michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttps://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • 生き方
  • 今までになかった暑さが続いている。今だかつて経験したことのなかったことだ。それは、外的な自然環境ばかりではないようだ。人間自身の生き方自体が本当に問われてきているような時になっているのだ。国家を形成している基盤は何といっても家庭である。その家庭のあり方さえ、様々な形態を持ち込もうとしている者たちがいる。家庭の重要性は神様の創造目的でいわば核心部分であると言っても良いものである。その家庭の在り方を [続きを読む]
  • 否人間
  • 中国人が日本の土地を買いあさっている。とりわけ北海道は深刻な事態になってきていることをご存知の方は多いと思う。そして、それを斡旋している親中派の議員がいることも忘れてはならない。さて、当地の田舎では深刻な嫁不足に困っているところが少なくない。それに目をつけてか、中国人の嫁を紹介している者たちがいる。さてこうして結婚?するために来た中国人の嫁は、その家の財産など自分の意のままになったり働いて金を貯 [続きを読む]
  • 危機管理
  • 連日の暑さは、命の危険があるというものなってきている。つい先日は命の危険がある豪雨に見舞われた日本列島だったが、今度は暑さだ。ここ数日は外を歩くだけでもフラフラしてくるくらいだ。こうした自然の猛威に対して、我々のできることとしての危機管理があるといえる。とりわけ大都会では危機管理体制をしっかり見直しておくべきだろう。 まさに天が叫んでいるかのごとくだ。自然の力の前では、人間の力など微々たるものであ [続きを読む]
  • 女子大?
  • お茶の水女子大が、2020年度から男子を受け入れるという。それは戸籍上男であっても、自分を女性と認識しているトランスジェンダーの学生を受け入れる方針という。他にも日本女子大、津田塾大なども検討しているという。男女の性の違いは与えられたものであって、自ら選んだものではない。命も与えられたものであって自分で得たものではない。ましてやそれらを変える権利などない。こうした、最初から与えられたものに対する [続きを読む]
  • 経験ない
  • 関東地方の例年にない早い梅雨明けとなった。当地の暑さも今まで経験したことのない、というのがピッタリの表現かもしれないくらいの日々となっている。畑仕事をしている人は雨がなくて困っているという。かつて、数多く飛び交っていたツバメの数がめっきり少なくなってしまった。いや見かけなくなってしまったというのが正しいかもしれない。時折見ると懐かしくも感じる。子供たちが通っていた小学校にはいくつもツバメの巣があ [続きを読む]
  • 継承
  • 文化の継承が叫ばれる今日だ。今日サービスを提供する側は、付加価値をつけるということで様々な工夫が凝らされ色々なことが便利になってきている。それ自体、サービスを受ける側としては良いことかもしれないが、逆に心配もする。それはあまり我々が(本人たち)が努力しなくても色々なことが出来てしまうからである。一つ例を挙げてみよう。梅干作り。この梅雨の季節になると梅が出始める。季節のものとして貴重なものである。 [続きを読む]
  • 高揚
  • 最近、留意することがある。それはJRの事故。先日も新幹線でとんでもないことが起きた。そしてまた止まった。新幹線は日常的に利用するものではないにせよ、利用する者にとっては絶対的な信頼感がある。そこでの事故はふつうでは想定し難いものである。想定し難い事が起きた時の対処能力それが如何程のものかが問われる。テロの予兆なのか?混乱を引き起こそうしているもの達の仕業なのか?当局の対応力を推し量っているのか?国 [続きを読む]
  • 運命
  • 朝の通勤通学時間帯に起きた大阪北部地震。犠牲者が出てしまった。時として思うことだが、これは運命なのかそれとも俗に言う寿命だったのか?うえから何かが落ちて来た、偶然そこを歩いていた人が犠牲になった。あと数秒ずれていればこんなことにはならなかっただろう。こんな時に限って、早く家を出ているそう思うと人には何かが作用していると考えてしまう。ただただ御冥福をお祈りします。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 託す者
