ゴル山ゴル太郎 さん プロフィール

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ゴル山ゴル太郎さん: ゴル山ゴル太郎のブログ
ハンドル名ゴル山ゴル太郎 さん
ブログタイトルゴル山ゴル太郎のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/resprit1809/
サイト紹介文腰痛持ちでへなちょこのアラフォーゴルファーが独善と思いつきだけで綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/01/11 05:54

ゴル山ゴル太郎 さんのブログ記事

  • R23:ラウンド結果_グリーンハイランドCC
  • 台風予報の中、YMMさん、ひろみさん、ゴル子、僕の4人でラウンドに行ってきた。会場はグリーンハイランドCC。途中、少し雨脚が強くなりかけた瞬間もあったが、幸い一時的なものですんで、最終的には晴れ間の中、快適にラウンドすることができた。 朝から軽く生中で喉を潤し、パター練習もやってスタート。今回のテーマはドライバーのスライスを修正することと、「グリーン、入らんど」の異名をとる難グリーンの攻略だ。 ちな [続きを読む]
  • 心構え
  • 10月末までにの100切りを目指すゴル子とラウンドに臨む際の心構えについて話していた。 100を切るという話になると必ず出てくるのが、「18ホール中、半分ボギーで半分ダボなら99」という一つの目安だ。僕もゴル子はそこを目指すべきだと思っているのだが、問題はそこを目指すにあたっての心の持ちようだ。 心の持ちようを具体的に言えば、この場合、「基本全ホールでボギーを目指して、9個までダボが打てる」という考え方と、「基 [続きを読む]
  • R22:ラウンド結果_ルート25GC
  • まぁ〜つりだ、祭りだ、祭りだ、OB祭りぃ〜(サブちゃん風に...) と、まぁ、派手にOBを乱発してきた週末のラウンドは二日前の木曜日に急遽決まった。メンバーはYMMさん、ケンさん、アヤさん、僕の4人。直前でも予定さえ空いていれば駆けつけるフットワークの良さとゴルフ愛はみんな大したものだ。アヤさんに至っては腰痛を抱えながらのラウンドだったので、これはもうGB認定しても誰も文句は言わないだろう。 今回のメンバー [続きを読む]
  • 流動的かつ不定形
  • 数えてみると今年は今のところ21ラウンドをこなしている。僕史上、最もハイペースでラウンドしている年ということになる。この調子ならもしかすると今年は初めて年間40ラウンドを達成してしまうかもしれない。いや、それ以上にこんな調子だと「ゴル太郎はゴルフ以外に楽しみはないのか?」と世間様に心配されてしまいそうだ。ま、いいけど。 で、更に数えてみると、その21ラウンドで僕が叩いた総数はちょうど2100打だった。綺麗に [続きを読む]
  • ゴルフを語るマジメな会
  • umcka杯を通じて仲良くさせて頂いているメンバーの面々がいる。特に大阪、奈良近辺の方々とは何かにつけて集合もしやすいので、練習会や飲み会を催したりして楽しくお付き合いさせてもらっている。これはとてもありがたいことだ。 時あたかも盛夏。梅雨が明けた途端に猛暑・酷暑が襲い掛かってきた。 そんな時、誰からともなく「ビアガーデンに行こう!」という話が持ち上がった。しかしみんな真っ当な社会人だ。そうそう夜に出歩 [続きを読む]
  • R21:ラウンド結果_伊賀GC
  • YMMさんとのラウンド。コンペやラウンド会でご一緒することは多いが、一緒の組でまわるのはちょっと久しぶりなので楽しみにして出掛けた。あ、今回は男二人の2Bではなく4Bでのラウンドだったが、後の二人については諸々の事情を鑑み自主規制とする。諸々の事情とは諸々の事情だ。 朝から事故渋滞に巻き込まれて遅刻してしまい、ゴルフ場に着いたのがほぼスタート時間ちょうど。途中でゴルフ場には連絡を入れていたのでスタート時 [続きを読む]
  • 夏ゴルフ
  • 明日はYMMさんとラウンド。場所は伊賀GCだ。ここは卵杯やウムカ杯で行ったところで、距離は短めだが整備も行き届いた良いコースだ。おまけにCPも申し分ないのでお気に入りのコースの一つとなっている。 梅雨も明けていよいよ夏も本番を迎え、暑さ対策も抜かりなくやっておかないとえらいことになりそうだ。 僕の場合、十分な飲み物の用意(すぐ飲めるものと凍らせたもの)と氷嚢は欠かさない。特に氷嚢はとても威力を発揮してくれ [続きを読む]
  • 常識を疑え!
