HS さん プロフィール

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HSさん: 立ち読みで「幸福の科学」
ハンドル名HS さん
ブログタイトル立ち読みで「幸福の科学」
ブログURLhttps://ameblo.jp/lawofthesun/
サイト紹介文書籍の紹介です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/03/08 15:58

HS さんのブログ記事

  • 麻原彰晃の霊言 オウム事件の「本当の動機とけじめ」
  • まえがき オウム真理教の元・教祖、麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚は、2018年7月6日午前に死刑を執行された。他の幹部6名も同様だった。 麻原は、死刑執行当日、昼前には霊として、幸福の科学総裁の私のところに現れた。誤解されないように言うとすれば、迷って往く処がわからず、旧敵に救いを求めに来たのである。この人にはずいぶん迷惑をかけられたので、私の方は何の義理もないないのだが、事件の時には、悪霊や悪魔の霊言 [続きを読む]
  • 米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言
  • まえがき アメリカのトランプ大統領は、決して、「平和第一主義者」ではなかろう。かといって、簡単に臆病風に吹かれたわけでもなかろう。その直感力は、ウィンストン・チャーチル元・英国首相と同じくらい鋭かろう。 本書の直前に緊急出版した『北朝鮮の実質ナンバー2金与正の実像 守護霊インタビュー』同様、チャーチルもまた「北朝鮮の敗北を」認めた。 アメリカに強大な軍事力があり、勇気と気概のある大統領がいてこそ [続きを読む]
  • 金与正の実像 守護霊インタビュー
  • まえがき 本書のまえがきを書いている3日前の6月12日、世界には確かに激震が走った。トランプ大統領と金正恩委員長が、シンガポールのホテルで友人であるかのようにふるまっているのを見て、去年までの原爆・水爆開発と、ICBMで相互に撃ち合うかもしれないという、恐怖のシナリオは一体どうなったのかと、世界のマスコミが懐疑的になっているのは当然だろう。 また、平和的繁栄をうたいながら、米国側からは、北朝鮮の体制保証 [続きを読む]
  • 金正恩vs文在寅 南北対話の本心を読む
  • まえがき余計な解説は書くまい。ただ本文をご一読願いたい。日本のマスコミや政治家が幻想をいだかないことを切に願っている。真理はいつも単純なところにある。国民が真に国を愛さなければ、その国は滅びる、ということだ。今、世界を、善意だけが支配していると観じるのは、かなり空しいことだ。2018.3.13  大川隆法Liverty Webをみるあとがき ニュースによれば、4月末までに南北朝鮮会談が行われるという。安倍首相は4月に [続きを読む]
  • 病を乗り越えるミラクル・パワー
  •  まえがき 人間の悩みの中で、「病」の持つ比重は実に大きい。健康であればこそ、地位や名誉、権力への欲も増大してくるが、病の時には、痛みや苦しみ、金銭的心労や、家族や社会にかける迷惑というマイナス思考、ネガティブ思考の虜になってしまう。 未来への希望も小さなものになる。自由に歩き回ったり、自力でトイレに行ったり、もう一度、湯船に浸かりたい、などのささやかすぎることが心の大半を占めてしまう。元・一流 [続きを読む]
  • ”オオヒルメノムチ”の霊言 天照大神のルーツとその教え
  • まえがき 本霊言は、日本の伝統的な神道的信仰を明らかにするとともに、民族神的信仰の枠を超えて、世界的な使命を併せ持つ「天照信仰」の実態を決然と表明している。 今年も1月4日に、日本の内閣の要人たちは、伊勢神宮参りをしているが、自分たちが一体何をしているのか、本当に分かっているのだろうか。 本書は、今年の1月2日に、天照大神信仰のルーツと思われるオオヒルメノムチが幸福の科学に降ろした神示である。2018.1. [続きを読む]
