つれづれなる日々♪ さん プロフィール

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つれづれなる日々♪さん: つれづれなる日々♪
ハンドル名つれづれなる日々♪ さん
ブログタイトルつれづれなる日々♪
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/omega-001
サイト紹介文アンティークが大好き♪オメガと中国時計が大好きでコレクションをしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1041回 / 365日(平均20.0回/週) - 参加 2016/02/06 10:21

つれづれなる日々♪ さんのブログ記事

  • J.B.CHAMPION ブレス
  • 1960年代 J.B.CHAMPION の(Jacoby-Bender)の未使用ステンレスブレスです。J.B.CHAMPION 社は、NASAの宇宙計画に、オメガ、スピードマスターとともに正式採用されたことで知られます。このブレスが採用されました。新品は良いですね!!! [続きを読む]
  • 広島に優勝マジック32が点灯! 丸3打席連続打点、誠也22号2ラン
  • 写真3回に先制適時二塁打を放つ広島・丸(C)KYODO NEWS IMAGES● 阪神 4 − 6 広島 ○ <16回戦・京セラD大阪>  広島が連敗を2で止め、ついに優勝へのマジックナンバー「32」が灯った。  広島は3回、3番丸が右中間突破の適時二塁打を放ち先制。続く鈴木は22号2ランを左翼ポール際へ運び、3−0とリードを広げた。丸は4回の第3打席で押し出し四球、6回の第4打席では再び適時二塁打をマークし、3打席連続打点をマーク。計2長打3 [続きを読む]
  • 下関国際が土壇場で逆転勝ち 創志学園・西は制球乱れる
  • 写真下関国際―創志学園 三回表下関国際無死一塁、浜松は適時二塁打を放つ。投手西、捕手藤原=松本俊撮影(15日、高校野球 下関国際5―4創志学園) 下関国際が土壇場で逆転した。2点を追う九回、連続四死球と安打で無死満塁。暴投と品川の適時打で同点とし、続く佐本の犠飛で勝ち越した。創志学園は二回、連続四球を足がかりに金谷の適時二塁打などで3点を先行し、試合を優位に進めていた。1回戦で16奪三振を記録し [続きを読む]
  • 龍谷大平安が打撃で圧倒 八戸学院光星、流れつかめず
  • 写真龍谷大平安―八戸学院光星 二回表龍谷大平安1死一、三塁、小寺が中前に適時打を放つ。捕手秋山=上田潤撮影(15日、高校野球 龍谷大平安14―1八戸学院光星) 龍谷大平安が積極的な打撃で圧倒。二、三回に7本の長短打を集めて計6点。このうち5本は第1ストライクを仕留めた。先発小寺はスライダーとカーブが切れ、5安打に抑えた。八戸学院光星は二回の失点に失策や野選が絡み、一気に流れをもっていかれた。 [続きを読む]
  • 常葉大菊川エース88球「省エネ」完封 打ち気誘う投球
  • 写真日南学園―常葉大菊川 三回表、力投する常葉大菊川の先発漢人=藤原伸雄撮影(14日、高校野球 常葉大菊川3―0日南学園) 常葉大菊川のエース漢人(かんど)が88球の「省エネ投球」で完封勝利をあげた。 一回、先頭打者の2球目を安打にされた。次打者は初球を打たせて、遊直。戻りきれない一塁走者を併殺に仕留めた。この回を無失点で切り抜けた時、すでにバッテリーは相手の攻め方を見透かしていた。 「どんどん [続きを読む]
  • 高岡商が序盤の長打で主導権、粘る佐久長聖を振り切る
  • 写真佐久長聖―高岡商 一回裏高岡商1死二塁、中村は適時二塁打を放つ。投手林、捕手小山=上田潤撮影(13日、高校野球 高岡商5―4佐久長聖) 高岡商は立ち上がりの長打で流れをつかんだ。一回1死二塁から中村の二塁打で先制。二回にも山田、鞍田の適時二塁打で加点した。左腕山田は9安打を浴びながらも完投。佐久長聖は九回に連打などで1点差に詰め寄ったが、あと一本が出なかった。 [続きを読む]
  • 大阪桐蔭、6回に集中打 長打で粘る沖学園に打ち勝つ
