michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttps://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • 復活
  • 原理講論には新旧約聖書から、様々な聖句が引用され解かれている。つまり極めて聖書的とでもいうべきか、聖書がなければ原理は解けなかったかもしれないと言う人もいたくらいだ。それだけに原理はキリスト教徒に向けて解かれた内容ともいえる。真っ先にキリスト教徒がこのみ言葉を受け入れるはずであった。今日康お母様の勝利によって、聖霊が強く働ける基盤が出来上がってきた。聖霊の働きによってイエスを救い主として受け入れ [続きを読む]
  • 悪化
  • 国家間の取り決めを無視する隣国。一党独裁をよいことに武力の力で侵略行為にまい進する国。王朝独裁国家。21世紀になってこんなまともでない国に囲まれているのが、今の我が国の現状である。今後も今まで以上に彼らは色々なことで連携しながら我が国を貶めようと策略してくるであろう。内的には独生女韓マザーを真の父母として偶像崇拝する家庭連合の害悪が酷い。そして、彼らは日本との比較の中でしか生きていけない民族にな [続きを読む]
  • 移民
  • 今日、いまだかつてないほどの多くの外国人が日本に来て生活している。今後この傾向は増えるのか、それとも減っていくのか?これは国家の命運をかけることになる。ヨーロッパでは大量の難民がになだれ込んでいった。その結果ドイツではドイツ人の安全が脅かされるような事態になってしまった。アメリカもしかりである。トランプ大統領が移民のもたらす自国民への弊害をみて移民に対して規制をかけるのは当然のことである。このよ [続きを読む]
  • インフルエンザ
  • また冬の季節が迫ってきている。そしてこの時期に毎年のように流行するのがインフルエンザ。(最近では季節に関係なく流行)うちの子供たちも学級閉鎖、さらには学年閉鎖も経験した。話は自分のことになるが、私が子供の時も確かに学級閉鎖はあったが、幸い自分は経験したことは小中高校と一度もない。近隣の学校でもなかった。多分学級閉鎖などの頻度は増えているのではないだろうか。 そこで登場するのがインフルエンザ予防接種 [続きを読む]
  • 内的侵略
  • この7月に『否人間』と題して記事を書いたが、田舎では本当に深刻な状況が展開している。中国人の嫁は自分の素性を偽って結婚している者もいるようだ。残念なことに田舎住まいの男達が結婚している相手は、かなり中国人がいる。そしてフィリピン人も多いという。彼女たちの目的はお金。その為の身売り結婚とでもいえる。結婚したらその家の財産を食いつぶし盗む。まさしく神の祝福を悪用している。いったん結婚してしまうと、そ [続きを読む]
  • 逆行
  • 性の選択を禁止する。当たり前のことではないか。性は命とともに与えられたもの。それを自らの都合よく使えるようにしようとするのは誤りである。命を粗末に扱うなと同じではないか。だが、それを時代に逆行していると報じるのが今のメデイア。マイノリティーが正しい、歴史を作っている、守られるべきなどといったことは断じてない。このようにして彼らはLGBTQの運動を展開拡大しようと企んでいる。その先にある国内の分断、衰退 [続きを読む]
  • 偶像崇拝
  • 彼ら連合会員は完全に偶像崇拝に陥ってしまった。自分たちが、いや一部幹部が作り出した真の父母という偶像にしがみついてしまった。会員は偶像によって救われたという幻術にはまってしまった。裁判の証言から韓オモニ:私、独生女(ドクセンニョ=神のひとり娘)、ハナニムの娘だ。六千年ぶりに神様が探し求めた独生女だ。だからハナニムがどんな考えをしているのか、どんな摂理を願われているのか知っているということだ。 だから [続きを読む]
  • 当たり前のこと
  • 当たり前のことを当たり前のように言えない。さらに、当たり前のことが非難される、おかしな話である。ある母:「うちの子が学校に行けなくなったのは、先生に叱られたからですよ!先生に謝罪に来てもらいましたよ。」・・・・結局謝罪に来てもらっても、不登校は続いた。今、小中学校では本当に不登校の子が多い。様々理由はあるにせよ各クラスに一人はいるだろう。いやそれ以上かもしれない。だが、先生に叱られたその事がどう [続きを読む]
  • 偽証
  • とにかく誰かが韓オモニの宣誓証言の映像をアップしました。そこでオモニは明らかに偽誓(偽証)しています。自分が嘘をついていることを証明しました。50年間もお父様を騙していたことを明らかにしたのです。韓オモニは「私は夫の前では『独生女』の話はしたことがない」と語りました。裁判所のカメラの前でそう認めたのです!まったく欺いています、オモニもそして家庭詐欺連合も。「真の父母は一体」、「真の父母は一体」と [続きを読む]
  • つがいの蝶
  • 我が家での出来事から・・・・何年か前のある夏の日だったと覚えている。二羽のアゲハチョウが飛んできた。それはとても仲良く寄り添いながら会話でもしながら飛んでいるように見えた。見ているこちらが、ちょうちょの飛ぶ姿を見て何かを教えられるような気分になった。俗にいえば夫婦仲良くということなのかな・・・だが数秒後に事件が起きた。一羽が蜘蛛の巣にかかってしまったのだ。ちょうちょが蜘蛛の巣にかかることなど、う [続きを読む]
  • ありえない!
