90才まで生きてやる! さん プロフィール

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90才まで生きてやる!さん: 90才まで生きてやる!
ハンドル名90才まで生きてやる! さん
ブログタイトル90才まで生きてやる!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kaerizaki4603
サイト紹介文生活や趣味をつづる日刊ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供929回 / 365日(平均17.8回/週) - 参加 2016/02/05 05:35

90才まで生きてやる! さんのブログ記事

  • 葉物野菜は夏には向かない!
  • これはサラダ菜だ。なんともグロテスクな感じになってしまった。もう収穫しようとは思わない。春から夏にかけては葉物野菜は成長が早く、虫もつきやすい。画像のサラダ菜は一か月で成長し切って、あまり収穫できなかった。その点、冬場の葉物野菜は最高だ。虫がつきにくく、育てやすい。成長がゆっくりで収穫が長く続く。春はサニーレタスが優秀だ。虫がつきにくく、葉をたくさんつけてくれる。量産できる。来年の春はサニーレタス [続きを読む]
  • 転がして寄せるアプローチ!
  • 「転がして寄せるアプローチ」河川敷でもよくあるある場面だ。ピンがエッジに近いが、転がせる状況だ。ここで無理してグリーンに乗せようと思うと、ロブ系のムズカシイアプローチをしなければならない。できないことはないが、百発百中ではないし、成功したとしても方向がマチマチだ。PW1(9鉄ロフト)か2で手前から転がすのが得策だ。AWだと手前の芝にくわれて、オンしないことがある。少し勢いの出るPWがいいはずだ。こ [続きを読む]
  • ショートコースでアプローチ!
  • ショートコースの目標は2オン1パットのパーだ、1オン2パットパーや1オン1パットバーディーは論外だ。アプローチの練習に来ているからだ。チップインバーディーは最高〜だ。今のところ2オンの2パットが実力だ。ワンクラブ以内にはなかなか付けられない。さて、スコアーカードの①は右に小さくパット数を書いている。書き方をこれに統一しよう。ここが「3(1)」か「2(0)」になればいいのだ。1パット圏内、できればワ [続きを読む]
  • ゴルフ日誌!
  • マンネリを打開するために、4月からゴルフ日誌を付け始めた。ほとんど毎日、書いている。画像は昨日の分だ。1日で2ページ使うようにしている。左ページに気づいたこと、右ページにはまとめを書いている。日誌のよさは一覧性にある。ページをめくれば全部見られるのだ。継続性もよさの一つだ。これまでの変化が分かるのだ。たとえば、今まではローテーションを意識していたのが、最近では無意識にローテーションできる打ち方に変 [続きを読む]
  • 上手なヤツは左腕が伸びている!
  • 「アプローチ基本レッスン総集編」昔、青木功プロが言っていた。「上手なヤツは左腕が伸びている」その理由が分かった。左腕が伸びていると体の動きといっしょに自然にローテーションが起きるからだ。曲がっていると、意識的に腕を返さないとできない。左腕を伸ばすのがいいのはアプローチも同じだ。むしろ、アプローチこそ伸ばした方がいい。「上手なヤツは左腕が伸びている」なるほどそうなのだ、と思った。 [続きを読む]
  • 理想は2オン1パット!
  • 4月からショートコースに通っている。(?)アプローチを重点的に練習するためだ。ティーグラウンドではなく、下の芝生から打つようにしている。ティーグラウンドの状態がよくないことと、芝生からのショット練習も兼ねているからだ。混んでいない時は2球続けて打つことにしている。アプローチ練習の回数を増やすためだ。後続がいない時にはグリーンまわりだけで何球も練習する。なぜかショットでワンオンしてもうれしくない。グ [続きを読む]
  • 転がして寄せるアプローチ!
  • 「転がして寄せるアプローチ」まさしく河川敷でよくある場面だ。ザ コロがし!ここの場面でも体を使って丸く振る。丸く!丸く!低く!低く!今までは肩を使ってヘッドを上げて下げる動きをしていた。だから、ザックリしていたのだ。自分にはこれが合っている! [続きを読む]
  • アプローチ基本レッスン総集編!
  • 「アプローチ基本レッスン総集編」今年の目標は「いつでもどこでも80台」だ。夏でも、冬でも、河川敷でも、本コースでも、80台を出す。80台は数値目標。ゴルフは結果がすべてだ。数値目標しか残らないのだ。数値目標を達成するために行動目標が二つある。・アプローチ・マネージメント(コース攻略と自己管理)ゴルフ観が過去2年間と比べて大きく変わった。スイング観も変わった。必ずうまくなってやる! [続きを読む]
  • デコポンにアブラムシ発生!
  • デコポンにアブラムシが発生した。葉っぱの裏側に黒く、埋め尽くすように大量発生していた。はじめてのことだ。木の北側に集中している。陰になっている部分だ。太陽に当たる南側には一匹もいない。虫も紫外線を避けるのだ。はじめてアブラムシが発生した原因には思い当たることがある。それは収穫を3月まで引き延ばして、せん定をしなかったことだ。風通し、日当たりが悪かったからだ。来年は収穫を早くに終わり、せん定を確実に [続きを読む]
  • アプローチはポケットターン?
