株の初心者 さん プロフィール

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株の初心者さん: 株の初心者 日経平均株価予想
ハンドル名株の初心者 さん
ブログタイトル株の初心者 日経平均株価予想
ブログURLhttp://225index.com/
サイト紹介文株の初心者で日経平均株価予想の為に、覚えておきたい相場見通しとテクニカル分析。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供640回 / 365日(平均12.3回/週) - 参加 2016/02/06 18:28

株の初心者 さんのブログ記事

  • 杉村倉庫ストップ安、過熱感からパニック的な手仕舞い売り加速
  • 杉村倉庫上場来高値を更新後にストップ安朝方は買い気配から始まり先週末比140円高の3390円で寄り付き、3680円まで株価上昇して連日の上場来高値を記録した。しかし急ピッチな上昇スピードと過熱感から株価が下げに転じるとパニック的にストップ安売り気配となった。大阪カジノ構想、大阪万博関連銘柄として人気化した杉村倉庫(9307)は、昨年の10月頃700円台から相場が始まり約5倍に株価が上昇した。テンバガーならぬハンバガー( [続きを読む]
  • 三菱UFJ・三井住友FGなど銀行株上昇、機関投資家の買い観測
  • 銀行株「買い」相場に弾みがつくか?銀行株上昇に投資家が関心を寄せている、株式ストラテジーで国内証券が「1月〜3月は銀行株買い、不動産株買い」に注目する内容のレポートが株式関係者の間で話題になったばかり。東証一部市場の売買代金ランキング1位は任天堂(7974)、2位はベア型ETF、3位に三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)、4位にトヨタ自動車(7203)、5位に三井住友フィナンシャルグループ(8316)がランクイ [続きを読む]
  • ウインテスト初動株、大型受注と新規M&Aも検討
  • ウインテスト半導体イメージセンサと液晶向け東証二部ウインテスト(6721)が出来高急増、約3ヵ月間保ち合い株価チャートから上放れるか注目度が高まっている。株価は前日比6円高の174円、瞬間的に177円まで上昇する場面もあった。東洋経済新報社の会社四季報では「海外顧客からのLCDドライバーIC検査装置確定受注1億9000万円超。ロボットやEV、IoT分野への展開急ぎ、新規M&Aも検討」とコメントが証券関係 [続きを読む]
  • 割安株の参考銘柄、銀行系大手証券スクリーニングリスト
  • 割安銘柄への株式投資戦略決算発表を控えて好調な企業業績期待から、前期実績の優れた銘柄やアナリストビジョン(業績予想修正率)の大きい銘柄への投資が有効と考えられる。しかしグロース銘柄のバリュエーションはかなり高くなっていることに注意を払い、TOPIX500対象銘柄で金利上昇と正相関の割安株投資組入れも株式投資戦略に有効として、銀行系大手証券会社が参考銘柄スクリーニングリスト作成。割安株の参考銘柄 コー [続きを読む]
  • インバウンド関連銘柄の「買い推奨」3銘柄
  • 2017年訪日外国人客数2869万人野村證券が作成したインバウンド関連のレポートでは、2017年12月の訪日外国人客数が前年同月比23%増の252.1万人、2017年合計が前年比19%増の2869万人となったことを受け、訪日中国人客数に減速の兆しはないと指摘。航空会社の収入にとって重要な長距離路線の訪日客は米国人・英国人とも好調と見て、2018年を見据えると政情不安以外は特に減速要因はないと解説。個別では、ANAホールディングス(9202) [続きを読む]
  • コスモス薬品10年ぶりの業績下方修正は株価にネガティブ要因
  • コスモス薬品株価急落、会社計画を下方修正好調が続くドラッグストアー業界で、コスモス薬品株価が急落した。12日の終値は4060円安の1万9010円、チャートは窓を開けて崩れた。週明け1月15日も下げ幅が250円安の1万8760円と続落となっている。コスモス薬品(3349)が発表した中間決算と通期会社計画の修正がネガティブ、投資家は業績見通しに失望した嫌気売りを急いだ模様。2008年5月期以来、10年分の下 [続きを読む]
  • 個人投資家買付銘柄ランキングPKSHA、みらいワークス、三菱UFJ
  • 2018年の株式相場はロケットスタート1月4日から1月11日の日経平均株価は3勝3敗、大発会は大納会の終値(12月29日:22,764円94銭)から大きく窓を開けて大発会の日経平均寄り付きは23,073円73銭からスタートした。早くも24,000円台まで上昇しそうな場面もあったが今週は1月9日につけた23,952円61銭が高値となった。数日間で1,000円以上の株価上昇となり利益確定売りをこなしながら高値圏内で推移。日銀金融政策を縮小するとの思惑や [続きを読む]
  • 串カツ田中ホールディングス商号変更2017年6月1日から
  • 串カツ田中ホールディングス商号変更東証マザーズ上場の串カツ田中(3547)は、1月12日引け後に連結決算開始に伴い持株会社体制への移行により、6月1日から串カツ田中ホールディングスに商号変更すると発表した。開示情報では2018年11月期より連結決算に移行するための連結業績予想に関するお知らせ内で記載されている。会社分割、持株会社体制にする。同社は全国1000店舗体制を構築して串カツを日本を代表する食文化 [続きを読む]
  • PKSHA Technology上場来高値を更新、成長株として投信組入れも
  • PKSHA TechnologyIPO初値から3倍人工知能AI技術を活用したアルゴリズムデータ提供サービス、動画像認識システムや自動運転技術への活用も期待の材料。パークシャテクノロジー株主にはトヨタ自動車(7203)、NTTドコモ(9437)、ノーリツ鋼機(7744)の100%子会社など、研究開発と販売先としての期待感も株価上昇の要因。東証マザーズ市場では時価総額の大きい銘柄に資金が流入、また目立つところでは中小型株でありながら特殊な [続きを読む]