takeo さん プロフィール

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takeoさん: 大きな流れの中で
ハンドル名takeo さん
ブログタイトル大きな流れの中で
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ookinanagarenonakade
サイト紹介文ある日から突然書くようになりました。 何だか不思議な世界がここには綴られています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2016/02/14 09:51

takeo さんのブログ記事

  • 応援されていますから
  • ずーーっと応援されている朝起きてから、夜眠りにつくまでずーーっと、ずーーっと応援されている。いろいろな形となったり、声となったりそれは一度も、応援するの、もぅやーめたとか、そういう風にはならないでひたすらに「あなた」のことを応援し続けている。離れたことは一度もない。「あなた」の思いは、その環境とか、経験とかで、どうしてもそう思っちゃったり、そうなるのを疑わないみたいないやいや、「わたし」はそういう [続きを読む]
  • 知っていたりする
  • わたしたちはテレビの電波や、掃除機やエアコンといった家電の電気が見えないように本当は見えない。目には見えない広がっているもの。身体はそれを表現しているものわたしたちを表現しているものほらほら愛と言われているものが、この身体を通して、現わされる。その大切な何かとつながってるという感覚がたくさんのヒトの身体を通して、ものを通して、目に見えるものを通してやってくる。喜び、うーーん、なんとも言えない安心し [続きを読む]
  • その隙間から、現れてくる。
  • ほらほら今日もなんだか最初は、まぁ良かったんだけどなぁだんだんと、ついついマジになっちゃって感情的になったり、傷ついたりアタマではわかっている、つもりなんだけど・・・・。夜になってちょっと一息ついてふーーーっと力を抜いて「わたし」の中の、いろいろめぐっているものを手放してなーーーんにもない、その隙間みたいなところと戯れる。「わたし」なんか、全然いないなーーーんにもないところとつながってみる。そうは [続きを読む]
  • たくさんの祈りとなって
  • 「わたし」のこの脳で、あれやこれやと、先のことを心配したりしても実際に、事が起こってみると確かに大変でも、まぁ、なんとかなってる、ってことが多い。実際にはたくさんの、目に見えるもの、見えないものに助けられていること、って多い。特に、見えないものは見えるような形となって、サインとなって現れてるってことも多くってそれは、ときにユーモラスで、くすっと笑っちゃうようなこともあってそこでつながっちゃうの!っ [続きを読む]
  • そんな感覚に包まれて
  • 雨がたくさん降っていますね。今日は一日、なーんにもしないで「わたし」をお休みしていました。ゆーっくりしながら、「わたし」はのーんびりしていました。いろいろな思いは浮かび上がってはくるけれど、まぁ、今日はそれも横に置いておいてのーんびり、のーんびり夕方ころになるとなんだかスーッと力が抜けて、どこかにつながっているような感覚がやってきます。それは、こっちから合わせにいったというよりは、向こうから来てく [続きを読む]
  • 「かたち」になって現れてきたことを
  • ついつい、思いにとらわれてしまいがちなのでそこで行われていることに、夢中になってしまいがちなので「わたし」がとか、「あの人」が、「あれ」が「それ」がって、なってしまいがちなので少しの間静かに、そして、身体から少し離れたところから見る感じでわたしは、この身体に宿っているほうそっちの、広いほうだ、ということを思い描いてみる。つながっているほうだ、ってことを思い描いてみる。今週も、実は、理屈では説明でき [続きを読む]
  • これに触れたのかぁ
  • 人の話すその言葉を、よーく聴いているとそれは特に、今、あまり調子よくないとか、集団の中で阻害されているとか、そういう人の場合が多かったりするんだけど「わたし」はこう思うとか、そんなんじゃダメだなぁ、とか言わずによーく聴いているとそんなことを暫く続けているとその人の「自然」なところに行き着いたりする。なんというか、そこは、飾られていない、防衛されていないところで意図的に、無意識に、隠して、遠ざけてい [続きを読む]
  • なにを見たかったのかに、近づいていく
