ファンシーなピジョンライフを さん プロフィール

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ファンシーなピジョンライフをさん: 日本観賞鳩会
ハンドル名ファンシーなピジョンライフを さん
ブログタイトル日本観賞鳩会
ブログURLhttp://jfpca.blog.fc2.com/
サイト紹介文かわいい、きれいな観賞鳩を紹介してきますので、お気軽に訪問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供362回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2016/01/21 21:42

ファンシーなピジョンライフを さんのブログ記事

  • ミークを連れて行っています
  • 新ドイツのミークも、ご覧のように元気です。育児放棄をされたミークも、当方のエサやりで何とか成長しているような感じです。しかしながら、このエサやりも休みの日はいいのですが、仕事の日には時間が十分に取れないので、仕事場の方に連れて行っています。段ボールの箱に、巣皿とエサと水、それにスポイトなどを入れて、車で行き来をしているところです。ミークも体が大きくなり、食欲も増してきたのですが、新ドイツのためにご [続きを読む]
  • ボカラの大変身です!
  • ボカラトランペッターが、ここまで大変身しました!このボカラトランペッターは、5月生まれの若で、多分メスだと思います。このボカラトランペッターについては、今までも何回か紹介させていただきましたが、ここまで変身しました。現在、この若は、トヤが85%ぐらい終わったところですが、トヤの前の様子とは、全く違ってきました。こちらが、巣立ちしたばかりの様子で、このときは真黒の羽色です。 本当に真黒で、刺し毛は全 [続きを読む]
  • モモは、いたずら好きです
  • ア、見つかっちゃった!白いふくろの中で、何かが暴れているような気がしたので、中をのぞいてみると・・・・、何と、2歳になるおてんば娘のモモが、ふくろの中で遊んでいました。何だ、モモだったの! このふくろは、あそぶもんじゃないよ!と、しかられて、モモも、「ごめんなさい」と、謝っているようです。隣で見ていたおじいちゃんネコのサスケは、「いいいなぁ、若いのはうらやましい。 また、あんな風に遊んでみたいな。 [続きを読む]
  • タンブラーの血が復活しつつあるようです
  • 17年生まれのダニッシュタンブラーの若です。当舎の怖い感じのするダニッシュタンブラーですが、ご覧のようにトヤも終わりオスらしい若になってきたところです。ところで、このダニッシュタンブラーは純血種ではなく、戻し交配でようやくここまでタンブラーらしくなってきたところです。こちらが、巣立ち間もない頃の写真で、今と比較して、刺しが一本あったのと、鼻コブからクチバシにかけての赤みがとても強かったのが分かると思 [続きを読む]
  • こちらもボカラの若です
  • ボカラトランペッターの若達です。このボカラトランペッターの若達は、7月生まれのトリで、以前も紹介させていただきましたが、この両親が自育したものです。両親は、紅栗(オールレッド)と黒白の羽色のトリですので、それぞれの羽色を引き継いでいるようです。こちらは、反対側の様子ですが、脚毛のマッフも頭の梵天もとても長いので、カットしてありましたが、トヤでまた伸びてきたようです。こちらが同腹のもう一羽の若で、ご [続きを読む]
  • 朝のミークです
  • ミークと一緒にホテルに泊まりました。2日間の出張でしたので、ミークと一緒にホテルに泊まりましたので、朝のミークの様子です。朝起きたばかりなので、まだ、ボーッとしています。これから朝ご飯なので、お腹が空いているのか、それとも、初めてのホテル泊であまりよく眠れなかったためなのか、ちょっと元気がありません。それでも、「ミーク」と、呼んでみると、ほんのちょっとだけ、こちらを見てくれました。ミークも初めての [続きを読む]
  • ミークも大きくなりました
