がつき さん プロフィール

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がつきさん: おーいたと私と大学と就活
ハンドル名がつき さん
ブログタイトルおーいたと私と大学と就活
ブログURLhttp://lala8136.hatenablog.com/
サイト紹介文九州・大分の16卒の大学生です。就活、大学、社会、バイトのことなど書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/02/14 17:34

がつき さんのブログ記事

  • 就職活動で上京する際に理解しておく3つの話
  • 「就職を機に東京に就職したい」という人は多いだろう。東京にしかないマーケットや東京が圧倒的に優れているビジネスは多く、志高くファーストキャリアを目指すのは、必ずその人の挑戦という財産につながる。しかし、地方に住んでいる学生からすると、ほとんどの人が「東京に行ったことがない」「旅行ぐらいでしか東京に行ったことない」という状態だろう。地理感や知っている人がいない環境で過ごすのはとてもストレスがかかる。 [続きを読む]
  • 「ボルゴグラードの忖度」でポーランド戦を語るのはまだ早い。
  • いかにもこのブログの大タイトルに合う試合が起こってしまった。先日のW杯の日本とポーランドの試合だ。通称「ボルゴグラードの忖度」とも言われ始めている。blogs.yahoo.co.jpwww.shortnote.jp6月28日日本時間23時キックオフ。グループHの最終戦で勝ち点4の日本代表は勝ち点0のポーランドとの対戦になった。W杯前での評判は、FIFAランク8位のポーランドに対し、同ランク61位の日本代表は苦戦を強いられるというのが大方の見方だ [続きを読む]
  • 環境をリセットした
  • note.mu先日、新卒から2年と少し働いていた不動産の仕事を退職した。今はwebの学校に行って、ブログのさらなるアップデートのためにスキルを学んでいる。のちのち、学んだことをここでアウトプットしたいな。かなり細かく教えてくれているから、今のスクールは大変おすすめ。あと、ブログのタイトルも変更しました。前の会社に入って一番嫌だったのは、「忖度」去年、この言葉が流行語にノミネートされたが、どの会社でも地位 [続きを読む]
  • 新卒説明会の座談会に参加したけど、辛口でフィードバックする
  • 先日自分の会社の新卒説明会に、先輩社員として座談会に参加してきました。就職活動が解禁になってから、そろそろ3週間ほどが経ち、学生がどんな気持ちで就職活動をやっているかは気になります。人材系の会社には行かなかったですけど、やっぱり採用は気になる。それを一番近い位置で体感できるまたと無い機会なので、今回も少し期待していました。いざ座談会がスタート。ただ学生たちから何も質問されない。自分らの頃はもっ [続きを読む]
  • 就職活動にPDCAがあれば必ず希望の会社に入れる
  • 19卒の就活が解禁になりました。就活生にとってはESや面接に追われる日々が増えてきますが、今回は私が2年働いてこのネタなら絶対受かるものを紹介したいと思います。絶対必要なのはPDCAです。Plan、Do、Check、Actの略ですが流石に知っている人も多いでしょう。ですが、意外とこれをはっきり伝えられる人がいない。自分で課題に対して計画を持ち、やってみる。検証した上で再び何ができるかと問うだけですが、何故できない [続きを読む]
  • 忙しいあなたにこそラジオが必要な2つの理由
  • 皆さんはラジオを聞いたことありますか?車の中で聞いたことあるよという人もいれば、radikoダウンロードしてるよという人も増えてきたと思います。しかし日中ラジオを聞いているという人はどれだけいるでしょうか?商店のBGMやタクシー、車の中で聞くぐらいでしょう。私は中学から高校の頃まで欠かさずラジオを聞いていました。大学の頃は家に電波が飛ばず、聞くのを諦めていましたが、東京に来て最近また聴き始めました。 [続きを読む]
  • あなたは他人によって自分の選択を選ばされていませんか?
  • 言わずもがなの言葉だが、現代は情報で溢れかえっている。ネット技術の発達により、人はいつでもどこでも情報を手に入れることができるようになった。その一方で情報を得る側にとっては、情報を判別する時間が無くなっている。言い換えるならば、自分のためにうまく情報を処理できなくなっている。溢れかえる情報を前に全てを確認することもできず、自然と取捨選択を迫られる。取捨選択の先におそらく「無意識」「熟考せず」に [続きを読む]
  • 2年目の社会人が、就職活動に対して思うこと