  • 洪秀全の霊言
  • まえがき 「太平天国の乱」の指導者・洪秀全が私の元を初めて訪れたのは、冬の日の肌寒い朝、12月1日であった。 私たちが学校で学ぶ世界史では、数多くいた宗教がかった反乱分子の一人にしか過ぎない人だ。ただ、私の頭の中では、数年前から、「中国史の流れを変えようとしたイエス・キリストの如き人の可能性もあるのではないか」との気持ちも渦巻いていた。 国も大きくなり、世界の人口も増えて、天上界の指導霊が地上に降り [続きを読む]
  • 金正恩vsドナルド・トランプ 緊急守護霊インタビュー
  • まえがき北朝鮮の核開発とミサイル発射問題は、いよいよ最終局面を迎えようとしている。8月29日に、北の弾道ミサイルが日本列島を飛び越して、大騒ぎになっている日の午後、金正恩氏とトランプ氏のそれぞれの守護霊に緊急インタビューを行った。 詳細は本文に譲るが、テクニカル・ノックアウトを狙っている金正恩に対し、トランプ氏は、横綱相撲で北朝鮮を土俵外に突き飛ばすつもりであろう。 既成事実としての核大国・北朝鮮を [続きを読む]
  • 恐怖体験リーディング
  • まえがき毎年夏になるとテレビでは、心霊体験や恐怖体験の特集をやっている。怪しげなものが多いのは事実だが、お盆の時期とも重なるので、人々に先祖供養の大切さなどを教えるきっかけともなっている。 昨夜やっていたあるテレビの心霊番組の調査でも、日本人の25%が、何らかの心霊体験を持っていること、諸外国でも、同様の例があることを放映していた。 当会でも恐怖体験や心霊体験をされた方は多いので、今回は、珍しそう [続きを読む]
  • 清水幾太郎の新霊言 日本よ、滅亡か?核武装か?
  •  まえがき この夏も厳しい闘いが続いている。政治的には、日本は国防の危機に直面しているが、理想論的左翼平和主義者たちが、国防態勢の強化集団を、”ファシズムの亡霊”のように退治しようとしているといってよかろう。 どちらのサイドであっても、自分たちが生き延びられるという意味での「愛国主義」ではあるのだろう。 しかし、社会学者・清水幾太郎が天上界から斬り下ろしてくる剣は厳しい。正義を論じるより先に、「 [続きを読む]
  • 2017.4 金正恩の守護霊霊言「危機の中の北朝鮮」
  • 2017まえがき おそらく、独裁者には、最後の日が近づいている。それを本能的にキャッチしてか、この守護霊霊言は、本来”泣き落とし”で揺さぶってくるべきなのに、いつもながらの強気で強硬な意見に満ち満ちている。 アメリカや日本の指導者の家族にテロが及ぶかもしれないと脅すことで、米軍が攻撃を中止すると甘い期待を抱いているとすれば、”若さの驕り”だけではなく、日々自分の生命が危険におびやかされていることを証 [続きを読む]
  • 渡部昇一 死後21時間、復活のメッセージ
  • まえがきあの渡部昇一先生が、春の嵐とともに86歳で帰天されるとは。先生が、95歳まで生涯現役で働かれることを、自分自身の目標にしようと、ここ1.2年考えていただけに、しばし、茫然としてしまった。 この国は、国難の最中に、大きな宝を失ってしまったが、後に続く私たちが、何とかして重責をになってゆくしかあるまい。 渡部昇一先生の一生は、「学問が人を創る」ということを実証された人生でもあった。 「知的生活」の [続きを読む]
  • 上野樹里 守護霊インタビュー
  • まえがき女優の上野樹里さんは、私も数年前から興味関心を持っていた方であったので、今回、彼女の守護霊のほうから、インタビューの申し入れをしてくださり、まことにありがたいことだと思っている。 内容的には、教団の指導霊の一人ででもあるかのような、厳しさと温かさを含んだ教えであったので、私たちだけでなく、地上で女優をやっておられるご本人のほうもきっと驚かれることだろう。相当、霊的認識力の高い方のようで、 [続きを読む]
