オリ・ヴィクトリー さん プロフィール

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オリ・ヴィクトリーさん: 祈優勝!オリックスバファローズ
ハンドル名オリ・ヴィクトリー さん
ブログタイトル祈優勝!オリックスバファローズ
ブログURLhttp://bravy.net/
サイト紹介文今年こそオリックス優勝と、祈り続けて20年。 また、今年も祈ります。 ※サイト引っ越しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供404回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2016/02/22 23:01

オリ・ヴィクトリー さんのブログ記事

  • 〜オリックス、ドラフト1位候補②(田嶋、東、鈴木博)の巻〜
  • 田島大樹昨日の記事に続いて、今日もオリックスのドラフト1位候補の評価を。今回は、オリックスの本命とされる即戦力投手3人です。まずはこのピッチャー。田嶋大樹 (182?/77?、左左、佐野日大高−JR東日本)佐野日大高時代も「上位候補」と言われたが、社会人でも順調に成長して、アマナンバーワン左腕の呼び声も。最速152キロのストレート、キレのあるスライダーに加え、常に冷静さを失わないマウンドさばきにも定評があ [続きを読む]
  • 〜オリックス・宮内オーナーの「鶴の一声」の巻〜
  • 満足感昨日に続いて、宮内オーナーへのシーズン報告の話。 昨季の最下位から2つ順位を上げた4位に終わった今季だったが、宮内オーナーは4割4分4厘だった今季の勝率を持ち出し、満足度を「44%」と述べた。さらに、「連敗で始まって連敗で終わった。去年は最悪の最下位で、去年よりチーム力が上がったとは思う。でも今年は下の2チームが極端に悪かった。だから6位から4位になったというだけで、浮上したという気分には [続きを読む]
  • 〜オリックス・宮内オーナー、来季への提言 の巻〜
  • 来年は必ず オリックスの福良淳一監督が18日、東京都港区のオリックス東京本社を訪れ、宮内義彦オーナーにシーズン終了報告を行った。5月に球団最悪に並ぶ月間19敗を喫して失速し、浮上のきっかけをつかめないまま4位に終わった。宮内オーナーは「機動力が低く、現有戦力を大幅に改善しないと。猛練習でチームを変えてほしい」と注文し、福良監督は「来年は必ず、(オーナーの目指す)チームをつくり、頑張っていきたい」と巻き [続きを読む]
  • 〜オリックス・宮内オーナー、来季への提言 の巻〜
  • 来年は必ず オリックスの福良淳一監督が18日、東京都港区のオリックス東京本社を訪れ、宮内義彦オーナーにシーズン終了報告を行った。5月に球団最悪に並ぶ月間19敗を喫して失速し、浮上のきっかけをつかめないまま4位に終わった。宮内オーナーは「機動力が低く、現有戦力を大幅に改善しないと。猛練習でチームを変えてほしい」と注文し、福良監督は「来年は必ず、(オーナーの目指す)チームをつくり、頑張っていきたい」と巻き [続きを読む]
  • 〜オリックス・平野、メジャー移籍へ着々と の巻〜
  • 平野佳寿オリックス・平野佳寿投手(33)が16日、米国から帰国し、米大リーグへの思いを打ち明けた。今オフのメジャー挑戦を視野に入れ、海外FA権を行使する意思を固めている右腕。「自分にとって、すごくいい時間になりました」と切り出した。現地には3日間滞在。ナ・リーグ優勝決定シリーズ(CS)第1戦のドジャース―カブス戦(14日・ロサンゼルス)を生観戦した平野。「日本、米国とそれぞれに良さや熱さがある。 [続きを読む]
  • 〜オリックス、ドラ1を5人に絞る の巻〜
  • 5人オリックス・福良監督が13日、今秋のドラフト上位候補を約4時間半、入念にチェック。「ポジション問わず、30人ぐらい見た。どういうタイプなのか説明を受けました。いい選手はいましたよ」。球団の1位指名の候補は田嶋大樹投手(JR東日本)ら5人程度。指揮官は昨年、D1位・山岡の獲得を熱望したが、今回は「(意見は)ないです」。すでに意思疎通は図られており、球団は26日のドラフト会議当日まで戦略を練って [続きを読む]
