シンディ さん プロフィール

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シンディさん: 本音で語るブログ
ハンドル名シンディ さん
ブログタイトル本音で語るブログ
ブログURLhttp://shindy10243.blog.fc2.com/
サイト紹介文大切なのは心の健康。家族、介護、姑問題、話題の出来事、日常感じた事などを本音で綴るブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/01/21 15:06

シンディ さんのブログ記事

  • 退院おめでとう!!
  • 先週の10日の日曜日に入院し、2日後の火曜日に手術をした友達。日曜日に退院する予定と聞いていたので、昨日、「明日は無事に退院出来そうですか?」とメッセージを送りました。すると、「先生に頼んで、今朝8時半に退院しました。」と返信が戻ってきました。日曜日に退院というのも、随分早く退院出来るものなんだなぁと思いましたが、それを1日早めるなんて、ビックリです。でも、先生からオーケーが出たのですから、きっと [続きを読む]
  • 入院
  • 突然の大量出血で病院に行き、癌であることが判明した友達。最初に掛かった病院から紹介された有明にある病院に、友達は手術を受けるために昨日入院しました。私は「入院する日は私の誕生日よ。退院したら、退院のお祝いと、私のちょっと遅れた誕生日の祝い、一緒にしましょうね。」と彼女に言いました。昨日入院、そして、今日は手術前の検査があり、手術は明日12日に行われることになっているとのこと。最初に掛かった病院では [続きを読む]
  • 今、彼女にしてあげられる事
  • 癌を告知された友達とのメッセージのやり取りで、「私に出来ることがあったら言ってね。すぐに飛んで行くから。」「近いうちに会えますか?」との私のメッセージに対して、その日の彼女のメッセージでは「今は誰とも会いたくないし、話したくない。」と戻ってきました。やっぱり、癌の告知というのは、気丈な彼女にとっても相当なダメージだったのでしょう。私は「わかりました。」とだけ書いて返信しました。その2日後には彼女か [続きを読む]
  • 少しでも長く生きられますように。
  • 5月14日、竹ノ塚の友人の検査の結果を知らせるメッセージが届きました。「癌でした。」この1行だけのメッセージでした。そのメッセージから、彼女の今の辛い気持ちが伝わってくるようでした。今の彼女に、私は何をする事が出来るのか、考えても考えてもよくわかりません。彼女が何かを言って来たとき、彼女とちゃんと向き合い、彼女の心に寄り添う事、それしかありませんね。一昨日、彼女から電話が入りました。彼女の病気の今 [続きを読む]
  • 吉報を信じて
  • 今日は5月14日。先日会った、竹ノ塚の友人の検査の結果が出る日です。本人は、あの大量出血があったので、自分が末期の癌だろうと覚悟を決めているようです。でも、私はまだ彼女が末期の癌ではないことを信じたい気持ちでいっぱいです。人生100年という時代になろうとしているのに、彼女はまだ70歳です。今でも恋愛に悩んだりしている、心はまだまだ若い人と変わらない。そんな彼女と、私はもっともっと、会話したり、一緒 [続きを読む]
  • 心に寄り添う事に徹しましょう。
  • 昨日、竹ノ塚の友達とランチをしてきました。午前11時半にサイゼリヤで待ち合わせでしたが、私は午前11時20分に到着。お店の駐車場から、彼女にラインメッセージを入れました。「今、駐車場に到着しました。今はどこですか?」すると、彼女から「竹ノ塚駅です。急いで行きます。」との返信メッセージ。私は「急がなくてもいいから、気を付けて来てね。」とメッセージを返しました。午前11時開店のサイゼリヤ、中に入ると、 [続きを読む]
  • 友達から突然の手術の知らせ
  • 先日、いつもの竹ノ塚の友達から「大量出血があり、救急車を呼び、病院に運ばれました。救急車には自分一人で乗りました。すぐに手術をして、翌日自宅に帰って来ました。」とラインメッセージが入りました。「近親者を呼んで下さいと言われ、たまたま弟が帰国している時で良かったです。」と、ラインメッセージが入りました。実は、ついこの間、「今は弟がフィリピンから帰国していて、14日には帰るので、その後、また会いましょ [続きを読む]
  • 夢でまた会えたら
  • 今朝は高校時代に交際していた人の夢を見て目覚めました。そう言えば、去年の6月にも彼の夢を見たことを思い出しました。普段は思い出すことも殆どないのに、こんな年齢になって、私の夢に彼が登場するって、どうしてなのかな?と考えてみたりする。考えてみても、ハッキリとした理由はわかりません。だって、寝ている時の夢なんて、無意識のときのものなんですから。ただ、子供の頃の私の夢だった「小学校の先生」という職業に就 [続きを読む]
  • 共通点は「ぶれない自分を持っている」こと
  • 昨夜、久し振りに竹ノ塚の友達から、「また、近いうちに会いたいよ〜。」とラインメッセージが届きました。最後に会ったのが1月16日ですから、2ヶ月以上前という事になりますね。「今度仕事でインドに行って来るよ。」と、その時に言っていましたが、インドから帰国したようです。でも、近いうちにまたインドに行く予定だとのこと。彼女が今、どのような仕事をしているのか、詳しい内容は知りません。別に、彼女の仕事の詳しい [続きを読む]
