株の初心者 さん プロフィール

  •  
株の初心者さん: 株の初心者 日経平均株価予想
ハンドル名株の初心者 さん
ブログタイトル株の初心者 日経平均株価予想
ブログURLhttp://225index.com/
サイト紹介文株の初心者で日経平均株価予想の為に、覚えておきたい相場見通しとテクニカル分析。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供435回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2016/02/06 18:28

株の初心者 さんのブログ記事

  • IPOギフト初値予想コンセンサス2390円〜2690円と観測
  • IPO情報ギフト(9279)マザーズ上場10月19日、東証マザーズ市場に新規上場したギフト(9279)が買い気配のまま前場の取引時間を終えた。公開価格2090円に対して、IPO関係者による初値予想コンセンサスは2390円〜2690円と観測されている。同社は横浜家系ラーメンを主力とするラーメン店事業を国内外に展開、国内直営店、海外直営店とプロデュース店への食材提供、運営ノウハウ供与を行っている。ラーメン人気が博して、前場の気配値は35 [続きを読む]
  • プリントネット初値2041円、公開価格1400円を45.8%上回る
  • プリントネット初値予想コンセンサス10月18日に新規上場したプリントネット初値は午前10時26分に、公開価格1400円を45.8%上回る2041円となった。比較的静かに始まった初値からセカンダリー投資も積極的に入り、初値形成後もしっかりした株価となっている。市場関係者の間ではプリントネット初値予想コンセンサスは2000円と推定されていた。実際の初値はコンセンサスを少し上回る2041円となった。ジャスダック市場へのIPO銘柄、プ [続きを読む]
  • ALBERT上方修正、トヨタ自動車や東京海上日動火災保険シナジー効果
  • ALBERT最終利益1億3000万円の黒字ビッグデータ分析を得意とするALBERT株価が買い気配から始まり大幅高、前日比1240円高の13340円まで寄り付き直後に上昇した。その後は利益確定売りが出ても13000円台でしっかりした展開。10月17日、ALBERT(3906)は2018年12月期業績予想を上方修正発表。最終利益は前期1億7200万円の赤字から、1億3000万円の黒字、一転してV字回復することが評価された。投資家はAI関連、人工知能、ビッグデーター、 [続きを読む]
  • 個人投資家買付銘柄ランキング、急落相場後の株式見通し
  • ハイテク株に押し目買い強い印象10月5日〜11日の日本株は米国株式急落の流れを受けて日経平均株価が急落となった。9月上昇相場スピードが早かったことで、調整局面があると誰しも感じていたが、10月11日取引時間中の日経平均株価は1000円を超える急落となったことで、投資マインドを冷やし、テクニカルチャートも崩れる展開となった。米国金利上昇に伴い米国株下落、米中貿易戦争が実態経済への影響懸念からリスクオフに転じた流れ [続きを読む]
  • 大手銀行系証券会社による本日の注目銘柄2018-10/11
  • 本日の銘柄ストラテジー値上げがテーマ ヤマトHD(9064):宅配便最大手レンゴー(3941) 、王子HD(3861):段ボール大手 村田製作所(6981) :積層セラミックコンデンサ大手昭和電工(4004) 、東海カーボン(5301):黒鉛電極大手 その他の注目企業ユニチャーム(8113) :アジア各国で高いシェア、ベビー用紙おむつ、大人用排泄ケア用品、フェミニンケア用品大手 エーザイ(4523)、塩野義製薬(4507)、中外製薬(4519) :有力外資系製薬会社と [続きを読む]
  • 株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?
  • コーポレートガバナンス=株主重視経営株主の向こうにある社会がきちんと見えていますか?◆株主との接し方に悩む多くの経営者コーポレートガバナンス時代、会社と株主との関係が大きく変わりつつあります。「株主とどう接すればいいか」「総会で何をすればいいのか」……経営者たちの意識が従来の「総会の乗り切り方」から大きく変化、多くが「株主との対話」のあり方に悩んでいます。一方、ほとんどの投資家(株主)は、ESGなど社会 [続きを読む]
