名古屋の白ウサギ さん プロフィール

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名古屋の白ウサギさん: 名古屋の白ウサギ
ハンドル名名古屋の白ウサギ さん
ブログタイトル名古屋の白ウサギ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gsa1516
サイト紹介文1964年生まれ。 名古屋市在住。 職業、 自営業個人事業主
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/02/05 20:58

名古屋の白ウサギ さんのブログ記事

  • 見ざる・・ 聞かざる・・ 言わざる・・されど!!!
  • 大東亜戦争( 通称・太平洋戦争 )で亡くなった日本人の数軍人 230万人一般人  80万人計、 310万人  戦後、日本で行われた胎児の中絶件数1日平均、 5000人累計、 1億2千万人    大戦の犠牲者の48倍の生命が闇から闇へと葬り去られて来ました・・・1億2千万件の中絶うちの過半数が 「 経済的理由 」生活レベルを落としたくない・・・そんな意味不明の理由で、中絶が行われて来たのです。日本人 [続きを読む]
  • 悲惨な事故
  • ‘バンジー ジャンプ‘と言う遊びがある遊園地や渓谷などで行われているスリルを楽しむ遊戯である。数十メートルの高所に登り、足首などをゴムロープで縛り、飛び降りるゴムロープであるために、一度最下点まで達した後に空中で上下動を繰り返す。 1995年 ある遊園地で悲惨な事故が起きた・・・・・ある若い女性がバンジージャンプに挑戦。高さ20mの鉄塔に設けられたジャンプ台から飛び降りようとした。怖くてなかなか足が踏み [続きを読む]
  • 『 イイひと 』 即ち『 善い人 』である保証はない
  •  優しくニコヤカな笑顔  優しく思いやりのある言葉  優しくて親切な行為 この3点は生きて行くうえで重要な事であると思う。悪い習慣ではない。不愛想、無表情より、ニコヤカな笑顔の方が良いに決まっている。冷たい言葉や温かみのない言葉より、優しく思いやりのある言葉を発するほうが良いに決まっている。不親切より親切が勝るに決まっている。ならば・・・「 優しくニコヤカで、親切、優しい言葉 」これを習慣としてい [続きを読む]
  • 誠意を尽くしてバカになる。
  • 「 教えてあげる 」「 正してあげる 」などと云う気持ちで、人に接しても、何の進展など望めないと感じる。仮に相手の考え方が、明らかに間違っていると思えたとしても、明らかに不利な考え方であると思えたとしても、貴方・・・方向性が間違っている・・・と感じたとしても。「 あなたの為を思って言っているのよ 」などと無謀で、無意味な事を言う前に、相手の気持ちを理解する事のほうが遥かに肝心な事であると思う。良い [続きを読む]
  • 悪しき文化
  • 名古屋の白ウサギは愛国主義者である。それ故、日本の悪しき文化を言及する。・・・日本人の悪しき文化・・・ 触らぬ神に祟りなし「 余計な事に首を突っ込むな・・・」  歪んだ言霊信仰「 縁起でもないこと言うな・・・ 」現実を直視せず、耳障りの悪い事は語らない。笑っておれば福来る・・・ 強い差別意識・・・「 臭いものには蓋をしろ・・・」皮肉なことに・・・この性質は、生半可に宗教を齧った、強欲・貪欲な「 自 [続きを読む]
  • パンダ様・・・痛快
  • 完全なる悪などこの世に存在しないが、TBS・・・テレビ朝日・・朝日新聞・・・余りに質が悪く有害だ。安倍総理批判の輩の映像は流すが、安倍総理応援の陣営の映像は流さない。「 言論の自由 」 を振りかざし、「 言論報道しない自由 」で偏向報道。マスコミは治外法権。まさに・・・「 権力 」と化している。結果として、侵略戦争を誘発するのはマスコミである。パンダ様・・・痛快・・・名古屋のウサギ仙人としてもウサ [続きを読む]
  • 福の神・・・運命の主人公
  •  明るい心・・・・「 明るさ 」は、「 福の神 」苦悩を乗り越えて、最終的に成功や安泰を得た人に共通することは、  明るい  よく笑い、よく喜ぶ、些細な恩恵に感謝する。これは先天的なものではなく、「 苦労 」という過程な中から生まれたものである。そういう意味で、無駄なことなど何一つない。苦悩・苦労を乗り越えた人ほど、よく笑う。苦悩・苦労を乗り越えた人ほど、他者の苦しみがわかる。苦悩・苦労を乗り越え [続きを読む]
