れふあ さん プロフィール

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れふあさん: 海ドラ日記
ハンドル名れふあ さん
ブログタイトル海ドラ日記
ブログURLhttp://corallehua2.seesaa.net/
サイト紹介文憧れの場所 行ってみたかった場所へ連れて行ってくれる海外ドラマ
自由文英会話術の勉強にもなる。英単語を素早く読む訓練にもなる。心のシャッターを押して記憶に残せばそれは思い出の一部
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/01/17 18:42

れふあ さんのブログ記事

  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第7話
  • ほんの13話で終了してしまうseason1だから第7話ってのは佳境の突入とも言える。ようやく因縁のメンツが揃ってきたぞっと。先週の第6話の最後のシーン焦り爆発〓のジョナサンは塀の中の顧問執務室で曽祖父が残した本に当たり散らした結果、次のターゲットがキャメロンである事を解き明かし危険が迫っていることを知らせようとする電話での二人の会話。雨の街中を歩くキャメロンに皆がセルフォン(携帯電話)を向けている。何故に [続きを読む]
  • 出そろったメンバー Hawaii Five-0 season8
  • オハナ・オハナ=家族・家族とあれだけ言って来て長寿番組の域に突入したらチンとコノが役者都合(ギャラ問題)で降板いつだって「これでもかっ」ってくらいの美談を追求するエピソード。私としてはちょいとバツが悪い感じもするけど自然豊かなHawaiiのあの美しい景色の前では本来の人間らしを取り戻し高倉健さんが言ったように「こんな島で死にたい」と感じてしまう時には正しき事をして、本来在るべき姿でと願うものかもしれない [続きを読む]
  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第6話
  • 回を増すごとに主演を務めるジャック・カットモア・スコットの二役の演じ分けに引き込まれてゆくようになってきた。ハーバード大卒の秀才でセリフを覚えたりするのは造作ない事かもしれないが同じ顔、同じ声、同じ容姿でありながら微妙に違う人格を表現することや相手の居ない独りキャッチボールをする撮影現場での苦労とか撮影のためのマジシャン修行とか、、いろいろと努力してんだなぁ〜と。第6話エピソードの始まりは悲哀から [続きを読む]
  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第5話
  • 今回はパフォーマーのオンパエレード。画面の中に入り込んでストリートビュアーしているような気分。私の記憶が正しければ・・・Hawaii Five-O season7 第1話でスティーブが必死のパッチで追いかける重要参考人の若者のその身体能力、フルスロットル!ビルの谷間を縦横無尽に駆け抜けてゆくぅ〜〜〜ナイキのCM長編みたいな、、映像もあったりのビルの壁、しかも高所を命綱ひとつでもってスプレー缶で描く芸術ともいえるグラフィ [続きを読む]
  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第4話
  • アメリカの人って東洋の神秘が大好き。怪しげなチャイナタウンの一角で毎日、信じられない色んな事が行われていると皆が思ってる。億ほどに、、お金がかかる移植手術のために世界中から患者がやって来る(儲かる?)その一方で、針治療の研究費だってものすごいことになってるとか。女子にはフォーチュンクッキー(本場、中国には無い)に、、大人も子供も案外、夢中な、術遣いの忍者。しばらく完全制覇者なしの「SASUKE」は「Ninj [続きを読む]
  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第3話
  • 今回のエピソードはマジシャンにとって王道中の王道といえる脱出劇であります。キャメロンは得意中の得意。まぁ、ちょっと・・・ズルの演出があったけどぉ〜現場で脱出(救出)すべきは世界的有名絵画3点と約一名なり。美術館のシステムをハッキングして高額な身代金を要求するために爆弾〓を仕掛けられた絵画3点とエリア内に閉じ込められてしまった美術館ガイドの人質。つまり、これらの人質も、品質も、本来、自分達の居るべき [続きを読む]
  • フケちゃってるスティーブとダノHawaii Five-0
  • いよいよ新生チームFive-0 season8がAXNでスタートしたけど久しぶりに見るスティーブとダノは・・・これまではシーズン毎にグレースの成長ぶりに目が行って、それほどには気付かなかったけれど何年かぶりで同窓会に行ってみた時の、、男子のフケ様みたいだった。もう誰もダノのヘアスタイルをイジることはできないなっ。結局、チンもコノもマックスさえも居なくなってアジア勢はあぁ、あの古株警官のおじさん(名前、忘れた)だけ [続きを読む]
  • マクガイバー season2 中盤を迎えて
