安瀬りな さん プロフィール

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安瀬りなさん: 楽しい時〜幸せの夜明けのために〜
ハンドル名安瀬りな さん
ブログタイトル楽しい時〜幸せの夜明けのために〜
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/angelina5985/
サイト紹介文おおらかな人生を夢見てる私の日々を綴ります。 引き寄せの法則・スピリチュアル・佐野元春が大好き♪
自由文引き寄せの法則実験中です!
途中経過や成果を報告します♪
いい時をみんなで過ごそう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供550回 / 365日(平均10.5回/週) - 参加 2016/02/04 08:19

安瀬りな さんのブログ記事

  • ★家を清める儀式⑤《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ステップ4「保持」せっかく家を払い清め、清浄なエネルギーで満たしてもらったのだから、それを失わないようにしたいものだ。ひとつ紹介しよう。家庭円満など、家全体に対する目的を紙に書いて、このエネルギーを保持する目的だけのために室内用観葉植物を買う。鉢植えの根の近くにその紙を置き、水をやるたびにどんな家にしたいのかを思い出し、確認する。ジャネット・ルーアズ/著、ヒューイ陽子/訳『「シンプルライフ シンプ [続きを読む]
  • ★家を清める儀式④《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ステップ3「祈り」家からエネルギーの滞りを除き終わったら、次は清浄なエネルギーで家を満たすわけだが、これは高いけど次元のパワー(天でも神でも仏でも何でもよい)に助けを求めて行う。家を清める目的を思い出し、そのためのエネルギーで家中が満たされるように祈る。ジャネット・ルーアズ/著、ヒューイ陽子/訳『「シンプルライフ シンプルラブ」 あくせくする人生から、愛する人との時間を大切にする人生へ』より第二部 [続きを読む]
  • ☆『あえて選んだせまい家』を読み返しています【断捨離修行中】
  • 毎日お風呂につかりながら本を読みます浴槽の半分くらいにフタをして、その上にタオルを乗せて、本を置きます疲れている時などたまにウトウトして湯船に本を落としてしまうことがあります万が一濡れてしまってもいいようにお風呂には自分用の何度も読み返している本しか持ち込みません最近お風呂でよく読んでいるのはこちら『あえて選んだせまい家』うちも充分狭い家ですが、こんな風に本に取り上げられるほどの狭さではありません [続きを読む]
  • ★家を清める儀式③《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ステップ2「清め」部屋を清めるのは落ち葉を取り除く作業と似ている。エネルギーが滞りやすい場所を清めて、流れを一時的によくすることはできるが、この作業は定期的にくり返さなくてはならない。まず玄関の前に立って、清める目的を心の中で確認する。家の中に入り、部屋ごとにエネルギーを調べる。部屋の中を歩き回って、左手に何かべたっとした感覚や変な感覚がする場所があるかどうか調べる。右手は清めに使い、鈴を鳴らすか [続きを読む]
  • ★家を清める儀式②《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ドゥニース・リンの清めの儀式には、準備、清め、祈り、保持の四つのステップがある。ステップ1「準備」儀式の前日にまず家を徹底的に掃除すること。その前に不要品や嫌いな物を処分する必要がある。 儀式の当日、起きたら静かにすわって、家の中を部屋から部屋へと歩きながら清めて回っている自分を想像する。そして家が完全に清められ家全体が輝く光を放っているところを想像する。つぎに塩湯に入るか塩を使って体を清める。儀 [続きを読む]
  • ☆久しぶりの片付け系投稿です【断捨離修行中】
  • 私の住む街では、4月15日に選挙がありました4月8日の告示日からの選挙期間中、早朝から夜まで応援する候補者のお手伝いをしていました選挙カーに乗ってアナウンスをする…いわゆる『ウグイス嬢』という役割です残念ながら私が応援していた候補者は落選となりましたが、また応援ができる様に次の選挙に向けて、喉を鍛える・話し方を学ぶなど準備をしておこうと思います…というわけで、しばらくとても忙しくて片付け系の投稿はして [続きを読む]
