ジミー さん プロフィール

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ジミーさん: おとこ心と旅の空?
ハンドル名ジミー さん
ブログタイトルおとこ心と旅の空?
ブログURLhttp://otabinosora.blog.fc2.com/
サイト紹介文ソイを歩くとホットする。 そんなジミーのソイ歩き。
自由文ソイを歩くとホットする。
少年の頃の懐かしい気持ちに
ゆっくり流れる時間。
気が付くと元気になっている。
そんなジミーのソイ歩き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/02/14 11:08

ジミー さんのブログ記事

  • 年末に向けて
  • そろそろ旅支度しなくては、走れません。言ってるまに年末の航空券はどんどん高くなっていくなぁ〜〜。年末のメコンは、帰省ラッシュで道も大変やろし、なかなか決まらない年末のジミーの里帰りです。 [続きを読む]
  • SRIN2
  • もう少しSRINで。 ホテルからスリンを眺めるとこんな感じでした。クルンテープのように高層ビルはありません。イサーンの大地の広がりがうれしいですね。 街中には、なつかしさのあるあたたかいソイがあります。 交通の要はやはりボーコーソー(バスターミナル)ですね。都会から戻ってきた人、都会に向かう人、それぞれの思いを乗せてバスは走ります。なんちゃって。 陽が沈むと、静かな夜になります。夜は暗い方がいいですね。 [続きを読む]
  • Surin
  • Surin イサーン南部の中核都市っちゅうとこかなぁ〜〜〜駅前広場です。駅といっても頻繁に発着はないので、結構静かですよね。交通の中心はバスなんで、バスターミナルの方が賑わいはありますね。でも、STATIONは旅愁を感じるとこができるのでええですね。 駅舎にテゥクテゥク実にマッチします。 構内も実にゆるぅ〜〜〜い時間が流れている。  近くのソイへ 突然列車がやってきた、なんかうれしいなぁ〜〜 もう少し、ソイを歩こ [続きを読む]
  • ムクダハーンのソイに
  • ムクダハーンにやってきました。チョンブリーからは半日かけて、コラート・スリンを経由してムクダハーンまでの黄色のバスがとても気になっていて、いつかはあれに乗って終着のムクダハーンに行きたいなぁ〜〜〜と思っていました。バスでの訪問はお預けですが、念願かなって訪問することができました。イサーンの大地がメコンに潜っていくところです。メコンに寄り添うようにきれいな街が広がります。旅情あふれるイサーンの街、っ [続きを読む]
  • Riverfront Hotel Mukdahan
  • 今回のメコンに乾杯巡礼の旅(え?そやったんや!)では、ナコンパノムとムクダハーンが中心でした。中でもムクダハーンへは何度も企画だけになっていたこともあって、やっと来れたなぁ〜〜〜っちゅう感じです。今回の訪問時はメコンが氾濫しかけていて、メコン沿いの遊歩道の地下に広がっているインドシナマーケットも水没しており、ホテル前には避難してきた店舗の仮設が並んでおりました。リバーフロントホテル、ムクダハーンで [続きを読む]
  • タートパノム
  • ナコンパノムからムクダハーンに向かう途中に「タートパノム」という比較的大きな街があります。ここには、ブッダ様のお骨が安置されているお寺がありまして、言わばインドシナ半島の仏教徒の聖地っちゅうとこですかいな。普段はメコンの流れは確認できないほど遠くにあるはずの国道を南下してムクダハーン方面に南下です。国道よりよりメコンに近いソイがあると潜っていきながらですね。メコン増水中は危険ですね。街が近くなって [続きを読む]
  • イサーンの夜はいかがお過ごし?
  • 旅行中のイサーンの夜はいかがお過ごし?ジミーは旅の基本は「外食」です。「外食」が旅そのものかもしれませんね。朝食はホテルの宿泊におまけでついてくることが多いですが、昼と夜は好きなとこで好きなものを食べなきゃいけませんよね。ジミー的には朝も散歩しながらソイの屋台で食べたいんで、なるべく朝食なしプランを選択します。まあ、たまにクルンテープとかでええホテルに泊まったりすると、アフタヌーンティーやラウンジ [続きを読む]
  • メコンが大変だ!ったんだ!
