ninshinsiyaui さん プロフィール

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ninshinsiyauiさん: 妊娠しやすい体づくり、妊活をサポート
ハンドル名ninshinsiyaui さん
ブログタイトル妊娠しやすい体づくり、妊活をサポート
ブログURLhttps://ameblo.jp/ninshinsiyaui/
サイト紹介文妊娠しやすい体作りのための情報を紹介して妊活をサポートします♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/01/08 01:10

ninshinsiyaui さんのブログ記事

  • 妊娠しやすい体づくりにいつでもできるどこでもできる耳つぼ!
  • 耳つぼで妊娠力アップ耳には人体の内臓・肢体のすべてのツボがあるとされ、現代医学的に立証されています。 耳への適度な刺激は、全身の調節はもちろん、リラックス効果も高く自律神経の安定につながります。 耳は軟骨でできているので、折り曲げたり、紙を丸めるようにもんでも、痛みがないのが普通です。 自律神経がアンバランスだったり、緊張した状態のときは痛みを感じることもあります。 毎日1〜2分、耳全体をつまむように [続きを読む]
  • 排卵日の正確な計算方法
  • 排卵日の計算の方法は7つありますこの中から3つを併用することにより正確な排卵日を計算することができます。①オギノ式(生理周期が一定の人向け、簡単に計算できます)排卵は次の月経第1日から逆算して14日プラスマイナス2日にある」という世界的な学説に基づく、妊娠可能な期間を予測する計算方法です。生理周期が一定でないと間違ってしますのであくまで目安に②基礎体温表(妊娠したい人向け)毎日基礎体温を測り続けると、月 [続きを読む]
  • 卵胞期の妊娠しやすい体作り 
  • 卵胞期の妊娠しやすい体作り|卵胞期は月経の後|期間は6〜7日程度卵子を育て、排卵を準備する期間。 卵巣の中にある原始卵胞が育ち、卵胞ホルモンが分泌されます。 生理周期1回につき5〜6個程度の原始卵胞が育ち、 その中のひとつが成熟します。 卵胞ホルモンの影響で子宮内膜が厚くなります。妊娠するためのポイント妊娠するためには、卵胞期の過ごし方が一番重要です。 なぜなら、卵胞期に、 卵胞と卵子をしっかり作ることで、 [続きを読む]
  • 排卵期の妊娠しやすい体作り
  • 排卵期(妊娠しやすい時期)の妊娠しやすい体作り|排卵の3〜4日前から排卵後の1〜2日卵胞ホルモン(エストロゲン)が上限まで分泌されると、脳では黄体形成ホルモン(LH)が放出され、卵巣に排卵するよう指示を出す黄体形成ホルモンが成熟した卵胞を刺激し、卵子が飛び出す(排卵)。妊娠しやすい時期はこちら排卵日の2日前が最も妊娠しやすい妊娠率は予定の排卵日の2日前に性交したときが最高で、予定の排卵日の当日の性交による妊娠 [続きを読む]
  • 高温期の妊娠しやすい体作り
  • 高温期の妊娠しやすい体作り|期間は11〜15日程度排卵が終わると卵巣に黄体がつくられ、黄体ホルモン(プロゲステロン)を分泌し受精卵が着床しやすいよう、子宮内膜がさらに厚くなります。高温期は体を温めて受精卵が着床しやすい体にしょうがやにんにくで体の内側から温めよう血流がよいと、「赤ちゃんのベッド」となる子宮内膜が温かく保たれるため、受精卵にとって居心地のいい状態になります。 かぼちゃ、にら、しょうがやにん [続きを読む]
  • 月経期の妊娠しやすい体作り
  • 月経期の妊娠しやすい体作り|期間は6〜7日程度生理をしっかり排出して子宮内膜の修復と再生を促す 受精卵が着床しない(妊娠しない)場合、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)が減少。子宮内膜がはがれ、血液と一緒に体外に排出されます(生理)下半身を冷えから守ろうおなかまわりは、子宮や卵巣など女性にとって大切な臓器がある場所。 ここが冷えてしまうと、妊娠力には大きなダメージが及ぶので、ホルモン [続きを読む]
  • 腸内環境を整える食べ物、元気な卵子を育てる
  • 元気な卵子を育てる食べ物夏から秋への季節の変わり目は、暑さや強い日ざしでダメージを受けた体を回復させ、冬に向けて免疫力を高めていく時期です。腸がしっかり働きだすと、代謝や血流がアップし、卵子も元気になります。妊活にも夏疲れ解消にも腸内環境はたいせつなポイントです。腸を働きやすくするためには、食べるものの温度がカギになります。栄養がまるごととけ込んだあったかスープを、毎食、献立にとり入れてみてくだ [続きを読む]
  • 妊娠したいのになかなかできないと思ったらすること
  • 妊娠したいと思ったら「妊娠力」を高めましょう!「妊娠力」というと子宮や卵巣などの問題を想像しがちですが、ここでは身体と心も含めた総合的な健康のことを妊娠力と呼びたいと思います。婦人科系にまつわる病気以外にも、ストレスや不摂生といった、日常のふとしたことが不妊の引き金になっているケ−スがとても多いからです。妊活=不妊治療ではありません。それに不妊治療を受けるにしても、根本的な原因を改善しておかないと [続きを読む]
  • 女性の不妊症の特徴、なりやすい人をセルフチェック
  • 不妊症の特徴不妊治療のクリニックや産婦人科を受診すると、医師からの問診があります。次に挙げたいくつかの質問は、不妊原因を探るための基本的なチェックです。病院、クリニックに行く前に一度、セルフチェックしてみてください。心当たりの特徴が多ければ多いほど、不妊症の可能性も高まります。複数思い当たるようであれば、1年を待たずして病院やクリニックへ行き、詳しく検査をしてもらってください。今までに婦人科を受診した [続きを読む]