  • 写真沖学園―大阪桐蔭 四回裏大阪桐蔭無死、中川は左中間二塁打を放つ。投手石橋、捕手平川=上田潤撮影(13日、高校野球 大阪桐蔭10―4沖学園) 大阪桐蔭が六回、粘る沖学園を突き放した。石川、小泉の連続安打と死球で2死満塁の好機に宮崎、青地が連続適時打を放ち、敵失がらみで一挙4得点。沖学園は五回に森島、八回に阿部が本塁打を放つなど大阪桐蔭に劣らぬ長打力をみせたが、及ばなかった。 [続きを読む]
  • 近江、9回満塁からサヨナラ打 前橋育英との接戦制す
  • 写真前橋育英―近江 一回裏近江1死一、二塁、北村は右前に先制の適時打を放つ。捕手小池=上田潤撮影(13日、高校野球 近江4−3前橋育英)近江は九回無死満塁から有馬が中前適時打を放ってサヨナラ勝ち。序盤で2点リードされたが、四回から登板した左腕林が落ちる変化球を有効に使いながら無得点に抑えて流れを呼び込んだ。前橋育英も二回に下位打線で3点を奪うなど接戦を演出した。 [続きを読む]
  • 北島氏から後継者指名 渡辺一平が不振乗り越え金
  • 写真表彰台で金メダルを手にする渡辺(中央)(撮影・山崎安昭)<競泳:パンパシフィック選手権>◇最終日◇12日◇東京辰巳国際水泳場 昨年世界選手権銅メダルで世界記録2分6秒67を持つ渡辺一平(21=早大)が意地の金メダルを獲得した。 得意の後半に加速し2分7秒75の大会新で優勝。「世界記録を考えず、会場の雰囲気を感じて、レースを楽しんだ」と笑顔を見せた。 ピンチだった。7月に体調を崩す。長い距離の [続きを読む]
  • 4連続Vなるか、関東勢好調 甲子園56校が初戦終える
  • 写真花咲徳栄―鳴門 四回表花咲徳栄無死、左越えに本塁打を放つ野村=松本俊撮影(12日、高校野球) 第8日第2試合で、史上最多56代表校の初戦が終わった。全国を9地区に分けて戦績を見ると、北海道勢が2敗したほかは成績が突出した地区はない。あえて挙げれば、8勝4敗の関東勢が好調なぐらい。99回分の熱戦を経て、100回目も全国9地区が切磋琢磨(せっさたくま)する夏となっている。 昨年は近畿(5勝1敗) [続きを読む]
  • 済美、史上初の逆転サヨナラ満塁弾 延長13回星稜下す
  • 写真星稜―済美 延長十三回裏済美無死満塁、矢野はサヨナラ満塁本塁打を放つ。投手寺沢⑪、捕手山瀬=奥田泰也撮影(12日、高校野球 済美13―11星稜) 二転三転する試合展開の中、済美がタイブレークで激戦を制した。2点を追う延長十三回無死、矢野が右翼ポールに打球が直撃する満塁本塁打。逆転満塁本塁打でのサヨナラ試合は大会史上初となった。 済美は6点を追う八回、政吉の左越え3点本塁打など6長短打を集めて [続きを読む]
  • 報徳学園、小園の3二塁打を着実得点 聖光学院を破る
  • 写真報徳学園―聖光学院 三回表報徳学園無死、右中間に二塁打を放ち、一塁を回る小園=奥田泰也撮影(11日、高校野球 報徳学園3―2聖光学院) 報徳学園は八回、小園がこの日3本目の二塁打を放ち、村田の犠打で三進後、長尾の安打で生還。一、三回に続き、上位3人で効率よく加点した。聖光学院は六回、須田、五味、星の3連打で追いつきなお一打逆転の好機を、相手の継投策の前に断たれた。 [続きを読む]
  • 愛工大名電、単打重ねて得点 継投で初出場の白山を零封
  • 写真白山―愛工大名電 一回裏愛工大名電無死三塁、西脇が先制の中前適時打を放つ。投手岩田、捕手辻=奥田泰也撮影(11日、高校野球 愛工大名電10―0白山) 愛工大名電は投打に隙を見せなかった。一回に単打4本で3点を先行。引きつけて低い打球を打ち、五回も単打5本で4得点。変化球を操る左腕室田から速球派の右腕秋山への継投で零封した。初出場の白山は6安打を放って食らいつくも本塁は遠かった。 [続きを読む]
  • 池江璃花子、東京五輪本命100mバタで金メダル
  • 写真女子100 メートル バタフライ 予選で力泳する池江(撮影・山崎安昭)<競泳:パンパシフィック選手権>◇第3日◇11日◇東京辰巳国際水泳場 池江璃花子(18=ルネサンス)が、本命の女子100メートルバタフライ決勝に臨んで、56秒08の日本新で金メダルを獲得した。9日に200メートル自由形で主要国際大会初のメダルを獲得、リレーを含め3個目のメダルとなった。 100メートルバタフライは、20年東京 [続きを読む]