  • ジミーがイサーン・メコンを徘徊していたのは今月上旬。呑気に「メコンに乾杯!」なんてやっていた時、「メコンって雄大だなぁ〜〜、水量がすごいなぁ〜〜」と感動なんかしちゃってましたが・・・帰国後(遅いやろ!)実は結構深刻な状況だったことを再認識したのでした。 ナコンパノムからムクダハーンに向かう212号線。メコンが道の横まで迫っていて迫力あるなぁ〜〜なんて思ってました。帰国後復習していると、ん? 212号線と [続きを読む]
  • ナコンパノム
  • 久しぶりのメコンとの再会の地に選んだナコンパノム。思った通りの素敵な街でした。街は賑やかすぎることもなく、寂しくもない。観光客が団体でバスでやってきて旗手を先頭に・・・ということもなく。メコンもすばらしい表情で癒してくれます。ホテルも至って快適でした。クルンテープのシャングリラ等のリバーサイドのホテルの十分の一ぐらいでゆっくりバルコニーでくつろぐことができちゃいます。今回はメコンが増水中でした。河 [続きを読む]
  • Fortune River View Hotel Nakhon Phanom
  • 久しぶりの再会でした。強く惹かれるメコンです。大河と呼ばれるリバーは何か持ってるんですよね。ナコーンパノムのメコン沿いにはいくつかの立派?なホテルがそろっています。どのホテルもコストパフォーマンスは高いです。結構老朽化が進んでいますが、メコンさえゆっくり眺めることができれば問題はありません。よね!メコンでは泳げません。沐浴もできません。プールでどうぞ。冬場は寒くて使えませんが。お部屋の中はこんな感 [続きを読む]
  • メコン再会
  • メコンとの再会です。上空からは毎回眺めていましたが、何年ぶりだろう。目の前にメコンがあります。そうそう、このスケール、力強さ・大きさ・ゆるやかさ・懐の深さ・・・文字での表現は不可能でございます。ジミーのボキャブラリーの無さなのか?はははノンカイから数年を経ての再会です。「サバイ ディー ルー クラップ? ナ!」ナコンパノムの市街にまっすぐ進んできて突き当りに居られるのがナーガの神様。ホテルの部屋か [続きを読む]
  • ナコーンパノムへ500km
  • 気持ちのいいイサーンの朝。アルンサワァ〜〜〜、サワッディートンチャウゥ〜〜〜さて、「メコンに乾杯!」今日は一路メコンを目指します。ジミーが選んだ久しぶりのメコンとの再会の地はナコーンパノム。イサーンの最深部っちゅうとこですかいな。ワクワク(^^♪まずはコンケーンの手前10数キロまで国道2号線(アジアンハイウェー12号線AH12)を北上です。ハイウェーなんで牛さんには気を付けながらぶっ飛んでいきます。本日の走行 [続きを読む]
  • コラート
  • コラートはイサーンの玄関なんてね。ナコーンラチャシマーよりコラートの方がしっくりしますね。やはり、イサーンで一番の都会ですね。邦人も結構たくさんビジネス等で滞在しているんですなぁ。飛び込んだホテルでいきなり流暢な日本語で話しかけられました。少し残念なジミーでした。街を救った女傑、ヤーモー様に皆さん合掌!マーケットは特に他の地域とは違いは感じませんでした。でもジミーが感じる久々のインドシナ半島だった [続きを読む]
  • まずはコラートへ
  • 午後2時にドムアンにランディング。イミグレもスイスイと。レンタカーをブッキングしている3時前にレンタカーのブースにたどり着きました。今日中にメコンに乾杯はちょっと無理ですね。バンコク市内はなかなか道路も複雑ですよね。信号を極力なくしている分、UターンUターンの連続ですよね。(この意味が分かる方はなかなかのインドシナ半島通ですな。)どうにかトールウェイ(高速)に乗っかれました。ふぅ〜〜〜〜乗っかったら [続きを読む]
  • ドムアンでレンタカー
  • インドシナ半島に入ったら1時間ちょっとでクルンテープに到着です。ベトナム、ラオス上空はあっという間に通過し、メコンを超えるとイサーンの大地が出迎えてくれます。そうそう、「まもなく当機は着陸態勢に入り高度を・・・」っちゅうアナウンスが入るころは、スリンかコラート上空かな?今回はあの道を走ろうかな?なんてね大好きな街並みがみるみる間に大きくなっていき、チャオプラヤーが確認できるとドムアンにランディング [続きを読む]
  • エアアジアでドムアンへ
  • 今回は久しぶりのエアアジアの利用です。8月より午前便JX613便が設定され関空午前10時ごろ発、バンコクドムアン午後2時ごろ着というジミー好みの便が設定されたので、フルフラットシートを往復(帰国はJX610:現地午後2時関空午後10時)を7諭吉で購入しました。往復ともにシートは大好きな「A1」を確保できました。朝のすがすがしい空気の御堂筋を関空へ向かいます。ゆっくり余裕をもってゆっくり関空へ向かう。楽しい時間だから [続きを読む]
  • 旅の反芻、メコンに乾杯!
