すぴか さん プロフィール

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すぴかさん: 憂鬱な私のひとりごと
ハンドル名すぴか さん
ブログタイトル憂鬱な私のひとりごと
ブログURLhttp://spica227926.blog.fc2.com/
サイト紹介文気が付いたら50代。心の病気を卒業して私の中のワタシを変えられるのか・・・。
自由文上手にストレスを吐き出せない私の心の日記にしていきたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/02/22 23:49

すぴか さんのブログ記事

  • ブログやめたい
  • 落ちるもう こうなったら誰にも止められない落ちながら過去の嫌な出来事が走馬灯のように回って見えるなぜ私は 気持ちを切り替えることが出来ないのかなぜ苦しいことの方の道を選んでしまうのかこれじゃいつになっても変わらない進歩がない今日はみなさんのブログを たくさん読んだそして たくさん応援したこんなに 色んな人がいてみんな それぞれ壁にぶつかってそれでも それを超えようとしているなぜ私には 出来ないのもう何もか [続きを読む]
  • キオクヲ ケシタイ
  • 私の頭の中には消してしまいたい記憶が たくさん詰まってる苦しくて 苦しくて辛くて 辛くてそんな事が 新しく頭の中に入ると古い嫌な記憶が出て行くのではなくて楽しかった事の記憶が出て行ってしまうだからいつも私の頭の中は 嫌な事でいっぱいなんだ楽しかった事、嬉しかった事が嫌だったことに負けてしまう小さいころから嫌な事を アルバムに保管するように大事に 捨てないで持っているそうしていつもアルバムをめくって思い出 [続きを読む]
  • 会社の古いデジカメの中に残っていた映像は・・
  • 探し物があって職場の倉庫に行った去年 職場は移転をしたので引っ越しの時の段ボール箱がまだ そのままになっていたりして使いたいものが なかなか見つからない時がある箱を開けてガサガサと探していたら物凄く古いデジカメが出て来たもう 何年も使っていない最後に使ったのはいつだったろう何を撮ったんだろうなんだか懐かしくてそのままデスクに持ってきてカードを取り出して パソコンで見てみた15年くらい前の職場の人たちが [続きを読む]
  • 妹に・・  バレた!
  • 私は 妹が苦手だ歳の離れている妹は私の事を 「お姉さん」と呼ばないいつも「あんたさ・・」 とかだ人前では 「姉が・・」ではなく「すぴかが・・」って 私の名前を使う頭が良くて 要領が良くて プライドが高くて幼いころの私のような経験はしていないだろう早いうちから家を出て 都会暮らしをしてたから今でも私の事を見下す妹は 母が亡くなったのを機に 実家に戻って今は 父と暮らしている先日 私が実家に行った時妹から ペット [続きを読む]
  • 美容院で ReKERAを体験
  • いつも行ってる美容院の先生から前々から勧められてた ReKERA(リケラ)時間がなくて いつもまた今度お願いしますって 断ってた今回 時間が空いていたのでついに体験することにしたと言っても私は 美容院の先生の説明を ちゃんと聞いてなくていつも上の空だったので正直 どんなものなのかわかってないネットで ちょっと ググると「高分子架橋誘導ケラチン」という世の中にないケラチンの技術開発に世界で初めて成功し今まで困難と [続きを読む]
  • ピノキオ
  • 童話のピノキオは嘘をつくと鼻が伸びた私が 今観ている韓国ドラマの「ピノキオ」は嘘をつくと しゃっくりが出る自律神経の異常からなる 架空の精神疾患「ピノキオ症候群」ドラマの中の話だから面白く観てるけど実際に こういう病気があったら大変だろうな私なんか1日中 しゃっくりが止まらないだろう子供の頃から中学生くらいまで私は 世の中からみたら 変わった子だったいい意味ではなくて「変人」「危険人物」「嫌われ者」そう [続きを読む]
  • 「命」
  • 今日は 仕事が休み朝から ずっとテレビを観ていた仕事から帰って来て 夜のニュースは観てたけど昼間やっているワイドショーは 違う豪雨のニュースワイドショーは もっともっと詳細に伝えている被災者の家庭状況とかそこまで入り込まなくても・・って 思う事もあるけど目をそらしたくても 自分の中のどこかでちゃんと知らなくちゃならないちゃんと目に焼き付けろそんなふうに叫んでる自分がいる突然 奪われた命まさか こんなことに [続きを読む]
  • あれ?あのブログがなくなった?
