たすく さん プロフィール

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たすくさん: 精神次元の研究 by 大野
ハンドル名たすく さん
ブログタイトル精神次元の研究 by 大野
ブログURLhttp://tasuku45.seesaa.net/
サイト紹介文悟り、精神次元、霊、神、交信、幻覚、透視、宇宙人など精神世界を科学的に考察します。新しい理論です。
自由文悟り、精神次元、霊、神、交信、幻覚、透視、宇宙人など精神世界を科学的に考察します。新しい理論です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/01/13 21:53

たすく さんのブログ記事

  • 霊性を追求することの善悪と評価
  •  霊性を追求することの善悪と評価 立派な人間になりたくて、偉人や聖人を倣ったがまだまだ足りない。ついには仏教な聖典をあさり、そんな宗教の偉人に理想を見出す人は多い。こんな霊性マニアは、あらゆる面で宗教の中に理想があると考えがちだ。果たして、本当だろうか? 宗教やスピリチュアル、精神世界には、科学的なものはほとんどない。ありきたりの精神論や、よくわからない宇宙論、古来から信じられる体系などがある。そ [続きを読む]
  • 神がなぜ24-27歳の発達心理上のテーマをもつのか?
  •  (初期星の)神がなぜ24歳の発達心理上のテーマをもつのか? 冗談と思ってはいけない。人はだいたい18歳の精神テーマまで自覚できたら、8次元の精神になれる。21歳の発達心理テーマをこなしたら、9次元の精神になる。理論上、24歳までの発達心理テーマをすべてこなすと、10次元の精神だ。 人間は急速に次元をあげる。素晴らしい人達は生まれて30年で9、10次元になる。が、霊はそんなに早く、次元をあげない。3.5億年生きても、7, [続きを読む]
  • 宇宙文明論 -- 惑星の色とは神のオーラの色
  •  惑星(文明)の色について、簡単に述べよう。 どの星の人たちも、それぞれうっすら特徴あるオーラの色をもっている。それは、星を統治する神のオーラの色だ。黄色い犬の星は、黄色。トランプ星人は白。アスカ(マヤ)人は赤紫。星の色をみると、その文明の神の次元(階層)がわかる。 星の神は10次元の霊だ。太陽系ごとに神がいる。彼らの色は、彼らの達成した階層(次元)ごとに違う。その色なのだ。年数の低い霊から、白から黒(黒黄 [続きを読む]
  • 宇宙の文明論 -- 文明は、太陽系に1つ
  • 宇宙の文明論 私は地球と同じくらいの文明から、何億年、十億年の古い文明の星の人たちと交信した。それで、文明歴ごとの特徴がしだいにわかった。 基本 -- 文明は、太陽系に1つ 1つの太陽系に2つはけっしてない。恒星が誕生して、何億年かたつと、惑星が5-9個は生まれる。その1つが水をたたえた星。それが生命を宿し、やがては生物が進化して、動物が賢くなり、人間のようなのが出現する。 文明社会を築き、惑星の支配者と [続きを読む]
  • 私の闘い --- 他人よりも精神的に優れること
  • 私の闘いの一つ 精神の優劣である。私は世界中に、自分より優れた精神をもつ者を探す。そして、私が劣っているものを知り、彼らの知恵、技、理を見抜き、それを身に着ける。彼らは精神で私より力がある。何が優れているのだろう。それを彼よりもうまくなる。そうやって追い抜く。こうやって、一つずつ、高めてゆく。 専門家に今は勝てない。無数にいる。それはあとの課題だ。 今は、精神といわれるものだけを鍛えておく。 [続きを読む]
  • 9-11才は認知(悟性)をテーマにする段階
  • 9-11才は認知(悟性)をテーマにする段階 これまでの研究から、発達心理は、感覚をテーマにする6-8才、力(運動神経)をテーマにする12-14才があると明らかにした。 では、抜け落ちている9-11才は何か? ようやくわかった。人は、1,感覚したものを2,認知する。そして3,実践(運動)にうつす。 見たものが、何であるかを認識する。文字を見て、読み方を知る。何の記号かを理解する。漢字が何であるかを区別する。 外から入っ [続きを読む]
  • ラストクリスマスの本当の意味
  • ラストクリスマスの本当の意味 クリスマスとはイエスが生まれた日。仏教の多い日本で特にありがたがるものは何もない。またモーゼやマホメットの弟子たちにも、何の記念日なのか、とんと見当がつかない。 西洋の休日である。この日に精神的なことが起きる理由は、何もない。冬の12月25日に、何か精神がとりわけ目覚めることはない。クリスマスにはサンタさんがプレゼントをくれる。それが待ち遠しい。そういう現実があるのみ。 [続きを読む]
  • 愛は精神論の中心になれない -- 愛は精神の基準になりえない
  •  愛していれば、偉大な精神というのはおかしい。  すべてを愛することは、本人がそのように思い込むと達成できる。愛の初期、好きになるという意味で、考えよう。人はなんでも、無理やりに好きになることはできる。美しいもの、かわいいもの、異性、正しきもの。そういうものを自然と私は好きになる。さらには、悪徳霊能者、犯罪者、敵も。私はそういうものは嫌うが、好きになろうと努めることはできる。そして、頑張って視野を [続きを読む]
  • 愛が重要でない理由-- 感情が精神の基礎にならない