  • 今年の異変は続いている。先日近所の奥様との会話から。 奥様:「春に咲く花が、今咲いているんですよ。どうなっているんですかね?」A:「え!本当ですか。いったいどうなったんですかね、あまりの暑さと雨の少なさで季節を間違えてしまったんですかね。」奥様:「本当にどうなっているのでしょうかね。先日まで暑かったのに、今日は寒かったですよね。この冬はどうなるんですかね?」A:「・・・去年は寒かったし、その前は全く [続きを読む]
  • 70年の平和
  • 戦後70年以上にわたって、結果的に平和な日本が続いてきた。いや、振り返れば様々な危機があったにせよ、今現実に我が国は平和な状態を保っている。このような時間はとても貴重な時間だといえる。今後、誰もがこうした平和な時が続いてほしいと願っていることだろう。つい一年前には頭の上をミサイルが飛んで行った、そして今日も我が国の領土に無断で侵入してくる国は周りにはいくつもある。現実には今の平和が着実に危機にさ [続きを読む]
  • 閉ざされる思考
  • E:「最近のTVの報道にはうんざりだ。天気予報だけでいいよ。」A:「本当ですね。天気予報と、あとスポーツの結果だけくらいであとの政治報道のコメントは要らない。聞いているほうがおかしくなる・・・」 彼らは人の考え思考を支配するためにいわゆる公ともいえる媒体を利用している。社会でいえば、新聞、TV、雑誌など。これらは報道の自由という名目で自分達の都合のいいようなことだけを報道する。真実を伝えることが目的では [続きを読む]
  • 伝説
  • 日本には色々な所に伝説というのがある。この地方にもちょっとしたものが幾つかある。妖狐伝説。飛んできた妖狐を封印したという石がある。またこれが不思議な形状をした石でもある。そして、大蛇伝説。村人を苦しめていた沼に潜む大蛇を時の武将が家来とともに退治したというもの。良くは解らないが、そこには何らかの意味があるものなのだろう。共に共通しているのは、人間的な力でこれらの魔物を倒したということではないとい [続きを読む]
  • 解放
  • M:「それは、おかしな話ですよね。」A::「Mさんが考えられるように、どう考えてもおかしなことですよね。」・・・・・・・M:「それで、Aさんは私を異端に誘っているんですか?」A:「異端??異端、正統は何によって決まるのでしょうか?Mさん自身が既に答えを持っていますよ。」・・・・・・・ そう誰もが連合の欺瞞性に対してはっきりとわかっている。だが、わかっていてもそれが間違っているという認識はできないようだ。長 [続きを読む]
  • 生き方
  • 今までになかった暑さが続いている。今だかつて経験したことのなかったことだ。それは、外的な自然環境ばかりではないようだ。人間自身の生き方自体が本当に問われてきているような時になっているのだ。国家を形成している基盤は何といっても家庭である。その家庭のあり方さえ、様々な形態を持ち込もうとしている者たちがいる。家庭の重要性は神様の創造目的でいわば核心部分であると言っても良いものである。その家庭の在り方を [続きを読む]
  • 否人間
  • 中国人が日本の土地を買いあさっている。とりわけ北海道は深刻な事態になってきていることをご存知の方は多いと思う。そして、それを斡旋している親中派の議員がいることも忘れてはならない。さて、当地の田舎では深刻な嫁不足に困っているところが少なくない。それに目をつけてか、中国人の嫁を紹介している者たちがいる。さてこうして結婚?するために来た中国人の嫁は、その家の財産など自分の意のままになったり働いて金を貯 [続きを読む]
  • 危機管理
  • 連日の暑さは、命の危険があるというものなってきている。つい先日は命の危険がある豪雨に見舞われた日本列島だったが、今度は暑さだ。ここ数日は外を歩くだけでもフラフラしてくるくらいだ。こうした自然の猛威に対して、我々のできることとしての危機管理があるといえる。とりわけ大都会では危機管理体制をしっかり見直しておくべきだろう。 まさに天が叫んでいるかのごとくだ。自然の力の前では、人間の力など微々たるものであ [続きを読む]
  • 女子大?
