ヨミト さん プロフィール

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ヨミトさん: はじめに男ありき
ハンドル名ヨミト さん
ブログタイトルはじめに男ありき
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/requiem1791/
サイト紹介文この世から消えかかっている僕が、男として男にあこがれ続けた軌跡を、ここに遺してゆきます…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/02/14 13:06

ヨミト さんのブログ記事

  • 前途なき旅立ち
  • 僕にだって、たまには、真剣に人生に向き合う時があります(汗) ある時、とある若者と、ひと時の憩いを共有したのだけれど、ふと、なんかこのまま安らかに、命の果てに向かって旅立ってもいいかなぁと…思えた。なぜなら、オレたちには前途がない…彼の夢は、砂上の楼閣のように儚いもの。オレの現実は、敷かれたレールのように味気ないもの。どちらの未来も、時とともに虚しさは降り積もるばかり…未来に思いを託せないのなら今 [続きを読む]
  • 復活!アメーバ大喜利(ゲイネタ編③)
  • このシリーズも、三回目を迎えますが、だんだん、えげつなくなっていくような気がします。アメーバ大喜利が廃れたわけが、なんとなくわかるような…おとこの…ネバネバしそう〜やべ、モロ俺のタイプだ!あのさ…服ぬいでからにしない?出た回数だって?やっぱ6はムリ!ウリセンの面接に来た顔と、でき上がったプロフ画像…この体勢キツイわー、でもとりあえずキャッチしとこう…監視カメラが回っていて、たまってるのにヤレない。 [続きを読む]
  • 名も知らぬ愛しき者たちへ
  • 三国時代、蜀の天才軍師として名を馳せた「諸葛孔明」古来中国には名前というものがいくつか存在し、よく知られた「孔明」というのは仮の名「字(あざな)」である。真の名は「諱(いみな)」と呼ばれ、彼の諱は「亮」であった。しかし、この諱を、生前は決して用いてはならない。なぜなら、名とは霊力の宿るものなので、真の名を知られると、霊的支配で己をのっとられてしまうからだ。そう言えば、ブログというのも真の名は明かさ [続きを読む]
  • 甦るカストラート、村松稔之さん
  • いちおう僕も歌を歌う人間なんですが、なんと明後日はステージに立ちます。歌うのは、やたら難しくて長々しい曲なんですが、ふと昔聴いた、アルトソロのアリアを思い出しました。その歌詞は「彼は侮られ、人々から除け者とされた。 彼こそは哀しみと痛みを知る人であった。」とまるで僕たちの境遇を嘆いたような歌なんです。まずは、先入観なしにお聴きください。 ご覧いただければお分かりになるかと思いま [続きを読む]
  • 臨終のカミングアウト
  • ふと妄想したことがあります。シーンは自分の臨終の場面で、立ち会っているのは、自分がずっと好きだった相手だとした時次のようなメロメロなドラマは起こりうるだろうか?「最期に言いたいんだけど…」「何だよ最期って…縁起でもないこと言うなよ。」「いや、どうしても話しておきたいことがあるんだ。」「…何?」「実はオレ、お前のこと…」「何だい、改まって…」「オレ、お前のこと、ずっと好きだったよ…」「今さら何言うのか [続きを読む]
  • 井之脇 海さんがいいね
  • この頃、大河の「おんな城主直虎」で気になる人がいます。現在、井伊虎松(菅田将暉)の名補佐役、小野万福として活躍中の井之脇 海さんです。1995年11月24日生まれの22歳身長177cm 血液型B劇団ひまわりで子役としてスタート現在、日本大学藝術学部映画学科に在学中の現役大学生祖父は宮城道雄の弟子、祖母は琴の生田流師範という雅楽の家柄で特技は子どもの頃から自然と習得した琴とピアノ趣味は登山で、愛酒はウイスキーのロッ [続きを読む]
  • 復活!アメーバ大喜利(ゲイネタ編②)
  • 好評につき第二弾、イッてみたいと思います。 録画見とったら、やっぱトランクスから、はみ出てた〜思春期男子の、独りになりたい事情を察してくれ〜すいませーん、チェンジお願いしまーす。ほんの10分のつもりが、朝までヤッてしまった…「ここ、感じる?」と耳元にささやきかけてくるこの後、もう一体のロボと合体して、放送禁止になった…「乳輪がデカイね」って言われた…ジッパーに、はさんでし [続きを読む]
  • 男を外見で判断するとして、どこを見るか?