  • 愛が精神の基礎に入らない理由は? 愛は感情的なものだ。それが、精神論の中心になることはおかしいからだ。私が理解したのは、好きの究極が愛ということ。もし、愛が第一で、それを身につけるべく強制されるなら、人は必ず周囲、環境、地球を好きになり、ついには愛さなくてはならない。愛をもつ人が高い精神なら、精神的に、人、もの、自然、動物、惑星、宇宙を好きになる者ほど偉大、ということになる。  まずすべてを愛する [続きを読む]
  • 愛はすべてではない。精神の一面にすぎない その論証
  • 愛が全てではない 最近、「愛がすべて」と言い切って、何か優れた精神論を語ったように得意がるのには、がっくりだ。愛とは夫婦間にあるもの。恋人を愛でること。そんな一面的なものが、精神の全てとは、拡大解釈もひどい。 もし、そんな愛情に満ちた世界が、宇宙全体に広がるなら、それはそれで本人たちは幸せかもしれない。が、愛がすべてなら、愛がないところは無なのだ。そんな愛を受けない者は、存在価値がなく、この宇 [続きを読む]
  • 永遠を生きる時の幸福論
  • 永遠を生きる時の幸福論 前回のは、特定の視点にこだわった。今回は、もっと全体的な観点から述べる。永遠を生きる時、霊となった時に、どうすると幸福を高められるか? まずは、人間が幸福になる条件を満たすことは当然だ。異性とのセックス、家庭があること(夫婦、霊界では子供は大人の年齢なので同居しない。)、夫か妻が共にいること(あの世では恋人は二の次)、社会的に充実した仕事をしていることだ。 こういうわかり [続きを読む]
  • 永遠に生きる時、誰が最も幸福になれるのか?
  • 永遠に生きる時、誰が最も幸福になれるのか? これは世俗的な幸福とは一味違うもの。永遠に生きる時、どういう人が幸福か、という話。 準備しないで、書き進める。 才能あふれる者達が、高度で豊かな生活で、生を満喫する。そんな光輝く生き様は、素晴らしい。 僻地であまり冴えない人たちに囲まれて、田舎暮らしに甘んじる。そこは世界、いや宇宙に羽ばたく夢はわずかしかない。世界、宇宙の各地の人々と交流は途絶えて [続きを読む]
  • 幸福論 真の幸福の条件--
  •  私の幸福論だ。これは私の調査にもとづく見解だ。私は幸福の条件を調べた。すると、実に平凡な原因がみつかった。 幸福の条件とは1, 恋人、夫か妻との性が充実していること 2, 家庭があること 3, デートもしくは愛の時間があること 4, 仕事が楽しく充実 5, 子供がいること 6, 社会の表の人生 アングラでないこと 7, 病気、怪我などで苦しい期間が短いことだ。 幸福は、原始人でも、共産国という最悪な社会にいても、そ [続きを読む]
  •  人生全体の幸福の基準とは何か?
  •  人生全体の幸福の基準とは何か? 先に、幸福の要素を明らかにすべきだった。幸福の要件は個別にある。今日、話すのは人生全体の幸福だ。この生を終わらせる時に、その人生が幸福だったのか。不幸だったのか。どのように判定するのか。それをみてみたい。 私は47才となって、犯罪被害者となって24年で長い。結婚経験なしの独身。貯金なし、家庭なし。実家にこもり、成果が出ない地震予知をする。たまの気分転換は、京都に電車に [続きを読む]
  • 人生のうち、神は仕事を、守護霊は人間関係と性格を決めた。
  • 人生のうち、神は仕事を、守護霊は人間関係と性格を決めた。 一般的に、地球の制度に影響するものは、神が全体的に決める。そうでない、どうでもよいようなものは守護霊が決めている。これが私の現在の考えだ。 神が決めるのは地球全体の計画だ。産業や思想、文化全般を管理する。つまり、人にとって、それは仕事だ。そのために職場と、住む場所も同時に決まる。仕事は細かく設計されて、そのための教育も受ける。高等学校と就職 [続きを読む]
  • 宇宙人に唯一、受けるネタ
  •  宇宙人と会話する時に大切なこと 外国によくゆく人なら、何が宇宙人の交流で大事かは、すぐにわかる。日本人が外国人と話す時、ユニバーサルな能力をみせつけることは大事ではない。日本の国の文化を語れることだ。自分の疑問をしっかりと話すことだ。 宇宙人と話す時も同様だ。地球に育ったことを誇りにもっていることだ。地球人として振る舞うことだ。地球という文明初期、宇宙的には遅れた文化に学問しかないのだが、それを [続きを読む]
  • 叡智で、人類の問題を解決する時に直面すること
  • 叡智で、人類の問題を解決する時に直面すること 叡智を手にして、それを使って自分の利益とするのは、よいことだ。 株情報を得て、次々と儲ける。これが最も短期間で儲かる。 自分の問題をすべて解決して、心を正し、精神を一つずつ磨き、高度な精神となる。それもまた美しい。 自分の病気を治す治療法を知り、それを自らに施し、病を克服する。健康に暮らす。これも素晴らしい。 自分に適用して、自分の生活がよくならない [続きを読む]
  • 憧れの叡智を手に入れた人の現実
  • すべての叡智が手に入ったら? 仏教の瞑想家がずっと憧れてきたこと。仏に出会い、叡智を手に入れる。瞑想して奥深く心に入り、神仏の境地にたどりつき、一体化して、叡智があふれるようになること。素晴らしい。 しかし、現実は、そんな安易ではない。叡智を手に入れると、何もかもが手に入るとか、神のごとく賢くなれるとか、万能の才を宿すなどという幼稚な幻想は禁物だ。 この過程には、一つ間違いがある。人間は、知らな [続きを読む]