  • ゴルフはメンタルが重要なスポーツだとよく言われる。その理由を考えてみた。 まず僕が考えたのは、ゴルフはプレーにかかる総時間に対して、実際にショットをするというようなプレーする時間はごくわずかであることだ。少し硬い言い方をすれば緊張と緩和の切り替えが不可欠だということだろう。この場合、緊張という言葉を集中力と置き換えてもいいかも知れない。 あとゴルフというスポーツの特徴として「止まったボールを打つ」 [続きを読む]
  • R20:ラウンド結果_ワールドカントリーGC
  • 七夕の天の川も増水してるのではないかという天候の中、友人2人とゴル子、僕の4人でラウンドしてきた。 今回はずっと雨予報だったが僕とゴル子は「そんなの関係ねぇ〜」ってノリでキャンセルすることなど頭にない。ただワールドは土日祝日はツーサムは受けないので、あとの二人がキャンセルするとなれば自動的に僕たちもキャンセルせざるを得ないことになる。そうは言っても一応、二日前には友人たちに「どうするか?」というヒア [続きを読む]
  • このアバウトな感じ
  • ロングパットの際に歩測をしますか? 僕はしていない。多分、セオリーからすると歩測はするべきだと思うのだが、そこのところは100%感覚で打っている。何かにつけてアバウトな僕はカップラーメンを作るのにもきちんと時間など計ったことはないし、年に1回くらい料理をする時もすべて目分量だ。つまり緻密さという言葉とは真逆に位置しているといえるだろう。ま、カップラーメンは美味しくいただいているし、料理の腕もちょっとし [続きを読む]
  • 久しぶりの雨ゴルフ?
  • この週末は久しぶりのメンバーとのラウンドだ。折悪しく雨予報で、僕は小さな胸を痛めている。 そうは言いながらも諦めの悪い僕でもあるので、まだまだ「僕の頭の上だけは雨雲も退散してくれるのではないか?」という妙な確信めいたものもなくはない。予報では降水確率80%だけど。 雨予報だとキャンセルが出ることも多く、ゴルフ場は空いていることが多い。そう考えると、 降水量にもよるのだが、あながち悪いことばかりでもな [続きを読む]
  • フレループが気になる
  • 今、巷のゴルファーの間で話題になっているフレループ。 パナソニックオープン観戦に行った時、石川遼君もドライビングレンジで練習の合間に何度も振っていた。その時の僕はフレループなるものを知らず「遼君、ヘンなもの振ってるな」くらいにしか思わなかったのだが、その後、なんとなしにネットで練習器具を眺めているうちにこの練習器具を見つけた。もちろん僕はすぐに「あの時、遼君が振り回していたやつだ!」と思った。 一 [続きを読む]
  • 上半期の振り返り
  • 気が付けば今年も半分が過ぎた。なんだか冷や汗が出そうな気分だが、恒例の(?)上半期の振り返りでも... 【上半期(1〜6月)】■ラウンド数:19回■平均スコア:100.2■平均パット数:35.1■FWキープ率:39.5%■パーオン率:17.5%■ボギーオン率:55.3% 【第1四半期(1〜3月)】■ラウンド数:8回■平均スコア:104.6■平均パット数:36.5■FWキープ率:40.2%■パーオン率:12.5%■ボギーオン率:49.3% 【第2四半期(4 [続きを読む]
  • R19:ラウンド結果_阿騎野GC
  • 5年前のリベンジを心に期して奈良県にある阿騎野GCへ行ってきた。 思えば今回ほど目的のはっきりしたラウンドはそうそうない。僕の短いゴルフ人生の中で最もコテンパンにやられたコースにリベンジする、ただそれだけだった。 では何をもってリベンジ成功とするか?だが、僕は「95以下の数字でまわること」とした。本当は今、イメージしているゴルフが「ボギーゴルフ、たまにパーとダボ」なんだから「90!」と言いたいところだが、 [続きを読む]
  • ハンディキャップが出た
  • メンバーコースで月例に出たくてハンディキャップの申請を出していた。それが先日やっと届いた。 特に根拠もなく「20くらいかな〜」と思っていたところ、出てきた数字は18.9だった。当たらずも遠からずといったところだろう。油断するとすぐに20代に駆け上がってしまいそうな数字だが、初めて手に入れたハンディキャップに少し感慨深いものもあったりする。 しかしそうは言っても、この数字の意味するところは正直言ってよく分か [続きを読む]
  • フィル、それをやっちゃったら...