  • 〜オリックス、台湾のエース・呂彦青をリストアップ の巻〜
  • 呂彦青10月12日、デイリースポーツの記事です。オリックスが新外国人候補として台湾代表の左腕・呂彦青投手(ルー・ウェンチ)=21=国立台湾体育運動大=をリストアップしていることが11日、明らかになった。呂彦青は10月に台湾で行われた「BFAアジア選手権」に台湾代表のエースとして参加。日本との決勝戦に先発した。西武、楽天、阪神も視察に訪れる中、オリックスは左腕不足のチーム状況もあり熱視線を送った。左腕 [続きを読む]
  • 〜オリックス・佐野皓大、野手転向 の巻〜
  • 転向スポーツ報知の記事より。オリックスの3年目右腕・佐野皓大投手(21)が、来季から内野手に転向することが10日、分かった。150キロを超える直球を持ち味に、大分高から2014年ドラフト3位で入団したが、3年間で1軍登板はなし。それでもチームでもトップクラスの高い身体能力と、高校時代4番に座り11本塁打を放った打撃センス生かすために、まずは遊撃として再スタートを切ることになった。2014年のドラフト [続きを読む]
  • 〜オリックス、2018・コーチ人事① の巻〜
  • 30.5と5.52017年シーズンは以下のメンバーのもと、戦いました。監督:福良淳一ヘッド:西村徳文投手:星野伸之、平井正史、小林宏打撃:高橋光信、下山真二内野守備:風岡尚幸外野守備:中村一生バッテリー:鈴木郁洋二軍監督兼打撃:田口壮ヘッド:佐竹学投手:小松聖打撃:辻竜太郎内野守備走塁:勝呂壽統外野守備:早川大輔バッテリー:前田大輔育成統括:弓岡敬二郎育成:酒井勉育成:三輪隆で、結果は一軍4位(昨年6位) [続きを読む]
  • 〜オリックス、藤井康雄を招聘へ の巻〜
  • 招聘最低の本拠地最終戦から一夜明けて飛び込んできた、このニュース。確定ではないとはいえ、涙が出るくらいうれしい。オリックスが、今季限りでソフトバンク2軍打撃コーチを退任する藤井康雄氏(55)を招聘(しょうへい)することが7日、分かった。ポストは1軍打撃コーチの見通し。受諾にも支障がないとみられ、8年ぶりの古巣復帰が確実となった。(日刊スポーツ)一日千秋の思いで待ち続けた阪急戦士の帰還が、ようやく [続きを読む]
  • 〜オリックス、本拠地最終戦も無抵抗 の巻〜
  • 山岡泰輔オリックス、2017年シーズン本拠地最終戦は、山岡vs藤平のドラ1同士の投げ合い。1年間ローテを守り続け、疲れが溜まっているでしょうが、それでも、悪いなりにゲームメイクできるのが山岡の長所。しかし、120球を超えたところで、無失点ながら無念の降板。後を継いだ岸田があっさり打たれ、結果負け投手に。8勝11敗で、山岡泰輔、プロ1年目のシーズンを終えました。前半戦の無援護が響き二桁には届きませんでしたが [続きを読む]
  • 〜オリックス・吉田一将、2試合続けての快投 の巻〜
  • 半年後平野があと一人までいくも、また追いつかれ、延長12回、代わった澤田が代打・吉村にレフトスタンドに運ばれて、サヨナラ負け。劇的に散り、ヤフオク最終戦に駆け付けたソフトバンクファンにすばらしい一夜を提供することとなりました。3点リードしても安心できない、迫りくる無言の圧迫感。1点ずつ返され、最後に追い抜く。これがソフトバンクの強さだと素直に認めざるを得ません。あと2試合で今季も終わりますが、もう [続きを読む]
  • 〜オリックス・吉田一将、2試合続けての快投 の巻〜
  • 半年後平野があと一人までいくも、また追いつかれ、延長12回、代わった澤田が代打・吉村にレフトスタンドに運ばれて、サヨナラ負け。劇的に散り、ヤフオク最終戦に駆け付けたソフトバンクファンにすばらしい一夜を提供することとなりました。3点リードしても安心できない、迫りくる無言の圧迫感。1点ずつ返され、最後に追い抜く。これがソフトバンクの強さだと素直に認めざるを得ません。あと2試合で今季も終わりますが、もう [続きを読む]
