厚木野太一 さん プロフィール

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厚木野太一さん: 「パンティストッキングのお部屋」
ハンドル名厚木野太一 さん
ブログタイトル「パンティストッキングのお部屋」
ブログURLhttps://ameblo.jp/pantystocking26/
サイト紹介文長引く不況に喘ぐ冷えきった我が国経済の建て直しをパンティストッキングを始め婦人靴下業界から目指します
自由文パンティストッキングを始めショーツやボディスーツなど婦人肌着を我々働く男性が着るコトで我が国経済の建て直しを図り更には世界平和を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2016/02/17 20:49

厚木野太一 さんのブログ記事

  • 「セクハラ問題についての一考察・・・」
  • セクハラは受ける側の意識の問題であると言われるが、全くその通りで、今回のテレ朝の女性記者に対する福田財務事務次官によるセクハラ行為について言えば女性記者が福田事務次官の発言を軽く聞き流す或いは言われるままにオッパイを触らせたり、お家に行って手を縛られるなど福田事務次官から情報を収集する為の手段として受け入れるのではなくて寧ろ仕事そっちのけで両手を縛って欲しいと女性記者に思わせるまでの魅力が福田事 [続きを読む]
  • 「森友問題にしても加計問題にしても・・・」〜2〜
  • これは10時3分43秒にアップした記事を加筆修正したモノです。与野党共に「今回の件に関しては決裁文書など公文書管理がしっかり行われていなかったコトについて民主主義の根幹に関わる問題だ。」とか異口同音に言っているけれど文書管理がしっかり行われていたら安倍政権なんか去年の内にひっくり返ってますから。それにしても諸問題の発端である大元の安倍晋三が「文書管理ができていないコトを含めて全力を挙げて真相を解明しな [続きを読む]
  • 「記憶にないとは・・・」
  • 議員や官僚が答弁などで頻回に使用するフレーズに「記憶にございません」とゆうのがあるが、それを受けて「そのコトに関して根本的に否定しています」とか言ってるバカな解説者がいた。記憶にないとは追求されている事柄について実行していないなどと言っているのではないし忘れてしまったワケでもなく、その事柄自体が記憶から削除されている状態、即ち認知症の症状の一部と理解して、夕飯を食べ終えたのに食べたとゆう記憶が一 [続きを読む]
  • 「森友問題にしても加計問題にしても・・・」
  • 安倍晋三総理は夫婦そろって世話好きとゆうか面倒見が良いとゆうか、つまり、お店屋さんの社長の知り合いとかが来店したとき勉強するとか言って値引きしたり、オマケを付けたりとかってよくあるコトだと思います。森友学園問題も加計学園問題もどちらもそうゆう軽い気持ちでやってしまったワケなので、先ずそういった行為に対する罪悪感はあの夫婦には無いハズです。そこであの世話好きなおバカ夫婦に言うべきコトは我が国の内閣 [続きを読む]
  • 「女人禁制と女子相撲」
  • 大相撲を五輪種目にするために発足させたのが女子相撲だとか。賛同を得たいならTシャツにスパッツ&まわしではなくてTバックタイプのレオタード&まわしにするべきだと思います。全国の神社に神主を輩出している國學院大學OBのボクとしては土俵の女人禁制は譲れないので女性力士は初穂料を納めてお祓いを受けた上で土俵に上がるべきだと思います。この度の「女性の方は土俵から降りて下さい。」とゆうアナウンスは「女性が土俵に上 [続きを読む]
  • 「改めまして・・・」
  • 今更ですが【パンティストッキングのお部屋】の厚木野太一です。介護福祉士として特別養護老人ホームで認知症のお年寄りをケアするかたわら大好きなパンティストッキングをテーマに女性向けのブログを書いています。仕事柄日々鬱積するストレスは半端なく施設の利用者様の皮膚をつねって軽く皮下出血を作ったり夜勤帯に4階のベランダから利用者様を投げ捨てたり職員同士ゲス不倫に走るなどストレス発散の方法も様々ですが介護の現 [続きを読む]
  • 「自殺といじめの因果関係を認めないとは・・・」
  • つまり、虐めには定義があって、その定義に含まれないモノは通常虐めとは認められません。けど厄介なコトに虐めの定義を作ったのはバカな有識者であるとゆうコト。つまり、小中学生時代に虐められた経験もなければ虐めた経験もない、いわゆる虐めの傍観者だったとゆうコト。即ち虐められてるクラスメートを見ても止めるコトもせず、寧ろ虐められているクラスメートを見てストレスを発散してた連中である。そんな輩が作った虐めの [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜8〜
