ama-no-okan さん プロフィール

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ama-no-okanさん: 人生出愛いのパッチワーク 尼崎の仲人さん久保田悦子
ハンドル名ama-no-okan さん
ブログタイトル人生出愛いのパッチワーク 尼崎の仲人さん久保田悦子
ブログURLhttps://ameblo.jp/ama-no-okan/
サイト紹介文関西の結婚に悩めるアラフォ?女子を1年以内に「結婚出来る私」に変える、大丈夫、結婚できます!
自由文結婚することがゴールだ思ってると婚活はあまりうまくいかないねん。結婚はここから先の人生を幸せに彩るためにあなたが立ち止まったひとつの入口。焦らないでゆっくり自分の人生を見つめ直しましょ。ひとりよりふたり、パートナーと歩くこれからの人生は楽しいよ。自分の人生愛しんで楽しんだもん勝ち!です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供300回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2016/02/04 16:10

ama-no-okan さんのブログ記事

  • 夢を見るのは自由です
  • 現実をみてごらん、って言うのは 何も「夢をみちゃダメ」って言うんじゃないですよ。 夢はどんどん見たらいいねん、 結婚がしたい、、、自分だけの幸せな 家族という大切な「居場所」が欲しい、、、 結婚を望むすべての方が心からそう願ってます。 その夢、もっと、どんどん見ましょう。 自分はどんな家族を作ろうと思っているのか。 どんな風に二人で時間を重ねて、 お互いを大切に想い合って生きていくのか、、、 お [続きを読む]
  • お見合いのゴール
  • 捉え方、考え方の側面で見てみたら お見合いは初めてお会いする人に 自己紹介をして、お互いのことを開示し合う いわば就職の面接のようなもの。 私が「面談はお見合いです」、というのも同じで ここから人と人がきちんと向き合って ちゃんと良いお付き合いができるかどうかを、 お互いに確認し合う入口なんですね。 その入り口には一体何が必要なんだろう? と考えたら、なんだと思いますか。 自分がお相手に求めてい [続きを読む]
  • ここは、「相談」するところ
  • 自転車を走らせていると、あちこちから 金木犀の良い香りが漂ってきます。 随分と秋も深まってきましたね、 その季節にしか出会えない特有の情景や彩り 味わいや香りに感謝して、思う存分に 堪能したいと思う今日この頃の私です、、、(笑) 「どうやったら結婚できるのでしょうか?」 と皆さん最初はここへ相談に来られるのですが、 会員登録をして活動を始めた途端、 どうやったら、、、??のところを相談しないで 自分の [続きを読む]
  • 結婚したいと思ったら
  • 私にも適齢期の娘が二人います。 親の私の背中を見て育っていますんで、 二人ともに自分のしたい事をいつも優先して 好きな仕事を選び、興味関心あることには 惜しまずに時間とお金を費やす、、、 私自身も親の気持ちや心配などよそに、 「私の好きなように進みたい、、、」と 同じような感じで若い時代を通ってきました。 今しか出来ない、なんてわざわざ言わなくても やりたい事も出来る事も時間もいっぱいあるし。 [続きを読む]
  • 素直が一番、、、
  • 彼はもう何年もの間、別の結婚相談所で お相手探しをしてこられました。 お仕事柄、中々女性と出会う機会が無くて、 それを心配されたご両親が彼を 結婚相談所に登録。そこで彼は ずっとお見合い婚活をされていたそうです。 彼のように以前どこかで活動されていた方、 結構ご相談に来られます。 但し、以前の上手くいかなかった理由は、 あんまりお聞きしていません(笑) これから新たにリスタートする時に、 今さら過去を [続きを読む]
  • 次に自分はどうしたいのか
  • とにかく、今自分は出会いが欲しい、、、 今の現状のままで過ごしていたら、結婚はおろか 異性とお付き合いする機会だってない。 本気で結婚したい人しか居ない結婚相談所なら、 自分と同じような気持ちの人が自分を 見つけ出してくれるんじゃないか、、、 そう思って、結婚相談所で婚活をしている。 沢山お申込みをして、会える機会があれば 出来るだけ色んな人に会ってみている。 出会いの機会は、それなりに貰っているの [続きを読む]
  • 指輪の思い出
  • 先日お見合いの立会いに 梅田の会場であるブライダルナビへ出向いたら、 偶然この春に成婚退会されたカップルに遭遇。 指輪の相談に来られたんだとか、、、 いいね〜、新しい事が始まる準備って なんだかお話聞いた方もワクワクしますね。 忙しい中での準備で、時々二人の意見が ぶつかり合うこともあるけれど、 それが「もう、ひとりじゃなくなった」ということです。 今までは好きなように、自分の意見や考えで 自分の人 [続きを読む]
  • 僕のお申込み、全部届けて貰ってますか?
