koitoyuutsu さん プロフィール

  •  
koitoyuutsuさん: 妙齢女子の婚活ブログ
ハンドル名koitoyuutsu さん
ブログタイトル妙齢女子の婚活ブログ
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/koitoyuuutsu/
サイト紹介文婚活をななめにみてしまう、こじらせたわたしですが、たのしく婚活してみました。
自由文pairs、婚活、相席屋、合コン、街コン、お見合いパーティ、結婚相談所。

せっかくなので、自分に合った方法を試行錯誤してみることしました。すこし、潜在意識や占いにも興味があります。AC、自己肯定感を高めて愛を知りたいです。

ありとあらゆるチャレンジを楽しみながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供303回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2016/03/13 10:51

koitoyuutsu さんのブログ記事

  • 第649話
  • 武蔵境、よしこクリニックに行ってきました。かわいいおばあちゃん先生。身長と体重を書く欄を間違えて、体重のところに150kgと書いてしまった。慌てるわたしをあたたかいまなざしで見守ってくれる、よしこ先生。おなか出してごらん。と言われて、素肌を見せたら、ポンポンとリズミカルに叩かれてタヌキの気持ちになった。手があたたかい。やっぱり、おなかだけ冷えている。冷えによい漢方を出してもらって、手先や足先の冷えを感 [続きを読む]
  • 第648話
  • 携帯の予測変換に戸惑っている。ありがとうございます。と連絡が来たので、返そうと思ったら、何も触っていないのに「どういたしまして。」と予測されている 苦笑それから先日、生協といれようとしたとき、せいき、と入力したところ、不正出血と予測変換が!笑 わたしの携帯らしい予測変換に仰天。他の人の携帯も、そんなふうに出るのかな?これから、不正出血根こそぎ改善計画で、よしこクリニックへ行ってまいります。食養生 [続きを読む]
  • 第647話
  • TOMOVSKYの、我に返るスキマを埋めろを歌いながら、先日緊張した出来事を思い出していた。この歌にそのような解釈をつけたことはないけれど、我にかえるということを、自分に気持ちが向く、と解釈すると、わたしの気持ちのざわざわの原因がはっきりするようだった。もっと大きなものを感じていたら、いちいち自分に気持ちが向くことを招くな、いちいち周りの気配を入れるな、いちいちここで感じるな。ということなのかなって。エ [続きを読む]
  • 第646話
  • 山に行ってきた。山を登ると心が静かになる。わたしが今年身につけた魔法のひとつは、心を静かにすること。あるとか、ないとか、プラスとかマイナスとかじゃなくて、ただ、フラットにすること。急に人前で歌をうたうことになったとき。知らないひとがたくさんいる場に行くことになったとき。人前で話すとき。高い場所に登るとき。一旦からっぽにするだけ。それはすごい魔法だった。否定されたとき。あなたは間違えていると言われ [続きを読む]
  • 第645話
  • 転機のチャンスが掴めるかどうか現実の世界では、進学のために親元を離れる、就職、結婚と、引っ越しをする場面は人生の転機であることがほとんどです。引っ越して新しい住まい、新しい環境を手に入れリセットすることで、人は次のステージに進むことができます。夢の中での引っ越しは、人生の転機をリハーサルしたり、現実の大きな転機を予知的に感知してあなたに伝えるサインである場合がほとんどです。引っ越しは、今までの自 [続きを読む]
  • 第644話
  • 今日は夫婦のお客様、二組と話した。とても仲が良い夫婦で、最近周りには仲良し夫婦がたくさんいて幸せだなと思う。まず、夫が優しい。女性はそのまま楽しそうにしているだけで、素直にできていいなと思う。と思っていたら、ケンカが始まった。子供のことで意見がわれたという感じ。元々は意見のちがいの話だったのだけど、奥さんが怒りだしてプイッとしてしまった。「じゃあ、わたしが頑張ってないっていうの!?」そういう話じ [続きを読む]
  • 第643話
