かかんこ さん プロフィール

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かかんこさん: かかんこの部屋  槇原敬之ファンおばさんの日記
ハンドル名かかんこ さん
ブログタイトルかかんこの部屋 槇原敬之ファンおばさんの日記
ブログURLhttp://mothgara.blog.fc2.com/
サイト紹介文槇原敬之ファン イラストの仕事 物流パート おばさん 貧乏 アナログ生活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/03/09 18:36

かかんこ さんのブログ記事

  • 閃の軌跡4 クリア感想
  • もうラスダン戦から涙、BGMがさらに感動させる。エリオットの叫びがいいなあ。sクラフトの連発の迫力とBGM、オズボーンの苦悩が合わさりますます涙…シナリオすごいなぁ、最後らしく全員で倒す流れにして。今は抜け殻…虚しい…早く新作情報を! [続きを読む]
  • 閃の軌跡4
  • 閃の軌跡4 第2章終わる。いや〜^_^ 泣いたわーオリビエ登場のタイミングがカッコ良すぎ。パンタグリュエルでの会話イベントは多くて大変だけど楽しい。ティータちゃんが「我慢…」にこだわるところ可愛い??。ボクっ子とエステルの追いかけっこも懐かしい。カレイジャスのお風呂でクロウが砕けていたのが大ウケ。だって他の皆かたすぎてつまらない。シドニーの女の子の趣味が、理解に苦しむ。まさかマルガリータが恋を成就させ [続きを読む]
  • 800才のロゼおばあちゃんの趣味
  • 閃の軌跡4に出てくる800才のロゼおばあちゃんはスナック菓子を食べながらファッション雑誌を見るのがお好き。普通!こういうシーンが好きだなあ。最近は閃の軌跡4のミニサントラをBGMにしてたが今はもちろん槇原敬之「記憶」ニベアクリームのようになめらかなメロディー、なめらかな声、癒されるわー [続きを読む]
  • Huluアプリ
  • ゲームオブスローンズを見終わり、ゲームオブスローンズロスに襲われましたが、それを埋めてくれたのは、韓国ドラマ「ファラン」イケメンに癒される。さらに今日から「おっさんズラブ??」本気で制作してるんだろうかと思うくらい珍しい設定。ゲームオブスローンズから一気に軽いドラマに!おっさんズラブで元気になろう!ゲームオブスローンズでは、ポドリック、ブライエニーの凹凸コンビが好き。ブライエニーを見つめる野人のお [続きを読む]
  • 高嶺の花 最終回
  • 最終回までは、意味不明で惰性で見てたが、最終回で涙ぼろぼろ…最後のお花をいけるシーンは素敵。色々小細工し合って、何これ?と思ったりしたけど。しかし龍一、なぜ馬?なぜ?なぜ?この二人よう分からん。ななが追いかけてくるの前提?ツッコミ所満載のドラマでした。そして、さんざん揉めた月島流新家元はどうなるのか、気になりました。 [続きを読む]
  • ニベア!
  • ニベアのCMを何度か見てるうちに、このBGM…まさか…?なんて心地よい歌だろうと、ネット見たらやっぱり!噂のマッキー新曲「記憶」さすがマッキー! [続きを読む]
  • 尾畠のおじいちゃん
  • 尾畠のおじいちゃんの言葉がいい。「かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め」名言だ!昨日見たテレビ、何これミステリー?のお年寄りも良かった。聞き辛い言葉に食いついていくスタッフも面白い。たまたま聞いた見所も思ったより見応えある!相変わらず、ぽつんと一軒家…も最高に面白い。経緯も興味深い。義母と娘のブルースのミーシャの歌が素晴らしい!この人はすごい、凄過ぎる。 [続きを読む]
  • 僕が一番欲しかったもの
  • 29日、やっとNHKホール!蒸し暑いのなんの。ネタバレあり。一番好きな歌、僕が一番欲しかったものが聴けて良かった。メドレーも最高。始まる前のタイムトラベルみたいな動画?がワクワク感を倍増させてくれました。友人は、penguin、桃を期待してましたが…去年からずっと待ってて、あっという間に終わってしまい抜け殻状態、次回はいったいいつになるか。2、3も期待してるよ! [続きを読む]
  • 閃の軌跡4
  • 閃の軌跡4の画像、人数が多いのにうるさくない。いいなぁ。でもねユーシス、端っこで後ろ姿だけ…手抜いてないか。山の中、ぽつんと一軒家を探すテレビ番組が好き。それぞれ歴史があり感動、訪ねるテレビ局の人の謙虚なインタビューもいい。本当に興味がある人が作った番組だと思う。絶対見つけるという執念も有難い。 [続きを読む]
  • 閃の軌跡
  • 少しの隙間を見つけては、ゲーム 閃の軌跡をやっている。1と2は二周ずつ、二周目なると新たな発見があり新鮮。全般を通して、クレアはいつも来るのが遅い。そういう演出なのは仕方ないが、すべて倒してからやって来ていいとこ取り、だから好きになれない。軌跡シリーズは、村、街の住民にもドラマがあるので見逃せない。学園祭では、近隣の住民達が勢揃いするのでワクワク。一番好きなキャラは良い不良パティリーさん。関西弁でま [続きを読む]
