f.c さん プロフィール

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f.cさん: 模型とガジェットのブログ(たぶん)
ハンドル名f.c さん
ブログタイトル模型とガジェットのブログ(たぶん)
ブログURLhttp://craftsandgadgets.blogspot.jp/
サイト紹介文ガジェット(スマートフォン関係)とプラモデル(スケールモデル)なブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2016/03/05 19:50

f.c さんのブログ記事

  • google 製のピクセル pixel3 /3XL
  • グーグルはアンドロイドのリリースと連動して、スマートフォンを発売しています。それは、開発機としての位置づけと言われたり、リファレンスモデルと呼ばれたり。以前はネクサスというシリーズがありました。そして、それが終わってからはピクセルという端末が発売されています。ピクセルは、初代と2代目共に日本では出ていません。一部のマニアは個人輸入しているのですけど、精々その程度です。今度は3代目が出ます。そして、 [続きを読む]
  • 1/35 SU-122 ミニアート製 内部構造再現モデル
  • 記事が消えたので書き直します。良く覚えていないし、面倒です。この戦車は、第二次大戦中のロシアのものです。砲塔のないタイプなので、戦車というよりは自走砲。突撃砲と呼ぶべきか?箱の中身箱も大きめです。それを開けると山盛りのパーツがありました。何だかパンパンです。説明書説明書はカラーです。中も一部カラーで、塗装指示のページは構成されてます。線画はモノクロだけ。左上にインテリアとある通り、車内の再現もなさ [続きを読む]
  • ガジェットネタです エッセンシャルとギャラクシーなど
  • 9月になって寒い。主に体調が芳しくないからですけども。さて、いくつかネタが出来たのでガジェットの話し。最初にエッセンシャルフォンです。essential phoneこのブログへのご来訪で一番?多いネタになってます。大したことは書いてませんけど、あまり情報が無いからでしょうか?私は1台買いましたけど、それから値下がりや投売りの情報が飛んでいました。確か、最初は700ドル位で、その後300ドルくらいまで下がっていたような。 [続きを読む]
  • 1/24 ダットサン240zラリー仕様 ハセガワ製 その7
  • マスクして塗装。ボンネットの塗装後最初にボンネットの黒を塗装すべく、マスクをしています。それから放置して、しばらく寝ていました。上の写真は黒塗装が終わって、マスクを一部はがした状態です。この後に後方も少しだけ剥がして、別のマスクを形成。後部のマスク車体後部のランプなどが収まっている周辺は、窪んでいて色も違います。樹脂のパネルだったのでしょうか。塗装の指定だと、かなり暗いグレーで黒に近いです。そこま [続きを読む]
  • 1/72 銀河 ハセガワ製 その3
  • しばらく放置しておりましたが、作業再開?ということで、銀色の塗装を始めました。この機体は、リソースの貧弱な大戦末期のものです。従って、ボディの塗装は最低限だったのでしょう。機体下面などは、未塗装で銀色となります。銀河の銀塗装実際の銀色は、綺麗なハードクロームではありません。およそ濁ったアルミ程度だろうと推測します。それで、塗装をどうするか思案。普通の銀を使えば、、、。手持ちのステンレスシルバー、、 [続きを読む]
  • Yoga Book の新型
  • それなり以上に使っているヨガ・ブック。一時は部品が不足とか、品薄とかで生産終了かとも思われていたかと。そんなマシンですが、この度モデルチェンジの情報が流れて来ました。多少の期待を持ちながらチェックした次第です。結論から言うと、今度のは駄目ですね。個人的に。まず、値段が高い。それから、OS はウインドウズのみ。価格は相当上がる様子。2桁万円になると気軽に買えません。それに、詳細は分からないものの、写真 [続きを読む]
  • Wear OS なスマートウォッチ
  • 従来はアンドロイドウエアと呼ばれていました。しかし、それだとアンドロイド専用と思われるため、android の名称を外したとか。中身は変わっておりませんけどね。スマートウォッチの中身のOS です。アンドロイドのサブセット的なものらしい。その分、機能は豊富というか、いろいろやればできるのでしょう。逆に見ると、余計な部分が多くて動作が重いとか、メモリー負荷がとか、電池が持たないとなります。現在のそれらの時計は、 [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その7