  • ★家を清める儀式①
  • 家の中をかたづけたら、次は清めの儀式をして家の?気?を清めることができる。気の滞りには三種類ある。一、「目に見える汚れ」泥、ほこり、汚れ、油汚れなど。家の中をきれいに掃除することは清めの基本だ。二、「以前の住人の?気?」建物の中で起こったことはすべて壁や床、家具、調度品の中に記録されている。これが層を成していくのだが、汚れとはちがって目に見えない。三、「あらゆるがらくた、散らかり」気の流れを妨げる [続きを読む]
  • ★寝室と風水②《シンプルライフ シンプルラブ》
  • 寝室の色彩や模様について再考するのも役に立つ。カレンは、流れを感じさせる模様をすすめる。色彩も寒色系より暖色系がよいそうだ。寝室に感情的なゴミがないかどうかを調べることも大切だ。幸せな結婚を維持するためのルールとして、けっしてベッドの中で問題を話し合ったり口論したりしない。「ベッド脇にラジオ付き電子時計を置いたりするのは絶対いけません。こうした電子機器から発する電磁波が非常に弱いものであっても、免 [続きを読む]
  • ★寝室と風水①《シンプルライフ シンプルラブ》
  • カレンも寝室の重要性を認めている。「夫婦関係を大切にしたいなら、寝室をかたづけ清めることが重要です。エネルギー次元での掃除も必要です。なかでも寝室はできるだけ清浄な?気?を保つべきです」「ベッドの近くにコンピュータを置いてつけっぱなしにしていると、電磁波の影響で疲れや慢性病が起こりやすくなります。たとえ電源を切っていても、コンピュータがあると人は感情よりも理性志向になりがちです。愛とロマンを大事に [続きを読む]
  • ★?風水?を利用して家をかたづける①《シンプルライフ シンプルラブ》
  • 家の中を見まわしてほしい。きちんとかたづけられてゆったりとした美しい空間はカップルの愛をはぐくんでくれるが、家に物があふれて散らかっているとそんな心の余裕はでてこない。イルシー・クロフォードは次のように書いている。物があふれ散らかっている家が多い。そして人間は家具のあいだで窮屈に生きている。けれども調度品ではなく人間が中心であるべきではないのか。家は私たちの背景であって、その逆ではない。生活をシン [続きを読む]
  • ★家の?気?《シンプルライフ シンプルラブ》
  • 家にある調度品にもそれぞれ独自の?気?があるし、住んでいる人の?気?もつねに存在している。温かくて和やかな雰囲気の家もあれば、居心地が悪くてすぐにも出ていきたくなる家もあることに気づいた人もいるだろう。家は住人の?人となり?があらわれる。あなたの家はどんな感じがするだろうか。外観やインテリアの問題ではなく、どんな?感じ?がするだろうか。環境が住む人の心にあたえる影響に関してはふたつの考え方がある。 [続きを読む]
  • ★安らぎのある家⑥《シンプルライフ シンプルラブ》
  • 家の中に置く物は、自分が使う物で大好きな物に限るべきだとアレクサンドラは言う。「この家にある物にはすべて、魂があります。たんなる装飾品ではありません。それにわが家はいつもきれいにかたづいています。家が散らかるのは優柔不断の結果です。一番幸せな夫婦というのは、ともに家庭を心から愛している夫婦ではないでしょうか。夫婦のどちらかが、住み心地や雰囲気などに無関心だとしたら、それは往々にして夫婦関係の危険信 [続きを読む]
  • ★安らぎのある家⑤《シンプルライフ シンプルラブ》
  • アレクサンドラ・ストダートも住環境が夫婦仲にあたえる影響に深い関心を持っている。夫のピーターとは結婚して25年あまりになるが、知り合ったのは45年も前だ。「結婚したのが遅かったので、すばらしい結婚生活にしようとふたりとも固く決意しました。私たち夫婦にとって家庭はとても神聖な場所です。私たちの人生とふたりの愛を祝福する場所なんです。夫はとても感覚を大事にする人で、美しい物を愛し、エレガントな生活を好 [続きを読む]
  • ★安らぎのある家④《シンプルライフ シンプルラブ》