  • 全米オープンゴルフの3日目13番ホール、グリーン上での出来事だ。 ボギーパットを放ったフィル・ミケルソンはカップ横をすり抜けてコロコロ転がっていくボールを小走りで追いかけた上に、そのボールが止まる前にコツンとカップに向かって打ち返した。 彼はこの日48歳の誕生日を迎えたのだから、別にボケちゃったわけではないだろう。ボケるのには少々早すぎる年齢だ。 ではなぜ彼はそんな「暴挙」に出たのか? この日のグリーンは [続きを読む]
  • リベンジのチャンスが来た
  • 僕のワースト記録は147点だ。奈良県にある阿騎野ゴルフ倶楽部というコースで叩き出した。 ゴルフを始めて3回目のラウンドだったと記憶している。僕はすべてのラウンドの記録を残しているので、それを振り返ってみると前半も後半も70超えの完全無欠の大叩きを演じていた。だが正直言ってそこまでの大叩きをしたという印象はない。今から思えば当時はまだゴルフにすらなっていなかったし、言ってみれば、ただただボールを前に運んで [続きを読む]
  • R18:ラウンド結果_ワールドカントリーGC
  • 人には色んな付き合いのカテゴリーというものがある。 今回のラウンドでご一緒した仲間はそのカテゴリーの一つで「バツイチ会」というチームのメンバーだ。たまたま仲良くなったメンバーが全員「そういう人」だったので、ライングループを作った時に即興で僕が名付けた。ネーミングセンスが無いわりに率先して意見だけ出すという迷惑な話だが、名称変更もせずにダラダラとそのまま続いている。 ま、それはそれとしてゴルフの話だ [続きを読む]
  • 逆襲のゴル子
  • 先日、ゴル子が上達の兆しを見せ始めたという記事をアップしたら、思いがけず色んなゴル友さんたちからの反響があった。 それによると、ゴル子の上達の兆しを感じているのは僕だけではないようだ。多くの方から届いたコメントをゴル子も読んだらしく、随分嬉しそうにしている。それだけなら可愛いものだが、早速とばかりに調子に乗り始めているのはいかがなものだろう。 昨年と比べてスコアが出なくて苦戦している僕に対し、高笑 [続きを読む]
  • 簡潔にして明瞭
  • 審判のいないゴルフでは何かあれば自分自身で処置を決めなければならない。その時々で正しい処置をする為に最低限のルールを頭に叩き込んでおこうとルールブックを買い、勉強もしているが、これが細部にまで目を向けるとなると知っておくべきことはかなりの量に及ぶ。アリンコのように小さな脳ミソしか持たない僕には相当な困難を伴う作業だ。 そもそもゴルフのルールとはどのようにしてできたものなのだろうと思っていたら、たま [続きを読む]
  • 怒涛の追い上げ
  • 近頃、ゴル子が調子を上げてきているようだ。今年中の100切りを宣言して以来、僕も含めて誰もがただの酔っ払いの大風呂敷だと思っていたのだが、どうしてどうしてほんのちょっぴりではあるが可能性の芽が出てきたかもしれない。 復調(?)のきっかけはひょんなことだった。 ああでもないこうでもないと色々と試行錯誤しながら練習をしてきたゴル子に対し、僕も乏しい知識でできる限りのアドバイスを送ってきたのだが、ゴル子は一 [続きを読む]
  • 芝を大切に
  • ある本を読んでいてグリーンキーパーの人の記事を見た。 グリーンキーパーと言ってもグリーンだけを管理するわけではなく、作業は広大なコース全体に及ぶので、その労力たるや相当なものだ。それを限られた時間で、しかもゴルファーたちのプレーに支障を出さずにやってのけるのだから恐れ入るばかりだ。特に落ち葉の季節などは「毎日が戦争状態」らしい。僕たちは簡単にボールをラフに打ち込んでしまうが、それでもなんとか自分の [続きを読む]
  • umcka杯の後
  • 表彰式も終了し、各々帰路に着こうという頃、大阪奈良方面に帰るメンバー数人で針インターの王将に寄って食事をしないかとよっしぃーさんに誘って頂いた。そのまま帰宅するのはなんだか名残惜しかったというのもあって、ゴル子と僕は針インターへ向かった。 YMMさんのところから拝借。 YMMさんも言ってたが、みんなどれだけ充実の一日を過ごしたか一目で分かるいい顔している。確認はしていないが、この笑顔は餃子に心を奪われて [続きを読む]
  • R17:ラウンド結果_富士スタジアムGC北C
  • 僕たちのプレーする順番がまわってきた。同じ組でまわらせてもらうのはkenさん、春ちゃん、まっちゃんの3名だ。この中で僕は一番ヘタクソなのだが、幹事のYMMさんに「何かお手伝いできることがあったら言って下さいね〜」なんて軽口をたたいてしまったせいで、この組のエチケットリーダーを仰せつかることとなってしまった。 とは言うものの、エチケットなどという言葉とは遠くかけ離れたところに位置している僕だ。そんなものマ [続きを読む]
  • R16:ラウンド結果_ムロウ36GC宝池C
  • umcka杯の報告をしているところだが、実はその前日にもラウンドをしていたので、そちらの報告を挟むことにする。 今でこそ自営している僕だが、学校を卒業した後は一応企業に就職したこともある。その会社で同期が60人くらいいた。その中でなぜか気の合った同期が7人いる。僕だけが退職してこんな事しているが、辞めた後も今に至るまでその友情は色あせることはない。思えば本当にありがたいことだ。 そして今回はその仲間の内で [続きを読む]