  • やっとキャタピラ。キャタピラが付きました転輪とキャタピラを装着しています。キャタピラは適当に連結したものを、転輪に載せつつ接着です。後部には動力輪(ドライブスプロケット)があるので、爪も合わせます。少し拡大こんな風に、適当に弛ませてあります。連結部は少しラフですね。もうちょっと調整しないと。接着も部分的なので、直しながら固定を進めます。ハッチ、後部ランプなども保留していたガラス系パーツ(クリア)を [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その6
  • 細かい部品等の作業です。段々とメンドクサクなりつつあります。ボディ後方中央付近が開口しています。この部分は出入り口で、別パーツのハッチが付きます。ただの平たい板状の物です。テールランプ関係は未装着。フック等は後付で、メタリック塗装だけなので目立ちますね。この後、緑系も塗装します。後方のデッキ後部ハッチから中を覗くと、狭い空間があります。一人立ったら終わり程度の狭さ。右手のグリルはエンジンの冷却機で [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その5
  • ボディの方に作業が移ります。全体像前回から少しばかりではなく、塗装含めて案外進捗しています。まだ転輪は手付かずです。パーツは3つに分かれているので塗装は楽?また、全体の塗装色は緑系単色と決めたので、下塗り気分で全体に塗装を回してあります。少し暗めという感じ。全体像 上の方から上から見下ろすと、プラウの手前空間が良く分かります。内部プラウの位置はもっとも内側です。機械部分と意外に距離がある仕様ですね [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その4
  • 地味に進むのです。キャタピラ的に。キャタピラの山繋がっていたキャタピラを切り離しました。数が多いので案外大変な作業ですし、ゴミも沢山でます。キャタピラ本体よりも、ランナーの方が物量あります。まあ、よくあることか。キャタピラ 適当に連結単品のパーツを接続してゆきます。一応、スナップフィット的に嵌め合い構造があるのですが、上手く出来ないとピンが折れるなど不具合が出ます。仕方ないので接着です。 キャタピ [続きを読む]
  • エッセンシャルフォンにアンドロイド9 PH-1
  • つい先日、アンドロイドの新しいバージョンが正式に公開されました。今度は、9弾です。Pと呼ばれるこのバージョンは、Pie だそうな。普通ですね。公開と同時に、グーグルの直轄端末なピクセルには配信開始。また、エッセンシャルにもOTA で降ってきました。ダウンロードには案外時間が掛かりました。サーバーが弱いのか、皆一斉に繋いだのかは分かりませんが。さて、早速触ってみましたが、、、。今回も特に、分かりやすい良さは [続きを読む]
  • ガジェットの話が途切れてます
  • このブログでは、模型だけではなくガジェットの話も書いておりました。しかし、最近は予算や物欲、欲しいものが無いなどで疎遠になっています。まずは予算なのですけどね。貧乏だと中々厳しい。給料は減りますし、25年まえどころか30年前よりも安くなる可能性さえある状況。気楽に模型でも作るしかないのかも。さて、ネタはありませんけど由無し事。少し前に、アマゾンでセールがありました。毎年?やっているあれです。私は興味な [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その3
  • やっと組み立てですが、、、。地味に仮組みなど。キャタピラキャタピラのパーツ ゴムパッド?キャタピラはご丁寧に、1個ずつバラバラの仕様です。さらに、三角の部品が別体。これを一つずつ組み込み、連結しないとなりません。塗装もありますし、バリなども考えると嫌になりますね。 ボディの仮組みボディは大柄で大味な気配。結局箱なのですね。悪く言えばハリボテみたいなもの。 機械が見える部分一般的なブルドーザーとは構造 [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製 その2
  • この手の模型は一気に。値段高くても気にしません。と言いつつ、まだ組み立て作業は保留です。大物パーツ一式パーツ点数はそれなりに多いです。エッチング物はパネル2枚のみと、シンプルでよろしい。説明書の表紙説明書はモノクロとはいえ、ホチキス止めの小冊子形式です。豪華な感じ。説明書の一部 いい加減な手書きwいきなり、こんな説明がありました。いやはやデカール貼る説明だから、適当で良いのだけど、、、。 車体の姿 [続きを読む]
