hisdaddy さん プロフィール

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hisdaddyさん: 過去を取り戻す未来を創る
ハンドル名hisdaddy さん
ブログタイトル過去を取り戻す未来を創る
ブログURLhttps://savechildren.amebaownd.com/
サイト紹介文配偶者による子の連れ去り問題に立ち向かう情報サイトです。
自由文子どもを突然連れ去り離婚を有利に進める配偶者
無責任な連れ去りを金儲けの手段とする弁護士たち
連れ去った者を有利に扱う裁判官や調査員たち
様々な抜け穴だらけのDV防止法や女性支援

これらにより被害を受ける子供たちと
子供をもがれ資産や年金までももがれる片親たち

こんな状況を一日も早く打開すべく行動する方たちと有益な情報共有をさせてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/02/27 00:39

hisdaddy さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 子の拉致-告発義務違反の告発をしよう!
  • 家事事件民事事件担当者は,子の拉致は他人事 ある日突然,子どもを拉致され裁判ゲームをしかけられた後の裁判所手続きは,子の監護者の指定,子の引渡し請求,面会交流請求という家事事件になるが,担当裁判官らにいくら拉致被害を訴えても,薄ら笑いしかされないだろう。彼らは「それを審理する手続きを担当していないのに,キチガイ素人」と感じているだろう。「ここは誘拐の違法性を審理する手続ではありません。どちら [続きを読む]
  • 政治家への「ご意見」送付文例
  • 子どもをある日突然拉致され,分離強要された挙句に,拉致弁護士や拉致幇助裁判官らの出来レースのおもちゃにされている被害親達は,ツイッターやアメブロで無念を必死に吐露しているケースが多い。しかし,そこには単なる被害者達のにわか情報発信では太刀打ちできない,熟練の拉致利権者やヘイトスピーカーたちが待っている。正論であってもなかなか第三者には理解されづらいかもしれない。もっと一人ひとりの被害者が,政 [続きを読む]
  • 罷免訴追請求裁判官
  • 拉致幇助の非行により,裁判官罷免訴追請求をされている裁判官の訴追請求状の情報です。H30.4.27 東京高裁21民事部 中西 茂 原 道子 鈴木 昭洋H30.5.10 名古屋家裁 西森 みゆきH30.5.15 名古屋家裁 樋口 英明 「誘拐」と口にすると弾圧!? 拉致推進・中西、原、鈴木裁判官(東京高裁)への訴追請求 | 共同親権ニュースドットコム 請求済みの罷免訴追請求状を提供致 [続きを読む]
  • 拉致司法の暴走を止める為の本来の担い手
  • 全ての裁判官がそうではありませんが,多くの裁判官が拉致を優遇し動機づける判決を下します。多くの調査官がそれを忖度して,真実を追求しない意図的な調査報告書を作成します。法的救済ではなく,本来の犯罪行為に加担しているのが裁判所ですが,極稀に法と正義から判断する裁判官や真実を追求する調査官にあたる事があるかもしれませんが,それは宝くじの当選を願うような不確実なものです。引き裂かれる理由の無い親子や [続きを読む]
  • 情報求ム!面会交流保全が認められた判例
  • 818日前に突然,拉致され,声も聞かせぬ断絶を強要させ続けられた息子は記憶を失っていました。自分の住んでいた家も,隣の神社も,桜の花も,毎日餌をあげていたドジョウさんも,じいじもばあばも,○○叔母ちゃんも,パパと過ごした日々も...法定離婚事由無き,離婚請負人達が拉致して,声も聞かせぬ断絶を強要し,虚偽と誹謗中傷に抗弁させて,破綻主義で離婚を勝ち取るという手口の為に,息子は愛着形成期をボロボロにさ [続きを読む]
  • ニューズ・オプエド「子の連れ去り人権問題」
  • インターネットニュース番組のニューズ・オプエドで子の連れ去り問題が取り上げられています。https://op-ed.jp/ ニューズオプエドは,大手が報道出来ないような問題でも取り上げる貴重な報道機関です。過去2回「子の連れ去り問題」が放送されています。平成29年9月26日では,離婚弁護士らのマニュアル的手口の解説がされました。平成30年4月17日では,日本が国際的に拉致の人権問題が [続きを読む]
  • I have a dream.
