厚木野太一 さん プロフィール

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厚木野太一さん: 「パンティストッキングのお部屋」
ハンドル名厚木野太一 さん
ブログタイトル「パンティストッキングのお部屋」
ブログURLhttps://ameblo.jp/pantystocking26/
サイト紹介文長引く不況に喘ぐ冷えきった我が国経済の建て直しをパンティストッキングを始め婦人靴下業界から目指します
自由文パンティストッキングを始めショーツやボディスーツなど婦人肌着を我々働く男性が着るコトで我が国経済の建て直しを図り更には世界平和を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/02/17 20:49

厚木野太一 さんのブログ記事

  • 「世界ドーピング選手権・・・」
  • これは2015年11月11日に投稿した記事を一部加筆修正したモノです。スポーツ大国ロシアが五輪の次回リオ大会の出場を認められない的な報道がなされています。当のロシアスポーツ省は過去に採取した尿の検体を廃棄しておきながら「だって客観的な証拠がないし・・・」とか言ってほぼ薬物使用を認める発言をしています。そんな中、水面下では国ぐるみで組織的なドーピングを疑われているロシアの事案を受けて旧東ドイツを除いて旧ワ [続きを読む]
  • 『ボディスーツ普及委員会・・・』〜35〜
  • 婦人肌着の分類法によればアラ還女性をボディスーツ世代と呼んだりしますが、それは正しい呼び方とは言えません。アラ還世代の女性がボディスーツを着用する切っ掛けとなったのはお産であり、産後の体型の崩壊を防ぐコトを主たる目的としたモノであって、実は30才代から30年以上の長きに亘って着用しているからです。ボクの記憶によれば昭和43年頃、即ちママは36才にして既にボディスーツを着ていました。それ以前の記憶は無いの [続きを読む]
  • 「学校教育に於ける授業の役割とは・・・」〜3〜
  • 1977年(昭和52年)4月〜1982年(昭和57年)3月の5年間はボクが皇典講究所をその前身にもつ國學院大學に於いて教育問題について大いに想いを巡らせていた時期であり校内暴力が始まり全国の中学校に展開してゆく時期でもありました。教師に対する生徒による校内暴力は『学級崩壊の序曲・・・』で綴った通りです。即ち、大東亜戦争終結を切っ掛けに国民の性欲は一気に爆発し、後に言う団塊の世代を生み出したワケですが、その10年後 [続きを読む]
  • 『 学校教育に於ける授業の役割とは・・・』〜2〜
  • 例えばもっと大雑把に「なぜ学校に行って勉強をしなけれはならないのか・・・」的な質問に対して答えるとするならば、小学校に於て1時限につき45分間の教科を1日4時限から6時限、中学、高校に於ては1時限につき50分の教科を1日5時限から6時限に設定されているワケですが、これは社会人になって8時間の実働に耐え得る感覚を養う為であり、その時間を埋める為に教科を割り振って我々はカリキュラムを作成するワケですが、その場が何 [続きを読む]
  • 2017/11/05
  • お知らせ|Ameba (アメーバ)http://blog.ameba.jp/ucs/bloggenre/advice.do?device_id=74d8038a2ad5463f8387bbde3b5996aeなんか参加ジャンルに見合うブログを書けってイチイチウザったいのたが書きたい時に書きたい内容の記事を書かせろと私は言いたい。第一、ジャンルを一つしか選ばせないコトに無理があるコトにさっさと気付け‼ [続きを読む]
  • 『学校教育に於ける授業の役割とは・・・』
  • 先日観ていたテレビドラマで「何故、古文を勉強しなければならないのか。社会に出て古文が何の役に立つのか。」的な生徒の質問に対して教師のヘンテコな受け答えがありました。生徒の質問は学校で受ける全ての教科に対して問われる内容だと思います。ドラマで不十分な問題は英語の授業で何とか取り繕ったものの、それが物理の授業ではどのような説明になるのか、世界史ではどうかなど、他の科目ではどの様な説明がなされるのかと [続きを読む]
  • 「学級崩壊への序曲・・・」〜15〜