  • 数日前に読んだブログの記事がとても心に残っていた自分のマイページで読んだ記事のタイトルが残っていたのでそこからまた そのブログにいこうとしたらお探しのページはありません削除されたか・・・とかなんとか書かれていたあれ?どこかに行っちゃったのかなブログのタイトルは なんだっけ?お気に入りに入れとけばよかったすごく残念だった確かその記事の内容は亡くなったご主人は うつ病で30年寄り添った時の苦労や それでも [続きを読む]
  • 私は いつだって片想い
  • 子供が小さかったころママ友さんと仲良くなりたくて必死だったグループで行動している姿が憧れだったあの中に 私も入りたいと いつも願ってた慣れない会話ぎこちない笑顔家に帰ると ドッと疲れが出て 頭痛がしてたそれでも憧れの女性がいて なんとか友達になりたくて私は 追っかけをしていたほぼ ストーカー行為に近い身の危険を感じた彼女は 離れていったネットで知り合った人と 仲良くなって「何でも話して〜」っていう 彼女の言 [続きを読む]
  • その人のブログに行き、そして後悔する
  • 人の性格なんて 簡単に変えられない特に 私みたいな面倒くさいやつは 尚更だそれでもいつかは 夢見てた素敵な女性になって今までの私とは 違う私になって新しい人生が始まるなんて 思ったりしているその人のブログには よく行くまずタイトルに惹かれる色んな苦労や 精神的にも たくさん傷ついた人だ過去の話を書いたのを 読んだことがある現在も その苦労は絶えないけどそれを 自分の中で 上手に変換して楽しんでるようにさえみえ [続きを読む]
  • 蘇る渋滞の恐怖
  • 会社を出て いつものように車を走らせる今日は どこにも寄り道をしないから早めに帰れそうそう思ったら道路は 物凄い渋滞車は 全然動かないなんだ?事故?前が さっぱり見えないので 何があったのかわからない右足は 突っ張って トイレにも行きたくなってきた1時間経過・・雨が降って来たわんこの事が心配になってきた待ってるだろうなその時 ふと 昔の事を思い出した娘が まだ 1歳にならない頃会社から保育園に向かう途中車の渋 [続きを読む]
  • 私がこうなったのは本当に父のせいなのか
  • 前回の記事を書きながら思った私が こんな人間になったのは本当に 父のせいなんだろうか自分自身を コントロール出来なくて原因不明の頭痛や 過呼吸や パニック症状や酷い鬱状態になったりするのは最初は 夫のモラハラだと思ったでも心療内科の先生と 色々と話をしているうちに私の幼かった記憶や経験が原因かもしれないそう言われた父親という 檻の中に閉じ込められて身動きが取れず私は自分でも気が付かずワタシの世界を作り出し [続きを読む]
  • 父の事を許したわけじゃない
  • 私が幼かった頃欲しかったもの、やりたかったこと何も叶わなかった束縛され 自由を奪われ私には「選択肢」というものがなかった幼い私に 何が出来ただろうそれが当たり前だと ずっと思ってたある日友達の家に行った時おやつに プリンとホットケーキが出た私の家では 食べたことがないものだったあ〜。よその家では こんなに美味しい物を食べているんだびっくりして 羨ましくてでも私は 両親に何も言わないそういう事は よくあった [続きを読む]
  • おばさん、その話何回も聞いたから
  • 私の同級生が 仕事を辞めたと知り合いの人から聞いた彼女は 結構いい会社に勤めてておひとりさまだったけど旅行したり 趣味を楽しんだりとても充実した生活をしていると 以前から聞いていた定年まで まだ10年以上はあるのにどうして辞めちゃったのかなそう思ってた時に 偶然彼女に会った思い切って彼女に聞いてみたすると老眼が進んで パソコンの仕事が出来なくてあと 物忘れが酷くてね会社に迷惑かけるから辞めたの落ち着いたら [続きを読む]
  • 外面がいいというより・・
  • 私はこれでも 外面はいいだから会社でも そんなに嫌われてないと思うしお客様からの評判もいい私じゃなきゃダメだって言ってくれる人がたくさんいる私はとってもいい人で親切で仕事が出来て責任感が強くてそしていつも笑顔で接してる外面がいいというより相手によって色んな私を使い分けてるまるで女優にでもなったみたいに演じるなるべく相手と争わないように 相手に合わせて相手が喜ぶように・・深入りは 絶対にしない相手に誘わ [続きを読む]
  • きっと社交辞令なんだろう
  • ママともさんに会った「すぴかさん お久しぶり〜」息子同士が 同じ部活だったのであの頃は 頻繁に連絡を取り合っていた「今度 ラインするからね〜」そう言われて待っていたけど未だに来ていない同級生の A子に会った「この間 B子とC子と 飲み会したのよ 今度は すぴかも誘うから 絶対に参加してよね」「うん、絶対に誘ってね。連絡待ってる」そういう会話をしたけど 連絡はないもう 何ヶ月前のことだろうきっとあれは ただの社交辞 [続きを読む]