  • 日大三、初回7点皮切りに猛攻 折尾愛真は打線ふるわず
  • 写真折尾愛真―日大三 一回裏日大三1死満塁、佐藤コが中前に2点適時打を打つ。捕手岩見=清水貴仁撮影 (10日、高校野球 日大三16−3折尾愛真) 日大三は一回に4連続四死球と佐藤コ、上野、柳沢の3連続適時打などで7得点すると、その後も加点を続けた。大量援護にも投手陣は気を緩めず、四〜七回は3人ずつで締めた。折尾愛真は投手陣の制球が定まらず、看板の打線もリズムをつかめなかった。 [続きを読む]
  • 瀬戸大也、2年後の東京見据え連覇&2日連続表彰台
  • 写真男子200 メートル バタフライ予選で力泳する瀬戸(撮影・山崎安昭)<競泳:パンパシフィック選手権>◇第2日◇10日◇東京辰巳国際水泳場 男子200メートルバタフライで、瀬戸大也(24=ANA)が1分54秒34で優勝、連日の表彰台に上がった。前日9日の男子400メートル個人メドレー銅メダルに続いて2個目のメダルとなった。 200メートルバタフライは、昨年の世界選手権でも銅メダルを獲得している。 [続きを読む]
  • 奈良大付、効果的に加点 羽黒は流れつかめず1点止まり
  • 写真奈良大付―羽黒 五回表奈良大付無死一塁、宮川が右越えに2点本塁打を放つ。捕手秋保=奥田泰也撮影(10日、高校野球 奈良大付4−1羽黒) 奈良大付の木村が8安打されながらも1失点完投。唯一の連打を許した七回も後続を断ち、流れを渡さなかった。五回の宮川の2ランなど打線も効果的に加点した。羽黒の篠田も九回途中まで無四球の力投。中堅手の中島も好守を見せたが、反撃は1点止まり。 [続きを読む]
  • 大橋悠依「ホッと」初の金メダル!400m個メ
  • 写真大橋悠依<競泳:パンパシフィック選手権>◇第1日◇東京辰巳国際水泳場◇女子400メートル個人メドレー決勝 昨年の世界選手権女子200メートル個人メドレー銀メダルの大橋悠依(22=イトマン東進)が4分33秒77で、主要国際大会で初めての金メダルを獲得した。 レースを終えた大橋は「もうちょっといいタイムで優勝したかったけど、ひとまず金メダルを取れてホッとしている。勝つというレースができたことはい [続きを読む]
  • 競泳池江、パンパシで日本新 主要国際大会での初メダル
  • 写真女子200メートル自由形で銀メダルを獲得した池江璃花子=池田良撮影 4年に1度開かれる競泳のパンパシフィック選手権が9日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、女子200メートル自由形で高校3年の池江璃花子(ルネサンス)が自身の持つ日本記録を0秒19上回る1分54秒85で、銀メダルを獲得した。五輪、世界選手権などを含めた主要国際大会で池江がメダルを獲得するのは初めて。 池江は9日午前にあった女子200 [続きを読む]
  • 萩野が銀、瀬戸は銅…悔しスタミナ切れ 400個メ
  • 写真男子400 メートル 個人メドレー決勝 銀メダルの萩野(右)と銅メダルの瀬戸は健闘を称え合う(撮影・浅見桂子)<競泳:パンパシフィック選手権>◇第1日◇9日◇東京辰巳国際水泳場◇男子400メートル個人メドレー決勝 2016年リオデジャネイロ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(23=ブリヂストン)が4分11秒13で、銀メダルを獲得した。瀬戸大也(24=ANA)は4分12秒60で [続きを読む]
  • 創志学園のエース西、毎回の16奪三振 創成館を完封
  • 写真創志学園―創成館 一回裏、帽子を飛ばして力投する創志学園先発の西=井手さゆり撮影(9日、高校野球 創志学園7―0創成館) 創志学園の投打がかみ合った。エース西は、毎回の16奪三振で完封。打線も四回2死二塁から5連打で4得点、七回1死満塁から小谷の適時二塁打と敵失で3得点と集中打が光った。創成館は5投手が粘り強く投げたが、好機での走塁ミスが痛かった。 [続きを読む]