  • 国会の証人喚問に於いて「刑事訴追の恐れがあるからその質問には答えられない」とは刑事事件として告訴されるのは間違いないヤバい案件に関わっていると自ら証言しているコトに等しい。つまり、分かり易く言えば虚偽答弁がバレると処罰されるからウソは言えないし、けどホントのコトを言ってしまうと有罪判決は免れないから言えないとゆうワケである。やはり、決裁文書の改ざん問題に固執していると佐川前長官を崩すコトはできな [続きを読む]
  • 「山尾志桜里議員の不倫疑惑についての一考察・・・」
  • 現秘書である例の弁護士との不倫疑惑の報道について「男女の関係は無い」とのコトですが昭和40年代後半に多感な中学時代を過ごしたボクたちにも分かり易くA(接吻)・B(彼女の、または彼氏の、或いはお互いの性器愛撫)・C(性行為)とゆう様に明確に述べる必要は有ろうかと存じます。つまり、Cを男女の関係と言うのであればBまでは行ったのかとゆうコト。これはとても重要な問題で、即ち件の弁護士である秘書氏がデリヘルで遊んだとこ [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜ボクが安倍晋三なら〜
  • この際前科が付くコトは免れないモノとして情状酌量の上で執行猶予が付くコトを願って真実を洗いざらい話すでしょう。情状酌量の余地は決裁報告書の原本の改ざんに関わった人物、つまり佐川前財務長官を始めとする財務官僚並びに佐川前長官から決裁報告書の原本の処遇について相談を持ち掛けられた麻生財務大臣が改ざんの指示をしたのは安倍晋三の依頼によるモノだったコトを真実として彼等には一切責任がないコトを証言します。 [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜7〜
  • 国会議員も政治評論家も番組のパネラーもバカばかりで困る。何故なら安倍昭恵が森友学園問題に大きく関わっているコトは周知の事実であり決裁報告書の改ざんを指示した人物は夫である安倍晋三しかいないのに「本当のところは誰が改ざんを指示したのか分からない」とか言ってる人間の頭の構造が分からない。何故安倍晋三と心中しようとまで思わせる様な言動ばかりなのかが意味不明である。しかも政府が代わっても官僚は官僚のまま [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜6〜
  • 決裁報告書の改ざんをしたコト、何故改ざんしたのかとゆうコトが問題視されていますが、そのコトがこの問題の焦点を少しずつズラしている様に思います。改ざんされる前の決裁報告書が実在しており改ざんされたコトは明らかなワケだから、改ざんする様に指示をしたのは誰かとゆうコト、どの部分がどの様に改ざんされたのか的なコトは後で追求するとして、先ずは決裁報告書の原文を読み解くコトが国会に求められている最大の関心事 [続きを読む]
  • 「接客の基本とは・・・」
  • これは2015年8月4日にアップした記事を加筆修正したモノです。店内・館内放送の枕言葉的慣用句とゆうかお決まりの言葉があります。「本日はご来店頂き誠に有り難うございます・・・」と。「ご購入頂いて有り難う」ではないのです。ご来店頂いたコトに感謝するワケです。中には「数あるお店の中で当店をお選びいただきまして真にありがとうございます」と言ってるお店もあったりします。「あのお店、良いんだけど店員がうざくてさ [続きを読む]
  • 「お金が掛かるとゆうコト・・・」
  • これは2013年12月25日に投稿した記事を加筆修正したモノです。嘗て、絶大なる人気を誇った冬のレジャーと言えばスキーだが、1980年代後半頃、バブル崩壊の数年前から衰退の一途を辿った。1982年からスキー業界に身を置いたボクは、所謂目が回る様な、或いは猫の手も借りたい程の忙しさを体験した。「スキーも良いんだけど、金がかかってしょうがない・・・」とはご家族でスキーを楽しまれるご主人の言葉である。「スキー [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜5〜
  • 決裁報告書の書き換え支持については政府、即ち麻生財務相からも安倍首相からの支持もなかったと思うと言われています。その一方で安倍首相が国会で自分や妻が関わっていたら総理大臣も政治家も辞めるしかないと言ったモノだからさぁ、大変。何故なら、昭恵夫人と籠池氏との関わりが深かったコトは夫である安倍首相が一番知っているワケで、その上で国会審議の場で声を大にして総理大臣も政治家も辞めると言ったとゆうコトは質問 [続きを読む]