  • 学生だった頃のことである。教室の掃除をしてくれていた用務員がいた。学生の態度、マナーがなってはなく教室内でもゴミを散らかしたりふざけたりしていたものだった。こんな我々学生に対して「お前達もっとしっかりしろよ、お前達もあと何年か経てば親になるんだぞ」とこんなことをよく言っていた。一方学生達はといえば、そんなことお構いなく笑って用務員の言うことを聞き流していたものであった。今に思えば、そんなことを言 [続きを読む]
  • 半島赤化
  • 米朝首脳会談の結果、朝鮮半島の共産赤化の道に拍車がかかったと言える。もちろん北の独裁者が約束通り非核化を急ぎ、誠実に共同声明を行えば別の話だが、そこは今後の流れ次第といえよう。とはいえ、いや間違いなく時間稼ぎの交渉を持ち続けるだろう。そのことによって自らの安全を確保できると考えるだろうから。時を同じくして、韓国の選挙でムン一派が国民の信任を得て高い支持率を得てその基盤を固めた。この事は韓国民自ら [続きを読む]
  • 会談の行方
  • いよいよ米朝首脳会談が行われる。会談の主導権はアメリカにある。今の段階で軍事面などの圧倒的な差を北朝鮮も認めざるを得ないだろう。されば、従ったふりをして反撃できる時を待つ手に出るだろう。行く行くは在韓米軍の機能を無にさせたいことだろう。北は核兵器を放棄することはないからだ。平和、友好、休戦、非核化などと言った当たり障りの無いよい言葉こそ、実は最も危険な想定し難い現実を連れてくるかもしれない。友好 [続きを読む]
  • 親の会話
  • 多くの家庭で子供達の教育にはそれぞれ色々な苦労があると思いますが、ちょっと感じたことを書いてみようかと思います。それは、いつ頃からか正確には分からないものの、1980年代には起きていた様におもいます。親達の会話が変わってきたのです。まず6、70年代のことでした。親達は、「今の子供達は、何でこんなに勉強ばっかりやらないといけないのかね」と嘆きにも聞こえるような会話をしていたものでした。考えてみれば、親の [続きを読む]
  • 再度
  • 一転して、米朝首脳会談が行われる事になった。両首脳の思惑とは何か?ただ、まだ決めなければいけないことは多いようだ。お互いの首脳同士が顔を合わせて決めたり感じることがあるというのか?だが北朝鮮のような小国がアメリカに楯突くことはできないといのが常識だ。彼らが生き延びるにはアメリカの要求を受け入れるしかないはず。いずれにせよこの会談が極東アジア情勢が向かう方向を大きく決めることになるだろう。いや、既 [続きを読む]
  • 疑惑
  • 最近のTVは、アメフト部のことばかりだ。このことを毎日報道する意味があるのであろうか?何か問題があると、寄ってたかって責め立てる。それだけを額面通り観ていれば、”あそこの監督、コーチはなんて奴らだ!”となる。確かにそうかもしれない。問題はこういった事案を出し続けることによって国民の何かに対しての信頼性が失われていくことが心配だ。指導者に対して、学校の教師に対して、行政、社会に対しての信頼、いくいく [続きを読む]
  • 決断
  • 米朝首脳会談が中止になった。当然かもしれない、北朝鮮が核を放棄することは絶対にないだろう。核施設の爆破、これもパフォーマンス。彼らは核をいくつも隠し持っている。先日米韓首脳会談があった。ムン大統領は一体何を願っているのか?彼は北の独裁者のメッセンジャーにすぎないのか。今回の会談ではトランプ大統領に全く相手にされなかったことだろう。ムン大統領の願っていることは、北の独裁者の願っている在韓米軍の撤退 [続きを読む]
  • 神に依り頼む
  • ・・・・・敵が声をあげ、神に逆らう者が迫ります。彼らはわたしに災いをふりかからせようとし憤って襲いかかります。・・・・・主よ、彼らを絶やしてください。彼らの舌は分裂を引き起こしています。私には確かに見えます都に不法と争いのあることが。それらは昼も夜も、都の城壁の上を巡り町中には災いと労苦が町中には滅びがあります。広場からは搾取と詐欺が去りません。私を嘲るものが敵であれば それに耐えもしよう。私を [続きを読む]