  • 変身
  • 美容院に行った髪の色を いつもより明るくしてみたちょっと勇気がいったけど夏だし、暑いし、私の髪の毛は 母親譲りで細くて 癖っ毛パーマをかけなくてもゆるやかなウェーブになる髪の毛が明るくなったのでアイブローの色も 明るいのに変えてみた通勤バックが ヨレヨレだったので白くて大きめのに変えた靴も穴が開いていたので新しいのに変えたなんだか気分も明るくなる気のせいか 姿勢もよくなって歩き方も さっそうとしてるよう [続きを読む]
  • 将来の夢なんか抱かない
  • 幼いころ将来の私は どうなっているのかな考えただけで ドキドキして わくわくした でも私の世界は 本当に小さなものでそれは 本の中だったり テレビの中だったり広い外の世界に出ることはなかっただからやってみたいことは すべて空想の中だけで楽しんでたいつしか将来の夢を抱くことを諦めて別の世界で生きてる私を作り出し現実では出来ない事をその私が やるようになってた今でも空想するのが好きだ勝手にストーリーを作り出し [続きを読む]
  • チョコレート中毒
  • 私が絶対に手放せない物それはチョコレートバッグの中にも 会社の机の中にもどこの場所にも どこに行くにも私の大事なお友達これがないと 生きていけない今も パソコンの横には チョコレートの袋があるイライラした時ムカついた時ストレスで どうにもならない時怒りが収まらない時チョコレートを クチに頬張るとあ〜ら 不思議気持ちが落ち着くんだよねだから無くなってる時は 物凄く焦ってしまって仕事中でも コンビニへ ひとっ走 [続きを読む]
  • 全身麻酔で歯石取り(わんこの事)
  • 今週の土曜日動物病院に歯石取りの予約を入れたうちの可愛いわんこの話歯石取りは 3歳の時にやったきりやってない今 8歳なので 最期かもしれないと思って決心したなんと大げさな言い方だろうと思ったかなというのは歯石取りは 全身麻酔で行うからだうちのわんこは たまに てんかん発作を起こすなので 全身麻酔をすることに抵抗があったのだ麻酔中に発作が起きたら とても危険な状態になるので勿論無麻酔の歯石取りもあるでも短時 [続きを読む]
  • 一緒に見た景色
  • そういえばブログを 1年以上お休みして最近 再開したのだけどお休みする前のブログが5月のGWに旅行に行ってきますで、終わってた旅行は どうだったのか?前の年の GWの旅行は最悪だったんだよね何も思い出のない旅行・・せめて 喧嘩でもすれば まだマシだったで、昨年は どうだったのかというと楽しかった何がって 行く先々で待っていた色んな景色を夫と 一緒に見たからそれだけの事なんだけどねこれは 秋田県男鹿半島の 「ゴジ [続きを読む]
  • 再び訪れた2人の時間
  • 私は結婚して 子供が出来ても産休があけると すぐに職場に復帰したそれは 自分の希望でもあったがもし、夫が専業主婦を希望するなら そうする覚悟はあったところが夫は 反対しなかったその理由を聞いたときあなたは仕事が好きだし止めて専業主婦になるのは無理でしょうそう言われたのだ朝 早く起きて子供を保育園に預けて フルタイムで働く仕事が終わったら 買い物して子供を迎えに行き家に帰ると 洗濯機を回しながら 夕飯の支度子 [続きを読む]
  • この瞬間に私が存在しているわけ
  • いつのころからだったろう私が幼いころ他の家の子とは違うと感じたのは・・家族で旅行に行ったり 食事したり親が学校の行事に参加してくれたりそういうことは 思い出にないでも私は それが当たり前に思っていたし父親と 一緒に行動したり 話をしたりするのは嫌だった始まりのきっかけは なんだったのだろうきっと 最初からそういう子ではなかったと思うやりたいことや 欲しいものがあっただろうその希望は踏みにじられて粉々に壊さ [続きを読む]
  • 嫌なことばかりを拾い集める癖
  • 忘れないようにしよう忘れてはいけない一生償っていこう私の過去の後悔・・過去の嫌だった事、後悔してる事毎日、毎日探してる拾い集めてるそれが私の癖になってる幼かった少女の私まで遡ってあの時の事・・ あの時の事・・記憶を辿って思い出すそうして自分を苦しめることで今まで犯した自分の罪を償おうとしているのかそれは自分でもわからないけどいつも過去の後悔でいっぱいにしておかないと不安になる何故・・?きっと私はま [続きを読む]
  • 俺の人生返せよって夫に言われた
  • 珍しく深夜の12時前に夫が帰ってきた夕飯の準備を急いでするテレビを見ながら食事していた夫にここ最近の連絡事項をいくつか話そうと思った話しかけた途端「結論だけ言って」そう言われたまるで会社の業務連絡だ夫は家に帰っても会社の延長をしているのかちょっとイラっとしたけど出来るだけ簡潔に結果報告をしたまぁ、仕方がないか疲れて帰って来てるしご飯食べてるときに横で私があれこれ話してたらうっとうしいだろうな私なり [続きを読む]