  • オトナの土ドラにハマる
  • 現在毎週放送されているドラマの中で、特にハマっているドラマがあります。それは、毎週土曜日、午後11時40分からフジテレビで放送されている、オトナの土ドラ「家族の旅路 家族を殺された男と殺した男」というドラマです。30年前に両親と祖父を赤ちゃんの時に殺されてしまった男の役にタッキー(滝沢秀明さん)、家族を殺した男として逮捕され、死刑囚の身になっている男の役には遠藤憲一さんが演じています。強面の遠藤さ [続きを読む]
  • 干しぶどう酢を手作りしよう
  • 昨日、ツタヤでオレンジページを立ち読みしていたら、干しブドウ酢の作り方が載っていました。作り方はとても簡単で、干しぶどうをはちみつとお酢で漬ければ出来上がり。帰宅して、ネットでその効能を調べてみました。便秘の改善、血流の正常化、貧血解消、目の健康維持・促進、ダイエット効果と、身体にはとても良いようですね。こんなに簡単に作ることが出来て、身体にもいいとなれば、作らない手はありません。自宅に戻ったら、 [続きを読む]
  • 冤罪ドラマを観ながら考えること
  • 1月11日、ドラマスペシャル「白日の鴉」を観ました。中心になるのは、遠藤憲一さん演ずるサラリーマンの痴漢冤罪事件ですが、最終的には、冤罪である事が証明され、めでたしめでたし、というところですね。このドラマを見て、感じたこと。1 誰かの悪意1つあれば、本当に簡単に痴漢の冤罪事件は作り上げられてしまうものなのだな、と言う恐怖。本来なら、絶対的な証拠が無い限り、「疑わしきは罰せず」のはずなのに、痴漢事件 [続きを読む]
  • クリスマスに天国に旅立ってしまった君へ
  • 12月25日の未明、まだ4歳の男の子、筒井歩夢君が虐待が原因で死亡。歩夢君の全身にあったあざは50か所に上ると言う。そして、弟の身体にもあざがあり、弟は無事に保護されたとの事。この兄弟と一緒に暮らしていたのが、実の母親とその交際相手の男、そして、その友人の3人。母親の交際相手とその友人と同居が始まったのが11月で、その頃から暴力は始まったらしい。自分にとっては赤の他人の大人の男たちに日常的に暴力を [続きを読む]
  • 「ちょっと頂戴」は許せるか?という問題
  • 今日の「ノンストップ!」では、食べ物の「ちょっと頂戴。」は許せるか?という話題が上っていました。自分の場合、許せるか?それとも許せない?と考えてみると、結論としては、許せます。でも、人の物を「ちょっと頂戴。」と言う事に関して言えば、「許せない訳ではないが、好きじゃない言動」ですね。もし自分が食べたかったら、自分で頼めばいいだけの事。「ちょっと食べたいだけなんだから」というのは自分の都合であり、相手 [続きを読む]
  • 親を反面教師として生きる人生
  • 台風21号と秋雨前線の影響で雨の1日。先ほど、ザ・ノンフィクションで「人殺しの息子と呼ばれて」の後編を観ました。先週、その前編が放映されたようですが、前編は観ていませんでした。この事件は2002年に発覚した北九州の連続監禁殺人事件で、例に見ない残虐な事件でしたから、記憶に残っています。当時はまだ子供だった息子さんも現在は24歳の大人に成長。事件後、両親が逮捕され、息子さんは施設に保護され、里親に引 [続きを読む]
  • 本音を聴く唯一の友達として
  • 2週間前、取手駅前で待ち合わせをし、お互いに行っていたにも関わらず、結局会うことが出来なかった私と友人。今度は確実に会えるように、彼女の住んでいる竹ノ塚にあるファミレスで待ち合わせをして、無事に会うことが出来ました。彼女は私より4年半前に生まれているので、正確には5学年も年上ということになります。それでも、年齢はあまり関係なく、どちらかと言うと、彼女の方が甘えん坊な感じかも知れません。独立心旺盛で [続きを読む]
  • たった一人になったとしても
  • 9月27日、テレビ東京のドラマ「テミスの剣」を観ました。自分が関わった冤罪事件に依り、「組織に忠実」であるか、「自分の正義に忠実」であるか悩み、「自分の正義に忠実に生きる」と決め、行動する主役の警部に俳優の上川隆也さんが、そして、最後のどんでん返しで、自分の手を汚さずに殺人を導いた検事の役に船越英一郎さんが演じていました。主役の上川達也さんは、その役にとてもピッタリな感じでしたし、いつもなら犯人を [続きを読む]
  • 思いもよらぬすれ違い
  • 先週の金曜日、ちょっと久しぶりに竹ノ塚の友人から電話が掛かってきました。その友人は「1ヶ月に1度くらいは会いたいね。」と以前から言っていましたが、長女家族の帰国や次女の出産などが重なり、しばらく会えずにいたのです。電話に出ると、「何だか嫌なことばかりあって、最近全然眠れないのよ。だから、病院で睡眠薬を処方して貰っているんだけど、それも効かないし、強い薬だから飲みすぎると死んじゃうって。色々と話を聴 [続きを読む]
  • 一件落着
  • 8日の午後1時少し前、例の女性がやって来ました。20代後半か30代前半?と思われるその女性は、リクルートスーツのような紺のスーツに白いブラウスといういで立ちでした。多分、普段は事務の仕事を真面目にしているのだろうなぁ、という感じで、おとなしそうな感じの女性です。「先日は、車をぶつけておきながら、逃げてしまい、本当に申し訳ありませんでした。」「今日は謝罪の為のお時間を割いていただき、ありがとうござい [続きを読む]
  • 捜査して下さった警察に感謝!
