さとう さん プロフィール

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さとうさん: メイと猫と奇跡講座(奇跡のコース・ACIM)
ハンドル名さとう さん
ブログタイトルメイと猫と奇跡講座(奇跡のコース・ACIM)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/maycats/
サイト紹介文メイという僕の本質の表れとの対話を書いていく。奇跡のコースの内容を中心に話題は進んでいく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2016/02/22 01:19

さとう さんのブログ記事

  • 洗脳
  • 今日は人によっては痛い話をします。ゲッペルスの国民に対する洗脳、旧日本軍のマスコミを使った洗脳、現在のネットを使った個人による洗脳(日本国は凄いとか)や、マスコミによる洗脳。さて、洗脳する方が悪いのか?洗脳される方が悪いのか?どっちもどっちが答え!洗脳する方もされる方もエゴにとって居心地の良いやり方と受け方を選択するのだから。そして、これらの選択は絶えず行われている。今この瞬間にも!!! [続きを読む]
  • 私のエゴの予言2(エゴらしい話)
  • 実は、最初のエゴの予言は2-1で日本の勝利でしたwwところが、「2-1だと当たる可能性が無きにしも有らずだから、可能性の低い2-0にした方がいいぞ。当たったらインパクトあるからな!」とエゴが自分で予言したことと矛盾することを言いだしました。これは面白いと思い、2-0で勝利とブログにアップすることにしたのです。エゴは矛盾だらけ、エゴは自己破壊者とメイは散々語ってましたが、結果はその通りでした。ちなみに、前回と今回 [続きを読む]
  • 私のエゴの予言
  • 今日はサッカーW杯日本戦。私のエゴが申すには、2-0で日本の勝ちらしいwならば、ポテチとビールを用意してテレビを観よー。「えっ、日本を応援するのか?」って、反応あると思いますが、まだまだエゴと友達だから、もちろん日本を応援します。だけれども・・結果がどうであれ、勝者も敗者もリスペクトしますよ。 [続きを読む]
  • 今日は英語で
  • 格好つけて、今日は英語で。You should not judge others with your own thoughts. Because we can not judge other viewpoin
    t from one viewpoint. The separated consciousness can answer only a narrow answer of the view.思い込みは洗脳の結果、意
    味のない発言を生み出す。そして、不毛でゴールのない道を進むことになる。 [続きを読む]
  • エゴの道具2(虐待死)
  • 最近、悲惨な虐待死事件が発生しました。かなり衝撃的な事件に見えますが、この歪んだ仮想世界ではありふれたことなのです。悪口、妬み、肉体的暴力、いじめ、相手を自分の下と見下すことなどは、虐待死事件と根は同じ。自分の立場を優位にしたいという思いが見え隠れしているから。さて、私たちは目立つ事例には反応し、些細に見える事例に対しては受け流しがちだけど、ここに僕らの中のエゴの企みが見え隠れしていることが分かる [続きを読む]
  • エゴの道具
  • 自分の叶えられなかった夢を子供に託す!これ、親のエゴの満足。運動会で、我が子の活躍を見て、嬉しくなり知人に自慢する。これも親のエゴ。日本人が海外で大活躍したことが我がことのように嬉しい!あんたは、活躍した当人ではないよ。エゴならではの道具としての他人の使い方を、私たちは自覚した方が良いですよ。 [続きを読む]
  • コメントに対して(まだ続けます)
  • ありゃ、ようこさんお久しぶりです。3歩進んで2歩下がるだけじゃなく、3歩進んで5歩下がる、なんてことが当たり前のこの世界ですが、それでも、誰もが着実に進んでいることは間違いないないです。進むというより、余計なのを脱ぎ捨てていく、と言ったほうがピンとくるかも。ところでですが、このブログ はまだ続くと思います。たぶん‥‥ [続きを読む]
  • さて、どうするか
  • このブログの語られた真意が、少人数だけれども伝わったので、もうブログはやめても良いかなと思いはじめています。しかし、多分続けた方が良いのでしょう。やめるという判断は、エゴの影響が大きいのは明らかだからです。ただし、それが分かっているならやめても良いとメイは語っていました。 [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識10
  • 「色々と話したけれど、何が言いたかったのかというと、潜在意識と顕在意識のどちらが鍵を握っているかというと、鍵を握っているのは顕在意識なんだということ。潜在意識はただのデータセンターに過ぎないの。それを活用するのも活用しないのもあなたの意思次第。潜在意識には力なんてないのよ。」 [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識9(栗城史多さん2)
  • 「彼のポジティブとか共有という発言は、自己啓発的・スピリチュアル的な思想に染まっていたから出たのだけど、彼はそれらに本質的に染まっていたわけではないの。それらに固執・執着していた結果ゆえに、というのが正確に近い表現ね。彼のエゴにとって居心地の良い考え方を、彼が選び取っていた、ただそれだけのことなのよ。」 [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識8(栗城史多さん)
