長嶺塗装 さん プロフィール

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長嶺塗装さん: 長嶺塗装
ハンドル名長嶺塗装 さん
ブログタイトル長嶺塗装
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nao608kind
サイト紹介文ブログ始めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/01/26 15:09

長嶺塗装 さんのブログ記事

  • 錆(さび)ってる〜〜?  
  • 錆の種類は色々とありますが、今回は比較的一般に知られている4種類の錆を紹介します。赤錆多くの方が知っているであろう「錆」が赤錆です。黄色からこげ茶くらいまでの色で、主に「鉄」をボロボロに腐食させます。水と酸素のある環境で鉄が酸化して錆になります。錆止め塗料は主にこの錆の予防に使われます。黒錆主に、鉄の表面に人工的(加熱)に作られる酸化被膜の事。 表面に黒錆ができると酸化被膜で赤錆の発生を抑え [続きを読む]
  • 雨漏り?結露!・・雨漏り診断士が行く・・・・
  • 「雨漏りしてるのでみにきてもらいたいです」と問い合わせがあり、現場で実際に調査してみると結露が原因だった!って事もあります。   はてさて、結露とは夏でも冬でも起こり得る現象です。 そして簡単に説明すると、冷たいビールやジュースなどを飲む際、数分もするとコップの周りに水滴が付き始め、だらだらと流れ落ちてきます。それが、結露と言う現象です。結露が起きている家の特徴を挙げてみます。・室内に湿気が多い [続きを読む]
  • 雨漏り調査・・・・よくある例
  • 海が綺麗ですね〜内部リフォーム中、壁を剥ぐと・・・・雨漏り跡が・・・・外部にもひび割れが・・・・別の場所にも、赤いラインはひび割れ(クラック)、黄色の丸はピーコンも雨漏りに直結するので補修・・・・水を使わない場所で壁紙やクロスなどが剥がれや膨れなどありましたら「あれ、雨漏りかな?」と様子を見たほうが良いと思います。ALC壁・・・よくある例を1っ・・・・近くで見ると、コーキングが切れていました。但し [続きを読む]
  • 雨漏り事例・・・・
  • 2階建の賃貸住宅、1階に雨漏りが・・・とのお問い合わせがあり現場にて調査。赤い矢印が濡れている部分、黄色の丸は排水の側から水漏れが確認できました。さて、上の階はどうでしょうか。わかりずらいですが、キッチンの下部分、木が腐っていました。2階の入居者の方は、キッチンなのであまり水漏れに関しては「あれ、濡れている」ぐらいしかわからなかったそうです。スコープカメラを入れてみましたが濡れている確認は取れます [続きを読む]
  • 台風による雨漏りをほっておくと・・・・
  • 雨漏りを放置するのは危険普段は起こらない雨漏りが、台風の時だけ!何てことも沖縄では多く見られます。 台風はどうにか本島を通過しましたがこの機会に雨漏り診断など検討するのも良い機会だと思います。   雨漏りをほっておくとこのような事態が予想されます。・シミやカビの発生 雨漏りを放置しておくと、壁や天井などあらゆるところにカビが発生してしまいます。カビは私たちの体に悪影響を与え、喘息やアトピーなど多く [続きを読む]
  • 打ちっ放し塗装・・・・・良い景色です
  • う〜〜ん、絶景ですね〜〜新築現場です中塗り中・・・・ジョイントテープ貼りてけて・・・パテ処理中・・・暑い・・・・・・・・・皆様、熱中症は昼だけではなく夜にも注意が必要です、気を付けましょう。断熱塗装や高反射遮熱塗料といえば沖縄塗装工業! お気軽にお問い合わせください。 [続きを読む]
  • 今年の夏の快適な過ごし方・・・・・金属屋根は暑い!
  • 金属屋根と言うと・・・・と、まあ色々な屋根がありますがいずれにしても経年劣化により改修工事が必要になります。 金属屋根の経年劣化が進むと、日射を受ける屋根の表面温度は、屋根材の種類、色、下地の断熱性、外気温、立地条件などにより違いはありますが、老朽化なども考慮して、50度から80度以上に達します。その一方で夜間には30度以下になりますので温度差として50度ぐらいになり屋根材は伸縮を繰り返しています [続きを読む]
  • 沖縄塗装工業・・・宮古島編3
  • 大理石の補修作業です。そのままでは、食いつき(密着が悪い=剥がれやすい)が悪い為、けれん作業で傷つけていきます。後々のひび割れが出ないようにコーキング処理・・・厚塗り用A3プライマーにて、押さえます。乾燥期間を置いて、A1プライマーにて仕上げ。乾燥期間をおいて、ケレン作業を行い表面を整えます。シーラー塗布。中塗り、仕上げ塗装を行い完成。 [続きを読む]
  • 沖縄ぶらり・・・雨漏り診断士が行く・・・・・沖縄塗装工業
  • 青い空・・いいですね〜仕事中・・・・・さてさて、雨漏り診断で屋上に上がりました。雨漏り箇所としてはこのあたりです。自治会の事務所で2〜3年で建て替え予定とのことで自分達で部分的な補修をしているが止まらないそうです。赤いラインの部分をお客様でモルタル詰めをやったそうです。しかし、壁(軒裏)の通気口が怪しい・・・・散水の許可を頂き、15分ほど散水調査を行うと・・・・・・壁と天井の間から水が・・・落ちて [続きを読む]