  • これは2015年1月16日にUPした記事を加筆修正したモノです。中学時代は学年が同じとゆうコトもあって山口百恵ちゃんのファンでした。けれど‘青い果実’から‘夏開く青春’までの所謂、極初期の頃で本格的に売れ出す‘横須賀ストーリー’の頃にはファンを卒業していました。歌唱力がハンパない伊藤咲子ちゃんも大好きでした。デビュー曲‘ひまわり娘’の頃は全く関心がありませんでしたが‘冬の星座’を発表する頃は女性らしく成長 [続きを読む]
  • 『ボディスーツ普及委員会・・・』〜34〜
  • 還暦前後、即ち五十路から七十路の女性をボクたち婦人肌着愛好家や婦人肌着業界ではその着用率の多さからボディスーツ世代と呼んでいます。しかしながら、このコトが婦人肌着業界のボディスーツ担当者に大きな勘違いをもたらしています。つまり、ボディスーツを常時着用する年齢層が50才代以上も女性が多いコトから、まだまだ着用年齢に達しない20代、30代の女性も50才代になって必要と感じた時点でボディスーツを購入して頂けれ [続きを読む]
  • 『不倫の合法化に向けて・・・』
  • 不倫の合法化とは何人(なんぴと)たりとも法の上での平等を謳ったモノです。即ち、不倫がバレて叩かれた挙げ句の果てに活動自粛にまで追いやられる芸能人と腫れ物にでも触るかの様に芸能リポーターサイドが気遣いを見せる大物俳優。かと思いきや叩かれまくって長期に亘る活動自粛もようやく終わって復帰して尚、不倫ネタでイジられ続ける狩野英孝に対して何の咎めも受けずに活けシャーシャーとTVに出続ける宮迫。どちらもつまらな [続きを読む]
  • 『合法的不倫についての一考察・・・』〜5〜
  • 不倫とは配偶者を持ちながら別の異性と男女の一線を越える行為、即ち昭和の言い方で表現すればA(接吻)ないしはB(ペッティング=お互いの陰部への愛撫)で留まるコトなくC(性交)まで行ってしまうとゆう新風営法でも許されない倫理、道徳、社会通念に反する行為を言います。そこで不倫を合法化するに当たりまして厳しい条件が課されなければなりません。先ずはお互いが既婚者でなければなりません。今ある家庭を壊すコトなくお互いに [続きを読む]
  • 『合法的不倫についての一考察・・・』〜4〜
  • 奥さん相手の夜伽(よとぎ=エッチするコト)に飽きて他の女性とのエッチに強い関心が芽生えるのは概ね第一子ご懐妊の時期と言われています(諸説あります)。これは宮崎謙介元議員の行動によって科学的にも人間工学的にも証明されています。しかしながら、そこは奥さんが妊娠して、しかも初めての妊娠であれば精神的な不安も体力的な負担もボクたち男子の想像を遥かに超えていると思えばこそ、不倫願望がいくら強力であっても抑 [続きを読む]
  • 『合法的不倫についての一考察・・・』〜3〜
  • この2年余りで芸能人からノー芸人まで、不倫を働いたからとか言って長期間芸能活動を休止させられたにも拘らず、市議会と国会を問わず政治家が政治生命を賭けてまで何故ゲス不倫に走るのかと言えば、不倫にはそれだけの魅力があるとゆうコトだと思います。実は、それだけでは無くて、不倫をしないまま一定期間を越えてしまうと平常心が保てないとゆう政治家だっているハズです。居て当然だと思います。それはボクたち一般人にも [続きを読む]
  • 『合法的不倫についての一考察・・・』〜2〜
  • 不倫がバレた時に叩かれる芸能人や政治生命を絶たれる政治家がいる一方で、一度や二度は触れられても三度目は触れられるコトがないとゆう芸能人も存在します。恐る恐る一度や二度は触れようとするけれど、ヤッパリ怖いとか言ってまるでそんなコトは無かったかの様に、返って周りが気を遣ってしまう的な芸能人の存在を我々は見過ごすワケには行きません。つまり、不倫が明るみに出ても動じないとゆうか、指一本触れられるコトのな [続きを読む]
  • 『ボディスーツ普及委員会・・・』〜33〜
  • 下半身に身に着ける衣類として一般男子の場合はブリーフ、ステテコ、ズボンで冬場になるとステテコがももひきに変わるだけで3枚重ねとゆう穿く枚数に違いはありません。女性の場合はショーツ、パンティストッキング、ガードルそしてスカートが一般的だと思います。スカートの代わりにズボンを穿くとなると4枚重ねとゆうコトになりますが、ガードルの代わりにボディスーツを着たとしても枚数に変わりはないと思います。因みにボ [続きを読む]
  • 「浮気でも・・・」
