オリ・ヴィクトリー さん プロフィール

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オリ・ヴィクトリーさん: 祈優勝!オリックスバファローズ
ハンドル名オリ・ヴィクトリー さん
ブログタイトル祈優勝!オリックスバファローズ
ブログURLhttp://bravy.net/
サイト紹介文今年こそオリックス優勝と、祈り続けて30年。 また、今年も祈ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供388回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2016/02/22 23:01

オリ・ヴィクトリー さんのブログ記事

  • 〜オリックス、2018ドラフトに向けて②(大学生・社会人編) の巻〜
  • 大学生・社会人編中嶋聡・後藤光尊の復帰や、中島への大減俸。まだ他にも新外国人の獲得等いろいろな話柄がありますが、今週はドラフト1本で。昨日は高校生編。本日は大学生・社会人編。昨日同様、私が観たなかでのベスト10を。1位〜5位まずは1位〜5位。1位:辰己涼介(立命大:外野手):強肩・俊足はすでにプロレベル、というかプロでも一級品。強気な性格もプロ向きで、あとは打撃。もっと大きいのが打てるはず。2位:上茶谷大 [続きを読む]
  • 〜オリックス、2018年ドラフトに向けて①(高校生編)の巻〜
  • 2018年ドラフト会議10月25日(木曜)が2018年ドラフト会議。例年通りドラフト観覧募集に外れ、今年も自宅で。私がドラフトに興味を持ったのは、野茂ドラフトの1989年。「いり豆をかじりながら、天下の英雄豪傑共を罵倒するのは、天下第一の楽しみである」と語った荻生徂徠のように、そのころからドラフト候補生の将来を勝手に推測し、オリックスの指名に一喜一憂し。愛するオリックスについて称賛、批判を自由にさせてもらっている [続きを読む]
  • 〜オリックス・山崎颯一郎、大役を果たす の巻〜
  • 開幕投手野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」が19日(日本時間20日)、コロンビアで開幕した。大会連覇を狙う野球日本代表「侍ジャパン」U-23代表はオープニングラウンドA組に入り、初戦で南アフリカと対戦。13-0で7回コールド勝ちを収め、白星スタートを切った。初戦先発の大役を任された山崎颯一郎投手(オリックス)が6回2安打5奪三振の好投。三塁を踏ませぬ危なげない投球で、見事に役割を果たし [続きを読む]
  • 〜オリックス・藤井康雄、二軍へ の巻〜
  • 藤井康雄 オリックスの藤井康雄1軍打撃コーチ(56)が、来季から2軍打撃コーチを務めることが18日、分かった。西村徳文新監督(58)の新体制では、田口壮2軍監督(49)が1軍野手総合兼打撃コーチに就任。風岡尚幸1軍内野守備走塁コーチ(50)がヘッドコーチとなり、風岡氏の後任として勝呂壽統2軍内野守備走塁コーチ(55)が昇格する。一部で配置転換を行う一方で投手、バッテリーコーチなど、他の1軍首脳陣は [続きを読む]
  • 〜オリックス、スピードアップ賞受賞 の巻〜
  • スピードアップ賞 日本野球機構は18日、試合を心地よく、魅力的にするためにスピーディーに進めた選手、チームに贈る「ローソンチケット スピードアップ賞」を発表。投手部門はセ・リーグが10・4秒の三上朋也(DeNA)投手、パ・リーグは11・1秒の多和田真三郎投手(西武)、打者部門はセが11・4秒の京田陽太内野手(中日)、パは12・0秒の藤岡裕大内野手(ロッテ)が受賞した。レギュラーシーズンで最も平均試 [続きを読む]
  • 〜オリックス、小谷野楽天打撃コーチへ の巻〜
  • 引退セレモニーからわずか10日今季リーグ最下位に終わった楽天が16日、来季のコーチ人事を発表。今季限りで現役を引退した元オリックス小谷野栄一氏(38)、元DeNA後藤武敏(38)らを招聘することが分かった。小谷野氏が一軍打撃コーチに、後藤氏が二軍打撃コーチに就任。ともに楽天でのプレー経験はないが、平石洋介新監督(38)と同じ“松坂世代”。打率・241、520得点とともにリーグ最低だった打撃陣の立て直 [続きを読む]