  • たまには気取ってシャンソン・・ライブ
  • 「 極力外出しない、出歩かない 」これがウサギ仙人の方針です。しかしながら・・・・そんなウサギ仙人も昨日は久しぶりに出歩いた・・・稚枝子様から頂いた、粋なお土産・・・・稚枝子様の家の庭で採れたものとのこと・・・葉の大きさが、大・中・小・・と揃っている・・・稚枝子様のセンスと真心が伝わって来る・・・宇野稚枝子様のライブ・・・出歩く価値があります。稚枝子様はプロのシャンソン歌手ですが、薬剤師でもありま [続きを読む]
  • ウサギ将軍の呟き・・・
  • ウサギ将軍が呟いた・・・・アメリカが、もし北朝鮮と戦闘をはじめるなら。その真の目的は、「 イスラエル 対 イラン 」の事情にある。日本のことは、ほとんど眼中にない。もし、中国が北朝鮮を占領、統治した場合、困るのは日本とアメリカ。もし、韓国が侵略され、北朝鮮、若しくは中国に占領された場合、一番困るのは日本。韓国は、地政学的見て日本にとって重要な国である。ネット右翼の方々は、韓国を頭から非難・否定する [続きを読む]
  • お会い出来て光栄です・・・
  • ウサギ仙人が見た夢の中でのお話し・・・ある素晴らしお方・・・W様と一年振りに再会した。不思議なものである。この御方と初めてお会いしたのは、一年前の同じ日だった。別に意識したわけではないが、偶然の成り行きでの出来事だった。会話が弾んだ・・・誰も居ないはずの隣の部屋に誰かがいるような気がしてならない。高僧と、才女Xさんも同席していたので、あまり奇怪な事を言ってはいけないと思い、黙っていた・・・すると・ [続きを読む]
  • 正しければいいって云う問題ではないんだよ!!!
  •    正しければいいって云う問題ではないんだよ!!!!これは最近ある高貴なお方・・・K様がお吐きになった言葉だそうです。私が直接聞いた訳ではありませんので、ひょっとしたら作り話である可能性もあります。しかしながら・・・・ほんとうにご本人が仰った言葉かどうかは別として、これは 「 真実 」 であると感じます。ならば間違っていても良いのか!!!!などと反論するお方もいるとは思いますが・・・・論点が違い [続きを読む]
  • 「おぎん」に想う。
  • 小説「おぎん」(芥川龍之介が大正11年(1922年)中央公論に発表した小説。)  孫七は長い間黙っていた。その顔は蒼ざめたり、また血の色を張らせたり、汗が顔にたまる。孫七の心眼は、彼の霊魂を奪い合う天使と悪魔とを見ていた。しかし、おぎんの涙に溢れた眼は、不思議な光を宿しながら彼を見守る。眼の奥に閃いているのは、無邪気な童女の心ばかりではなく、あらゆる人間の心である。芥川龍之介が巨人に思えて来た・・ [続きを読む]
  • おぎん
  • 小説「おぎん」(芥川龍之介が大正11年(1922年)中央公論に発表した小説。)・・以下、要約・・・江戸時代初期キリスト教禁教令と共にキリシタン弾圧は苛烈となった。隠れキリシタンは、見つかると棄教しない場合は火刑に処せられた。その頃、長崎郊外の浦上の山里村に、おぎんという少女がいた。元々両親と共に大阪で暮らしていたが、流浪の末に長崎に至り、両親は亡くなり孤児となった。山里村の農夫で隠れキリシタンの「 [続きを読む]
  • お香の香り
  • 仏陀の教えを謙虚に学び、行じておられる筋金入りの仏教徒(上座部仏教)S様からお香を頂戴した。多くの場合、宗教を齧ると傲慢になる。自分は徳を積んだ人間であると思いあがる。そういう人間が放つ悪臭の被害は甚大である。S様の場合、謙虚に、真面目に、ただひたすら自分の決めた道を歩んでおられる。私は宗教臭い宗教が大嫌いな、「 自称・宗教家 」です。思いあがった「 自称・偉い先生 」が大嫌いである。しかしながら [続きを読む]
  • 蓮の花
  • 白ウサギには盆休みはない。今日も仕事で車を運転する。蓮の花が目に入ってきた。車を降りて、蓮の花を観賞。蓮の花は美しい・・・真っ白な蓮の花は仏心を揺さぶる。泥のなかに美しく咲く、蓮の花のように今生を生きたい・・・極楽浄土には蓮の花が咲き乱れているなかな???そんな事を考えながら蓮の花をジッと見つめた。しばらくすると、別の事が頭を過る・・・レンコンはフライにして粗塩で食べると美味しい・・・レンコンフラ [続きを読む]
  • 「善い人」がどうして不幸になるのか?