  • 「アプローチでの方向性を安定させる」ヒザも、脚も、腰も、上体も、ぜ〜んぶタ〜ン!ポケットタ〜ン?自分の人生(!?)を振り返ると、「癖のなさ」が持ち味だったような気がする。素直さ(!?)が売りだったのだ。スイングでも「力が入ってないねぇ」とよく言われる。癖のないスイング!癖のないアプローチ!癖のないゴルフ!アプローチのポケットタ〜ンもその一つかもしれない。いつでも、どこでも、どんな時でも、癖のなさが [続きを読む]
  • ショートコースはプール練習!
  • これを読んで、練習方法を改めた。これまでのように、打ちっぱなし一辺倒ではなく、ショートコース練習も取り入れたのだ。これは確かに効果的だ。なぜかと言うと、いったんショートコースで確かめたことをコースで試すことができるからだ。ショートコースというフィルターを通す作業をしているからだ。より実地に近いショートコースで確かめたことなら信頼できる。今までは本や動画で学んだことや思い付きを練習場で確かめ、それを [続きを読む]
  • パットの達人は寄せ上手!
  • 「パープレイが当たり前!」とは威圧的な題名だ。ただし、副題で「誰でも良いスコアーで回れる!」とフォローしている。さて、この本にこんな記述があった。・「スコアーメイクのカギを握るのはパットです。ただし、パットのうまい人には共通項があります。『寄せ』寄せがうまいのです。1パットで入りやすいところへアプローチを寄せているのです。だから、パットの達人は寄せ上手でもあるのです。」パットの前の「寄せ」!「寄せ [続きを読む]
  • 縦振り、横振り何が正しい?「ドローを高確率で打つ」!
  • 「縦振り、横振り何が正しい?『ドローを高確率で打つ』」このスイングはトンデモナイ打ち方だとずっと思ってきたが、やってみると、「あまりローテーションを意識しない」で打てることが分かった。つまり、左腕がボディターンといっしょに自動的にローテーションするのだ。意識的に腕をローテーションする必要がないということだ。しかも、右と左のリストターンも自然についてくる!アプローチも打ちやすいのには驚いた。はじめは [続きを読む]
  • 150Yをフェードでラインを出して打つ方法!
  • 「150Yをフェードでラインを出して打つ方法」風が強い場面でフルショットすると、ボールに横回転が加わる。腕が過度にローテーションしてしまうからだ。結果、もろに風の影響を受けてしまうのだ。ショートコースでライン出しを試してみたが、河川敷の風にもめげず、まっすぐに飛んでくれた。そして、グリーンオンする回数が飛躍的に増えた。(もっともアプローチの練習に来ているので、乗らない方がよいのだが・・・)「使える!」 [続きを読む]
  • アプローチでの体の回転はダフリ、トップを激減!
  • 「アプローチでの体の回転はダフリ、トップを激減!」実際のコースではこの打ち方が有効だった。AWのショートアプローチではこの形が一番、安定している。ホントにザックリやトップが激減!ボディターンで低く左にヘッドを出していく。力が入らない打ち方だ。いろいろやったが、好不調の波が少ないのがこの打ち方だ。しかもミスっても大けがになりにくい。 [続きを読む]
  • 寄せてワンパット!
  • ショートコースを4回、回った。スコアーは以下のとおりだ。パー27。①32②32③35④32前回の平均35越えに比べ、今回はジャッカンよくなっている。②ではべたピンショットが続いた。でも、それはどうでもいいと思っている。一番安定していたのは③だ。アプローチで堅実にボギーを拾ったからだ。スコアーは悪いけれど、アプローチが絶好調だった。さて、今日はアプローチとライン出しショットが課題だった。毎回、課題を [続きを読む]
  • シンプルスイング!
  • スイングをシンプルに考えている。で、なければ、コースで使えないからだ。①スタンス:股関節から折り曲げ、前傾をつくる。②バック :右ヒップターンで始動する。③ダウン :左ひざをターゲット方向へ戻して始動する。しかし、ゴルフとは難しいもので、これらを強くやりすぎると、うまくいかない。まさしく「過ぎたるは猶及ばざるが如し」なのだ。たとえば、前傾をつくる時、腰を後ろに引き過ぎると、どうなるだろう。重心がか [続きを読む]
  • マネージメント「トラブったら、ピンをねらうな!」
  • マネージメント?コース攻略と自分を管理する能力!①たとえば、ティーグラウンドで・・・・右がOBか・・・ 今日はスライスが出やすい日だ。 フェアウェイ左半分をねらって打つ。 だいたいフェアウェイ端っこがいいだろう。②斜面に乗ったボール・・・・グリーンまわりだけがボギーオンのチャンスなんじゃない! 100ヤードならチャンスはある! よし、右のフェアウェイに転がそう。③前に大きな木が・・・・スライスもフ [続きを読む]
  • ヘッドの返し方が分かったら、コースマネージメント!
  • この本を読み返して重大な箇所を見つけた!抜粋する。「・・・多くのアマチュアは、コースでマネージメントやショートゲームに気が回らずに、スイングのことばかりを考えていると思えてなりません。」「スコアーはスイング以外の部分でつくるものなのに、『スイングがスコアーをつくる』という呪縛の中にずっといるから、コースマネージメントやショートゲームを考える、次の段階へとなかなか進めない・・・」「コースマネージメン [続きを読む]
  • 後ろから見たスインク゛の注意点!
  • 「後ろから見たスインク゛の注意点。フォロー〜フィニッシュ」ダウンで左ひざをその場で伸ばそうとするから、上体が伸び上がって、フェイスが開いたまましゃくりあげるようなスイングになっているのだ。結果、ボールはスライスしてしまうのだ。左ひざの送り方は参考になる。 [続きを読む]