  • I have a dream that one day私とお風呂に一緒に入るのが大好きであった息子といつの日か一緒にまた風呂に入る。I have a dream that one day私は,息子と水入らずで会話が出来るようになり,息子が思い悩むようなことがあった時に,相談相手になっている。I have a dream that one day私は,息子と過ごした自宅を売却処分させられる前に,生き別れる日の朝に約束して用意していた夕食を,もう一度作って一緒に食べる。I ha [続きを読む]
  • 子の被奪取後の手続きメモ
  • 拉致常習弁護士などに或日突然,子どもを拉致断絶された場合にどんな法手続きがあるのかのメモ1.児童相談所に通報する。 →拉致弁護士らは無視するように教唆する。裁判手続き中だと脅されれば児相職員は手が出せない。2.警察に未成年者略取誘拐罪として刑事告訴する 親告罪なので時効は6カ月 期限内なら何度でも提出できる。 →正当な理由の説明無く不受理となる慣習,稀に受理してもほぼ不起訴,公安委員会も注意はし [続きを読む]
  • 署名活動
  • キャンペーンに賛同! 裁判官訴追委員会: 親子を引き裂かないでください!日本独自の悪慣習である子の連去り勝ちの判例を維持する為に証拠に基づかず事実をねつ造する拉致ほう助判事達を罷免してください。 キャンペーンに賛同! 内閣府担当大臣,厚生労働大臣: 親子断絶の人権蹂躙に悪用される公益社団法人の面会交流事業の運用を改善して [続きを読む]
  • 署名キャンペーンから見える実子誘拐問題を解決するための政策
  • 実子誘拐と親子分離強要の人権問題は何故解決せずに,日本独自の悪慣習として発展し続けていくのだろうか?面会交流事業に予算をつけ,業者を援助することを政策とする動きが活発化し始めたが,本当にそれで解決するのだろうか?自然に会えなくなる親子を一般化させることで良いのだろうか?誘拐されたら実効支配親と第三者機関の制約に服従しなければ親子が関われないのは人権蹂躙では無いだろうか?この問題を立法関係者に [続きを読む]
  • 外に出て活動しよう!自分たちの手で社会を変えよう!
  • 子どもの連れ去り問題の解決を期待する議員の駅頭に立ち会い政務報告のビラを配ったり,選挙時に応援していると,寒い日も暑い日もあり,生き別れの子どもの為に必死に行動している実感が持てる。昨年の5月5日には集会の後に,デモ行進を行った。僅かな人数しか集まらなかったが,それでも,子ども達の為に,全力を尽くしている実感が持てた。2017.5.5 子どもの日デモ行進先人達の活動を調べていても,チラシ配りや演説,街 [続きを読む]
  • 事例研究-古賀礼子弁護士(東京都東大和)
  • お勧めの弁護士は?という相談を受けることは本当に多い。一般的に,子どもを連れ去り断絶する親権濫用者,特に母親に勝てる弁護士など居ない。また,そのような拉致司法の現実があるので,負けた時に,紹介した弁護士と揉めそうなのでむやみに紹介もしたく無い。連れ去りに理解がある弁護士だとか,自身も引き離され親当時者である弁護士だとか言っても,ちゃんと仕事をするのか,優秀なのかは別問題だと思う。連れ去り [続きを読む]
  • 衆議院議員選挙アンケート
  • 10月10日(月)告知日,10月22日(日)投票日の衆議院選挙の候補者に親子引き離し問題のアンケート調査を行ないました。実子誘拐と親子分離強要という人権蹂躙の日本独自の司法の非行の問題が成長し維持し続けるのは解決手段の鍵を握っている立法府が,この問題に関わっても票にならないと考えているからであり,国会議員の選挙時の意識づけや認識の確認は問題解決の本質だと考えています。質問は都議選の時とほぼ同じ4項目 [続きを読む]
  • 子の奪取,親子分離強要の違憲性
  • 人づくり解散と呼ばれ,子育てが急務だということで発足したばかりの内閣の大臣達に一度も国会で仕事をさせずに解散するほど,子育てが急務らしい。数日後に控えた衆議院選挙と同時に行われる最高裁判所裁判官の国民審査がある。日頃拉致司法の人権蹂躙に遭っている被害親も主権者である国民として審判を下せる機会だ。子の奪取,親子分離の強要事件では,高裁に判例違反を指摘して最高裁審議の許可が下りれば,最高裁に回る [続きを読む]
  • 東京都議会議員選挙候補者アンケート
  • 6月23日(土)告知日,7月2日(日)投票日の東京都議会議員選挙の候補者に親子引き離し問題のアンケート調査を行ないました。選挙を機会に親子引き離し問題に関心を持って頂き,また投票の参考になればと考えています。質問は4項目1.実子誘拐についての認識2.DV防止法の悪用についての認識3.未成年者が居る夫婦の離婚事由についての認識4.離婚後共同親権についての認識今回の都議選は127人の定員に対して,259 [続きを読む]