  • 2018年になり、19卒の学生にとっては就職活動が現実味を帯びてきました。新卒の有効求人倍率がバブル期に迫る勢いといわれるものの、就職活動は一筋縄ではいかないもの。なぜか。話は変わるが、新卒3年以内の離職率が3割というデータがあるのだが、実はここ30年変わっていない。確かに毎年それほど多くの新卒社会人が辞めてしまう現象は問題だが、それ以上にこの問題が30年も解消されないことのほうが注目に値する。しかし、そこ [続きを読む]
  • ブログ、再開させます
  • 長い間執筆を拒んでいました。「仕事が忙しい」「ブログ書くことに楽しみを見いだせない」etc,,,ですが再開させます。もっともっとブログを書きたくなったから。ブログを再開する理由改めてブログを再開する理由なのですが、「今やらなければ一生やらない」なのです。ブログを始めたのは、就活が終わった大学4年の11月でした。卒論も忙しい時期ではありましたが、それ以上に思っていたのが、「アウトプット力が弱い」「 [続きを読む]
  • 【祝】100記事を投稿してからの気づきと宣言
  • どうもがつきです。2017年1発目の記事が丁度100投稿目になりました。社会人になってから、どうしてもブログの運営に割く時間がとりにくくなっていることもあって、終盤では投稿のペースも落ちていました。自分のライフスタイルに合うように、ぼちぼち書いていこうかなと思います(笑)変えていきたいこと去年の4月にタイトルとブログの方針についての記事を書きました。lala8136.hatenablog.com就活関連に絞ったテーマから、幅広い [続きを読む]
  • 学生時代に厚生年金の訪問営業のアルバイトをやっていました
  • どうもがつきです。就職活動の話のネタとしてよく用いられるものの1つ、アルバイト。以前このブログでも学生時代にやっていたユニクロのアルバイトに関する記事はありますが、私はもう1つ別のアルバイトもやっていました。就職活動が終わって、お金も貯めたいけど、インターンをやりたいというそこまでの感じではないし、でも社会人に向けて何か実用的なアルバイトをしてみたいという学生さんにお勧めです。lala8136.hatenablog.c [続きを読む]
  • 僕が最近注目している記事5選
  • どうもがつきです。突然ですが、以前からtwitterとかでは気になる記事はシェアしていましたが、「もっと多くの人に見てもらいたい!!」「ブログ見て就活や社会人になるうえで参考にしてもらいたい!!」と思うようになったので、ここ最近で影響を受けた記事をアップしてみます。興味ないよ、他人の受け売りじゃないか、と思う人もまずは一読してみてください。目次 「なら、どうやったら楽しくなるか考えてみる」楽しくバイ [続きを読む]
  • 幸せは2種類存在する
  • どうもがつきです。本当に最近寒いですね。松本いたときより寒い気がする。それに乗じて人肌寂しい季節も近づいています。目次 幸福感には2種類ある 些細なことで幸せになれる人 夢追い型の人 折衷案ではなく、両者併用すること幸福感には2種類ある世の中には2種類の幸せがあると思うんです。むしろ、その幸福の求め方は人種分けできるぐらいに。1つは些細なことで幸せを感じることができる人、もう1つは悲観論 [続きを読む]
  • 自分のブログ史上一番つまらない記事を書く
  • どうもがつきです。松本で働き始めて3か月。そして、東京に戻るまであと5日。8月にこっちに来て、早3か月。今思い返してみると、あっという間でした。そして、東京で働き始めてから半年と1か月。こちらも思い返してみると、とても密度の濃い7か月でした。東京という名の未知の土地での生活、社会人として働くこと、不動産という自分に馴染の少ない業界での仕事。私は常日頃から一定期間で、自分の進捗状況を図るために自分自 [続きを読む]
  • あまりにも景色が綺麗すぎる姨捨駅(おばすて)に行ってみた
  • どうもがつきです。松本での生活のことについて少し触れましたが、長野県に来たからにはどうしても行きたい場所があったので、先日行ってきました。それは、善光寺!かつて学生の頃に日本一周したときに、長野県も訪問しましたが、着いたの夜だったのと、夜間に移動しなければならなかったので、その時は断念。さらに就職活動の中で長野県に行くことがありましたが、そのときはものすごい人の数で、本堂にお参りするまでに入場 [続きを読む]
  • 新卒1年目で田舎と都会のどちらも働くことができたこと
  • どうもがつきです。随分ご無沙汰してました。7月から仕事が立て込み、8月にはあとで記述しますが松本に転勤になり、つい最近まで宅建の試験に追われ、ようやく落ち着いた生活を取り戻せました。再来週には東京に戻ることも決定しました。lala8136.hatenablog.com就職活動において、「東京で働く」という選択を行った自分にとって、今回の松本への転勤は正直堪えました。しかし、将来的にずっと東京で働くのか、地方で働くという [続きを読む]