Dr.Luke さん プロフィール

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Dr.Lukeさん: Dr.Luke's iDLE UTERANCE
ハンドル名Dr.Luke さん
ブログタイトルDr.Luke's iDLE UTERANCE
ブログURLhttp://blog.dr-luke.com
サイト紹介文Dr.Luke的日々のココロ。聖書、スピリチュアルから政治経済、サイエンスまで、幅広くカヴァー。
自由文聖書を宗教から­解放すべく自然科学者の視点から解き明か­す。聖書は神による人間の「取り扱い説明書」であり、物理­的世界と霊的世界の関係を啓示しており、スーパーナチュ­ラル。その解読にはカギがいる。WHOも「霊的健康」なる­概念が提唱するが、物質界および霊的世界のサイエン­ス、『霊精神身体医学』を開拓する。健やかにして豊かな生は両世界のダイナミクスを知ることにより可能。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2016/02/17 14:36

Dr.Luke さんのブログ記事

  • 思想や正義の病理の究極
  • 思想や正義という病理。この事件は中三にTVで目撃した。実に怖い。一人ひとりはかなりインテリ、正義感が強く、社会の不正を黙視できない。それが高じて(これも下のR=klogSの法則による)、自己批判・総括と称する互いの粛清、結果虐殺された者14名。 - あさま山荘立て籠もり犯が真相を告白…連合赤軍事件45年目の新証言、BS朝日で9日放送 これは何も社会だけでは... [続きを読む]
  • 真の礼拝とは-Colin Urquhart
  • - A new form of matter: scientists create the first supersolid この記事、実に面白い。量子レベルでは粒子とか波動の区別は無意味になるのと同様に、流体とか個体とかの区別ができない物質ができた。ナチュラルワールドはオツムの概念の世界を超えるのだ。いわんやスーパーナチュラルにおいてをやである。神学などはあえて無意... [続きを読む]
  • BlogのURL変更の予告
  • 3月10日をもちまして、 Kingdom Fellowship Ministries も19年目を迎えます。昨年、サイトを新しいスクリプトで一新し、レスポンシブ対応にしました。各種メディアにも対応して、ルックスも格段にUPしました。 で、ネクストとして、ブログのスクリプトを今主流のWord Pressに変更いたします。現在、工事中ではありますが、新しいURLはこちらになります。 正式に... [続きを読む]
  • Dr.Lukeの一言映画評−『アサシンクリード』
  • わたしの好きなマイケル・ファスベンダーの作品、現代と過去が融合する世界。『 アサシンクリード 』。 記憶をなくした死刑囚のカラム・リンチは信じがたい運命に導かれる。遺伝子操作(アニムス)によってDNAに眠る祖先の「記憶」を呼び起こされた彼は、その記憶を追体験させられることになる。カラムは自分の祖先が、ルネサンス期のスペインでテンプル騎士団に立ち向かうアサシン教団にぞくする、驚... [続きを読む]
  • デット・キャンセリング・プレイヤー―借金の山が消えた♪
  • うーん、花粉症はやはりどこかに消えた。アルコールを入れても何も変化なし。かつてはこの時期、アルコールは厳禁だった。で、シブヤでちょっとオトナの会話とワインを楽しんで帰宅すると、またうれしいニュースがふたつ・・・。 ひとつは近親者が4千万の借金を抱えて、自宅も取られるかもという事態になっていたのだが、それが消えたとの報告!それまで頑として動かなかった山だったが、... [続きを読む]
  • 春の漢詩、薛濤の春望詞其一
  • 3年前までは実に憂鬱な春。花粉症でイライラ、ジリジリ・・・。今では嘘のように解放された。 で、改めて、春。そう、漢詩の季節だ。漢詩は元々男子の世界だったが、前に紹介した情熱の美女魚玄機(ぎょげんき)やインテリ美熟女薛濤(せっとう)の作品がなかなか艶があってイイのだ。「薛濤箋」でも有名。 そこで薛濤のいかにも春らしい作品を・・・。こんな詩を書いた薛濤箋をもらったら... [続きを読む]
  • 有機体は量子論的マシンである
  • - Organisms Might Be Quantum Machines 有機体は量子論的マシンである・・・。オモシロい。量子の振る舞いは人間のマインドに対するヤーヴェ・エロヒムのチャレンジ。ジョーシキやロンリとかを超えた世界なのだ。神学などは神をニンゲンのフレームに収めんとするきわめて稚拙かつ乱暴な試み。「正統キリスト教神学」や「教義」からエクソダスせよ! ニ... [続きを読む]