  • お茶の水女子大が、2020年度から男子を受け入れるという。それは戸籍上男であっても、自分を女性と認識しているトランスジェンダーの学生を受け入れる方針という。他にも日本女子大、津田塾大なども検討しているという。男女の性の違いは与えられたものであって、自ら選んだものではない。命も与えられたものであって自分で得たものではない。ましてやそれらを変える権利などない。こうした、最初から与えられたものに対する [続きを読む]
  • 経験ない
  • 関東地方の例年にない早い梅雨明けとなった。当地の暑さも今まで経験したことのない、というのがピッタリの表現かもしれないくらいの日々となっている。畑仕事をしている人は雨がなくて困っているという。かつて、数多く飛び交っていたツバメの数がめっきり少なくなってしまった。いや見かけなくなってしまったというのが正しいかもしれない。時折見ると懐かしくも感じる。子供たちが通っていた小学校にはいくつもツバメの巣があ [続きを読む]
  • 継承
  • 文化の継承が叫ばれる今日だ。今日サービスを提供する側は、付加価値をつけるということで様々な工夫が凝らされ色々なことが便利になってきている。それ自体、サービスを受ける側としては良いことかもしれないが、逆に心配もする。それはあまり我々が(本人たち)が努力しなくても色々なことが出来てしまうからである。一つ例を挙げてみよう。梅干作り。この梅雨の季節になると梅が出始める。季節のものとして貴重なものである。 [続きを読む]
  • 高揚
  • 最近、留意することがある。それはJRの事故。先日も新幹線でとんでもないことが起きた。そしてまた止まった。新幹線は日常的に利用するものではないにせよ、利用する者にとっては絶対的な信頼感がある。そこでの事故はふつうでは想定し難いものである。想定し難い事が起きた時の対処能力それが如何程のものかが問われる。テロの予兆なのか?混乱を引き起こそうしているもの達の仕業なのか?当局の対応力を推し量っているのか?国 [続きを読む]
  • 運命
  • 朝の通勤通学時間帯に起きた大阪北部地震。犠牲者が出てしまった。時として思うことだが、これは運命なのかそれとも俗に言う寿命だったのか?うえから何かが落ちて来た、偶然そこを歩いていた人が犠牲になった。あと数秒ずれていればこんなことにはならなかっただろう。こんな時に限って、早く家を出ているそう思うと人には何かが作用していると考えてしまう。ただただ御冥福をお祈りします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 託す者
  • 学生だった頃のことである。教室の掃除をしてくれていた用務員がいた。学生の態度、マナーがなってはなく教室内でもゴミを散らかしたりふざけたりしていたものだった。こんな我々学生に対して「お前達もっとしっかりしろよ、お前達もあと何年か経てば親になるんだぞ」とこんなことをよく言っていた。一方学生達はといえば、そんなことお構いなく笑って用務員の言うことを聞き流していたものであった。今に思えば、そんなことを言 [続きを読む]
  • 半島赤化
  • 米朝首脳会談の結果、朝鮮半島の共産赤化の道に拍車がかかったと言える。もちろん北の独裁者が約束通り非核化を急ぎ、誠実に共同声明を行えば別の話だが、そこは今後の流れ次第といえよう。とはいえ、いや間違いなく時間稼ぎの交渉を持ち続けるだろう。そのことによって自らの安全を確保できると考えるだろうから。時を同じくして、韓国の選挙でムン一派が国民の信任を得て高い支持率を得てその基盤を固めた。この事は韓国民自ら [続きを読む]