  • 共通
  • 北朝鮮と中国の接近。彼らの共通の思惑は?日本とアメリカの切り離しだ。我が国はその事を忘れてはいけない。南北朝鮮と中国。彼らは対日本ということで共通している。我々は価値観を共通できない国に囲まれていることを日本の外務省をはじめ議員達はもっと認識すべきだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 逼迫
  • 注目の米朝首脳会談が具体的に決まった。振り返れば昨年は、北朝鮮のミサイルが我が国の上空を飛びJ−アラートがなり、北の独裁者は日本を沈めてやると豪語していた。ところが今年の冬季オリンピック以来、南北は融和ムードを醸し出してきた。南北会談、中朝会談、米韓会談などとこの極東アジアは各国の思惑が乱れ飛んでいると言ってもよいだろう。人々は平和と友好を求める。誰もそれに異を唱えないだろう。ここに侵略者たちの [続きを読む]
  • 戦争より悪い
  • ゴールデンウイークを如何お過ごしでしょうか?憲法記念日、みどりの日、子供の日と休日が続く。多くの人がこの休日を満喫されていることと思う。高速道路を走れば本当に多くの家族連れをみる。平和な社会を実感できるひと時とも言える。よく言われる決まり文句のようなものがある。「戦争は絶対だめだ。」と。だが、もっと恐ろしいものがある。戦争より恐ろしいものがあると思う。もしそんなものが身近に迫っているとしたらどう [続きを読む]
  • 区別がつかない
  • N:「何処(東京?)どこから,偉い方(何とか長)が来られるそうです。  神様の代身として来られるんですよ。  精誠を持って迎えましょう。」A:「いやいや、もはや彼は神の代身でも何でもないですよ。あえ     ていえば、独生女という女神信仰をしている異端者ですよ」N:「私も当然お父様を信じています。お父様の代身ですよ。」A:「お父様を信じる人が、お父様を否定する女神を信じている人を  信じるのです [続きを読む]
  • 低俗な国会議員
  • 国民に必死になって安倍総理の足を引っ張る為に、あらぬ事実を作り出して、総理が悪いという印象をすり込もうとしているメディア。そして、自民党内の親中派の議員たちが騒いでいる。軸のぶれない安倍外交が、世界に果たしている役割は計り知れない。・・・・・ピラトは祭司長と群衆に、「私はこの男に何の罪も見いだせない」と言った。・・・・・「あなた達は、この男を民衆を惑わす者として私のもとに連れてきた、私はあなた地 [続きを読む]
  • 金で神の賜物を買う
  • ところで、この町に以前からシモンという人がいて、魔術を使ってサマリアの人々を驚かせ、偉大な人物と自称していた。・・・・・ペトロとヨハネが人々の上にてを置くと、彼らは聖霊をうけた。シモンは、使徒たちが手を置くことで、”霊”が与えられるのを見、金を持ってきて、言った。「わたしが手を置けば、誰でも聖霊を受けられるように、わたしにもその力を授けてください。」すると、ペトロは言った。「この金は、おまえと一 [続きを読む]
  • 歪められた歴史
  • 時に力を持っていた者たちは自分達の都合の悪いことは消去して、己にとって都合の良い事ばかりを強調するようだ。史実も、その様に扱われてきたようだ。既にご存知の方も多いかと思うが、あの911のテロはテロではなかった。(古くは織田信長の僅かの手勢で、今川の10倍にもなる大軍を撃破したことも、今になって疑問を投げかける研究者もいる。)だが、当時を振り返ると一斉にマスコミはアルカイダのテロと報道していた。当時 [続きを読む]
  • 不正
  • わたしは、次の二種類の人々に心の痛みを覚えるが、三番目の者には怒りを覚える。貧しさゆえ、物に事欠く兵士。思慮があるのに軽んじられる人たち。正しい行いを捨てて罪に向かう者。主はその者を死に至らせる。・・・・・多くの者たちは、利益を求めて罪を犯し、裕福になろうと躍起になっている者は、悪いことにも目をつぶる。        シラ書26〜27章 不正より にほんブログ村 > [続きを読む]