  • 夏の妊活、冷え取り対策②外出先やオフィスのエアコン対策
  • 暑い時期に困るのは、エアコンの効いた外出先やオフィスですよね。 妊活中は、暑い時期も腹巻や肌着を着込んでの冷え対策が基本です。 エアコンの効いた外出先やオフィスは自分自身で冷え対策をしないといけません。羽織るものなど、さりげなく持てるものを使いましょう。 温めるのは首、手首、足首など。「首」と名のつく部位は動脈が体表近くを走っているため、エアコンの冷気が当たるとつらいですが、あたため [続きを読む]
  • 夏の妊活、冷え取り対策①冷えをとる食べ物
  • 昼間は日差しを強く感じる、初夏になりましたね。 「春のなごり」と「夏のはしり」、両方の いいところを感じることができる季節です。 あと数ヵ月で太陽がギラギラ照りつける 暑〜い夏がやってきます。 これからの暑い夏を乗りきるためには、 今から備えることが大切です! 夏はパン、パスタに生野菜、アイスクリームなど、女性が好きな食べ物は、体を冷やすものがほとんどです。 夏こそ体をあた [続きを読む]
  • 【妊娠力チェック】病院に行く前の妊娠しやすい体か夫婦でチェック
  • なかなか授からないと思ったら、まずは妊娠力をチェックしてみてください。また病院に受診に行く目安になる夫婦でチェックするポイントを紹介します。 女性のチェック月経の状態や周期により妊娠できるかを見ます。子宮や卵巣の病気、不摂生な生活習慣の積み重ねで、いつのまにか妊娠しにくい体になっているかも。毎月の生理は、体が妊娠しやすい状態にあるかどうかの、目安になります。基礎体温をつけて生理の周期もチ [続きを読む]
  • ビタミンDと妊娠率
  • いま不妊治療で注目されているビタミンDの摂取で、授精・着床率の向上に期待されています。体内のビタミンD濃度が高い女性は体外受精の妊娠率が高くなるということが医学的に報告されています。しかし日本人女性のビタミンD体内血中濃度は、不妊治療中に理想とされる30ng/mlよりはるかに少ないのが現状です。ビタミン濃度を30ng/mlを保つには1日1000IUのビタミンD接種が望ましいと言われています。 ビタミンDは着床環境を [続きを読む]
  • 生理は女性のバロメーター、妊活中はきちんとチェック
  • 毎月の生理は体の状態を知り、トラブルに気づくための大きな手がかりです。なんとなくやり過ごさず、妊活中はきちんとチェックをしてください。 月経の量や周期は、ストレスなどで一時的に変化することがあります。でも、「何かおかしい」が2ヶ月以上続くなら、異常のサインの可能性があります。早めに婦人科を受診してみてください。普通の生理の量と日数25〜38日の周期で、はっきりとした出血が3〜7曰くらい続くの [続きを読む]
  • 世界の子宝ジンクス・アイテムまとめ
  • 妊活時間をアシストするハッピーな子宝ジンクス・アイテム! ロシアからアンデスまで、世界の子宝ジンクス・アイテムを集めてみました。 元気な子供を授かりますよう、願いを込めて! ■ベビーシューズヨーロッパの古い言い伝えによると、玄関にベビーシューズを飾ると、赤ちゃんが空から見ていて、その家にやってきてくれるのだそう。 アメリカなどでは、車の後部座席につるしておくと良いというジンクスもありま [続きを読む]
  • 着床の症状と過ごし方
  • 排卵された卵子と精子が受精して生まれた受精卵は細胞分裂を繰り返しながら、7〜10日ほどかけて子宮内へと移動します。 数日ほど子宮腔内に浮かんだ後に、ふわふわの内膜が用意された子宮上部に、絨毛と呼ばれる根をはるのです。これが「着床」です。 こうした受精から着床までの流れから着床する時期を逆算すると、排卵日の前後で行った性行為の約7〜10日後くらいが着床の時期です。 ◆睡眠不足は着床率を下 [続きを読む]
  • 子宮内膜がついに9?になり周期20日目に胚盤胞を移植できました。
  • ※妊娠報告です 京都府京都市 匿名希望 41歳 結婚して7年。半年間は2人だけの生活を楽しんだ後、すぐ子どもができると思っていたのですが、なかなか授からず焦る気持ちで不妊クリニックへ 。クリニックでは卵管癒着の疑いがあるため、体外受精の治療を進めてきました。人工授精8回、体外受精は4回しました。 ホルモン値はFSH17、PRL37.0で卵巣の機能が弱っていてPRLも高い数値でした。移植前の子宮内膜はいつも4〜7mmで [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体重を測定
  • 妊娠しやすい体重を測定してみてください。女性の体はとても繊細に出来ていて、太りすぎていてもやせすぎていても、どちらも「排卵」に大きな影響が出てしまうこともあります。 女性ホルモンは「たった3キロ」の違いで驚くほど分泌量が変わるので自分に適した標準体重を知り、毎日の日常生活のリズムの中でこの体重をキープしていくことが妊娠するために大切になります。 >>妊娠しやすい体重はこちらで測定できます  [続きを読む]
  • インフルエンザの予防対策!
  • 2017年2月3日に厚生労働省が公表したインフルエンザ患者報告数において、1週間で200万人を超え、全国で「警報レベル」を上回ったことが明らかになりました。 インフルエンザの予防のため、日々の生活で有効なのが「手洗い、うがい」です。外出後は手洗いうがいをして、外で付いたウイルスを体内に入らないように洗い流すことで、体内にウイルスの侵入を抑えることができます。 また、うがいも有効な予防のひとつです。外 [続きを読む]