  • 既にアメリカではseason3も放送しているこのMACGYVER/マクガイバーお茶とお菓子と海外ドラマ・・・的でハラハラドキドキな設定も、愛と正義と時々、冗談(担当=ジャック)で痛快にミッションクリアーな・・・お茶の間向きなドラマ。私個人としては日本語吹き替え版のセリフを起こしているのがつまり、声優の宮野真守ってゆーより、ジャック担当の土田大さんが実際に喋る言葉を誰が書いているのかとかが、とても気になるし。そし [続きを読む]
  • トリック 〜難事件はオレにお任せ 第2話
  • 前回も書いたけど、、やっぱし、、『リミットレス』っぽくねぇ〜?ブライアンはたった一人なのに、もう一人の内なる自分(衣装まで替わる)とでもって傾向と対策を話し合い、頭の中にある双六(日本のお正月遊び)図にポストイットとピンと糸、時に工作(もともと才能はあった)の数々・・・。この、、トリック〜難事件はオレにお任せの主人公の双子の兄弟キャメロンとジョナサンも二人で一人のような、まるで巴(トモエ)の紋。前 [続きを読む]
  • トリック〜難事件はオレにお任せ
  • 前宣からちょいと気になってたトリック難事件はオレにお任せがAXNでスタート。第一話を観てその印象は日本の「どぉ〜んとこい現象」の上田教授(阿部寛)の物語とは、似ても似つかない(あたりまえやん!)なぁ〜んとなくseason1で打ち切りになっちゃたリミットレスっぽい?仕事が人生って感じの、さほど美人でもないFBI捜査官とマジシャン。冒頭で主人公キャメロン・ブラック(双子の役、ジョナサン)が言う。人間は騙しの中で生 [続きを読む]
  • CHUCK / チャックseason3がおもしろかった
  • アメリカで2007年9月から2012年1月にかけて全5シーズンでファイナルとなった、このCHUCK / チャック。DlifeとかCS放送のいずれかで観たような、観なかったような・・・ヲタクが沢山出てくるお気楽なスパイを描いた作品と認識していて放送時間なんかのタイミングも合わなかったのか、、他の海外ドラマに熱中していたか、、まぁ〜そんな事はどうでもいいのだけど、、現在AXNの午後8時とゆー微妙な時間帯に2話ずつ帯で放送されてい [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 最終話(第10話)
  • わずか10話にして最終話。昨今の日本のドラマのような泥沼を避けるかのようなドライ感。少ないメインキャストに太く強い絆四の五の言ってられない一瞬の判断と意思疎通こそが命を救う現場では、なにより心強いことなのだと確かに・・・メッセージ性の強いドラマだとは思っておりました。なんとなく、、青春と卒業と大人への階段を登る・・・みたいな事を、、酸いも甘いも嗅ぎ分けた大人でさえもやるんだわっ、、そんな感じの最終話 [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第9話
  • 始まったばかりに思うこの『9-1-1:LA救命最前線』も残すところ、後1話だそうです。早っ!season2が決定しているそうですが・・・毎回、テーマをひとつに絞って、日常に潜む様々な“あるある事故”を映像で見せながら、とてもメッセージ性の強いドラマであったかなっ。音楽の使い方とか、期せずして九死に一生を得た人々の心の変化とかの描き方はコールドケースに似ているのかも?と思ったりして・・・。助ける側(救命隊)も、助 [続きを読む]
  • 石塚運昇さん逝去。あの声を失くしたワケじゃないけれど
  • 石塚運昇さんの逝去に際し謹んで哀悼の意を表します。ごめんなさい。申し訳ありません。『ポケモン』も『ジョジョ』も知らない私は訃報ニュースのお名前を拝見してもどなた様のご逝去であるのか気付くことができませんでした。と、言うのも、、老若男女問わず広く親しまれた声優さんであるからこそ。子供達にとってはオーキド博士皆、あの声を聴きながら成長していったように長きに渡り、どれほどの役を、どれほどの年月を担ってこ [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第8話
  • 今回は「Karma's a Bitch」と、呟いてしまうような「目には目を歯には歯を」的な事件の数々。さて、バレンタインズディから数えても、まだ、、2月後半のはず・・・まるで日本のお盆の怪談のようなエピソードばかりであります。あらまっ〓ノッケのエピソードに「グレイソン!」(私はラブリーガルの)がっ・・・この人って根性の腐ったダメ夫役が、とっても似合ってました、、わっ。中盤ではオーエン(同じく)まで出てきて見掛け [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第7話
  • 人間が生きるこの地球と太陽と月が直線状に並ぶ時が満月。その満月の夜には『何かが起こる』と古い言い伝えみたいなモノが世界中にあって特に有名なのが狼男かなっ・・・たぶん・・・それって・・・陰と陽とか、光と影とか、本能と理性とかの、、どちらもあって当たり前の二面性を表す象徴なのだと思う。長い寿命を生きる道、常に迷い、決断し、失敗して、学んで、またも挫折・・・そんな人生の中に、確かにある存在。ネタバレ含む [続きを読む]
  • やってはイケなかった?コールドケース日本版