  • 育児放棄をされた子も、大きくなりました。この育児放棄をされた新ドイツの子ども(一応、メスのようなので)に、ミークと名前をつけてみました。親鳩に変わって、当方がエサをやるようになって、6日目になりました。ミークもご覧のように、以前よりは大きくなったように思います。(こちらは、エサヤリの前の様子で、お腹がへこんでいます。)そのため、ミークはエサの催促です。当方の指を突いたり、羽をばたつかせたりしていま [続きを読む]
  • 新ドイツの親子です 2
  • 新ドイツの親子の紹介です。この新ドイツのオスは、15年生まれの2歳になります。両親は、真黒刺と灰胡麻で、父鳩は先月にブログで紹介させていただきました。体のとても大きいオスで、とても安定感のあるトリです。そして、こちらが上記の父鳩の子どもで、真黒の母鳩との子どもです。父鳩と同様に一羽取りでしたが、体がとても大きく、現在で、もう父鳩と同じくらいの大きさですので、来年には父鳩を追い越してしまうのではない [続きを読む]
  • オリエンタルフリルも変身中
  • オリエンタルフリルの若が、変身中です。このオリエンタルフリルは6月生まれのトリで、両親の羽色は、ホワイトブラックレースとホワイトチョコレースになります。この両親からは、いろいろな羽色が出てきます。こちらが、巣立ち間もない頃の羽色で、全体的にはホワイトですが、肩や翼の部分の羽色が変わってきているのがお分かりだと思います。以前は、ダークチョコのような感じでしたが、ブラックレースのような羽色に変わってき [続きを読む]
  • 最後の大会、何とか走って、跳んできました
  • 体育の日でしたので、マスターズ陸上に出てきました。この大会は、「2017 スポレクYAMAGATA マスターズ陸上競技大会」というもので、山形県天童市のNDソフトスタジアム山形で行われたものです。この大会には、ご覧のように若い人達から高齢者まで、山形県を中心に全国から多くの方々が参加していました。当方も、今年最後の大会ということで、何とか出場してきたところです。というのは、出場するということで、大分前に申 [続きを読む]
  • ムシたちも冬に備えて、一生懸命です
  • いや〜、大きなムシにビックリしました!当方の家庭菜園で育てているニンジンに、ご覧のような大きな幼虫がたくさん付いていました。この幼虫は、キアゲハの幼虫のようです。当方のニンジンの葉を食べて、まるまると太った大きなムシに成長していました。ニンジンの葉に同化しているので、ちょっと、見ただけでは分かりませんでした。他の葉も探してみると、やはりいました。先ほどの幼虫ほどでは、ありませんがやはり、結構な大き [続きを読む]
  • ボカラトランペッターの若鳩たち
  • 当舎のボカラトランペッターの若鳩たちです。こちらの若鳩は、6月20日生まれの白黒のトリで、一羽取りでした。両親は、紅栗刺と白黒のトリで、体型は父鳩似で、羽色は母鳩似といった感じです。トヤの前には、頭の梵天や脚毛のマッフはカットしていたのですが、トヤでここまで伸びてきました。若ですが、とても感じのいいトリですので、参考出品で品評会に出そうかと思っていましたが、やはり、間もなく、頭の梵天や脚毛のマッフ [続きを読む]
  • きれいなジャコビンの若
  • 兄妹のジャコビンの若です。このジャコビンは、7月末生まれの若で、右のイエローがオスで、左側がメスのような感じです。両親は、イエロータイガーとイエローです。イエロータイガーという羽色は、全体的に白色の羽色に、タイガーですので、トラ模様のようにイエローの羽色が入っている状態のものをいう羽色です。こちらがイエローをアップしたものですが、同腹よりは体も大きく、少し威嚇するような仕草からオスのように思えます [続きを読む]
  • 久しぶりに子育てに挑戦ですが
  • この子の子育てに挑戦中です。このヒナは、新ドイツの子どもで、生まれて2週間目になります。(子育ては3日目です。)しかしながら、親が育児放棄をしてしまったので、当方が久しぶりに子育てをすることになってしまいました。この親は今年の若で、純白とベージュのトリですが、まだ、ヒナなどは取るつもりはありませんでした。それが、いつの間にか卵を産んで、ヒナが一羽孵っていたのです。若のペアで、また、初めての子育てで [続きを読む]
  • 今度は、金魚の水槽 大丈夫かな?