  • 偽りの代償
  • FBで流れてきたこの記事。ある方が、上のリンク先の一連の写真を見て、両親は??してるのに、本人だけやせ細る様はホラーだと。まことに。これね、前にも書きましたが、牧師の家庭などでもよく見られる病理。彼らの家庭には多くの場合問題を抱えているメンバーがおりますし、最悪自殺者も出る。あの姜さんなどにも言えますが・・・。どこかに嘘があるのです。一番弱いところにそれが集中するのですね。 ... [続きを読む]
  • 恐怖のロボトミー
  • いやはや、恐い番組だった。人間の精神活動をニューロンネットワークにおける電流とシナプスにおける神経伝達物質の挙動に還元する考え方の究極だ。現代ではそれが向精神薬に置き換わっているだけ。WHOでも「霊的健康」の考え方が提唱されているが、まだ憲章に入るまでになっていない。いわんや霊的後進国というか、カプセル状態のニッポンにおいてをやである。霊的要因を考慮することなく、サイエンスが暴... [続きを読む]
  • 罪(Sin)と古い人(Old Man)と肉(flesh)の関係
  • この一連の記事、驚きました。 - クリスチャンには原罪があるか?(その1-5) 一見、もっともらしいが、なんとクリスチャンのうちには罪(Sin)、つまりいわゆる原罪が ない と。その主張はこうです: パウロの言っている「うちに住んでいる罪」は過去の視点 「うちに住んでいる罪」は「過去」の「古い人」を意味している 「うちに住んでいる... [続きを読む]
  • わが癒しの証三題
  • 昨日、花粉症の癒しの証を書いたが、実は小生自身も30年近く苦しんだが、解放されたのだった。2014年12月、思いがけずパウロ的経験をした際、いくつかのビジョンを見て、ボイスを聞いたが、そのひとつが癒しだった。その時は、ぼくは別に病気はないんだが・・・と。ところが持っていた。 そのひとつが花粉症。あまりにも自分にとって当たり前になっていたので、疾患としては感じていなかった。そう、自分の... [続きを読む]
  • 本日の癒しの証
  • 面白いですね、重症の花粉症がどうも癒されていると。全身皮膚に発疹が出るほどだったのが、なぜか出ない・・・。この方はその他にも脊柱損傷や婦人科系&消化管系の疾患が癒されているのです。聖霊派でよくやるような大声出して叫んでいるのでもない。ただSpiritの流れ、臨在(Presence:パニーム=顔)に浸っているだけ。何かが勝手に・・・。本日ももう一つ癒しを求めるのではなく、宣言しておられましたが ... [続きを読む]
  • マインドは常に書き換えを受けている
  • この記事は面白い。われわれが外界を認知し、認識し、構成する世界モデルは常に世の影響により無意識に書き換えを受けているのだ。 - 個人の記憶は無意識のうちに書き換えられていく、「社会への同調」で生まれる「ニセの記憶」 私たちは聖霊のメモリー(=ジーザスの記憶)でマインドを書き換えるわけ。マインドのトランスフォーメーション(メタモルフォーシス)。このときキリス... [続きを読む]
  • 東芝問題と『沈黙』の共通点
  • 東芝問題もキーワードは侵略。下手すると半導技術を盗まれる。国家的資源を取られるわけ。 またこのクリップでも論じているが、『沈黙』、タコツボ・ニッポンキリスト教内では盛り上がってるようだが、これが一般人の感想なのだ。キリスト教、まあ、当時はカトリック、それもイエズス会だが、マレさんの指摘通り、日本に対する侵略だったわけ。それを時の為政者は鋭く見抜いたのだ。 自己憐憫のタ... [続きを読む]
  • 夕日に映える富士
  • 東芝問題もキーワードは侵略。下手すると半導技術を盗まれる。国家的資源を取られるわけ。 またこのクリップでも論じているが、『沈黙』、タコツボ・ニッポンキリスト教内では盛り上がってるようだが、これが一般人の感想なのだ。キリスト教、まあ、当時はカトリック、それもイエズス会だが、マレさんの指摘通り、日本に対する侵略だったわけ。それを時の為政者は鋭く見抜いたのだ。 自己憐憫のタ... [続きを読む]
  • マインドのメタモルフォーシス
  • この記事はオススメ。 - Keys to Transformation: Your Mind has a Direct Effect on Your Soul and Spirit 思い(マインド)のメタモルフォーシス、私の『真理はあなたを自由にする』(リバイバル新聞、2001年)でも強調しておいたが、最近のメインテーマになってきている。同書はこちらで読むこと... [続きを読む]