  • 親子を引き離さないでくれという激しい争い
  •  つい今しがた,裁判所から面会交流審判前の保全の抗告の棄却の決定書が届いた。マイナーな手続きだと思うけれど,実は一番思い入れの強い手続きだ。連れ去りがあったとしても,すぐに面会交流が認められれば,争いが激化せず,子どもが泥沼の係争の巻き添えにされずに済むからだ。 正当な離婚事由が無いからこそ,破綻主義での離婚成立を狙い,実子誘拐して親子生き別れにさせ,泥沼の係争を仕掛けてくるのだろうけれど, [続きを読む]
  • 都議選と当事者団体について思う
  • 子どもを連れ去られて法的救済が無いことを思い知らされてから,ありとあらゆる選挙で,拉致司法,拉致行政を改善するご助力を頂けそうな方を探し,応援することにしている。都議選の選挙告示まで残り3日,投票まで13日に迫った。ご存知の通り,都議会は都議会のドンと呼ばれる方に牛耳られていると指摘し戦った都知事が昨年勝利した。そして,その勢いで今回大量の独自候補者を擁立して都議選に望み,主会派となる目論見で [続きを読む]
  • 「親子断絶(防止)法」問題指摘情報まとめ
  • 共謀罪成立の後に,与党から今国会で上程成立させる予定らしい「親子断絶防止法」が「親子断絶促進法」の作りになっている問題について,共同親権運動ネットワーク他が指摘し続けているので,本記事にまとめてみる。条文の読み込みと解釈判断の為に繰り返し繰り返し色々な視点で逆行する危険を解説していることが窺える。共同親権運動ネットワーク 反対声明引き離され当事者達の個人反対声明「親子断絶防止法で引き離さ [続きを読む]
  • 親子断絶?防止”法 条文案
  • 上記略称の議員立法が本国会で,恐らく国会審議されずに上程後成立する見通しになっている。実子誘拐やその後の引き離し,洗脳虐待の暗黒時代を終わらす期待とされ議連発足から3年が経ってようやくというところだ。一人親支援や貧困ビジネス,養子縁組仲介などの利権者や際限の無い女権運動をする家族社会学者が,ここぞとばかり,これを機会に引き離した親(主に父親を想定)へのヘイトを連日楽しんでいる。彼女ら(一 [続きを読む]
  • 子の引き渡しを認めた判例
  • 実子誘拐による現状監護の継続性の原則と面会交流拒否による断続性の原則子の意思を悪用した洗脳虐待人格否定などの誹謗中傷を採用する破綻主義無法治な司法と脱法弁護士らの悪行が横行しています。寛容性の原則を親権判断に採用した一審判決を高裁はひっくり返し,最高裁は無視しました。その日以来,引き離され親達の絶望は計り知れません。しかし,その判例と自分たちのケースが完全一致している訳でもありませんし過 [続きを読む]
  • 事例研究-後藤富士子弁護士(東京都)
  • 前記事で紹介した弁護士事務所と対照的な考えを持つ弁護士の記事(語録)を紹介する。古いソースが多いが,提起された問題は今も変わらず存在し悪化の一途を辿っている。1.「親権喪失事由がないのに親権を喪失させられた親は、理不尽・不条理としか思えないでしょう。」「離婚は親の都合です。親の都合で両親と同居できなくなること自体、子どもにとっては不利益でしょう。そのうえ、親権をめぐって争いになり、「身柄」 [続きを読む]
  • 事例研究-森法律事務所(東京都中央区)
  • 家事事件取り扱い国内トップを自認されている弁護士事務所のホームページ及びブログから彼らの考えを紹介する。1.「子の連れ去りは、毎月、何件か受任する事件である。」「森法律事務所は、家事事件を常時400件近く扱う」2016.9.30 森法律事務所代表弁護士ブログよりhttp://mori-law-office-blog.at.webry.info/201609/article_5.html2.Q「先に子供を連れ去り既成事実を作ったほうが有利になると聞きました。子供を引 [続きを読む]
  • 親子断絶推進派への反論資料
  • 親子断絶防止法という腰の低い理念法さえ阻止しようと,引き離し利権の方々の主張が活発になってきました。ハーグ条約批准時にも同様のことが起きていたようです。引き離し利権側は,偏った情報を一般化します。現場を知らない方々に,偏った情報を現場の声と飛躍させます。偏った主張には,エビデンスが脆弱であることが殆どです。読者の方より反対派への反論となる資料の保存先リンクをいただきましたので共有させてい [続きを読む]
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