  • 私の父親、は大腸癌で亡くなった66歳の若さであったあれから16年の歳月が流れた。私の父親は13歳のとき、父親をチフスで亡くしているそれ以来、4人兄弟の長男として勉強など一切せずガムシャラになって働き一家を支え、最終的には程々の財産を築いた。父親の母親はのん気でお気楽な気質、あまり働かない            父は13歳にして実質的には、一家の大黒柱とならざるを得なかった。そんな人生を歩んできたが故父は物 [続きを読む]
  • 大嫌いとは・・・ひょっとして・・・
  • 最近、色々な 「うさぎ」 がネットの掲示板で出没しています。 ◎ ◎うさぎ・・ ■ ■ うさぎ・・ ▲ ▲ うさぎ・・・ 初めは「 ◎◎うさぎ 」のみだったが、それに連鎖して、次々と新しい兎が現れている。これらの「 うさぎ 」は、うさぎ軍団と自称していて、全国組織?のご様子・・・・わたくし「 名古屋の白ウサギ 」は約10年位前から、「 白ウサギ 」と名乗っています。これらの「 うさぎ軍団 」様の面々 [続きを読む]
  • 成功の秘訣・・・されど美意識・・・勝たねばならぬ・・・
  • ・・・成功の秘訣・・・・1・・運の良い人に近付き、運の悪い人に近寄らない。2・・成功者・強者に近付き、弱者に近寄らない。3・・金のあるひと、人脈のあるひと、権力のある者と、と仲良くし、その反対の人間は相手にしない。  経験的に感じるとは・・・上記の3要素は確かに機能している。これは、サラリーマン時代、痛感したことだ。会社組織では、上記の3点を徹底して守った人間は出世する。( ある程度の、最低限の能力 [続きを読む]
  • 恥ずかしながら・・・善い人にはなれなかった。
  • 仕事で車を運転していると「お好み焼き」と書かれた看板が目に入って来た。ちょうど昼時だったのでここで買う事にした。持ち帰り販売のみの店だった。間口3m位の店舗で、歩道に面して対面販売する古い形態の店だった。店先のカウンターにはアルミホイルに包まれた状態のお好み焼きが数種類並んでいる。ガラスケースに並べられた商品の上には赤っぽい光を放つ白熱電球のようなものが吊り下げられていていた。この電球が保温の役割 [続きを読む]
  • 恐怖の体験・・・白ウサギ若かりし頃の出来事・・
  • 私が20歳の頃(今から32年前)奈良大和路に魅了されていました。当時、毎年、4〜5回は通ったと思います。奈良に行ったとき必ず、大神神社(おおみわ神社)を参拝し、この神社の御神体である、三輪山を眺めるのが通例でした。三輪山山麓に桧原神社という神社があります。この神社のある場所は、「 倭笠縫邑伝承地 」と呼ばれています。「倭笠縫邑(やまとかさぬいむら)」とは、現在の伊勢神宮(内宮)に祀られている天照大 [続きを読む]
  • 生き方・・姿勢
  • あるお笑い芸人が自身のブログの中で述べた言葉・・・「 『芸人』というのは『肩書き・職業』ではなく、『生き方・姿勢』の名前  」この芸人さんは、絵本を書いたりといった文化的な活動をしているらしいです。なるほど・・・と思いました・・・私は、自称・宗教家ですが・・・宗教臭い人間や、宗教団体が嫌いです。私にとって、「 自称・宗教家 」とは、職業や肩書ではなく、 生き方 ・ 姿勢  世の為・・・人の為・・・ [続きを読む]
  • 「言葉は神なりき」・・・されど・・・
  • 初めに言葉があった。言葉は神と共にあった。言葉は神であった。・・・・・これは新約聖書・ヨハネによる福音書1章聖書に記された聖書の言葉です。宗教とはまさに「 言葉 」であると思います。目に見えない世界を表現し、人に伝える為には「 言葉 」を使って人に伝える以外に方法はない。それゆえ、聖書や、仏典などの経典がが存在する。また、聖書・仏典などの他にも、言葉をもつ人類の歴史の中で、多くの偉人や教祖を輩出し [続きを読む]
  • 魔物のようなもの
  • 今まで、多くの人と接して来ました。強運なひと・・ 不運なひと・・・・無気力なひと・・・やる気はあるけど何をやってもうまく行かない人・・・心優しく思いやりがあるにもかかわらず、徹底的に不運な人・・謙虚さがなく、利己主義者なのになぜかすべてが上手く行っている人・・・ありとあらゆるタイプの人を見てきました。これからも思ってもみなかったような、驚くような摩訶不思議なパターンの人と出会う事になるでしょう。多 [続きを読む]
  • おのれ自身をしれ・・・新渡戸稲造・・武士道
  • 新渡戸稲造著・奈良本辰也訳・・・武士道・・・より抜粋神道の教理には「 原罪 」という教義が入り込む余地はまったくない。それとは逆に、人間の魂の生来の善性と神にも似た清浄性を信じ、魂を、神の意志が宿る至聖のところとして崇拝する。神社の霊廟には礼拝の対象物や器具がいちじるしくとぼしく、本殿にかかげてある装飾のない、一枚の鏡が神具の主たるものである。この鏡の存在理由はたやすく説明することができる。つまり [続きを読む]