  • はい、もちろん! あなたがお見合いを申込んだお相手には 全部お申込みを届けておりますよ〜 毎週毎週、皆さんがおんなじように パソコンの画面に向き合いながら、一生懸命 お見合いのお相手を検索しているんですよね。 この人がいいかな、、、いや、この人もいいな、、、 この人に是非会ってみたいな、、、 だけれど、かなり厳選して、吟味して選んだけれど オッケーのお返事が返って来ない、、、 申込んで二週間経っ [続きを読む]
  • 今度こそ、、、
  • 結婚相談所を初めて利用される方、 既にいくつかの相談所を体験されている方。 掛け持ちで今も他所でも活動されている方、 また最近多いのが、ご自身でネット型の お見合いサイトに会員登録されている方。 たった1人しか選べないのだから、なるだけ 出会いの機会が沢山欲しい。 多くの選択肢の中から自分の気に入った 最適な出会いを「選びたい」、、、 選択したいと思う気持ちが強まれば強まるほど、 ますます人の心理って [続きを読む]
  • ご縁は、ひろがりつながっていく
  • 一昨日の話なんですが、 関西で活動している自分史活用アドバイザーが 集まって、大阪の生涯学習センターで 初めて、自分史の入門講座を開講しました。 はい、何度かブログでもご案内していますが、 昨年自分史と出会った私は仲人業の傍ら 自分史を勉強し深め拡げる活動をしています。 私が自分史を深めたいと思った理由、 それは、自分史に出会ったことから 私の中にある紛れも無い「わたし」自身に 出会っちゃったか [続きを読む]
  • あなたの探し物は何ですか?
  • 10月は快晴の幕開けになりました。 長袖シャツ1枚で一日を過ごせるような、 少しひんやりとも感じるさらっとした空気感。 晴天なんだけれどまろやかになった日差しが、 絶妙に心地よいと感じる今日この頃です。 どんなお相手を探したらいいのか、、、 分からないと言うあなたに質問です。 あなたは実はどんな人なのかをご自身で ちゃんとわかっていますか? お相手に、あなたのどこを見て欲しくて、 どこを分かって欲しいと [続きを読む]
  • 自分が主人公ですよ〜
  • カレンダーの残り頁が少なくなってきた頃、 年末に向けて、交際から成婚に向かう カップルが増えてきています。 秋はみんな“もの想う季節”なのかもしれない(笑) 交際状況をきくために連絡を入れたら、 「実は、なんか、照れくさくて、、、 連絡しづらくて遅くなってしまいました。 うまく交際も進んで、先日『結婚しよう!』と 二人お互いの気持ちを確認し合いました」 「え、それってプロポーズしたの?!」 この [続きを読む]
  • 【10月の入会面談】の日程をお知らせします
  • 婚活にはちゃんとした「戦略」が必要です。あなたのゴールは結婚、それには先ず何はさておきそのスタートは面談です。婚活、始めてみようと考えている方へ、、、☆メールで無料相談を受け付けています☆→『尼崎の仲人さん』amadame1960@gmail.com ■ 『尼崎の仲人さん』へようこそ ■→☆入会の相談・面談予約はこちら→☆その他、ご質問やお問い合わせはこちら→☆仲人業に興味のある方はこちら→☆親御さんのための相談・面 [続きを読む]
  • ゆずれない希望と条件
  • お見合いから始まる交際は、結婚が前提。 この人と結婚するんだ、という答えを 自分から引き出すためには、 交際を進めながら、お互いに自分たちが 結婚したらこうしたいと思っている、、、ことを 少しずつすり合わせていきます。 女性ならば、子どもが生まれるまでは、 今の仕事を続けたいです、とか なるだけ実家の近くに暮らしたいです、とか。 最初はお相手のご両親との距離を 少し置いて、二人だけで暮らしたい、とか [続きを読む]
  • お見合いは、出会いの糸口
  • 最近はフェイスブックが、 「今年あなたは、この人とこの人、、、今日までに 何人の方たちとお友達になりました!」 ってお知らせをくれますね。 フェイスブックでのお友達の数が多い、 少ないってことではなくて、スマホの普及で 私を含めたミドルシニア世代にも SNSはどんどん拡がって利用者が増えています。 周りに居られる年配の方を見回してみると、 ご自身が何かしらのお仕事やお商売を されてる方は殆どがSNSユ [続きを読む]
  • こんな人とずっと一緒に暮していきたい
  • 彼が彼女と結婚したいと思った理由は、 二人で居ると、自然で、安心出来て、 なんとなく居心地がいい、、、 ちょっとした小さなことにも、一緒になって 喜んで、ふつうに感動してくれる、、、 彼女の笑顔をみたら、ほっとして 自分のほうが何故か嬉しくなってしまう。 そして何より、、、僕の事を自分と同じぐらいに 自然に、大切に想っていてくれるところ。 「こんな人とずっと一緒に暮らしていきたいです」 ここから [続きを読む]
