takeo さん プロフィール

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takeoさん: 大きな流れの中で
ハンドル名takeo さん
ブログタイトル大きな流れの中で
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ookinanagarenonakade
サイト紹介文受け取ったコトバを、力を入れずに、綴っています。(^^♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2016/02/14 09:51

takeo さんのブログ記事

  • こっちの身体の方からじゃ
  • ずっと続いている生命にとってこの世界は、すごくイレギュラー限りがあって、終わりがある世界って、すごくイレギュラーそのイレギュラーな世界の中にわざわざ、この身体がいいって、指定して喜んだり悲しんだり苦しんだりそういう経験をしている。この身体と、この環境でしかできないことを、わざわざ選んで経験している。こっちの身体の方からじゃなかなか、なんで、そんなこと選んだのか、よくわからないけどこっちの身体の方か [続きを読む]
  • 結果となって、現れてくる
  • わたし、って本来っていうか、本当はスピリチュアルな存在でスピリチュアルな存在って思いそのまんまみたいなものでだから思いが、わたし自身みたいなものでこの身体がある、この世界って思いが現れた形の世界ってことで言ってみれば結果の世界みたいなもので「わたし」というか、その身体の方今ある、今見える、その世界に固執しちゃうとそこは、もう現れちゃった、結果になった世界だからぐるぐると同じことが繰り返されちゃうか [続きを読む]
  • 意地張っていた、「わたし」の世界に
  • こうしないと、いけないんだからこのままじゃ、ダメなんだからそんな思いを、少し脇に避けてみてただ、静かにしてみる。ここにいると、ついつい、そういう「思い」に染められてしまうからちょっと、脇にやって静かにしてみる。ついつい、満タンにしてしまった、そのタンクに横に穴を開けてみる。「わたし」の世界に、穴が開いてそこから、ヒントがやってくる。がむしゃらだった「わたし」の世界に、なんだか柔らかいもの、やってく [続きを読む]
  • なんかあるんですかねぇ
  • 昨日の記事は正直言いまして、あまり自信がなかったのですが今日、ふと、いつもは目に入らない、本棚が気になってそこを何気なく見回していると昔読んでいた『ベールの彼方の生活(一)』潮文社 G・W・オーエン著が目に入ってきたので手に取って、読んでみるとほぼ同じようなことが書いてありました。夢のことは、書いてありませんでしたが・・・・・なんだつながってたんですねぇ大丈夫だったのかぁ「わたし」、無用の心配してま [続きを読む]
  • 夢で逢えたら
  • 身体があったとしても、なかったとしても起きていたとしても、夢の中にいたとしても思いの中に、「わたし」はいる。なんか、うまくいかないんだよなぁ、ってときは思いを、よくよく見てみると何かに影響されて、引っ張られていたりどうしても、あることから離れられなかったりする。また、そこに、同じような思いの中の「ひと」たちが身体があっても、なかったとしても磁石のように引き寄せられて、大きなかたまりと、なっていたり [続きを読む]
  • そっちからだと、わかる
  • 限りのないずっと広がっているものそこに触れるとこの身体がこの身体の、この目が、映し出しているこの世界がなんだか、とっても限られたとっても小さい世界に見える。ふぅーーーっとね息を吐いてその小さい世界から、一歩引いて大きな目で、その映し出された世界を見てみる。いろいろな視点で、その世界を見てみる。なんやかんやと言ってくる「わたし」の声を、右から左と聞き流した先にはその世界は、実は、何度も何度も同じよう [続きを読む]
  • まぁ、いいか
  • 今日は瞑想をした。目を閉じて、全身の力を一つ一つ抜いていっていろいろと思考が沸いてきて、脱線しても瞼に目をやって、暗い中のごにょごにょと光るものを見ることでなにもないところに、戻っていった。30分くらいやっただろうかなんにも、起こらなくてなんの啓示もなかった。せっかくの週末なんだから、なんか起こってもよかったりしたんだけどなんにも起こらなかった。なんか力が抜けちゃってそのあと、お風呂に入った。する [続きを読む]
  • あちこちへと、向かって行っちゃったものを