  • キユーピー決算純利益2%増の146億円、自社株買いTOB440万株
  • キユーピー自社株買いTOB価格2313円キユーピー2017年12月〜2018年8月期決算発表は、純利益が前年同期比2%増の146億円、通期売上高は3%増の5800億円、純利益は3%増の186億円予想を据え置き。キユーピーTOB価格2313円、自社株を株式公開買付にて440万株取得することを発表、買付期間は10月3日〜10月31日。TOBには筆頭株主の中島薫商店、第2位株主の薫花が保有する株式の一部を買い取り、市場から他の株主からの応募も受ける。5% [続きを読む]
  • 日本ライフライン業績予想下方修正、目標株価下方修正
  • 日本ライフライン投資判断BUY継続医療業界では薬剤溶出ステント市場の拡大が注目されている。日本ライフライン(7575)は医療機器輸入商社で、心臓ペースメーカー、アブレーションなど成長ドライバーを持つ企業。心房細動治療のアブレーションカテーテル手術は日本国内で浸透しはじめたばかりで、今後の市場拡大・成長余地が大きいと見られている。野村證券投資情報アナリストレポートは、日本ライフライン業績予想を下方修正、目標 [続きを読む]
  • サンバイオ投資判断をSBI証券が新規「中立」でカバレッジ開始
  • 再生医療のサンバイオ投資情報が充実しているSBI証券はおすすめ証券会社としてランキング上位に並ぶ有力処。最近はアナリストレポートを強化して個人投資家に感心の高いバイオセクターアナリストがレポートを発行している。SBI証券アナリストレポートで話題になったのは、サンバイオ(4592)投資評価を新規「中立」でカバレッジ開始。目標株価3700円、時価3885円で同水準で目新しさは無かった模様。レポートでは「SB623」の上市後 [続きを読む]
  • 野村證券レポート、ホンダ系列3社部品メーカーを推奨
  • FCC、武蔵精密、エフテックを推奨日米通商協議FFRでとりあえず、日本車への関税引き上げが回避され、自動車メーカーの業績不安が退いた。安倍首相とトランプ大統領の共同会見で確認されたことで日本株買戻しの勢いは増して日経平均株価は24211円82銭まで買われ年初来高値更新。投資家の多くが自動車セクター投資判断に迷う中、野村證券は「ホンダ系には安心感」として、二輪車関連と拡販等で成長する3銘柄を紹介するレポートを発 [続きを読む]
  • 株式投資の対象として自動車部品メーカーと完成車メーカー
  • 自動車株投資判断米国中堅証券会社ジェフリーズグループがリリースした自動車・自動車部品セクターのレポートでは、米国−メキシコ合意で通商問題への出口がうっすらと見え始め、現在の株価中間反騰局面はもうしばらく続きそうと指摘。それでも、これから始まる日米通商交渉の過程で再び売り込まれるリスクが高いとみて、自動車セクターの「弱気」を継続し、株式投資の対象として、自動車部品企業>完成車メーカーの順に選好。自動 [続きを読む]
  • 千葉銀行が上限900万株/50億円の自社株買いを発表
  • 千葉銀行株価にポジティブ材料千葉銀行(8331)が9月25日午後3時に自己株式取得を発表、上限900万株/50億円、買付期間は10月1日〜10月31日。証券関係者の間では千葉銀行株価にポジティブ材料として注目。発表日の25日は9月配当権利付き最終売買日であり、翌営業日は配当落ちにて株価下落するのが通常だが、個別好材料により株価にポジティブに反応する可能性が高い。GMO 証券アナリストレポート、銘柄診断無料サービスマネ [続きを読む]
  • 大手銀行系証券会社による本日の注目銘柄2018-9/20
  • 本日の銘柄ストラテジー日経平均株価が昨日まで4日連続高、今回の上昇相場は一部の値嵩株が指数を牽引しているより、幅広い銘柄が買われている展開となっている。9月19日はNT倍率が低下、ファーストリテイリングが下落が見られた。大手証券では米中追加関税2000億ドル発動であく抜け、9月20日投票の自民党総裁選で安倍首相が3選する可能性が濃厚になった点、5月の高値を抜き日経平均23000円を明確に抜けてきた点、売買代金の少 [続きを読む]