  • 1年ぶりのインドシナ半島入りでした。リアルで結構疲弊した1年だったなぁ〜〜。しっかりジミーのメンテナンスをしてくれたイサーン、そしてメコンでした。感謝と現実逃避でしばらくは余韻につかりながら、次のニンジンをぶら下げることができるまで、今回の旅を反芻します。今回のテーマ(そんなもんあったんや)は「メコンに乾杯!」ちゅう感じですね。クルンテープから、レンタカーでナコンパノムのメコンを目指しました。800 [続きを読む]
  • またまたムーカタ
  • インドシナ半島、ムーガタ紀行です。今回は七輪併設です。七輪に集中してたら鍋が焦げて煮詰まる。結構忙しいっちゅうねん。さて来週からはまたリアルが待ってますが、「そんなの関係ない!」ちゅう感じで飲んで忘れちゃえ。バーベキュー付きムーガタでエビをたらふく食べました。生きたままのエビを自分ですくって氷でしめてそのまま焼いて頂きます。新鮮なエビがたまりません。スペアリブも美味しかったなぁ。これで219バーツ、7 [続きを読む]
  • ムーカタレストラン
  • やっぱりディナーはムーカタですねぇ〜〜〜。どこの町に行ってもだいたいは存在している、バイキング形式の焼肉あんどお鍋っちゅうとこですか。バンコクでもファミリームーガタなどはやってますね。肉だけでなく、シーフードもあります。バーベキューコーナーで蟹やエビを焼いて食べるととってもおいしいんだな。お値段もだいたいが200バーツ(700円)ほどですもんね、実にコスパ高いでしょ。まあ、飲み代がジミーの場合その数倍し [続きを読む]
  • バミー
  • ジミーはバミー(小麦粉の麺)派です。夜中に小腹がすいたら街に繰り出し屋台でバミーを頂きます。結構お水いれてくれはるんですが、屋台のお水はまだ挑戦できていません。皆さん飲まれてるから大丈夫なんでしょうが…。ここから氷を入れてくれるんですが、やっぱり躊躇してしまいます。思いやりはしっかりいただいて感謝しておりますんで、ごめんなさいね。 [続きを読む]
  • イサーンに潜って
  • イサーンに潜っていきましょう。今回ははじめての4輪でのインドシナ半島です。2輪は風や温度、香りを100%体全体で受け止めることができるのですが、移動距離としては老体に厳しく、今回は4輪を使用してイサーンに潜っています。ムクダハーンのラオス(サバナケット)から昇る朝日。イサーンのドライブは実に気持ちいいです。渋滞もなくアウトバーン状態。気温も28℃前後でこの時期の日本ではまさに避暑地です。旅と自然とドライブ [続きを読む]
  • ムクダハーンへメコンを南下
  • ナコーンパノムでは、対岸のラオスから陽が昇ります。朝の風はとっても気持ちいい。日本の暑さは異常です。メコンの流れとともに少し南下です。ずっと眺めていても飽きない。相棒のシルフィーくん、頑張ってます。今日もリバービューのホテル確保です。※詳しくは帰国後に!乞うご期待 [続きを読む]
  • ナコーンパノムへ
  •  2日目は、長距離移動でした。500kmほどの移動でした。盛りだくさんの出来事がジミーを楽しませてくれました。牛さん暴れたら大変やん。快適に飛ばしていました。調子に乗りすぎました。詳しくは、帰国後に。乞うご期待はい、気を取り直して、レッツゴー念願のメコンにチョンゲーオ(かんぱぁ〜い)やっぱりメコン最高やん! [続きを読む]
  • ナコーンラーチャシーマー(コラート)へ
  •  管理画面は入れず、記事をアップできない3日間でしたがどうにか修復完了です。メコンを眺めながらビール片手にこの3日間を簡単に振り返っちゃいます。 まずは、ドムアン入国までエアアジアの一応Cクラスをブッキング。寝るだけなら十分に使えますね。 激混みとかのうわさのドムアンの入国も、あっさり数分で通過できました。中国人専用のレーンがたくさんありました。これは有り難いかも。レンタカーを借りてメコンへいざ出発 [続きを読む]