michinoku8 さん プロフィール

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michinoku8さん: 福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ハンドル名michinoku8 さん
ブログタイトル福島『三代王権・こころのサンクチュアリ教会』
ブログURLhttps://ameblo.jp/michinoku8/
サイト紹介文真実に目覚め神様、お父様が願う創造本然の状態に戻ることをめざし、お父様を慕う様々な立場の人を歓迎。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/01/14 00:11

michinoku8 さんのブログ記事

  • どんな人が必要か
  • 選挙がちかくなり、誰に入れるか迷っている時、以前こんな事を言う人がいた。「とにかく、地元の為に働いてくれる人に当選して欲しいですね・・・」確かに、住んでいる住民にとってはそれ程嬉しいことはない。地元の道路を整備してくれる、企業を誘致してくれる、駅を、橋を造ってくれるなど地元の産業おこしには願ってないことである。だが、本当にそれで良いのか?こんな事を思った事があった。それは、そんな地方レベルの事は [続きを読む]
  • 進むみ旨
  • 主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。           ペトロの手紙Ⅱ第3章より 神の摂理は我々の知らないところで、思いも及ばない方法で進んでいる。かつて、2000年かかったようなことでも数年で越えていってしまう。韓オモニの堕落によってもたらされた天宙的な歪みが、一気に正されて再び真の御父母様が立たれ事を我々は見た。今後どの様に神様のみ旨が進んでいくのか、計り知れないがそれに [続きを読む]
  • 聞こえの良い事ばかり?
  • 消費税の凍結、原発ゼロ。これは選挙を意識する政党の打ち出す定番だ。 ユリノミクス?URINOMICSURINE つまり小便。これは小便垂れ流し経済政策となる。 彼ら(の政策では)は、危険にさらされている国民の生命を守ることなど毛頭ないようだ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 選挙迫る
  • いよいよ選挙が始まる。各選挙区ではそれぞれの候補者が準備していることと思います。うちの選挙区でも同じです。A:「また選挙がはじまりますね。ここは誰が立ちますかね?」C:「自民党からはXさん、Yさんはどっちから出るのかわからんね。あとは共産党のZと三人は決まっているね。」 A:「Yさんはあっちにいったり、こっちに行ったりで訳わからんですね。維新に行ったと思えば知らないうちに民進党、今度は何処から出 [続きを読む]
  • 国難突破選挙 
  • ・・・・・E:「政治は誰がやっても同じだよね。大して変わらないよ。」A:「いや、それは絶対違います!例えば首相になって良い人となってはいけない人がいま すよ。民主党の総理になった人達はなってはいけない人達でしたよ。」E:「どうして?」A:「鳩は言った事をすぐに変えて保身ばかりしていましたよね。今も中国の手先になって活動している。全く狂った宇宙人。」A:「菅はただ総理の座に就きたかっただけの人でし [続きを読む]
  • 真の父母様
  • 天地人真の父母天宙完成祝福成婚式が挙行された。韓オモニの非原理的行為によって歪められた歴史が再び原理的に戻された瞬間だった。 韓オモニの犯した罪が今、天地の前に宣言され天一国の法によって処断されることになった。 そして、絶対愛、絶対信仰、絶対服従で歩んでこられた姜賢實先生が真の母として立たれたことによって、再び人類に希望がもたらされ三大王権の基盤が確立された。 この時よりサタン世界の崩壊が急速に始ま [続きを読む]
  • 核戦力完成
  • 北の独裁者は、核戦力の完成について「今はその(核戦力)終着点にほぼ達した。」と言った。そして、このことは核弾頭の実戦配備もできあがってきているということだ。では、彼らは一体どこに向けて核を打つのか?差し迫っている彼らの状況からすれば、日本であろうというのは容易に想像できるのではないか。南の同胞は解放することを目指し、日本は海に沈めるつもりでいる。 人の命を大事にすることのない国。他国の人間を拉致す [続きを読む]
  • 慣れる?