  • 今日は自信がついた一日になった。一昨日と今日の二本の仕事。いつのまにか、むちゃぶりにも心静かにいられるわたしになっていたようだ。一昨日は、彼女は20年のキャリアで。と紹介されて、これから面白いことします。と紹介されるのと同じくらい気まずかったけれど、20年目にしてなんと!最近自然に心が静かになっている?!と気づいた。19年半は、ざわついていたのに 笑わたしはざわついた人間だと思っていたので、とてもうれ [続きを読む]
  • 第642話
  • 他者への深い尊敬の念は自尊心から始まる。っていい言葉だな。図書館で借りた文芸誌に、来福の家を書いた方の新しい作品が載っていた。今回もすてきな作品だった。新しい作品なので内容は書かないでおきます。20歳くらいのときに、遠藤周作さんの作品、深い河を読んで感じた気持ちを思い出した。入院して亡くなった妻のこと、妻の話し相手だったボランティアさんのことを夫が話す場面。ボランティアさんとインドのツアーで居合 [続きを読む]
  • 第642話
  • 本屋さんで占いを見るとしたら、しいたけ占いか、ルーシーグリーンさんの占いをみる。いいわるいの二極じゃないところが好き。六星占術と、ゲッターズ飯田さんの占いは感じが似ている。そもそもわたしの基本性格から難ありという感じがしてしまうのであまり読まないようにしている。のだけど、お客様で大殺界の情報を提供してくれる方がいて 笑 四年前から去年まで、わたしは大殺界だったとの情報を得てしまった。しかも同じ時 [続きを読む]
  • 第641話
  • 昨日は、以前お付き合いしていた人と同じチームの集まりで、5年ぶりに会う人たちと打ち合わせをした。わたしたちが既にお別れしていることや、今は別の方と結婚していることを全く知らなかったようで、そろそろ二人も子供とかどうなの?!と言われ、苦笑い。いやぁ実は、と話す。別れた後に気まずくなったり、チームの解散とか、そういうことはなかったの?と心配される。はじめは気まずいこともあったけど、それでチームが解散っ [続きを読む]
  • 第640話
  • 「父が、痛いなら死んだ方がましだ。と言うので、はぁー!ふざけるな!!とキレてやりました。」と、朝一で母からメール。認知症の人に百パーセントの力でキレる母。。そしてなんだこの、してやったり感。。子供の頃、母がパートをしていたコンビニの廃棄のパンを食べなかったときに、世の中には食べものがなくて困っているかわいそうな人がいるんだ!と張り倒されたことを思い出した。わたしは田舎で育ったから、都会に引越してから [続きを読む]
  • 第639話
  • 起きる直前の夢で、すきなひとを迎えに行く夢をみた。起きているときは、すきなひとのことを考える時間もほとんどないなと思っていたら、寝ているときには夢に出てくる。やっぱり、すきなんだなー。ちなみに迎えに行ける距離ではないし、わたしは最寄り駅にさえ迎えに行ったことがない。(マメさがない) 夢設定は時間も距離も関係ないから面白いな。もうこれで仕事が終わるから。と、田んぼの真ん中で、なんだか難しい漢字のレタリ [続きを読む]
  • 第638話
  • 近所に、70歳以上の地域の人たちがお茶を飲んだり手作業をしたり歌ったりする町のサロンを見つけた。300円でお茶と和菓子つき。父が退院したら地域の会に行ってほしいと母がぼやいていたため、地域は違えど、偵察がてら行ってみる。見学にきました。と言ったものの完全に浮いた。しかも想像より大規模で50人くらいの人がいる。なにしに来たんですか?とお年寄りから強い口調で言われ、ひるむ。気配で、遠巻きに眺められていること [続きを読む]
  • 第636話
  • エンドレスポエトリーリアリティのダンスの続きのような始まり方をした。最近気になっていたこと、全てが作品の中にあった。すごいなー。??古い正解のなかに押し込めようとする力??ほんとうの自分??裸になること??性を超えること??愛を知ってみたいという感覚??今まで一番気に入っていたことが、一番でなくなったとしても、それを一番気に入っていたこと、そのものがなくなるわけではないこと??人と人がお互いに影 [続きを読む]
  • 第635話
  • なんだか気持ちが軽くなった。月の流れか、昨日のパンケーキのおかげか。夕飯は湯豆腐にしよう。歩いて2分の商店街まで、かわいい服装をして出かけてみよう。かわいい服装をする。なんて去年まではなかったもんな。わたしの内側に女性がいる。かなえてあげたい男性もいる。まわりの男性たちや、映画のなかの男性たちの表現をみていると、男性同士の表現ってよくわかんないなと思う。そんな感じでいいんだ?!と思うコミュニケーシ [続きを読む]