  • 登山家の栗城史多さんがお亡くなりになりました。この人のことは、昨日のニュースを見るまで全く知らなかったのですが、かなり異色な登山家だったようですね。調べてみたら、彼は彼独自のポジティブシンキングの提唱者でもあったようです。 "辛い"ことと戦ってはいけません。戦うと“辛さ”も戦力を増してきます。また、"辛さ"から逃げてもいけません。逃げた時点で、夢や目標も逃げていってしまうのです。以上は、ネットで拾った [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識6(ダンボールと猫)
  • 以下、これも先日見た夢の話。●●●●●●●●誰かから、ダンボール3箱分の食料が僕の家に届けられた。全部は開けず、1個ずつ開けて、その中身を食べ切ったら次の箱を開けてまた食べていた。数日後、3箱目を開けると、なんと数匹の猫が入っていた。黒猫、白猫、黒白のぶち猫が5匹。「届いてから数日経ってるじゃん!生きているのか!!」と心配したら、全員動いていたので慌てて水の用意。猫たちは喉が渇いていたのか、あっという [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識4(メイとの対話)
  • 「なんか、スピリチュアルのことボロクソにしているような気がしてきた。この罪悪感もエゴの技なのは分かるけど。」「気にすることはないわよ。オカルト的な体験や神秘的体験をしたとしても、それらはエゴと共にある貴方達の作り物でしかないのは事実なのだから。このことをいつの時にか理解するために、スピリチュアル体験をするのも悪くないのよ。エゴというものを知るためにはね。」 [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識3(幽体離脱)
  • 一昨日の晩、眠りと覚醒の狭間にいる状態の時に部屋を見ると、天井からモニターがぶら下がっていました。視点を動かしてみましたが、それ以外の部分はいつもの部屋と変わらず。「あー、幽体離脱者の体験談と同じだ。似て非なるものを創り出してる。顕在意識が潜在意識から適当に情報を引っ張ってきたせいだな。」と思いつつ、そのまま眠いから寝ることにしました。幽体離脱者が自分の部屋を見ると、微妙に物の配置が違っていたり、 [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識2(仮面の幽霊)
  • こんな記事を書いているせいか、少し奇妙な体験をしました。以下箇条書き。深夜3時ごろ、ふと眼が覚めると、体が微妙に不快な振動をしているのに気がついた。金縛りやヘミシンクの時の振動とは少し違うと思った。何気なく視点を足元の上部に移すと、半透明の体をくねらしている、白い仮面を被った何かがいた。その仮面は、白い能面に似てはいるが、口元は大きく口角を上げており、眼は能面と違い大きく見開かれていた。いつものパ [続きを読む]
  • 潜在意識と顕在意識1
  • 「潜在意識はハードディスクみたいなもの。ただ単に、五感で得た情報を蓄積しているだけ。超能力や火事場の馬鹿力の顕現が、潜在意識の発露というのは嘘。あくまで、顕在意識が、ハードディスクに記録されている情報の何かを選択した結果でしかないの。そして、はっきり言えば、超能力や霊能力は無いのよ。この幻想世界にはね。」続く [続きを読む]
  • ネズミ君
  • 弱っていたドブネズミ君を植え込みにおいてあげた件の続報。弱っていたネズミ君を植え込みに置いた翌朝朝、様子を見に行ったらいなくなっていました。猫に捕まった可能性もありますが、無事に復活したような気がしてなりません。生老病死というこの馬鹿げたルールがこの仮想世界の根本にあるということはらこの世界が神とは全く関係ないところで存在している証明なのだと、つくづく思わされたできごとでした。 [続きを読む]
  • ネズミとバカヤローと冨樫
  • 今朝、路上で苦しんでいるドブネズミを見つけました。可哀想なので、マンションの前にあった植え込みに置いておきました。(確保した時は、苦しそうな顔をしていました。)後で見に行ったら、その場所から動いていないので、たぶん死んでしまったと思います。明日も様子を見にいきますが、その場から動いていなければ、狂ったこの世界に対して、「バカヤロー」と叫んでおきます。また、現在の僕は、完全にHUNTER×HUNTERの原作者の [続きを読む]
  • いつのまにか、一人になっている夢4(全盲)
  • メイは、潜在意識と呼ばれているものは、単に個人が生きている間に得た情報のガラクタ入れと表現しています。きちんと整理整頓されている本棚と違い、箱の中に読んだことのある様々なジャンルの本を、てきとうに投げ込んでいるようなものだとのこと。じゃあ、先天的全盲の人はどんな夢を見るのかということを思いつきました。体験できないことは情報として潜在意識に入らないのでは?と考えたからです。「良い思いつきじゃない。調 [続きを読む]
  • いつのまにか、一人になっている夢3(明晰夢)
  • 「夢の中で、あなたの意識は、無意識と言われるあなたが溜め込んだ雑多な情報を眺めているだけでなく、目覚めている時の感情や考え方をベースに、様々な情報を組み立ててストーリを作る。作ると言っても、意識はぼんやりしているから不可解で不合理な夢を作り出す。翻って、明晰夢と呼ばれるものは、意識が目覚めている状態で無意識の情報を利用することができること。明晰夢の中で、ある程度好き勝手なことができるのはそのため。 [続きを読む]