  • 予想していたとはいえ、ミサイルが頭の上を再び飛んで行った。その日の朝のことである。A:「何かサイレンがなっている。ひょっとして・・・・」良く顔を会わせるMさんを見た。携帯を取り出しながら、M:「何だ!朝からうるさいな。」A:「何かあったんですか?」M:「北がまたミサイルを飛ばしたんだって。朝っぱらからうるさくていやになるな・・・」さて、子供達は通常通り、何もなかったかの如く登校していく。 といった [続きを読む]
  • ミサイル
  • つい先日、北朝鮮から発射された弾道ミサイルが我が国の上空を通過した。こうした状況の中で、子供達の通う学校ではどの様な対策が講じられているのであろうか?ここでは、私の地域の学校の対策を聞いてみた。小学校:特別なにもなし。通常の避難訓練(地震を想定)は年に数回あるものの、ミサイルが 飛んで来て、命の危険にさらされるなどと言うような差し迫った危機を感じてないようである。中学校:小学校と同じようである。 [続きを読む]
  • 話し合い?
  • 誤解ないように・・・・・ だいぶ前のことであった。A:「誰でも話し合えばわかりますよね。そう信じています。」B:「いや、Aさんそれは違いますよ。話し合いが通じない人がいますよ。」とこんなやり取りがあった。それから何年か経て、やはりこのBさんの指摘がかなり正解だと思うようになった。実際に話し合う相手がどういう人間なのかをまず知って話すべきであるのだろう。最初から話し合う意図のない人。また、明確な己の [続きを読む]
  • 猶予がない
  • 我が国の上空をミサイルが通過する。(以前もあったことだが)そして、度重なる核実験。隣国による日本批判の高まり。極東アジア情勢の緊張状態は更に増している。あまり人は口にしないが起きてほしくない戦争が始まるということを薄々思いつつある。先日も同僚と「もう始まりますね。」と話していたところだ。マスコミは北朝鮮の動向を報道している。国民は異口同音に「怖いですね、やめてほしいです・・・」と言う。こうした切 [続きを読む]
  • 摂理
  • あの暑かった夏がいつの間にか涼しくなり、一気に秋に突入してきたような日々である。誰も今日から秋に変わったとは言うのは難しいが、知らないうちにそうなっていくのが自然の摂理なのだろう。そして、この季節の移り変わりを誰も止めることはできない。その様に、神の摂理も誰も止めることはできない。人は、気が付いてみるとそうなっていたと思うのだろう。それに、あれこれと理由づけを後からしたがるものだが、それはあくま [続きを読む]
  • 有事だ!
  • この時を何にたとえることができるだろうか?私達の日常生活を振りかえれば、時として本当に平和な日々だと思うことがある。子供達の夏休みにはお祭りに様々なイベントがあった。楽しい日々であった。だが、一歩眼を外に向けてみれば我が国は、内外から執拗な侵略を受けている。毎日のように領土・領海・領空侵犯を繰り返している国から祖国を守るというを指名を持つ人からすれば、休む暇などあったものではない。平和を愛する諸国 [続きを読む]
  • 隠蔽体質
  • 確実に今、国民はマスコミが真実を報道していないということに気付きつつある・・・・・ 事実をありのままに、伝えなくてはいけない使命を持つ報道機関が一方的なことしか伝えないという偏向報道機関になり下がってしまった。最近のNHKはじめTV、新聞報道はまさに歴史的な汚点を残した。「政治家たちが、陰で物事を決めて自分達の都合の良いようにやっている。」と当然国民はそうした隠蔽体質を嫌うだろう。だが、こうした政 [続きを読む]
  • 祈り
  • 幼いながらにも、必死で祈った時間があった。朝に、夕に祈祷会があった。時には、深夜祈祷会があった。夜を徹して朝まで祈ることも時々あった。 今はどうだろう?そんなことを反省させられる。そこまでの祈りがあるのかと?やはりこの祈りは大事である。祈ることによって、様々な問題解決の道を見つけることができるのではないだろうか。 事実、真のお父様は祈りの人であった。キリスト・イエスも随所で祈りを捧げられている。真 [続きを読む]
  • 救いはキリストから
  • 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。             ヨハネ福音書第3章より 聖書が語る独り子は、とりもなおさずキリストのこと。全ての救いはキリストからくるのであって、独生女からは何もきません。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • いつものこと