  • さあ、読者の皆さんにアンケートクイズです。あなたがタイプの男を外見だけで選ぶとして、次の三つのうち、どこに着目しますか?A.やはり「顔」でしょう。  イケメンであれば、他は目をつぶる。B.やっぱ男は「ガタイ」でしょ。  マッチョであれば、他は目をつぶる。C.いやあ、なんてったって男は「アソコ」でしょ。  モッコリがご立派であれば、他は目をつぶる。あっ、これは何かの心理テストではなくて、僕の場合は、 [続きを読む]
  • 単為生殖者たち
  • 最近、他人と交わることもめっきり減り自分の殻に閉じこもった毎日をひっそりと送っております。ところで、これはオレのことじゃないけど…と一応ことわっておいて… もし仮に、理想的なイケメンがいたとしてそいつがゲイだった場合にさー その愛の対象が自分になってしまうってことはない?だって自分のフェイスや体型がそもそも自分の理想であって日夜、自分が好ましいようにそれに磨きをかけていくんだから他の誰よりも、自分の [続きを読む]
  • 脱毛する男たち
  • 濃い体毛を気にして、処理する男たちの奮戦記が見ていて、ちょっと爽やかな感じがしました。さすがにVIOラインの処理は、いさぎよさがあるというか、思いきったチャレンジに脱毛、いや脱帽でした。初回の動画は、お試しということで、軽めにちょこっと…目が慣れてきたら、少しディープなところまで行ってみましょうやや長いですけど、施術シーンに目が釘付けになります。施術師さんが何気にイケメンなところが、うらやましい〜こ [続きを読む]
  • ゲイの磁力
  • よくお風呂やプールに行くと、どこをどう嗅ぎ当てるのか、僕のそばに、いつの間にか男たちが群がってきます。一瞬、目が合っただけでもう、ピンと来るのか、お誘いもしてないのに、だんだんと間合いをつめて近づいて来る〜ところがこれは相手がゲイに限ったことではなく子どもの群れに入ると、やっぱり女子よりも男子の方が近しくなる…職場でも、ノンケのはずの先輩&後輩にやたらボディータッチやハグされるし、犬や猫でさえ、な [続きを読む]
  • 善悪紙一重
  • よく陰湿な事件の真犯人が逮捕された時に「なぜあんなに善い人が…」「ふだんは真面目でおとなしかったのに…」「職場でも家庭でもエネルギッシュに活躍していたのに…」と、予想外の犯人像に面食らうことが、しばしばあります。けれども、少し考えてみると、表向きが善人ほど、水面下に途方もない悪心を潜ませている可能性は高いと思うのです。なぜなら、人が善人として認められたいという願望の大きさは、人知れず悪に手を染め暗 [続きを読む]
  • 復活!アメーバ大喜利(ゲイネタ編①)
  • 昔アメブロ時代に、アメーバ大喜利という、画像に一発ボケる投稿コーナーがありまして、僕は、この大喜利に毎晩すごくハマってて確か最終取得段位は「レジェンド7段」という意味不明(?)のものでした。そのアメーバ大喜利廃止までネタを1000発以上投稿したと思いますが、そのうちなんとか思い出して復刻できたものを紹介したいと思います。では、お立ち合い〜(なんか、もうすでに下ネタの予感〜)…かけっこ…レインボーパレード [続きを読む]
  • お別れのビートルズ
  • 子どもの頃あこがれていた年の離れた、いとこのお兄ちゃんがいた勉強ができてスポーツも万能でそのくせ、ひょうきんでいつも独りぼっちのオレを笑わせてくれてた《画像はすべてイメージです》優秀だったお兄ちゃんは地元の高校へは行かずに学区外の県下トップクラスの進学校へと通ったそれでお兄ちゃんの顔をめったに見られなくなっただが、その時から少しずつ少しずつお兄ちゃんは壊れていった…周囲の期待と自身の頑張りの限界の [続きを読む]
  • 痛み
  • ここのところ体の一部分の痛みがひどくてナーバスな気持ちになっていました。その痛みは、原因もよくわからず、病院で検査しても、採血にもCTにも現れず…そこで自分でいろいろ調べてみたんです。すると、思い当たる原因にたどり着いたんです。なんとそれは「脳」に原因がありました。「脳」には痛覚を司る部位があるらしいのですが、緊急時には危険信号としての痛みを送る一方で、体に支障がなくなると痛みを鎮静し、もとの生活に [続きを読む]
  • 送り火と