  • 清水富美加の守護霊インタビュー
  • まえがき  若手女優・清水富美加さんのことが気になって仕方ない。単にかわいい女優さんという理由でもなく、個人的趣味というのでもない。あの仏様の福耳をした女優さんの、本当の姿、可能性が知りたくなってきたのだ。 映画、ドラマ、バラエティ、本などを、見たり読んだりしても、まだ本物の富美加さんの姿は現れていないように思う。 本書(守護霊インタビュー)では、女優としての可能性と、それ以上のものを探ってみた [続きを読む]
  • 小泉純一郎守護霊の霊言 「日本をもう一度ブッ壊す」
  •  まえがき 日本の針路をもう一度再確認するため、過去の総理の霊言や、守護霊メッセージを収録している。 小泉元総理は、まだご在命でお元気ではあるが、ある意味、政界周辺を幽霊のように徘徊しておられるので、小泉政治に補助線を引いて、今の安倍政治と対比することで、日本の現代政治の問題点が浮き彫りになるだろうと本書を企画した。 私のほうが意識したのは「小泉郵政改革」とは何だったのか。「自民党をブッ壊す」と [続きを読む]
  • 繁栄への決断 「トランプ革命」と日本の「新しい選択」
  • まえがき 本書の第1章は、2016年12月7日夜、千葉の幕張メッセ展示場を本会場として、全国、全世界に2500箇所の衛星中継をかけたエル・カンターレ祭での法話が収録してある。「予言」ととらえた方も多かろうが、エル・カンターレの本体意識の中の、地球創生をになった「アルファ意識」による、地球神の本心である。政治家やマスコミ、政治学者、評論家などの意見は、完全に超越して、繁栄へと進む真理の道を示している。 第2章 [続きを読む]
  • 『トランプ革命』 あえば直道
  • 序文抜粋 それからというもの、自分には、各委員会に所属する連邦議員とのミーティングの機会が増えるようになった。ミーティングの締めくくりには必ず自分(あえば)が、当該議員への将来へのコメントをすることが、”ビジョナリスト”としての暗黙の”お約束”になっていった。 だから、今回の大統領選挙に関しても、ワシントンでハッキリと発信することに不都合はない。この点、”ビジョナリスト”の立場で言わせてもらうな [続きを読む]
  • トランプ新大統領で世界はこう動く
  • はじめにこれが「私の信じること」だ。アメリカは、まだ生きていた。アメリカは、偉大かつ力強い教師であるべきだ。(大統領選の)結果が神の意思を示している。今、それを信じなくてどうする。ドナルド・トランプ氏の勝利こそ神の答えなのだ。彼は合衆国を再建し、再び偉大ならしめるだろう。私はそう希望し、私たちはそう希望し、世界の人々もそう願っている。この答えで正しいのだ。アメリカが再び分裂することはないだろう。2 [続きを読む]
  • 蓮如の霊言
  • 蓮如 1415〜1499 室町時代の浄土真宗の僧。京都東山大谷の本願寺第8世。延暦寺からの迫害を受けながらも、衰退していた本願寺教団の再興に努め、「御文」と呼ばれる手紙を全国の門徒へ発信。北陸地方を中心に教勢を拡大し、越前吉崎に一大宗教都市を築くなど、現在の浄土真宗の基礎を築いた。まえがき 浄土真宗の中興の祖、8代目、蓮如という方は、実に厳しい人らしい。こういう人が大会社の社長だったら、末端の従業員までピ [続きを読む]
  • 『ドナルド?トランプ アメリカ復活への戦略』
  • 2/24の投稿を再掲します。まえがき私たち日本人は強いアメリカを求めている。なんとこの本で、私たちは、強い大統領候補をみつけたのだ。それがこの『ドナルド?トランプ氏の守護霊へのスピリチュアル?インタビュー』だ。私も、彼(ドナルド?トランプ氏)が偉大なる次期アメリカ合衆国のリーダーの器であることを望んでいる。そして、私自身、彼の正直さ、勇気、友情に期待を寄せている。彼が外交と経済政策で成功されん事を。 [続きを読む]