  • この世界で夢中になって生きていると生活のためとか、お金のためとか、この世界の法則で生きているとそれはそれで歪んできちゃうので大丈夫だと思っていても本来の、スピリチュアルな環境とは、違うから知らず知らずに、ずれたまま、疲れたままだったりするので。週末休めるんでしたらいや、いろいろあって休めなくてもほんのちょっとの時間でも何かになろうとはせずに気を、どこへも向かわせずにポヤーん、ってしちゃってみるの、 [続きを読む]
  • ただ、それだけの違いのはずなのに
  • 意外と「わたし」になんて、そんなこと起こるわけがないっていう、思いこみが遠ざけちゃっていたりする。本当は、もう目の前に映し出されているかもしれないけどそんなわけないよっていうフィルターを通して見ていたりする。ただ、それだけの違いだったりもする。ただ、それだけの違いなはずなのになんか、そっちの「人」たちって愉しそうに、生きていたりする。 [続きを読む]
  • 祈っていますね
  • なんか、天気がぐずついてじめじめとしちゃってますね。しばらくは、こんな感じの陽気が続くのかなぁ元気になるようにそこで、祈っていますね。なんか、つながってる感じが、していますのでただただ、あるがままにそこにて、祈っていますね。 [続きを読む]
  • 流れに乗って、どんぶらこ、って
  • 不思議なもので調子いいときって、「わたし」、薄いんですよね。流れに乗ってるだけなんだけど、いいことが、次々とやってきたりして。調子のよくないときに限って「わたし」が濃くなっちゃうんです。あれやらないといけないな、とか、こっちもやっておいた方がいいか、とかちょっと、この方法でやってみるか、とかあぁ、どうしよう、ってこの先どうなっちゃうんだろう、って焦っちゃって疑っちゃってどんどん、濃くなっちゃうんで [続きを読む]
  • なかなか、しぶといんです。
  • そうなかなか「わたし」、手離せないんですよね。その、しがらみから、抜け出せないんですよね。なんというかある、って思っちゃっててアタマが、その脳が作り出した「わたし」をあきらめきれないんですよね。ねぇ他の「人」から見たら、とるに足らないことだとしてもなかなかねぇあきらめきれないんですよね。そっちじゃないんですけどねでもでも、なかなか、しぶといんですよね。 [続きを読む]
  • うまくいってないなぁ、って感じのときに
  • なにか、うまくいってないなぁ、って感じのときに瞑想とか静かにして、沸き上がってくるその「声」を聴いているとたいていそれは、ある「声」たちに占領されていたりする。それは、よく、もうずっと前から聴いている「声」だったりいま、なんだかなぁっていう状況になっちゃって、発せられる「声」だったりさも、こうしなきゃいけないとか「わたし」って、こうでしょ、って「わたし」の、その位置に縛りつけたがる。もう少し、その [続きを読む]
  • 愉しんでいる
  • あお向けに寝っ転がって思いっきり、力を抜いて目を閉じてその瞼を、何気なく見ている。何も映らなくてもいろいろと浮かんできても意識が反応して、そっちにいったりしてもまた戻って、何気なく、なんかごにょごにょしたが映ったままにする。次第に気持ち良くなってくる。あぁ、気持ちいい沈んでいくような感覚とともに、浮き上がっていくようにも感じる。うつらうつらして眠っているのかいないのか、わからなくなる一瞬がある。わ [続きを読む]
  • 「わたし」の力が、ゆるゆるになって
  • わたしたちの本質は、つながっている。つながっているところから、やってきた。そこから来てそして、そこに還る。「わたし」っていつも、見ているところって、「わたし」は「わたし」、「ひと」は「ひと」だけど本当はそのちょっと向こう側ではもう、つながっている。ゆったりとしたところでゆったりとした時間の中で身体の力も、アタマの力も、たくさん抜くと心地よくなって「ひと」のことを想う。「わたし」の力が、ゆるゆるにな [続きを読む]
  • そんな言葉を、口にしだす
  • 「わたし」って今、見た限り、この世界は別れていてたくさんの名称があって、人の名前から、家から、道路から、法律から病気までみんな、それぞれがそれぞれで、別々の違うものだけど気づくときにはみんな一緒、って気づく。気づいた人はそれが、どんな人であれ有名な人であれ、近所に住んでる人であれ宗教的に、とってもすごい人であれだいたい、そこに気づく。言ってる言葉はそれぞれだけどだいたい、そこのことを言っている。あ [続きを読む]
  • 一つもない