  • とうとう再びあの世へ帰還する日となってしまいました。毎度毎度のことですが、今回ももう思い残すことなく安らかに旅立てます。どうぞ来年のお盆もまた、皆様とお会いできますことを楽しみにしております。お互い変わることなき若さを愛しつつ、そしてお互い変わりゆく姿をいとおしみながら…今回のテーマ曲は「送り火」とかけて「おくりびと」を送ります。 僕は、この世界に生きるあなたのことを忘れません。その命、跡形も残さ [続きを読む]
  • 台湾のメンズヌードモデル、姜皓文さん
  • 僕のブログではもうすっかりおなじみのこの人…以前から画像検索で「イケメン」「裸」で出てくる彼がすごくチャーミングで、お気に入りです。あっ、ぎりぎりのところでご披露しますが、閲覧には注意してくださいね。素性はほんとよく分からないのです(日本語の紹介が見つからない)が、調べたところ、台湾のそっち系のモデル、姜皓文さんらしいです。以下、台湾語の記事を自分で翻訳してわかったことを書きます。1992年生まれの現 [続きを読む]
  • 来たるべき政次ロスに胸が押し潰されそう
  • はい、タイトルの「政次」とは「おんな城主直虎」で、高橋一生さんが演じる井伊家の筆頭家老、小野政次であり、幼なじみの直虎を最後まで支え愛した忠節の家臣なのです。最初、政次は、今川家と井伊家の調停役として、冷酷に見えるほどの洞察力と権謀術数ぶりで周囲を翻弄し、井伊家のみならず、お茶の間の不気味な憎まれ役となるのですが…実は幼い頃より、直虎を愛する気持ちを隠して直虎と井伊の国のために、敢えて自分が憎まれ [続きを読む]
  • ヤヌスの美声
  • 二つの世界を生きる人の歌声は 神に近いものがあります。どうか一度、だまされたと思ってお聴きください。(必ず2番まで聴いて…) 美しき者よ汝の名は…男と女の狭間を生きる者。汝は女を超越し、男を凌駕する。 [続きを読む]
  • エロメン北野翔太さんを紹介します
  • 一昨年AV男優としてデビューしたエロメンの北野翔太さんがかわいいです。1991年6月9日(シックスナインの日)生まれの26歳168cm、62kg 血液型はO型東京都出身、原宿で女性向けAV男優さんとしてスカウトされました。経歴はなんと美術大学の写真学科を卒業しました。これがその作品です。こちらの腕前も確かです。身体は水泳で鍛えました。趣味はもちろん水泳、写真。それとオナニー(笑)オナニーは小3の時にマスターしてイケ [続きを読む]
  • 善悪紙一重
  • よく陰湿な事件の真犯人が逮捕された時に「なぜあんなに善い人が…」「ふだんは真面目でおとなしかったのに…」「職場でも家庭でもエネルギッシュに活躍していたのに…」と、予想外の犯人像に面食らうことが、しばしばあります。けれども、少し考えてみると、表向きが善人ほど、水面下に途方もない悪心を潜ませている可能性は高いと思うのです。なぜなら、人が善人として認められたいという願望の大きさは、人知れず悪に手を染め暗 [続きを読む]
  • 男の乳輪占い?
  • ちまたでは関ジャニ∞の横山裕さんのフルヌードが話題になっていますが、僕的には関ジャニ∞と言ったら村上信五さんですかね。村上さんと言えば、今から3〜4年ほど前に、とある番組で、フルヌードならぬ、フル乳首を晒してくれたのですが、皆さん覚えてますか?確か「乳輪占い」とか言うタイトルだったような…そう、これこれこれで、村上さん自身が検証するために、さっそく脱ぐんですよね。じゃーん!形は、家庭的で優しいマンゴ [続きを読む]
  • 臨終のカミングアウト
  • ふと妄想したことがあります。シーンは自分の臨終の場面で、立ち会っているのは、自分がずっと好きだった相手だとした時次のようなメロメロなドラマは起こりうるだろうか?「最期に言いたいんだけど…」「何だよ最期って…縁起でもないこと言うなよ。」「いや、どうしても話しておきたいことがあるんだ。」「…何?」「実はオレ、お前のこと…」「何だい、改まって…」「オレ、お前のこと、ずっと好きだったよ…」「今さら何言うのか [続きを読む]
  • Hの相性
  • これまで多くの男たちとめぐりあう中で、学習したことがあります。それは単刀直入に言うと「Hの相性」なんですが、どんなにイケメンでかっこいい人であっても、この部分がマッチングしてないと、なんか味気ない。ぜいたくを言うようでおこがましいのですが、せっかく心身ともにおつきあいさせていただくのならば、Hの相性がいい人と出会いたいなぁと、思うわけです。それでは、ここで恥を忍んでですが、これまでの僕の人生の中でH [続きを読む]