  • この金魚の水槽、大丈夫みたいです!当方には、このランチュウの水槽を始めいくつかの水槽がありますが、この水槽だけが、どういうわけか病気になってしまうのです。今回も3週間ぐらい前にこのランチュウのうち、2匹が元気がなくなり、白雲病のようになりました。そのため、水槽の水を2/3くらい変え、このように青色の薬剤を入れてところです。すると、2・3日で金魚は元気になり、病気の形跡もなくなったのですが、やはり、 [続きを読む]
  • 今年は、カトレアも咲いてくれました
  • 今年は、もうカトレアも咲いてくれました。当方のミディカトレアも、もう咲いてくれました。このカトレアは、「ルビーラブ」という品種で、今年の3月に、とうほく蘭展で、購入したものです。それから、半年後で、ご覧のように名前のとおり、まぶしいくらいのきれいな花を咲かせてくれました。去年は、8月中旬から9月中旬までの長雨と低温で、多くのカトレアがダメになってしまったので、このように咲いてくれて、喜びもひとしお [続きを読む]
  • 鳩の薬が届きました
  • ご覧のような鳩の薬が届きました。ピジョンクリニックから、鳩の薬を送っていただきました。今回送っていただいたのは、抗コクシジューム用(ダイメトンソーダ)と抗サルモネラ用(インフェック液)、抗涙目・片目カゼ用(リンデロンA液)、抗トリコモナス用(アスゾール錠)、抗ケッケ病(気管支カタルのトミロン)の薬です。現在、これらの症状が出ている鳩はいませんが、これから体調を見ながら、先ずは虫下しを施してから、順 [続きを読む]
  • 野菜がなかなかの収穫でした
  • 先日の野菜の収穫です。夏野菜から冬野菜に切り替えるために、カボチャなどの夏野菜を中心にを収穫してみました。8月は本当に雨や曇りの日が多くて、野菜がイマイチでしたが、9月は逆に、晴れのいい天気が続いたようです。そのため、一時期元気のなかったナスやピーマンも持ち直し、また、新しいわき芽が出てきたカボチャなどもご覧のように収穫できました。特にカボチャは、あまり大きな実がならない「坊ちゃんカボチャ」ですが [続きを読む]
  • こちらも当舎のオリエンタルフリルの若です。
  • 遠方の知人より、オリエンタルフリルについて、もっと知りたいという要望がありましたので、当方の若について書きます。この若は、6月12日生まれで、両親の羽色は、ホワイトブルーレースとホワイトチョコレースになります。この若も一羽取りでしたが、身体の大きさや落ち着きなどからメスのような感じですこの若の顔にはシミもなく、きれいなトリですが、肩の部分の羽色がきれいに揃っていれば、完璧でしたね。にほんブログ村に [続きを読む]
  • オリエンタルフリル若オスかな?
  • 当舎のオリエンタルフリルの若達です。遠方の知人より、オリエンタルフリルについて書いてほしいという要望がありましたので、当方がすきなこの鳩種について書いてみたいと思います。この若は、6月5日生まれで、両親の羽色は、ホワイトブラックレースとホワイトチョコレースになります。この若の羽色は、母親と同じホワイトチョコレースになります。レースというのは、オリエンタルフリルの羽色の特徴である一枚一枚の羽の縁取り [続きを読む]
  • サスケとサクラは疲れてしまいました
  • おじいちゃんネコのサスケとサクラは、疲れてしまいました。兄弟ネコのサスケとサクラは、先日、誕生日を迎え12歳になりました。12歳になっても元気で、色つやはとてもいいのですが、以前のような活発さは少なくなったように思います。ご覧のように、疲れて2匹が仲よくウトウトです。ウトウトになってしまった訳は、ご覧のようにちょっと、遊んであげたのが原因のようです。写真のように、猫じゃらしで遊んであげたところで、 [続きを読む]
  • 第1回日本観賞鳩会品評会のお知らせ
  • 「第1回日本観賞鳩会品評会」のお知らせです第1回の品評会を次のように予定していますので、ご協力をお願いします。1 日時  平成29年11月26日(日) 10:00〜13:002 会場  福島市内の学習センター(公民館)       (正式な会場名は、10月の中旬に決定します。)3 内容としては       ・会員紹介       ・品評会(入賞鳩には、賞状を授与します)          [続きを読む]
  • ドバトには、最高の時期になってきました
  • ご覧のように、ドバトが100羽以上もとまっていました。朝方に、番犬候補のルークと一緒に、農道を散歩していると、真上の電線にご覧のようなドバトがとまっているので、思わずパチリと撮ってしまいました。久しぶりの大群ですので、これだけ揃うと、本当に壮観です。どうしてこれだけの大群のドバトが電線にとまっているのかと思って、下を見ると・・・・、そうです。田んぼのイネが間もなく収穫を迎えようとしているのです。こ [続きを読む]
  • グリーンカーテン、来年もよろしくお願いします
  • ゴーヤが終わりとなりました。めっきり涼しくなり、グリーンカーテンとしてがんばってくれていたゴーヤもその収穫が終わりとなりました。そのため、最後には来年のためにその種子を保存することになりました。普段は青々としたゴーヤも、完熟すると、ご覧のようにきれいな黄色になり、そして、割れた中にある赤いものがその種子になります。5月に種まきをし、5ヶ月間がんばってくれていたゴーヤも、ご覧のように役目を終える頃と [続きを読む]
  • 「19歳ふるさとを忘れたくない 福島県浪江町」から
  • NHKクローズアップ東北「19歳ふるさとを忘れたくない 福島県浪江町」の番組からです。この番組は、9月22日(金)の19時30分から放送されたものです。2011年の大震災では、福島県浪江町請戸地区では140人の犠牲者が出ました。この写真のYさん(19)は、当時請戸小学6年生でした。震災後は、学校から3・4km西に離れた大平山に逃げ込んで何とか助かりました。しかしながら、住んでいた集落は津波にのみ込ま [続きを読む]