ウォーカー さん プロフィール

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ウォーカーさん: 英語教師(通訳案内士)、ウォーカーと歩く!>似顔絵
ハンドル名ウォーカー さん
ブログタイトル英語教師(通訳案内士)、ウォーカーと歩く!>似顔絵
ブログURLhttps://ameblo.jp/evening-walker/
サイト紹介文WEBサイト『英語教師(通訳案内士)、ウォーカーと歩く!』の似顔絵を集めてみたのが始まりでした。
自由文「教育」「英語」に関連したエッセイをアップしたWEBサイトに訪れてほしいと思いまして、その続きをこのブログに書くようになりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/01/11 18:50

ウォーカー さんのブログ記事

  • 似顔絵:石破茂氏
  • 石破茂氏の出馬記者会見の要旨の一部「毎日新聞のニュースサイト」(https://mainichi.jp/articles/20180811/k00/00m/010/170000c)より 「内閣人事局のあり方を見直さないといけない。政権への奉仕でなく、国民に奉仕する観点で人事は評価されるべきだ。首相にきちんと意見の言える人ほど評価されないといけない。」 昔、「経済一流、政治三流」と揶揄され,日本の発展は優秀な官僚に負うところが大であると言われていました。現 [続きを読む]
  • 「江戸城天守閣」の再建?「被爆した浦上天主堂」の再建?
  • 2011年,京都・奈良を旅行したとき,近鉄奈良線の車窓に突如現れた平城宮の大極殿(再建)。その姿は瞬時に,その場の「空気感」を変えました。古の都、悠久の歴史。 記憶は定かではありませんが,何十年も前に広島の平和記念資料館で購入したパンフレットには,被爆者の方が原爆ドームについて詠んだ詩がありました。その内容は,次のようなものです。「凄惨な過去を思い出させる原爆ドームを壊したいが,壊すことはできない [続きを読む]
  • 「非マネジメント系」! マツダ(MAZDA)の人事考課を学校現場に導入!?
  • マツダでは、デザイナーやモデラーなどのクリエイティブ人材の人事考課は、一般社員向けのマネジメント系のそれとは異なるそうです。「創造力」、「表現力」、「情熱」、「志」等が具体的な判断基準となっていて、マネジメント系と同様に段階別処遇が用意されているとのこと。従来は、優秀なモデラーほど独立したり、他社へ移ったりしたそうですが、この制度の導入後は逆に、優れた人材が入社してくるそうです。 これを、学校現場 [続きを読む]
  • ロバート・キャンベル氏 東京大学入学式での祝辞
  • NHKニュースは、祝辞の以下の箇所を切り出して伝えていました。まるで、武道家のようでもあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大学で出来ること頭と体を使って 自分が好奇心を持って向かおうとしている目標について他者に説明する言葉をみがくことファクトを切り出して論理と共感という際どいバランスをその都度に繰り出すスキルを身に付けることに尽きると思いま [続きを読む]
  • 大学入試(英語)、学友を持つ意義を説く英作文問題!?
  • (2018年度 東京大学)(私なりの解釈ですが・・・。) 自らを客観視することは難しいことです。だからこそ、友人の存在は自己の成長を促すためにも必要です。反対に、他者から教わるだけでなく、自らも、他者に対して有益なフィードバックをし得る存在になりたいものです。 ただし、お互い、相手を映す鏡が歪んでいてはいけません! 新入生の皆さん、学友に恵まれますように! ※この話で思い出すのは、このアフリカのことわ [続きを読む]
  • 英語教育に関する禅問答? それとも、こんにゃく問答?
  • これ如何に? 問答1.なぜ、新人教員が担当しても、ベテラン教員が担当しても、定期試験のクラス平均点に、驚くほどの格差が生じないのか?− 隣町にジェット機で行く者はいない。 問答2.なぜ、他の教員の実力を見誤るのか?− 英語教育という、たいへん大きな山を登っている途中では、たとえば、三合目の木立の中にいる者にとっては、五合目にいる人も、八合目にいる人も、漠然と自分より上方にいると分かるだけ。これが、五 [続きを読む]
  • 似顔絵、オバマ大統領
  • これ如何に? 問答1.なぜ、新人教員が担当しても、ベテラン教員が担当しても、定期試験のクラス平均点に、驚くほどの格差が生じないのか?− 隣町にジェット機で行く者はいない。 問答2.なぜ、他の教員の実力を見誤るのか?− 英語教育という、たいへん大きな山を登っている途中では、たとえば、三合目の木立の中にいる者にとっては、五合目にいる人も、八合目にいる人も、漠然と自分より上方にいると分かるだけ。これが、五 [続きを読む]