  • 〜オリックス・川端育成コーチ、退団 の巻〜
  • 川端崇義オリックスは15日、川端崇義2軍育成コーチ(33)の退団を発表した。この日までに本人から申し入れがあり了承された。同コーチは11年ドラフト8巡目でJR東日本からオリックスに入団。昨年限りで現役を退いて2軍育成コーチに就任していた。今後については未定。(日刊スポーツ)なんとなく気持ちの悪いニュースです。コーチの自主的退団となるとまず考えられるのは、他球団からの引き抜き。ただ、二軍育成、コーチ初年度という [続きを読む]
  • 〜オリックス、ノーヒッター菅野を観て思い出す、金子と坂口と の巻〜
  • 菅野智之普段なかなか観ないセリーグの試合。たまたま観た試合のマウンドを任されていたのが巨人の菅野智之。いまの日本球界を代表するピッチャーであり、オリックス西が師事する大エース。交流戦以来の菅野との邂逅は、またも、素晴らしいの一言。バックドアをここまで操れるピッチャーは菅野だけでしょうし、九回最後までアウトローにスライダーを集中的に投げられる制球力と精神力は、もはや人智を超えた感もあり。今季私が最も [続きを読む]
  • 〜オリックス・ドラフト1位、小園海斗(報徳学園)最有力 の巻〜
  • 小園海斗そういう予感はしていましたが…。オリックスが今秋ドラフト1位の最有力候補を報徳学園・小園海斗内野手(3年)に絞ったことが12日、分かった。3日連続のスカウト会議最終日のこの日、長村球団本部長が「現時点で指名候補は90人前後にまで絞りました」と明かしたが、1位筆頭は小園になる見込みだ。また、天理・太田椋内野手(3年)も上位候補に挙げ、次代を担う内野手を育成する。先発補強で即戦力投手指名を推す声も残る [続きを読む]
  • 〜オリックス、2018ドラフト上位候補、高校生8人 の巻〜
  • 8人9月18日の記事。 オリックスは18日、大阪市内の球団事務所でスカウト会議を行った。前回同様に高校生の上位候補は変わらず大阪桐蔭・根尾昂、藤原恭大、金足農業・吉田輝星ら8人のまま。大学、社会人はリーグ戦、日本選手権の予選を終えてから最終チェックに入る予定。この日は確認事項を話し合っただけで約30分で会議は終了した。長村球団本部長は「高校生のランク付けは甲子園で終わっている。宮崎(日本代表)での試合で木 [続きを読む]
  • 〜オリックス、2018日米野球選出なし の巻〜
  • 011月に開催される「2018日米野球」に出場する侍ジャパンメンバー28人が発表。パリーグを制した西武から6人が選出される一方、我がオリックスからは0。例年ならばさまありなんで終わるところも、今年は、オールスターファン投票選出の吉田正尚に、最後までセーブ王を争った増井浩俊、新人王候補の山本由伸という候補がいます。増井は年齢、山本は故障で弾かれたとしても、吉田正尚の選出漏れはいまひとつ理解しがたく。吉田正尚 vs [続きを読む]
  • 〜オリックス、本田・塚原、育成契約へ の巻〜
  • 本田仁海 オリックスは9日、ドラフト4位・本田仁海投手(19)=星槎国際湘南高=に対し、来季の選手契約を行わない旨を通告したと発表した。球団は来季の育成契約を提示する見込み。本田は今季ウエスタンに5試合登板し、0勝2敗、防御率4・60。伸びのある投球が魅力だったが、8月の実戦登板中、右肘に違和感を覚え検査を受けた結果、疲労骨折していたことが判明した。9月に右肘の手術を受けた。来春のキャンプまでには [続きを読む]
  • 〜オリックス・弓岡敬二郎、二軍監督へ の巻〜
  • いない オリックスの来季2軍監督に、弓岡敬二郎現2軍ヘッドコーチ兼育成統括(60)の就任が有力であることが7日、分かった。また、2軍の内野守備部門のコーチにOBで、先日、DeNAの2軍野手総合コーチ兼内野守備走塁コーチを辞任することが了承された福原峰夫氏(61)の招へいを検討していることも判明した。弓岡氏は現役時代に阪急、オリックスの内野手として活躍。1991年に引退後は、翌92年からオリックスの [続きを読む]
  • 〜オリックス、新監督・西村徳文、誕生 の巻〜