  • 〜オリックス、2017年・戦力外通告②(角屋、赤松、中道) の巻〜
  • 角屋龍太契約金で購入したベンツで入寮し、話題をふりまいた角屋龍太。結果的にはそこが角屋のプロ生活のピークでした。故障に加え、プロ野球選手としての心構えにも苦言を呈されて、社会人から入団後わずか1年で育成落ち。今季前半はBCリーグ・福井に派遣されるも、防御率3.18とパッとせず。派遣延長をお願いされることもなくオリックスに復帰。しかしその後はほとんど登板機会もなく、ファーム防御率13.50では、いくら育成と [続きを読む]
  • 〜オリックス、スーパースターを引き立てる の巻〜
  • 四番・ピッチャー、大谷四番・ピッチャー、大谷。近年、高校野球でもみられなくなった風景が、プロ野球でみられました。それができるのは、大谷翔平ただ一人。その怪物の、おそらく日本ラスト登板。札幌ドームに詰めかけた多くの日本ハムファンの前で、大谷が一世一代の快投をみせました。1試合最多奪三振、ノーヒットノーラン、いや、完全試合…。すべての可能性にびくびくしながらの観戦。結果2安打完封負けも、よくヒットが [続きを読む]
  • 〜オリックス・吉田凌、未来につながるノックアウト の巻〜
  • 吉田凌オリックス二軍の出世頭、プロ2年目の吉田凌がプロ初登板初先発。以前の記事でも書いていましたが、ファームで防御率2.37と好成績は残しているものの、現状、ストレートに力強さがなく上で通用するかは懐疑的でした。今日のマウンド、残念ながら、吉田の現在の課題が露呈したピッチングとなりました。ストレートは140届かず。ゆえに、下では通用した得意のスライダーが見逃される。カウントを取りにきたボールはことごと [続きを読む]
  • 〜オリックス、2017年・戦力外通告①(高木、八木、塚田) の巻〜
  • 戦力外通告来る者いれば去る者あり。これがチーム強化の形とはいえ、縁あって、オリックスのユニフォームに袖を通した選手との別れはいつも悲しい。またこの嫌な時期がやってきました。戦力外通告です。支配下3人、育成3人。計6人がオリックスのユニフォームを脱ぎます。オリックスは2日、高木伴投手(27)、八木亮祐投手(27)、塚田貴之投手(24)、育成の角屋龍太投手(26)、赤松幸輔捕手(25)、中道勝士捕手 [続きを読む]
  • 〜オリックス、ソフトバンクに完封負け の巻〜
  • 完封負けCSに向け誰が使えるか、品評会のようなソフトバンクの投手リレーの前に、まさかの完封負け。昨日のいい流れもいかせず散ったオリックス。なんだかんだ言いつつ、最終回に試合を決めたソフトバンク。なんともいえない実力の差を感じました。4人出てきたピッチャーの中で最も与しやすかったのが先発の石川。二回、無死満塁の大チャンスをつくるも、 駿太、宗、若月の下位打線が揃って討ち死に。問題は七番・駿太。四番・ [続きを読む]
  • 〜オリックス、小林に届ける白星! の巻〜
  • 直撃六回、高谷の放った打球が、ピッチャー小林の顔面を直撃しました。顔を抑える右手から鮮血が滴り落ち、マウンドに倒れ痛さに足をバタバタと動かす小林の姿。形容すべき言葉が見つかりません。静まり返るグラウンド。長い時間が経ち、球場内にようやく救急車が入ってきて、大阪市内の病院へ搬送された小林。意識ははっきりしている模様ですが、とにかく心配です。2014年に同じように打球を顔面に当てた、アロルディス・チャッ [続きを読む]
  • 〜オリックス・T-岡田、節目の30号! の巻〜
  • 満載消化試合にしては、いろいろな出来事があった今日の試合。吉田のプロ初完封。マレーロのNPB100000号記念弾。オリックス4位確定。それでも私はこのニュースをトップに選びたい。T-岡田、2010年以来、自身2度目のの30号到達。努力はきっと報われる王貞治以来の22歳での本塁打王に輝き、どこまで伸びていくかと期待されたものの、以降パッとしなかったT-岡田。2013年には4本塁打と落ちるところまで落ちました。伸び悩む自 [続きを読む]