  • ここから見える、その景色がもう、ずーーっと疑いもなく、自分が、この身体が見ていると思っていたのに鏡に映る、この顔が見ているとばかり思っていたのにこの身体を卒業しても、この視点って、この「見ていること」って続くのね。「わたし」はそのときの、そのときの「わたし」を映していくのね。そのとき、そのときの思いを映していくのね。身体があろうとなかろうとこの「見ていること」は続いていくのね。身体への思いを手離し [続きを読む]
  • 優しくありたいな
  • それは、まるで、映画館でそのスクリーンを観ているかのようにスクリーンに映し出されているドラマと、それを観ているものが別々だったんだ、ってそんな風になる。今まで、ずっとスクリーンの中の、そのドラマの中、そこしかないと思っていたのにそんなこと、疑うことすらしなかったのに突如、それを観ているという「視点」が現れてそっちにいた、ってことがわかる。わたしは、実はそっちにいた、ってことがわかる。なんだか、なに [続きを読む]
  • 起こることを起こるがままに
  • ここのところ、なんだか「ことば」が現れてきます。それまでの、書こう、書こうと思っても、全然浮かんでこなかったのが、うそみたい。(>_まぁ、これでおしまい、とかそういう流れなのかもしれませんが・・・・。本人、というか「わたし」はやる気満々なんですけど・・・・・・ね。(^^)今は、そういう流れということなんでしょうか・・・・・ね。いや、本人はやる気満々なんですけどね。(^^♪さてさて今日は「つながる」です。これ [続きを読む]
  • まったいらのところに、置かれるかもしれない
  • すべてはつながっていて、生命は躍動しているはずなのに・・・・・その視線から見ちゃうといつもと同じように、「わたし」の視線から見ちゃうとつながってなんか見えないし、「わたし」は「わたし」だし、「他人」は「他人」だしみんな別々に生きていて、それが地球の中で、それぞれ生活している、感じ。それはそう「わたし」はそうやって形、作られてきたんだもんそうやって「思い」が作られて、それが形になってちゃったんだもん [続きを読む]
  • なんか不思議
  • 本当はつながっているのになぜ、ミサイル撃ったり、傷つけたり傷つけられたりするんだろう?生活に追われたり、生きているのが嫌になっちゃったりするんだろう?本当はそうじゃないのに・・・・本当はそうじゃないのに・・・・・本当はそうじゃないのに・・・・・目の前に、見えるものでちゃんと教えてくれているのに愛が、生命が、形となって現れているのに・・・どうして、そうなっちゃうんだろう?地球ってどうしてそうなっちゃ [続きを読む]
  • 力を抜いて
  • 今日、ふともう、ダメかもこれ以上は無理かももう乗り越えられないかもこんな「思い」に、小っちゃくなっていた「わたし」そこから抜け出せなかった「わたし」そんな「わたし」から解放された。何をしたという訳じゃないのにただ、何気なく同じような日常を、同じような空気を吸っていただけなのになんだかとっても広い空間が、実は見渡す限り広がっていた。あぁ、そうなの?本当は、なに、こうなの?そんな感じですべてのものが、 [続きを読む]
  • そっちばかり
  • すみません・・・・しばらく更新できずにいました少し、彷徨っていました・・・・(>_ついつい頭というか、脳で判断しちゃうんですよねぇ・・・・もぅ、生まれたての赤ちゃんのように、「世界」を見れたらいいんですけど。何も分けずにただ見れたらいいんですけど。ついついね今、その頭で解釈した「世界」がとってもリアルに見えちゃうから記憶とかね、いろいろとほじくり返して、リアルにさせちゃうからついついね夢中になって、 [続きを読む]
  • 思い出してみる
  • この身体という器がそのときなんにも色のついていないものに満たされる。「わたし」という、言わば、この地上で作られたもの、記憶とか、いいとか悪いとかいう判断とかもろもろが、そこにはまったく見当たらなくてまったくの空(から)なのに、なんにもないで満たされている。なんというか、とてもフラットな感じがずっと続いていて、心地よくてずっと、今が続いている、っていう感覚みたいなものも、そこにはあってだから、なんに [続きを読む]
  • こんなんじゃないのかな
  • それは夏の暑くて暑くて、もうイヤだ、ってなったときの晩にソファーに横たえた、そのくたーーーってなった身体に起こった。いつもの、あーだこーだ言っている「わたし」の思い鳴りやむことのない、「わたし」の思い、じゃなくてなんというか、すごく透明なものが、そこを満たしていた。なんというか、無色で透明なものが。満たしていた、っていうよりかは、身体の内も外も、それだったみたいな・・・・・・。とても気持ちがよくて [続きを読む]
  • 囲まれてたりする