  • 「民法更改についての一考察・・・」〜2〜
  • 成人年齢を18才に引き下げるとゆうバカな案は現実的ではないとゆうコトに気付いているのかいないのか定かではありませんが、18才とゆう年齢を自分自身に当ててみれば現実的ではないコトに気付くハズです。さぁ、自分が18才だった時のコトを思い出してみましょう。先ず、その年、まともにお正月を迎えられましたか。正月気分なんかではいられなかったとゆう人が多かったのではないでしょうか。合格発表まで正月はお預けとか言われ [続きを読む]
  • 「民法更改についての一考察・・・」
  • 「民法改正」ではなく「民法更改」としたのは天気予報で雨天を悪い天気と言わずに「あいにくのお天気」と表現するのと全く同じ意味合いです。つまり、雨天同様、制度の変更はその人の立場によって良くも悪くもあるからです。さて、この度の成人年齢を18才に引き下げる民法の変更理由を聞いても成人年齢を18才に引き下げなければならない程の理由を説明されても納得するコトができません。早くから成人としての意識を高める様にと [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜4〜
  • これは3月14日14時13分にアップした記事を加筆修正したモノです。とにかく安倍晋三とゆう輩の正体は今から十数年前、政治家の国民年金保険料未払い問題の時に既に明らかでした。まぁ、政治家として一定期間議員を勤めれば議員年金とゆう手厚いサービスを一生涯受けられるとゆうコトが大前提としてあって、その一方で国民皆年金、つまり役所勤めの公務員は共済年金、サラリーマンとその配偶者は厚生年金に加入しているけれど、自営 [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」〜3〜
  • CXのワイドショー番組を観る限りコメンテーターの石川和男とゆう官僚上がりの人物はおそらく安倍・麻生の回し者です。決裁書の改ざんが政治家の関与無しに財務官僚の判断で実行されるワケがない。そもそも役人にそんな自主性はありません。「国会で佐川がああゆう答弁をしたからそれに合わせる様に事務方が決裁書を書き換えただけだと思いますょ。」とか平気で言ってしまえる麻生には軽くレビー小体型認知症の兆候が見られます。 [続きを読む]
  • 「森友学園問題についての一考察・・・」
  • 森友学園問題に関する疑念は良識ある全ての国民が常識的に判断した結果導き出された結論の通りです。即ち、昭恵ファーストレディが安陪晋三首相との夜伽(夫婦の営み)の際に森友学園側からの一連の申し入れとしておねだりされた時、「それじゃあ夜伽は今夜で最後にして欲しい・・・」或いは寧ろその反対で「それじゃあ毎晩エッチさせて!!」だったのか、はたまたお互いに「だったらゲス不倫を承認して欲しい!!」的な条件だっ [続きを読む]
  • 「パワハラとゆう文言は置いといて・・・」〜2〜
  • 馳浩副会長の「伊調選手が東京五輪で頑張りたいとか5連覇を達成したいと言うのであれば全面的にバックアップするつもり云々・・・」的な言い方に違和感を覚えたのはボクだけでしょうか。寧ろ、仮に伊調選手がその目標に強い拘りが無いとしても「何とか東京五輪で金メダルが獲れるよう全面的にバックアップしたい。」くらいのコトを言うのが日本レスリング協会のあるべき姿勢なのではないでしょうか。コメント下さい。 [続きを読む]
  • 「本当にあった笑えるお話・・・」
  • これは2014年7月13日にアップしたブログを加筆修正したモノです。以前、勤めていた会社の海外出張でのお話です。スキー全盛だった頃、スキー用品メーカーも輸入代理店も羽振りの良かった時代、輸入代理店の招待でフランスやイタリア、オーストリアなどに赴いてスキー板の試乗会を兼ねての出張が毎年の様にあったのですが、その数年後には次々とスキーメーカーが倒産するなど、今となっては信じられない程です。その当時、同期入社 [続きを読む]
  • 「パワハラとゆう文言は置いといて・・・」
  • アマチュアレスリングの問題を語るとき伊調馨選手が望む練習環境を与えなかったり明らかに練習を阻害する様な行動が栄強化本部長にあったコトは多分事実だと思うので渦中のコーチの証言を基に真実を明らかにするべきだと思います。何故なら栄、伊調双方にパワハラの有無を問いただしたとしてもお互いにパワハラとは何かとゆう認識がなければ、少なくともあのハゲチャビンにパワハラとゆう文言が持つ意味の理解がなされていなけれ [続きを読む]