  • 1/72 フルアクション Fw130 食玩 その3
  • さて、全体を組み上げましょう。と言うか、出来てます。裏返した様子脚付近正立状態全体の様子翼内機銃機体前方の様子この撮影後に、翼上の点検ハッチは固定しました。従って、機銃関係はもう見ることは出来ません。必要ないですけどね。ついでに、先行して作った彗星と並べて撮影しました。比較用にどうぞ。左:彗星 右:Fw130同じく2機の比較彗星は3人乗り。ホッケは1人です。エンジンも液冷と空冷ですから、全然違います。 [続きを読む]
  • 1/72 フルアクション Fw130 食玩 その2
  • 組み立てを始めました。パーツはそれなりに多く、出来はボチボチなので組み難い。特に最初にエンジン周りを触ると、嫌になるかも知れません。エンジンからコックピットまでの機内パーツエンジンは本体を数点で作り、排気管をその後取り付けます。問題はこれらがキチンと都合よく合わない点です。難しいですよね、蛸足のエグゾーストを取り付けるのは。さらに、エンジン側の嵌め込み穴がズレている様でもある。すっぱり諦めて、ボデ [続きを読む]
  • 1/144 レスキューヘリ 食玩 その2
  • 一通り組み立てました。パーツは少ないので、ローターと尾翼、それからソリですね。ああ、排気口も別でした。 警察のヘリ 全体キャノピー 直ぐ外れました前の記事に書いた通り、キャノピーには曇りがあります。ちょっと気になって触ると直ぐに取れました。接着されていないようです。上の写真は、バックを黒にしてみたものです。多少は曇りが分かるかもしれません。キャノピー外した本体側キャノピーが無いと、こんな風に真っ黒 [続きを読む]
  • 1/35 装甲付きドーザー タコム製
  • この模型はブルドーザーです。重機なのですが、一応装甲車の範疇にも掛かると判断します。パッケージ物はこんなイメージです。四角いボディにキャタピラ。戦車の様ですが武装はありません。正面に大型のドーザーがあって、ブルドーザーだと分かるかと思います。簡単な説明によると、空挺可能なドーザーらしいです。私は予備知識無しで入手した次第。まあ、こんなのも変態で良いですねという乗り。 [続きを読む]
  • 1/35 陸上自衛隊 74式戦車 タミヤ製 その4
  • 4回目になりましたので、そろそろ終わりです。写真は前後無視して、色々貼っておきます。とりあえず全体像OVMも載せました。車体前方には、冬季仕様のスキー板も借り置き。おっと、未塗装です。砲塔左手のラック砲塔の右手には、四角い箱が取り付けられています。そして、反対側にはラックのみです。このラック、左右に丸い窪みがあります。これ、明らかに突き出しピンの跡。初回の記事で防盾の処理を間違いましたが、こっちは [続きを読む]
  • 1/35 陸上自衛隊 74式戦車 タミヤ製 その3
  • 塗装を進めます。いきなり2色塗装になっておりますが、、、。途中にマスキングテープを貼り付けていた写真があったと思ったら、撮り忘れだったようですね。ということで、既に2色の塗り分けは出来上がっております。74式戦車 全体塗装が上がって、砲塔後部のバケットや渡河用の排気筒も付いています。排気管は垂直に長いタイプ。川等を渡るときに使うあれです。コマンダーズハッチにつける円筒も付属していますけど、面倒なので放 [続きを読む]
  • 1/35 陸上自衛隊 74式戦車 タミヤ製 その2
  • 2回目は、下塗りとベース塗装です。この戦車の場合、茶色と緑色。2色のうち、どちらかを下にして進める事になります。明るい方が下塗装ですけど、、、。少し迷いますね。下塗りとベース塗装(茶色系)部品は一度、全体をサーフェイサーで下塗りしました。上の写真だと砲塔などがグレーになっています。その部分はサーフェイサー。そして、茶色になっている部分のボディ全体などは、塗り重ねたベース塗装の茶色です。タミヤの説明書 [続きを読む]
  • 1/144 レスキューヘリ 食玩
  • ガムが付いている?模型です。スケール的に模型も小さい。手のひらサイズ。パッケージパッケージ 裏面裏面にあるとおり、7種のバリエーションです。当て物ゆえに、どれが出るかは開けてからのお楽しみ。正直なところ、警察のヘリは要らないなと思って開けてみました。 中身ということで、お約束の外れ?です。警察のですね、、、。細長いランナー付きの部品はローターです。右上の黒いのは展示台。不具合ありました写真だと分かり [続きを読む]