ANABA HONYAKU さん プロフィール

  •  
ANABA HONYAKUさん: 穴場翻訳 BLOG
ハンドル名ANABA HONYAKU さん
ブログタイトル穴場翻訳 BLOG
ブログURLhttps://w9y.me/honyaku/blog/
サイト紹介文翻訳家として修行中の みどり が海外の気になる記事やお気に入りの英語曲の詩をお届けする翻訳ブログ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/02/27 21:27

ANABA HONYAKU さんのブログ記事

  • 穴場翻訳サービス終了のお知らせ
  • 穴場翻訳サービス終了のお知らせは穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 皆様こんにちは、 ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。 突然ではございますが、本日は穴場翻訳のサービス終了をこのブログにてお知らせさせて頂きたいと思います。 現在ウェブサイトの方がそのままの状態となってお … 続きを読む 穴場翻訳サービス終了のお知らせ穴場翻 [続きを読む]
  • ポエムという卓越した言葉の世界 〜易しい英語の詩をご紹介〜
  • ポエムという卓越した言葉の世界 〜易しい英語の詩をご紹介〜は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 こんにちは、今回はポエム(詩)の世界を覗いてみたいと思います。英語は結論から、日本語は結論が最後といったような構造的に正反対の性質を持っていますね、その辺を日本語に訳す際にどこまで原文に合わせるのか、どこからは日本語とし … 続きを読む ポエム [続きを読む]
  • 寺山修司の詩について英語脳で考えてみると…
  • 寺山修司の詩について英語脳で考えてみると…は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 こんにちは、今回は「アングラ四天王」の異名を持つ寺山修司の短歌についての記事和訳です。この記事では寺山修司の短歌の英訳が出ていたのでそのまま残しています。短歌という日本の宇宙がどのような形で英語にされているのかにも着目し … 続きを読む 寺山修司の詩について [続きを読む]
  • 日本ではカンチョーって本当にあるの?っていう真剣な質問
  • 日本ではカンチョーって本当にあるの?っていう真剣な質問は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 こんにちは、今回は日本人なら当たり前のコモンセンス「カンチョー」についての外国の方の素朴な疑問とその回答を和訳してみました。このセンスが通じる外国の方とはお友達になれそうな気がしますね、親友にはなれませんが。この記事はQuoraというネット上で世界中 [続きを読む]
  • なぜ日本の店では閉店時に「蛍の光」を流すのか?
  • なぜ日本の店では閉店時に「蛍の光」を流すのか?は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 こんにちは、今回はネット上のどうでもいいけど気になる記事を和訳してみました。タイトル通りです、外国人から見た日本の「なぜ?」にちょっと同感です。軽く読めるので是非〜。それでは行ってみましょう、どん!なぜ日本の店では閉店時に「蛍の光」を流すのか?それにはあ [続きを読む]
  • Gnarls Barkley ? Who Cares? (歌詞和訳)
  • Gnarls Barkley ? Who Cares? (歌詞和訳)は穴場翻訳|個人翻訳家が格安低価格から英語翻訳をでANABA HONYAKU BLOGによって公開された投稿です。 こんにちは、今回は Gnarls Barkley (ナールズ・バークレイ) の Who Cares? という曲を和訳してみました。Gnarls Barkley は二人組ユニットで、そのうちの一人のシー・ローの歌にfuck youという明るい歌があります、歌うと少し元気になりますwちなみに who cares? とは「だから [続きを読む]
  • Adele ? When We Were Young (歌詞和訳)
  • こんにちは、今回も前回に引き続きAdeleの曲の歌詞和訳です。今回訳したのは「When We Were Young(私達が若かった頃)」という曲です。YoutubeでAdeleナイトを開催していた私は、作業をしながら流れてきたこの曲の歌詞からなんとなく耳が離せなかったので訳させていただきました。どういうシチュエーションかは諸説ありそうですが、誰しも憧れにも似た気持ちをもって心に留めた存在がいるものではないでしょうか。 私にとって [続きを読む]
  • Adele ? Water Under The Bridge(歌詞和訳)
  • こんにちは、今回はイギリス人シンガーのAdele(アデル)の「Water Under The Bridge」という曲の歌詞和訳をしてみました。Adeleの事をご存知の方はとても多いと思うので彼女についての説明は省きますが、この曲のタイトルである”water under the bridge”とはidiom(慣用句)であり、「過去に起こった問題などで今となっては過ぎ去ってしまい変えようのない事なので心配しなくなったこと」というような意味です。まさに「橋の [続きを読む]
  • 人が嫌い?そんなあなたのための仕事
  • こんにちは、今回は最近珍しくない「内向的な人」に向けた仕事面の記事和訳です。最近とは言いましたが昔から内向的と呼ばれる人は勿論いたと思います。ただ、時代がオートメーション化やネット時代を突き進んでいて、人に会わずに何でも出来るシステムになっているので、その副作用として「内向的」になる部分も恐らく誰しもが持っているのではないでしょうか。これもまた時代の流れの一部ですね^^ 自分は外向的だという方 [続きを読む]
  • ディズニーがハイになっていた頃
  • こんにちは、今回はあのウォルト・ディズニーにもハイになっていた時期があったという興味深い記事の和訳です。クリエイティビティーについてだけでなく、何事にもある程度普遍的な成長段階とでもいうべきそれぞれの時期があると思います。それを改めて感じさせてくれるようなお話でした。^^何かを成し遂げるには時間がかかりますが、変化を受け入れ突き進む。これに尽きますね!それでは行ってみましょう、どん!ディズニー [続きを読む]
  • 母になってもアーティストとして成功することはできる
  • こんにちは、今回はアート界において女性そして母であることについての記事和訳です。アート界のみならず、女性が母になる上で諦めざるを得ない社会的「成功」があると考えられていましたが、それが今変わりつつあるというのが今回の記事です。以前よりも社会に出て働く女性が増える時代で、この記事はとても面白い話でした。記事中に以前私がインタビュー和訳を載せた女性パフォーマンスアーティストのマリーナ・アブラモヴ [続きを読む]
  • たまには名言集 〜アーティスト編〜
  • こんにちは、今回はよくある「名言集」の和訳に取り組んでみました。芸術家の名言集はそのフレーズの意味を紐解く楽しさがありますね。言葉の使い方がとても入り組んでいたり、抽象的なのはさすがアーティストです、訳すのも一苦労です。それぞれのアーティストの予備知識が全くないと何の話か分からないものもあるかもしれませんが、そんな時がチャンス!そのアーティストの事をぜひ調べてみてください、みんな面白い人ばか [続きを読む]