only_binary_life さん プロフィール

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only_binary_lifeさん: バイナリー専業生活!
ハンドル名only_binary_life さん
ブログタイトルバイナリー専業生活!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/only_binary_life/
サイト紹介文ちょっと怪しい金融商品、バイナリーオプションで食べていくことは出来るのか?身銭を以て検証します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/02/27 11:42

only_binary_life さんのブログ記事

  • 中間報告
  • 先週火曜に10万円で始めたハイローだが、本日、20万円に達したので出金することにした。実は今朝未明から正午ぐらいまでの6時間ぐらいの間、運良く「自分向けの」局面であったため、10万→20万円と一挙に伸ばしたのである。先週火曜から昨日まではひたすら全損しないことで精... [続きを読む]
  • めっちゃひさびさの更新
  • 前回ちょろちょろっとブログを更新したのが6月末で、あれからは低レバFXメインで、ハイローはほとんどやっていなかった。相場に対する情熱が3年目にして一段落したというか、自分の自己表現欲求を、相場以外にも向けるようになれた数か月だった。そのおかげか、先週の火曜か... [続きを読む]
  • 今週の方針
  • 投稿する前に取引を開始してしまったが、5000円を入金。これが溶けたらバイナリーは完全に引退し、FXに専念するつもり。 土日に直近2週間のチャートから優位性のある手法を探してみたところ3つほど勝率7割以上のものが見つかった。カーブフィッティングが怖いので日々... [続きを読む]
  • 6/7・8のトレード結果&これから
  • 5月24日に1万円からスタートしてどこまで増やせるかにここ2週間取り組んできたがついに昨日で野望は潰えてしまった。10960円→13000円→27000円→50000円→84500円(30000円出金)→54500円→70000円→30000円→7000円→0円という推進波:修正波=2:1ぐらいの急速に激落ち... [続きを読む]
  • 6/6のトレード結果
  • 昨日のドル円は下降の一途をたどり、110.5円から109円台前半まで1円以上下げた。筆者の得意とする相場はこのような強烈なトレンドが発生している局面なのだが(むしろそういう単純な相場でしか勝てないほどテクが未熟である)、月曜日のボラの小さなレンジの相場観が抜けきって... [続きを読む]
  • 6/5のトレード結果
  • 昨日のドル円は110円台半ばを行ったり来たりのレンジ相場だった。筆者はレンジは苦手なので、勝率はすこぶる悪く45.5%。ただし、オプションの始めに1000円のポジションを取ってその後に本命の5000円ポジションの買い増しを行う方針を取ったため幸いにもトータルはプラス。レ... [続きを読む]
  • 6/1・2のトレード結果
  • 更新が遅れてしまったが、先週木曜、金曜の結果は次の通り。6/184500→45972(-45.6%)44戦21勝( 47.7%) 30000円出金して15972円から再スタート 6/215972→40000(+150%)28戦20勝(71.4%)1日は日経平均20000円越えで、大幅なドル高... [続きを読む]
  • 5/31のトレード結果
  • 昨日のドル円は30日の円高を引き継いで110円半ばまで下がった。東京時間昼頃まで反発のドル高も予想しうるので気をつけつつも本日夜間の指標までは基本的にショート目線。 先日、原則として出金しないと書いたが利益が出ているうちに幾分か出金したい欲求と格闘中。 ... [続きを読む]
  • 5/30のトレード結果
  • 昨日のドル円は、月曜日(米英休日)の停滞分も合わせたような強烈な下降局面だった。2回ほど下降に逆らい、火傷をしたがナンピンせずに順張りを心がけることで損失分を取り戻すことが出来た。1回の失敗を1回で大きく取り戻すのではなくて、2回3回に分けて堅実に取り戻すのが大... [続きを読む]
  • 5/29のトレード結果
  • 昨日29日、ドル円は全体的に流動性に欠けレンジが目立つ相場だった。筆者は強いトレンドが発生している時しか勝てない3流トレーダーだが、昨日はレンジであるにも関わらず勝てた稀有な日だった。レンジの場合、山頂・谷底にラインを引いて取引することになるが、いざこれが崩... [続きを読む]
  • 昔の書評「100の地点でわかる地政学」
  • 「100の地点でわかる地政学」 オリヴィエ・ダヴィド他 地政学ほど戦前・戦後で評価が転じた学問も珍しい。地理学と政治学を結びつけた言葉で、内容は文字通り政治現象と地理的要因とを探る学問で経済学・軍事学と密接に結びついている。 戦前はマッキンダー地政学・ハウス... [続きを読む]
  • 昔の書評「光秀の定理(レンマ)」
  • 「光秀の定理(レンマ)」 垣根涼介 関東から流れてきた兵法者新九郎が辻博打を生業とする謎の坊主、愚息と巡り合うところからこの話は始まる。愚息の博打は常に必ず愚息が勝つのだが、新九郎にはその理由がわからない。分からないなりに彼は愚息とつるみ始め、やがて二人... [続きを読む]
  • 昔の書評「植物知識」
  • 「植物知識」 牧野富太郎 日本を代表する植物学者である牧野富太郎が記した花・果実についての小冊子である。22項目で100頁程度の量である。スミレやユリなど我々に身近な植物の生物学的・文学的・民俗学的解説がびっしりと詰まった本書は昭和24年に発行されたものである(... [続きを読む]
  • 昔の書評「リンゴの木」
  • 「リンゴの木」 ゴールズワージー この本は以前紹介した「僕らの頭脳の鍛え方」で佐藤優が紹介していたので読んでみた。因みにその本での紹介はこうだ「イギリスは現在も階級意識社会だ。パブ(居酒屋)でも労働者階級の出入り口には『PUB(パブ)』と書いてあるが、中産階... [続きを読む]
  • 昔の書評「読書談義」
  • 「読書談義」 渡部昇一・谷沢永一 学問を文系・理系に二分する分類法は日本独自の阿呆な風潮と念頭に置きつつ、普段は理系書籍に多分に触れた書評本しか読まないが、今回は完全な文系書評本である。 著者は渡部昇一と谷沢永一。谷沢の著作にはまだ触れたことがないが、渡... [続きを読む]
  • 昔の書評「国家情報戦略」
  • 「国家情報戦略」 佐藤優 コウ・ヨンチョル 2007年発行と少し前の本である。政治分析の新書は如何にも「新書」らしく、賞味期限が決まっているものだが、良い「新書」のエッセンスはその時勢の断片標本として立派に数年後も機能しうる。 上にはこう書いたが、本書では時... [続きを読む]
  • 絶賛大瀕死3/7のトレード結果
  • 昨日は(も?)最悪の一日だった。東京時間、ドル円の値動きは小さく、レンジを形成。ここで順調に勝っていき利益目標である35万を突破、39万まで伸びた。本来ならば余剰分の4万で残りのロンドン、NY市場を戦い、余剰分が溶けたならばそこで終了のはずであったが、賭金を2万... [続きを読む]