  • 「部屋にある物はすべて潜在意識に影響を与えます。環境は人の意識にたえず影響をあたえているのではないでしょうか。私の家は、私が現在関心を持っていることを示すとともに、私が将来こうなりたいと思っている人間像を反映しています。住環境が私をその方向に後押ししてくれるんです。住環境の影響は私たちが想像しているよりはるかに大きいと思います」「心から安らげる場所が必要なんです。心地よい場所にいると、心のバランス [続きを読む]
  • ☆衣類の断捨離には色を気にしてみる【断捨離修行中】
  • ベージュやグレーや淡いモスグリーンのような優しい色が大好きです洋服もナチュラルな色、素材のものをよく着ています着ていて落ち着くし、鏡や自撮りで映った姿を見てもそんなに違和感はなかったのです…が、意識していない時に人が撮った写真を見ると真実がよくわかりますね昨日ベージュとグレーの組み合わせの服を着ていて、無意識のところを撮られた写真を見たのですが、「うわっめっちゃ老けてる」と思いました30代の頃に読ん [続きを読む]
  • ★安らぎのある家③《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ドゥニースは私を二階の寝室に案内してくれた。寝室は一日のうちでもっとも長い時間を過ごす部屋だから、家全体で一番大切な部屋だと彼女は言う。夫婦用の寝室はクリーム色やベージュ系の色で統一され、シンプルで落ち着いた雰囲気だ。肌色に近い色を選んだのは、母親の腕に抱かれているような安心感を潜在意識に植えつけたいからだと言う。寝室に物を配置する場合、朝起きて最初に見えるのは何か、夜寝る前に最後に見る物は何かと [続きを読む]
  • ☆心と部屋の状態はリンクしてる【断捨離修行中】
  • 心が乱れるから部屋も乱れるのか…部屋が乱れるから心も乱れるのか…年度末、年度始めは環境の変化や手続き事が多く、先月からずっと雑事に追われています自分なりにあれこれと計画を立てて、順調に進むと、スッキリとした解放感に浸って幸せな気分になれるのですが…なかなか思うように事が進まなかったり、予定外のハプニングがあると、一気に心の平安が乱されます…で、不安になると掃除や片付けが疎かになり…ん〜ということは [続きを読む]
  • ★安らぎのある家②《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ドゥニース・リンの家に足を踏み入れたとたん、誰かの温かい腕に抱きかかえられた気がした。ドゥニースは精神生活や家に関する本をこれまでに十冊著している。彼女は環境が人に及ぼす影響について長年研究してきた。ドゥニースの言えば都会の幹線道路沿いにあるが、前庭の門を入ったとたんに静かなる安らぎの場所に来たという感じを受ける。ドアの取っ手も大切な要素だ。「人を訪問した時に、最初に手に触れるのがドアの取っ手です [続きを読む]
  • ★安らぎのある家①《シンプルライフ シンプルラブ》
  • ハリケーンというのは端から端まで暴風の渦ではないかと思ってしまうが、じつはそうではない。一番真ん中に静かな一点がある。ハリケーンの目だ。そこには完璧な静寂がある。ハリケーンの目が平和と静けさで私たちを包んでくれるように、家庭も外の世界の荒らしから愛し合うふたりを守ってくれる。安心できる避難所があれば、人は心を開く気になる。家庭は所有物や装飾品を人に見せる展示場ではなく、心を休ませ夫婦の愛をはぐくむ [続きを読む]
  • ★愛を育てる《シンプルライフ シンプルラブ》
  • トリシアとフォレストはふたりの愛をはぐくみ育てることにも心を砕く。過去二十年間にわたり、トリシアはほぼ毎晩、床に就いたフォレストの背中をマッサージしてあげる習慣を守っている。どんな気分であっても、ふたりで口論したあとでも、どんなことがあっても、ほぼ毎晩、フォレストが眠りに落ちるまで背中をマッサージしてあげる。夫妻は、ロマンスも忘れないようにしている。着飾って、テーブルにろうそくをともし、ふたりだけ [続きを読む]
  • ☆古い箸でマツイ棒を作ってみました【断捨離修行中】
  • 家族のお箸は同じものを共有していますスプーンやフォークと同じ感覚です以前の食事用のお箸は確かセリアで買ったものです菜箸はダイソーだったかなどちらも使い込んで汚れが落ちなくなったり、箸先が歪んできて食べ物がつかみにくくなってきました食事用のお箸は今回の無印週間で買った竹箸です??すでに一週間くらい使っています菜箸は昨日セリアで買ってきましたというわけで不要になったお箸がたくさんあるので、例のマツイ棒 [続きを読む]