  • 本決まり数日前にこの報が出たときは、さすがに誤報だろうとの推測のもと、記事(〜オリックス、新監督・西村徳文? の巻〜)を書いたのですが、まさかの本決まりとなりました。  オリックスは5日、新監督に西村徳文ヘッドコーチ(58)が就任すると発表した。11日に就任会見を行う。球団は福良淳一監督(58)の今季限りでの退任を受けて、後任を検討。福良監督のもとでヘッドコーチとして3年間、チームを見てきた点や、 [続きを読む]
  • 〜オリックス、福良・小谷野、去る の巻〜
  • 終焉2018年最終戦。大きな夢の花はまた今年も開かず、蕾のまま散り。65勝73敗。4位。阪急・オリックスOBである福良淳一に託した未来もここで終焉を迎え、指揮官は、本日をもってグラウンドを去ることとなりました。大好きな選手であった福良との別れは、寂しさよりも悔しさ・悲しさが先に立ち。1996年以来のリーグ制覇。その悲願、福良のもとで成就して欲しかった。東明大貴、山岡泰輔オリックス先発の東明は今日も好投。しかし四 [続きを読む]
  • 〜オリックス・増井、セーブ逃すも! の巻〜
  • セーブ失敗先発・榊原の好投も、登板過多の澤田の粘投も、ピンチ凌いで回も跨いだ山田の力投も、全ては九回に登板する増井にセーブ王を取らせるため。現在セーブ数トップのソフトバンク森を1差で追う増井。残り試合はソフトバンクの方が3つ多く、数字的には厳しい状況。だからこそ、ここで追いつきたいところでしたが、ソフトバンク後半戦躍進の立役者・グラシアルに甘く入ったフォークを弾き返され、セーブ失敗。打たれた直後・試 [続きを読む]
  • 〜オリックス・西、FA決断 の巻〜
  • 西勇輝、FAオリックス・西勇輝投手(27)が今オフ、国内フリーエージェント(FA)権を行使することが2日、分かった。プロ入りから10年間在籍したチームに強い愛着を示す一方で、プロとして可能性を試したい純粋な気持ちから、FA宣言を決断した。複数の球団が獲得に乗り出すことは必至。残留を求めるオリックスを含めた大争奪戦に発展することは間違いない。(スポーツ報知)仙台での登板、西勇輝オリックス最後の登板のつも [続きを読む]
  • 〜オリックス、岸田・中島、来期も契約へ の巻〜
  • 岸田護と中島宏之ベテランの引退が相次ぐなか、オリックスでもチーム最年長の小谷野がユニフォームを脱ぐことに。となると、次にその処遇が気になってしまうのは、投手陣最年長の岸田護と、小谷野引退後野手陣最年長となる中島宏之。谷や北川など、現役最終年ほとんど戦力とならなかった選手でも、「来期も契約締結の方針」との報が流れた不思議。スポーツ新聞には以下の報が流されていますが、それを信じていいものか…。岸田護  [続きを読む]
  • 〜オリックス・宗、2打席(3打席)連続本塁打! の巻〜
  • 宗佑磨宗の先頭打者本塁打で幕開け。風に乗ってのテラス弾でも立派な本塁打。そこまで飛ばせたのを褒めるべきで、しっかりと芯でとらえていました。ベンチ前での伏見とのパフォーマンスには、そんなことするほど打ってないだろ、と呆れもしましたが、二打席目、昨夜のデジャブのように上手くすくって今度はライトスタンドに。二打席連発。昨日の最終打席を含めれば、三打席連続本塁打。パフォーマンス、まあ、やってもよし(ただま [続きを読む]
  • 〜オリックス、珍しく楽天に競り勝つ! の巻〜
  • 競り勝つ七回裏を終わって0-2。チーム打率リーグ5位6位の戦いを表すロースコア。内容も投手戦というよりも明らかに貧打線。そしていつもこのような展開となり、なぜか勝てない楽天戦。今日もいつものようにこのまま敗れると思ったところ、八回に同点に追いつき、九回に勝ち越し。楽天に珍しく競り勝ちました。宗佑磨八回の殊勲打は宗佑磨。先頭の大城がショート内野安打で出て、盗塁に捕手の悪送球が加わって無死三塁。雨でボール [続きを読む]
  • 〜オリックス・若月、努力が報われる! の巻〜
  • 厚い雲と大粒の雨夢か現か、昨日の報が事実であれば、次期監督をめぐって大迷走を始めた感のあるオリックスフロント。長村が次期監督候補について「数人」と語っていることから、今後も幾人かの名前が上がってくると思います。私的には、既定路線である田口で問題ないと思っているのですが…。今日のロッテ戦は関東最後の試合。天を覆う厚くて黒い雲は、来季のオリックスを暗示しているようで、降り注ぐ大粒の雨は、ファンのいまの [続きを読む]