  • 国内が加計学園問題に国民の眼がそちらにそらされている間に、私達の周りで何が進行しているのかを見落とすことができない。ますます常態化する隣国による領海侵犯。これを報道しないマスコミ。また、「なにも起きなければいい、いつものことだ・・・」と国民が思ったなら、そこにはおおいなる危険が潜んでいる。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • イエスの時代も
  • ・・・・・人々はイエスを捕らえると、大祭司カイアファのところへ連れていった。そこには、律法学者たちや長老たちが集まっていた。・・・・・さて、祭司長達と最高法院の全員は、死刑にしようとしてイエスに不利な偽証を求めた。偽証人は何人も現れたが、証拠は得られなかった。・・・・・・そこで大祭司は服を引き裂きながら言った。「神を冒涜した。これでもまだ証人は必要だろうか。諸君は今冒涜の言葉を聞いた。どう思うか [続きを読む]
  • 真実の叫び
  • 災いだ、自分の家に災いを招くまで不当な利益をむさぼり災いの手から逃れるために高い所に巣を構える者よ。お前は、自分の家に対して恥ずべきことを謀り多くの民の滅びを招き、自分をも傷つけた。まことに石は石垣から叫び梁は建物からそれに答えている。          ハバクク書第2章より にほんブログ村 [続きを読む]
  • 選挙そして扇動
  • 東京都議会議員の選挙が行われ、都民ファーストの躍進の結果になった。ここに大きな火種を残してしまった。今後どうなるのか注目されるところだが、知事はより一層の権力を追及していくだろう。だが、何も指針を示すことなく市民の不平不満の力を巧妙にかき集め、悪いのは彼らだとその矛先を決めて勢力を拡大している。今までの人生から知事はその手法を学んだのだろう。 だが、それ以上に懸念すべきはマスコミはこぞって安倍政権 [続きを読む]
  • 何故気が付かない!
  • 企業、会社には創業者の経営方針理念なり社訓のようなものがある。例えば「顧客満足」といった理念のもとに企業運営をする、というように。その理念のもとに人が集まり、社員たちも努力する。こうして仮に経営も順調であったとしよう。ところが、ある時創業者が世を去り、経営者が変わったとたんに、「今までの創業者の理念を排除して、売り上げ第一にする!」としたら、どういうことが起きるだろうか?普通であれば、「何故今ま [続きを読む]
  • 解き放たれたハイエナ!
  • さて、日本では学園問題が毎日報じられているが、その間隙をぬって韓国は異常なほどに北へと接近していこうとしている。同時に、前朴政権以上に反日国家となることは必至である。日米が韓国の為に安全保障上の手を打っても、当の韓国自体が北朝鮮に接近していこうとしていては安全保障もあったものではない。いずれは、彼らは一体となって日米に襲いかかてくることになる。日本は今の文政権が北に追従して南北の統一を目指そうと [続きを読む]
  • 何でもやる!
  • 彼らは金の為なら何でもやる。儲かるとなれば、手段は選ばない。後先のことなど考えることもなく金の子牛を崇拝している。捧げた額が自分達の神への信仰の篤さを示すのだ。人が亡くなればその保険金を目指してやってくる。遺族の心情などはどうでもよく保険金を手にすることを狙ってくる。更に、悪い事にそれが神の願いに応えていると信じ切っていることである。「保険金が入ったら・・・」わが耳を疑ったほど、衝撃を受けた。 [続きを読む]
  • ピントが合わない家庭連合
  • ピントが合わないと物事を正確に判断できない。ピントがあってない状態でははっきり物事を認識できないがために、善悪の判断基準が不明瞭になってくる。異端だの、正統だのその判断基準すら明確ではない。というのも正統だの異端だのはどう判断するのか?正統とは何を持って決めるかと言えば、キリストを基準にすべきであるのは言うまでもない。家庭連合、サンクチュアリ教会どちらがキリストに従っているのか?答は簡単にみいだ [続きを読む]
  • 急速に迫る危機
  • 北朝鮮のミサイル問題に眼を向けていると、その隙をついて中国の海洋進出が活発化してきている。現実に尖閣列島に加えて沖縄の問題も眼を離せない状況になるだろう。それどころか、今や北海道が中国に侵略されてきている現実を見逃してはならない。 にほんブログ村 [続きを読む]