  • わたしたちって流れている。ゆらゆらゆらと流れている。「わたし」という、積み重ねられた壁の向こうは流れている。とっても大きな流れがあって全てのものが流れている。みんな一つの流れであって分けられて、特別にいいとか、悪いとか一つもない。本当は特別にいいとか、悪いとか一つもない。「わたし」の向こうは特別なもの、一つもない。 [続きを読む]
  • ずっとここに、あったのかぁ
  • 「わたし」は変わらなくて何かになる必要はなくて「わたし」という殻そのフィルターを通して、それはやってくる。やってくるというか、ずっとそれはあってフィルターにいろいろなものが詰まっていたから、そうなっちゃっていただけでやってくるというか、つながったというのがいいくらい。逆説的だけどやってきたとき、つながったときに、「わたし」って殻だったんだなぁ、って思う。なんかずっと過去とか未来とか、家族とか、環境 [続きを読む]
  • とっても穏やかな、気持ちになる
  • スピリットの方から源泉の生命の方、わたしの方から見てみるとその身体はとっても大切でかけがえのないもの。ここに、この身体があるってこと、とても重要なことだからなるべく、身体は健康に努めて「わたし」、その身体が発する、様々な思いを受け止めすぎずに隙間を空けておく。イメージの中で瞑想とか、静かにしている時間の中でなんとなく、働きやすそうな、そんな場所をとっておいてあげる。するとスピリット自ら輝きだす。「 [続きを読む]
  • 約束してたりして
  • なんとなく違和感があるいやいや、もうはっきりと違うって感じる。みんなといて学校とか会社とか、それなりの集団の中にいてあれ?なんか、これ・・・違くない?なんか、ずれて・・・ない?しっくりきてないかも合わせようと思えば合わせられるけど・・・・でも、なんか・・・どうなんだ?これ?そんなところからこの一連の流れは始まったりする。「わたし」の解放ってこの辺りから、始まったりする。解放されなくても、やっていけ [続きを読む]
  • そっちから、見えちゃったら
  • どちらかと言えば受け入れる感じで夢中になって是が非でもって、突っ込んでいくよりかは力を抜いた感じで。それは、さなぎから蝶になるかのようにさなぎのときには、わからなかったりするから蝶になるなんて、イメージ沸かなかったりするからさなぎのときには、それはそれなりのやり方とか、考え方とか、生き方があるからそれはそれでただ、そこから見ちゃうと、わからなくなっちゃうから本当は、蝶だってことわからなくなちゃうか [続きを読む]
  • 結構あったり、しますけど
  • だいたい焦っているのって、「わたし」であってこうじゃなきゃ、って意地張ってるのも、「わたし」あぁ、やんなきゃ、やんなきゃって、アタマの中で追い回されてやっとの思いでやったけど実は、そんなに急ぐ必要なかった、なんてことそんな、なんてこと、結構あったりして。アタマの中で追い回されて追い詰められて、でも出来なくてもう嫌になっちゃった、なんてことそんな、なんてことも、結構あったりして。本当はすぐ隣りで「わ [続きを読む]
  • 「わたし」が、ここにいる理由
  • 時間ってその継続しているものって「わたし」でいるときしか、感じない。寝ている間とか気を失っちゃったときなんか、感じない。スピリットであるときその、より精妙な振動であるときわたしって、その流れているものを感じない。その、継続するもの、「わたし」ならでは思いが、宿って、緩やかに流れていく。物質ならでは身体ならではこの世界ならではのことここでのことは、絶対じゃないけどここが、唯一なんてこと、全然ないけど [続きを読む]
  • その渦、中に入ってきたりしますから
  • GW明けますね。「わたし」仕事したくないなぁ、めんどくさいなぁだったりですがたくさんの、たくさんの「ひと」たちも、同じような状態だったりしますのですんごい、マイナスのエネルギーが合わさって、渦を巻いたりしますのでちょっとね距離を置かれるといいですよ。ちょっとね静かにしてわたし、こっちじゃない、って一緒じゃない、って心の中でね距離を置かれたほうが、そこにバリヤーを張ったほうがいいですよ。いつでも晴れ渡 [続きを読む]
  • どこまでも、わたし、って思えてくる
  • 今、あーだこーだと言っている「わたし」は、身体だけど本来のわたしは、エネルギーそれがあれば、動いたり、しゃっべたりできる、ガソリンそのもの。その縮こまっちゃっている「わたし」その身体に息を思いっきり、吸って思いっきり、吐いてぷぅはぁーーーーーーっとわたしである、そのエネルギーで満たしてみる。「わたし」の身体を超えてもっとぷぅぅはぁぁーーーーーーーーーっと大きな輪っか、描いてみる。「わたし」のその思 [続きを読む]