  • 条件付きで赦される浮気とゆうモノがあって然るべきだと思います。条件とは即ちストレス発散を目的として離婚は一切考えないコト。相手も同じ条件であるコト。お互いの配偶者に絶対にバレないコト。これら全ての条件をクリアした上で行われる浮気は必要悪として有って然るべき時代に来たのではないでしょうか。コメント下さい。 [続きを読む]
  • 「ボディスーツ普及委員会・・・」〜32〜
  • きょう、小田原シティモールのしまむらでボディスーツとパンティストッキングを買いました。しまむらのボディスーツは2着目でサイズも前回と同じB90LLです。中々着丈も長く身長が165cmのボクでも着丈の短さを感じません。着てみて前回と違う印象はブラジャーのカップが若干モールドタイプになっていて胸が異常に尖って見えるのでとてもとても違和感を覚えます。他は全然イイのですがこれでは外出し辛くて困ってしまいます [続きを読む]
  • 「拘束についての一考察・・・」
  • 介護する上で檻の様にベッド柵をすべて上げて何処からも降りられない状態にするコトは【身体拘束】と見なされてある条件に該当しない限りやってはイケないコトになっています。また、ある条件に該当するコトによって【身体拘束】する場合はそれを記録する義務があります。【身体拘束】についてガミガミとうるさく語る人間を偽善者であると見なすボクとしては【身体拘束】に該当する内容としてベッド柵に関するコト、ミトンの着用 [続きを読む]
  • 「虐めによる自殺についての一考察」
  • 先ず、虐めによる自殺として社会問題となった事案を過去に遡って確認するとハッキリと見えてくるモノがあります。①「【虐め】の定義に合致していない」コト。即ち【虐め】にはバカな有識者の集まりが定めた定義があって、当該事案を調査した結果、誰が見ても明かに自殺に結び付くと思われる証言、日記など証拠の物品が得られても【虐め】の定義に合致しないモノは【虐め】と認められるコトなく単に自殺者本人の家庭の問題、また [続きを読む]
  • 「真性パンストフェチの心得10ヵ条」
  • これは2016年1月10日の記事を一部加筆修正したモノです。戦後初の第1回“輝け、全国中学生パンスト大会”の記念講演は忘れもしない昭和47年3月9日、我が江東区立深川第三中学校創立25周年記念の式典に於いて「パンストとは何だ!!」と 題しまして 社会派パンストフェチを目指すボクの根に持つ性格に後押しされた我が校初の女性校長が教育者生命を賭けPTAの猛反対を半ば強引に押し切った揚げ句の果てに教育委員会に直 [続きを読む]
  • 「江崎沖縄北方担当相の存在価値とは・・・」
  • 今話題になっている江崎北方担当大臣と記者とのやり取りを見聞きして、何か思い当たる節があるとゆうか、身近に感じるとゆうか、危機管理について不安を感じるとゆうよりも何故か笑ってしまうと思った国民は多いと思います。それは何故かとゆうコトを考えたところ、ひとつの正解に辿り着くコトが出来ました。ズバリ、人気お笑いコンビ、ドランクドラゴンのコントであります。つまり、【個人面接】とゆうタイトルで、小学校のお受 [続きを読む]
  • 「江崎沖縄北方担当相の存在意義とは・・・」
  • 我が国に於いて沖縄北方担当大臣の重責は全ての国民が認識している通りです。だからこそ政府与党としては素人を据えたいとゆう本音が手に取る様に分かります。つまり、北方領土返還に消極性を見せてはイケないけれど、それこそ右寄りの人材を据えてしまうと対露外交に支障をきたします。つまり政府与党としては長年、北方領土は返還されないまま現在に至っているワケだから北方領土の返還を断固求める体で対露交渉を進める姿勢を [続きを読む]
  • 「バレエ衣裳です・・・」
  • 右がジャンプパンタロンで左がボディタイツでユニタード、全身総タイツなどとも言います。爪先まで覆っているフータータイプがたまりません。クビの形はスコープネックで袖の無いノースリーブになります。クロッチは閉じている本格的なバレエ衣裳なのでオープンクロッチ仕様ではない為に実用には適しません。 [続きを読む]
  • 『ボディスーツ普及委員会・・・』〜31〜
  • 女子中学生からアラ還マダムまで年齢層を問わず沢山の女性にボディスーツの着用をお勧めしているボクですが、ボディスーツの仕様に関しては店頭販売の商品よりも通販会社の商品の方が圧倒的に多い傾向にあります。即ち、ショルダーベルトの形状で言えば調節可能なキャミソールタイプ、身頃の生地と同じショルダーベルトで調節機能がないレオタードタイプでレオタードタイプの場合、概ね背面が深くカットされた競泳水着タイプに対 [続きを読む]