  • 8月29日、しまむら牛久店の駐車場にて当て逃げに遭ってしまいました。でも、当て逃げの目撃をした人が、車の4桁の番号を憶えていてくれ、そして、防犯カメラの映像などから、もしかしたら、運よく犯人が見つかるかも知れない。そして、運転ミスで車をぶつけてしまう事は仕方がないけれど、ぶつけた事をわかっていながら逃げてしまうという行為は許せない。そう思ったので、一応、警察には被害届を出しておきました。ネットで駐 [続きを読む]
  • やっぱり卑怯な行為は許せない
  • 昨日、しまむら牛久店で買い物をしていると、私の車のナンバーが店内放送で流れて来ました。レジに行くと「お客様のお車、当て逃げされたようなんですが・・・。」と言われました。店員さんに促されて駐車場に行くと、確かに私の車のバンパーが傷ついていました。多分、しまむらに買い物に来た下手な運転者がバックで駐車しようとして失敗し、私の車にぶつかり、人間が乗っていないのをいいことに、買い物もせずに慌てて逃げたとい [続きを読む]
  • 娘(次女)、初めての出産
  • 8月25日午前2時過ぎ、そろそろ寝ようかな?と思っていたところ、里帰りしている娘が「お母さん、なんか破水したみたい。」と言って部屋に入って来ました。実は、予定日は24日だったのですが、陣痛が来る気配がなかったので、娘は大きなお腹を抱えながら、昼間スクワットを何回かしていたのです。そのスクワットがお腹の中の赤ちゃんを刺激したのでしょうか。とにかく、すぐに娘が旦那様に電話、そして病院にも電話を入れまし [続きを読む]
  • 「備えあれば憂いなし」と言うけれど
  • 少し前にスマホに「牛久市 豪雨予報 猛烈な雨」とメッセージが入って来ました。私は今夜は実家に来ているので、牛久市にはいないのですが。テレビでは色々な場所で、大雨に因る床上浸水などの被害の情報が流れています。崖が崩れて家に押し寄せ、家がメチャメチャになっている映像が映し出されています。予期せずにそんな被害に遭ってしまったら、本当に大変ですね。我が家は川の近くでもないし、緩い上り坂の途中なので、まず水 [続きを読む]
  • 神様がめぐり合わせてくれたの?
  • 先日、ジモティーというサイトを初めて利用しました。今月末に次女に赤ちゃんが生まれる予定ですが、退院してきてから我が家で過ごすのにベビーベッドが欲しかったのです。長女の出産の時に使っていたものはすでに処分してしまっていました。たまたま、ジモティーを検索してみたら、運よく、ほぼ新品に近いベビーベッドの出品に目が留まりました。問い合わせてみると、すぐに出品者の方から返信があり、話はすぐにまとまりました。 [続きを読む]
  • 賢父の子、必ずしも賢く在らず・・・
  • 子供の頃から母親から何度も聞かされてきた言葉があります。「賢父の子、必ずしも賢く在らず、賢母の子は必ず賢い」父親がどんなに賢くても、その子供が賢く育つとは限らない。しかし、賢い母親に育てられた子供は必ず賢くなる、ということらしい。その言葉はいつも私の頭の片隅にあるのですが、本当に尤もだなぁと思うのです。この「賢い」というのは、何も「頭脳明晰、頭がいい」という意味ではなく、「人間として賢い」という意 [続きを読む]