  • 結構、心霊番組とか好きでして夏とか、定期的にやる番組を観たりしています。今回観たのは、放送後に、一部の心霊写真に加工が見つかったりしましたが・・・・言われてみて、録画したのを観たのですが、わかっていても、怖かったなぁ。(^^)身体はなくても、「思い」とか、それに替わるものは続いていくんですよねぇ。そういう影響を意外と受けていたりするんですよね。なんか、見えないとピンときませんけど・・・・・。今、何気な [続きを読む]
  • そっちを映し出す
  • それは静かにしているときにあるいは、何かをしているときにふっ、っと向こうからやってくるかのようにそのとき身体の「わたし」は解放されて時間から解放される。ずっとずっとあるわたし、永遠に脈打っている、生きているものをそこに見て実は、今、こうして身体にいる方が、本当は普通じゃないんだなぁ、って。ずっとずっとつながっている決して一人なんかになれやしない、分かれていないものをそこに見てあぁ、ずっと愛の中にい [続きを読む]
  • ピタッとはまる
  • なんか違うなぁ、って思っている。どこか、うーーん、なじんでいない気がする。周りで行われていることに。世間で騒いでいることに。少し静かにしてみる。ガヤガヤとしている方、あれやこれやの方は、そのままスルーしてみる。あなんとなくなんとなく、静かな感じに慣れてきたらそこから感じるものにココロを傾ける。その、静かな「声」に耳を澄ましてみる。もやもやしている「雲」の先には本来は、とても暖かいものが流れている。 [続きを読む]
  • ふっと、上がってきたときに
  • 瞑想とか、ヨガとか、そういうエクササイズとかをしているときでもあるしいや、なんとなく窓に映る景色を眺めているときに、そうなることもあったりしてそう身体にまつわる「思い」が薄まって食べるとか、お金とか、性とか、所有とか、そういうのとは違うものが、ふっと上がってきて「わたし」はなんでもない、ただの広がりになってしまったかのように、その「枠ぐみ」から解き放たれる。一瞬だけどその広がりの中、広がり自身にな [続きを読む]
  • エネルギーが沸いてくる
  • 神さまは、無限に広がっているものでわたしも、無限に広がっているもので・・・・・そんなことを言ってても、日々は、ちゃんと身体の中にいる。身体を通して、あっち行ったり、こっち行ったり暑かったり、雨が降り続いたりその身体の、五感からくる電気信号を、脳があーだこーだと判断した中にいる。知らず知らずに、その渦の中に巻き込まれイライラしたり、不安になったりする。たまにはふぅーーーーっと息を吐いて、静かになって [続きを読む]
  • どこからともなく
  • 本当は、一度も、一人きりになったことはなくてそれは頭の中で、起こっているだけでわたしは、そっちじゃない。そうだからそっちは手離しちゃうそうだから少し、離れたところに立ってみる。みんなつながってる、ってこと、すぐには見えてこなくてもそこにみんないてあれやこれやの思いがあって、今は全然わからなくてもそこはずっとあるから。なんとなく、エネルギーみたいなものがやってきて、ほんわかしてねなんとなく、みんなの [続きを読む]
  • ずーーっと流れているものを、そこに感じて
  • 今日はとても暑かった。シャワーを頭からブワーーってかけてふぅ、気持ちいいそんなときにやってきた。「そこ」とつながって、コトバというかイメージみたいなものが、ふっ、っと入ってきた。自分はそんなときにつながることが多い。なんというか、ふーーーっとね、そういうときに「わたし」がゆるんじゃうんでしょうね。ゆっくりとずーーっと流れているものを、そこに感じてあぁ、何度でもやり直せるんだなぁ、って。今、ここに、 [続きを読む]
  • 教えてくれる
  • どうしてもこの身体を通してでしか、今は見ることができないから身体に宿っているものの方は、肉眼では見ることができないからそっちからは見えても、こっちからは見えないからただ、いるよね、っていう思いを伝えてみる。ありがとう、って思いを伝えてみる。一人じゃないね、って思いになってみる。するとあちこちにサインが現れてあれ?こんなところに、とか、ここにこんなの置いてたっけ?とかそんなサインが現れてあぁ、いるね [続きを読む]
  • わたしにはわかるから
  • その身体から離れたときにある強烈な「思い」が沸き上がる。あぁ、これ、これしなきゃいけない!それは人に対してだったり、物に対してだったり、やりかけた「仕事」に対してだったりとさまざまだけどその「思い」はこの地上の付近を浮遊する。新しい身体に宿るまで、その付近を浮遊する。この地球であるとか、どの国の、どういうところだとか、周りの環境も含めて、その「思い」を成就しそうなところの身体が現れるまで浮遊する。 [続きを読む]