  • 殺人課女性刑事リリー・ラッシュが未解決事件を解決するあの独特の演出・・・このドラマが、吉田羊さん主演で日本でリメイクされたことを無料放送のDlifeで知って・・・アメリカのオリジナルを知らない人には「それなりに・・・」だろうけどそうじゃない場合、つまり、、オリジナルを知っている視聴者が観ると非情にガッカリな出来栄えに映るのではないかと。恐る恐る第一話 閉ざされた声を観てみたら・・・事件の筋書きが同じで [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第6話
  • こちとら熱中症の恐怖に怯える酷暑日の続く日本彼らの一日はValentine’s Dayであります。愛にまつわるエトセトラ初デート、プロポーズ、二股・三股に、不倫、まさかの逆不倫まで極めつけは執着愛。いくつものあるある的な愛の物語りをたくさん詰め込んだかくも忙しい救命隊にアシーナ警官でありました。ネタバレ含む感想です第6話 バレンタインの悲劇/(Heartbreaker=心遮断)冒頭はセスナ機の中操縦免許を持ってる男が彼女にサ [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第5話
  • ネタバレ含む感想です第5話 過去の呪縛/Point of Origin(=原点の点 )冒頭のシーンは世界の「へぇ〜」結婚式当日、アメリカの大都市で式を挙げるとゆーのに新郎新婦は恋人同士でさえなくてこの後、式が始まれば「はじめまして」と同に二人は夫婦となる。自分の未来を信じると言う新婦はインドの花嫁衣裳がとても似合うスラリとした美人でよかったねっ・・・的。こんな美人が、どんな青春時代を過ごして来たのかと、、疑問大。 [続きを読む]
  • 漫画を読み耽るみたいに。。。花郎(ファラン)
  • 時間潰しに、ふと手にした漫画。気が付けば、一気に読み耽ってしまっていたみたいな・・・そんな経験は?K-POPにぃ〜、美形アイドルにぃ〜、青春ロマンス時代劇・・・・・・って・・・「当然、パスッ〓」しかしながら・・・私の観たい海外ドラマが、、えげつなく不作だったためにスカパーの利用月額を恨みに思いながらなぁ〜んとなくチャンネルを回していたらかつての韓国ドラマ『ナイン〜9回の時間旅行』で主役の少年役を演じて [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第4話
  • 前回放送の終了間際自殺(未遂)を図り、意識を取り戻したアシーナの娘メイは後悔をにじませながら親不孝を深く詫びこんな事をしでかしてしまった本当の理由を告げる・・・・おっと、、、そうゆーことだったかっ、、、ってコトは、つまり、、アシーナのその性格、その行動力、その他もろもろの不安定な状況から考えるとヤバイことになるよねぇ〜案の定、、アシーナがパトカーで向かった先のターゲットってのは蛇に睨まれた蛙ではあ [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線 第3話
  • ネタバレ含む感想です第3話「家族愛」/Next of Kin冒頭シーンのエアキャッスル(中に入って空気の反発で遊ぶ安全な箱型遊具)が強風に飛ばされ、中に家族が入ったまま宙を舞い上がり、そして崖へと。前回、現場に急行してドーベルマン二匹が相手だと知った途端に怖気づいてコソコソと別な用事を探すチムニーだったのに今回はキャプテンから指示された地味な配置&配役に不満を漏らす。無事に救助を終えた次のシーンでは・・・自宅 [続きを読む]
  • 掟破りの日本語タイトル!SCORPION/スコーピオン season4
  • ネタバレ含む感想です第1話「絶滅の危機」/Extinction(=滅亡)からの to be continued・・・放送を終えて・・・次回予告の日本語タイトルおいっ!よけぇ〜なんだよっ!第2話「旧友の裏切り」/More Extinction(=更なる滅亡)って・・・。スーパードラマ!TVの・・・もしかして、もしかして、、の深読みをするとしよう『ネタバレにご注意ください』の皮肉かなにかで良い意味での裏切りってこともあるかもしれないけれど、、そ [続きを読む]
  • 9-1-1:LA救命最前線
  • CSIシリーズに続けとばかりに・・・シカゴを舞台にしてシカゴファイア(救急)、シカゴPD(警察)、シカゴメッド(医療)とスピンオフ作品で帝国を築いてゆく中Los Angelesが、殴り込みをかけたっ?そのシカゴシリーズを何一つ観ていなくて日々、活躍するヒーロー的人間が輝くってことは・・・敵対し退治するべき悪魔のような人間の存在とか人の心の闇があればこそ・・・でまるで公(おおやけ)の必殺シリーズみたいかも?・・・と [続きを読む]
  • P.O.I オープンリール
  • やっぱり・・・昨日の夜10時・・・『パーソン・オブ・インタレスト 犯罪予知ユニット』の最終話を観てしまう。懲りない奴。。。ルートの語りが引っ張ってゆく結末或いは、、その行く末を十二分に知っているはずなのに・・・。西城秀樹さんが本当のお空のスターになってからお墓参りをするみたいに仏壇の前で手を合わせて話しかけるみたいにYouTubeの中の眩しい姿と楽曲を神の御業のように操る声に涙する毎日で、、すっかり涙腺崩壊 [続きを読む]