日本花木研究所 さん プロフィール

  •  
日本花木研究所さん: 日本花木研究所
ハンドル名日本花木研究所 さん
ブログタイトル日本花木研究所
ブログURLhttp://nihonkaboku.com
サイト紹介文日本花木研究所のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/03/04 03:24

日本花木研究所 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • トウネズミモチ伐採
  • 先日の台風24号で折れたトウネズミモチを伐採しました。トウネズミモチは外来種で実生でどんどん増えてしまいます。要注意外来外来生物に指定されてます。なので、できれば、伐採などの対応が望ましいです。参考価格伐採作業 幹周り60〜89cm 14,000発生材処理費 2.5m3 9,500発生材運搬費 2.5m3 3,000合計 26,500+税でした。 [続きを読む]
  • 分かりやすい料金
  • 剪定、草刈り、除草半日セット 9,000円1日セット 18,000円職人1人の料金です。作業内容を確認後、作業日数と人数を半日単位でお見積りいたします。消毒、施肥、支柱補強などは材料費をプラスしてお見積りいたします。枝葉ごみ処理代(運搬費込み)1台9,000円量が少なくても、1台分で見積っております。自家処理される場合は不要です。剪定、草刈り、除草の場合、セット料金とゴミ処理代以外はかかりません。別途、消費税はかかり [続きを読む]
  • キャンペーン情報
  • 皆様のおかげさまで現在キャンペーンを行なっております。お見積りをご依頼いただいたお客様全員にもれなくバラのタオルを一つ差し上げております。また、ウェブサイトをご覧になった方に限り、お見積り金額から値引きさせていただくクーポンをご用意させていただいてます。お見積もりの時にクーポン使用とお伝えください。 [続きを読む]
  • LINE@
  • LINE@でプレミアムIDを設定してみました。@nihonkabokuです。クロネコヤマトや郵便局の再配達の申し込みはLINEで手続きするのが便利ですよね。その利便性を見習いたいと思ってます。お得意様も新規問い合わせの方もLINEにてお気軽にどうぞ。先日のモチノキの手入れの様子。今の時期もオススメです。 [続きを読む]
  • お客さまからコメントいただきました。
  • 昨日、庭木の手入れに伺ったお客さまはホームページから「樹木医」で検索していただいて出会ったお客さまでした。昨年から継続して何度もご依頼いただいてます。より良いホームページにしようと「何がきっかけ、決め手になって、うちにお電話いただいたのですか?最初に。」と聞いてみましたら、「ぜひ山口さんをみんなに知ってもらいたい」と親身にアドバイスいただけました。とっても感謝です。その中のアドバイスにお客さまから [続きを読む]
  • バラの植付け。
  • 落葉樹の剪定をさせていただいたついでに、バラの鉢植えがありましたので、地植えするお手伝いをしました。土壌改良と元肥もしました。この時期の施肥が一番肝要です。これから芽がふくらんで、根も伸び始める時期です。 [続きを読む]
  • 枝折戸の交換など。
  • 枝折戸の交換をしました。丸太は再利用です。 あと、筧の設置も。前のが腐って無くなってしまっていたので、新しく作りました。庭の木も、ひと通り整えましたので、お客様に「見違えるようになった」と喜んでいただけました。やっぱり、お客様に喜んでもらえるのが一番うれしい。そのために、仕事してます。 [続きを読む]
  • 切りたい時期に切りたいように切るのじゃダメです。
  • 下から見ると気づかないかも知れませんが、上から見るとこんな感じになってます。そして、揺するとグラグラしてます。以前の植木屋さんが季節はずれの強い剪定を繰り返した結果かなと思いました。スダジイもこんな空洞が。。。枝もスカスカで切っている手応えは発泡スチロールを切ってるみたいな感覚。。危ないので伐採しました。根元の方まで中が腐ってます。 職人の都合に合わせた結果かと思います。切りたい時期に切りたいよう [続きを読む]
  • スタッフのラティさんの紹介
  • 今日は珍しく時間を取って、日本花木研究所のスタッフであり、私の妻でもあるインドネシア人のRatihさんと水上バスに乗ってお台場に行ってきました。普段、子育てと仕事と、がんばってくれてます。2016年の創業時はアウィルさんという真面目なインドネシア人と一緒に仕事してました。残念ながら、アウィルさんは家族の都合で帰国してしまいましたので、2017年からはラティさんと一緒に仕事をしています。ラティさんはバリ島でラジ [続きを読む]
  • 2月はバラの冬季剪定の適期です。
  • バラの冬季剪定は1月から2月が適期です。同時期に牛フンと元肥もやります。 先日のサクラと同じく、ウメも落葉後に剪定します。11月から2月の間に剪定します。 このウメはカタマルカイガラムシの被害がでてますので、剪定後、マシン油乳剤を散布しました。 [続きを読む]
  • 「なんで蕾がついているのに、今切るの?」
  • ずっと、記事を更新しないままでした。もう2月ですが、今年はマメに記事を書いていこうと思っております。先日、サクラの剪定をしました。お施主様からは去年の5月に依頼がありましたが、サクラ剪定に適した時期を説明して、待っていただいてました。サクラの剪定の適期は11月下旬から2月上旬です。落葉樹は落葉した後に剪定するのがいいです。当たり前のようですが、意外と知らない方も多いです。植木屋さんでも、「なんで蕾 [続きを読む]
  • 感動するサービス。日本花木研究所のクレド
  • 少し前Audibleで現場に向かう車の中で林田正光さんの「リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと」という本を聞き続けました。その中で感動するサービスという言葉があり、とっても共感しました。詳しい内容は書きませんが、リッツ・カールトンではクレドカードというものを従業員すべてが持っていてそこには以下のように書かれているそうです。クレドザ・リッツ・カールトンはお客様への心のこもったおもてなしと快適 [続きを読む]
  • アカマツの手入れ。
  • 最近、マツの手入れが続いてます。それも、しばらく手入れされてなかったマツ。ご主人が雪が降った時に電線に当たることを心配されてましたから、それに対応させていただきました。 どちらも、みどりつみもされてませんから、通常のの手入れとは違いますが、最低でも2年に1回は手入れされることをおススメします。理想は年に2回ですけど、それぞれのマツによって事情は違いますね。弱ったマツには樹勢回復の措置を行 [続きを読む]
  • 過去の記事 …