  • 勿体ないなぁ〜と思うこと
  • なかなかお見合いが組めない、会えない、と 悩んでいる方の多くは、実は自分からの お見合いを申込む数が少ないことが多い。 自分からもっと積極的に手をあげたなら、 この人なら結構お見合いが組めるだろうに、、、 仲人さんの目から見ても「勿体ないなぁ〜」と 感じてしまう方は居られますよ。 手始めは毎週5〜6人に申し込んでみてね、 と全員にお伝えしているんだけど、これも 皆さん少しずつ受け取り方が違うんです [続きを読む]
  • 自分のタイミングはもう逃さない
  • どんどんお見合いはしているんだけれど、 その先になかなか進まない、、、というお悩み。 自分では結構楽しくお話が弾んで、手ごたえを感じていたつもりなのに「今回はご縁がありませんでした」というお返事。 お見合いのたんびにこんな調子が続くと、 確かに気持ちは凹みますよね。 「自分の何処がいけないんだろう」って。 お申込みを受けた側なのに、申込んだ向こうから お断りされるとさらに落ち込んだりされますが [続きを読む]
  • 独りじゃ寂しいのは、みんな同じ
  • 結婚したい理由をお聞きすると、 女性の多くは一番最初に「子どもを産みたい」 という言葉を口にされます。 家族や子どもを持って一人前、という考えは 男女とも今もあまり変わりませんね。 社会通念に沿った理由や経済的な 安定・安心を求める傾向の女性に比べて、 「独りで生きるのは不安で寂しい」という 人として本音だな、と思える部分を 口にされるのは男性のほうが多い。 結婚したい一番の理由が、 「独りじゃ嫌 [続きを読む]
  • 「なりたい」ように、していくこと
  • 久しぶりに大学時代の女友達に会ったら、 息子さんが先月入籍されて、 彼女、来年はおばあちゃんになるらしい。 仲人を生業にしていながら、今の私 この話題が正直いちばん「羨ましい」です。 子ども達が成長していく過程で、 自然な出会いから伴侶とめぐりあい お互いを必要と想い合える人間関係を作る。 やがてその二人が夫婦となっていくことが こんなにも難しいんかなぁ、、、と 日々感じている仲人さんなので。 結 [続きを読む]
  • 自分らしさって、なんだろう
  • 自分らしさって、一体なんだろう、、、 私らしい、ってどんなことを言うのかな、、、 今ちょっと、その「自分らしさ」について 宿題を頂いておりまして、この何日間か ぶつぶつ、、、真面目に考えているのです。 「私ってこんな人間だから仕方ないよね」 とか、時々その会話のなりゆきで 話すこともあるんだけれど。 でも、じゃあ「こんな人間って、どんな人間?」 というと実はそれも、決めつけに過ぎない。 この歳に [続きを読む]
  • 結婚相手に望む理想と条件
  • 自分の幸せの価値や生活の水準は 結婚相手次第で決まるって、 知らず知らずそう思いこんでる方って 意外に多いんですよ。 だからより良い条件の人を選び続ける。 「決して高望みなんかしていないわ」って 殆どの皆さんがそう思っておられます。 でも、お相手を検索する段になると やはり条件=履歴が基準になっています。 それが会いたいか、会いたくないかの 判断基準になるから仕方ないんですが。 でも、自分が会える [続きを読む]
  • 会える人に会っていく
  • まだ一度も会った事のない人なのに、 「婚歴がある人は又同じ失敗をするはずだ」 と、お申込みを流しちゃう残念な人。 50年近く生きてきたら、やっぱり人生には 色んなことがあって然りでしょ。 それぞれ、生きて行く事情って当然あって、 あなただって、今までの道のりには 色んな出来事があったはず。 その中には挫折や失敗もしてるでしょ? 自分が初婚だから、相手も同じが良いって 家族にも周囲にも紹介しやすいっ [続きを読む]
  • 自分を “ありのままに知る”
  • 昨日は、地元の兵庫県尼崎市で初めて 「自分史活用アドバイザー認定講座」 が開催されて 一日中「自分史」ざんまい!! だった久保田さんです。 過去にも何度か記事にしましたが、 昨年私は自分史活用アドバイザーになりました。 私が「自分史」と出会ったキッカケ、 実はこのブログを始めたのがご縁です。 やはり人生は出会いのパッチワークですね、 偶然は、普段の日常の中から必然的に 生まれて引き寄せられていると思 [続きを読む]
  • 結婚はイメージ通りにはいかない
  • あなたが頭で考えてる「結婚する」って、 どんなイメージなんだろうね。 いろんな夢や憧れはあるだろうけれど、 実際に結婚したら、っていうのはなかなか イメージ出来ませんよね。 もう今の「久保田さん」の名字歴のほうが 長くなってるけれど、結婚当初はしばらく 親と名前が変わることに抵抗があって、 なかなか馴染めなかった私。 理由を上手く言えないんだけれど、 子どもが生まれる頃まで慣れなかった、、、 元々 [続きを読む]