  • ターナー展
  • 新宿の損保ジャパン美術館へターナー展を見に行く。やっぱりターナーはいいなあ。あのボヤ〜とした空が好き。空いててじっくり見た。4月は至上の印象派展も行ったが混みすぎてぐったり。ターナーのついでにゴッホのひまわりやセザンヌの果物、東郷青児、グランマモーゼスも見られてラッキー。モーゼスは自伝も持っているくらい好き。東郷青児は女の人のかんじが謎めいて好き。。Huluでイギリスドラマ、高慢と偏見を見ているが、ヒ [続きを読む]
  • 槇原敬之の新曲
  • 先日、マッキーの新曲?の夢を見た。素晴らしい曲で、最初から号泣するくらい感動した、しかしどんな曲だったかは、はっきりとは覚えていない。NHKホールのチケットをやっと受け取る。でもまだ7月末だから…まだまだまだまだ…虚しい。けど前から8列目だから、良かった…これだけ待つのだからほんとうに良かった。 [続きを読む]
  • N のために
  • 遅ればせながら、アプリで「Nのために」を観ました。話は複雑でよくわからないが、榮倉奈々がイケメン3人に囲まれて葛藤するあまり身近じゃない話だった。話よりも音楽が素晴らしい、主題歌もBGMもぴったりだ。いつまでも耳に残り、印象的。今更知りましたが、榮倉奈々とちょっと蚊帳の外な感じの安藤役の男の子、結婚したんですね。ドラマでは何度もふられてたから、良かったです。 [続きを読む]
  • モヤモヤ
  • 昨日、メダリストの記者会見が華々しく行なわれた。愛しの羽生結弦も凛々しくコメント。しかしなぜかモヤモヤする。メダリスト以外の選手は、どんな気持ちなのか。メダリスト以外は記者会見に出られない。何か差別的なものを感じるのは私だけだろうか。 [続きを読む]
  • ソワソワする
  • 羽生結弦の足首が心配で仕方ない。練習の様子も転ばないかと不安で見られない。マスコミもジャンプ出来た出来ないとうるさく言わないで欲しい。やっとの思いでここまで来たのだろうから。こんな調子では、あさってからの本番は、さらに緊張して絶対直視できないだろうな。 [続きを読む]
  • とうとう月一回に…
  • 昨年からダウントンアビーに夢中で、とうとう終わりそうなのでなんだか寂しい。合間に「黒革の手帖」なんて見たりして。武井咲が綺麗…だけどワンレンしたりするとバブル時代みたいだ。江口洋介も当たり前だけど年とったな…。今の時代、手帖って苦しかったかも。あまり使わないし。ダウントンアビーはおばあちゃん達が元気!アクセサリーや帽子、ドレスも素敵。ティーセットもうっとり。「奪い愛、冬」もつい見てしまった。水野美 [続きを読む]
  • すみません
  • また間が空いてしまいました…Huluアプリのダウントンアビーに夢中で…人間関係のドロドロ…カントリー調の舞台、レースの服、インテリア風景、すべていいわー。槇原敬之コンサート、7月NHKホールゲット!あまりに未来なので、気が遠くなる。はじめてマッキーファンの人と一緒に行くので楽しみ。パートの同僚。来年の7月…私は何をしてるのか… [続きを読む]
  • 槇原敬之コンサート!
  • なんと!来年槇原敬之コンサートやるらしい!今年やったばかりなのに!まさに寝耳に水。セカオワどころではないぞ。連日閃の軌跡3をしている。帝国の不良?私の大好きな??パティリーさんが出てくださった!ありがとう??ファルコム!あのパティリーさんがデパートの受け付け嬢だなんて、凄い発想!口の悪い、元不良がデパート受け付け嬢!面白すぎ! [続きを読む]
  • Hulu
  • 息子がhuluに加入してたので、色々楽しみが増えた。文庫本で読んだ、高村薫マークスの山、レディジョーカー、上川隆也素敵!下町ロケットは熱血すぎてちょっと疲れる…癒されたのは、小林聡美、もたいまさこのまったり映画。パンとスープと猫日和、マザーウオーター、めがね、プールいいわー大好きな洋画ストレンジャーザンパラダイスを思い出した。これからは三谷幸喜作品を見たい。 [続きを読む]
  • 思い出してしまうもの
  • 最近、セカイノオワリばかり聴いている。マッキーは忘れてませんよーでも仕方ないのよーセカオワを聴くと、林海象監督を思い出す。夢見るように眠りたい、とか20世紀少年読本とかのイメージがぴったり。思い出すといえば、ドラクエ11 のロウは職場のパートのおばさんにそっくりだ。申し訳ないが、体型も走り方もそっくりで…ごめんなさい。私は…理想を言えば勇者の育ての母ペルラになりたい…すごくかわいいおばさん。あんな懐深 [続きを読む]
  • 池田学展
  • 昨日、日本橋で池田学展に行ってきた。震災をテーマにした、「誕生」「予兆」が圧巻で重く、凄かった。描く方も観る方も大変な作品だ。誘ってくれた友人に感謝!はじめて見た日本橋は、なんだかあっけなかった。 [続きを読む]