  • 第634話
  • 演劇の話を書いたので、十月に東京デスロックの再生、をみてきた話も書きます。10年前くらいに自殺サイトで集まった人たちのお話をモチーフにした作品の再演でした。座間の事件の前に公演で、よかったよほんと。観られてよかった。今回観た作品は、ストーリー性や脚本というようなものではなく、むしろ演者の肉体、内側から生まれる熱のみで成立させるという、やや強引であるような、時間と俳優を贅沢に使う演劇だった。お笑いだ [続きを読む]
  • 第633話
  • 異なる価値観を持ったサークルの横断的な交流!まさに、わたしが普段の生活内で興味を持って実践していることだった。たまたまだけど 笑平田オリザさんの本をみて、そうだそうだと腑に落ちることがたくさんあった。演劇も面白そう。そうだ、先月の観劇日記も書いておこう。地元に帰るときは新幹線がはやいけれど、高速バスのほうが乗り場が近いから楽な気持ちもある。本を読むにはよい時間。対話についての本を読んで、最近、言 [続きを読む]
  • 第632話
  • 夏くらいかな?浅草寺の、ほおずき市に行った日は、四万六千日分のお参りをしたことになる日だったので、先祖供養をしてもらった。http://www.senso-ji.jp/annual_event/13.html先祖供養なんて、墓参りしかしたことがなかったし、そもそも供養もなにも、先祖のことなんて考えたこともなかった。わたしは自分の家に生まれたことを恥じていたから、自分はこんな家に生まれたくなかった。と、ずっと思っていた。もしかしたら、これが [続きを読む]
  • 第631話
  • 歯根嚢胞ってわかりますか?もしかしたらそれかもしれません。差し歯の歯の根っこが怪しい、。痛みはないけれど、検索したら色々心配になってきたので、もし経験者がいたら教えていただけるとうれしいです。歯は大切だなー。来月は歯医者に行くか。とりあえず、なた豆茶を飲んでみる。今週は夜の仕事をいれなかったので、元気の気を高めて、こまかい仕事を詰めたりしようと思います。集中すき。もう冬眠の時期かな。できるだけ外 [続きを読む]
  • 第630話
  • 家族ってなんだろう。父の認知症をキッカケに、我が家も力を合わせられたらいいのだけど。映画、ぼくたちの家族を思い出した。いて座のラッキーナンバーと、ラッキーカラーのシーンが好きだった。88。黄色いジャージ、黄色いタクシー。男の人は、本音を言わなかったりもするけれど、あんなふうに、信じていたらいいのかもしれないなー。父の認知症にも寄り添って、不安をやわらげてあげたい。安心して生きていけたらいい。うちは [続きを読む]
  • 第629話
  • 小袋6袋入りの、ふんわり名人にはまっている。普段は、あまりお菓子を食べないけれど、ふんわり名人となると別だ。きなこは美味しいな。今日は今年ラス3の大仕事を終えたので、ふんわり名人と葛湯で祝杯をあげている。葛湯 笑あと残り2つ。悔いのないように、全力でいこう。燃えよう。燃えつきよう。やるぞ。今日の仕事中、あれだけ集中していたのに眠くて眠くて、集中が切れたら眠ってしまいそうで、コーヒーに頼りきった。四杯 [続きを読む]
  • 第628話
  • 逆境でニヤニヤする余裕が出てきた。今こそ腕が試されるとき。仕事のお客様で唯一、結婚はしないほうがいいとか、相手がわるいというグチを言ってくる方がいる。今、そういう話をしてくる人は、わたしの周りにはその方しかいないのだけれど、その方は内面が不安定になると、わたしを試すような発言をしてきたりもして、以前はよく飲み込まれてしまっていた。今は、そういう気持ちなんだな。と理解するだけになって、わたしにつら [続きを読む]
  • 第627話
  • 頼まれ仕事で、今日は専業主婦業をしてきた。保育園の送り迎え、洗濯、布団を干したり買い物したり。夕飯と明日のごはんの準備。あっという間に夕方になってしまった。お迎えに行かなきゃ。家事は丁寧にすると、こんなに時間がかかるのか。わたしは普段、アイロンがけをしないけれど、夫がシャツを着る人は夫の分までアイロンをかけているようだ。ひゃ〜!お迎えの帰り道に、おひさまがきれいだね!と言われて、不意に祖母を思い [続きを読む]
  • 第626話
  • わたしの部屋で目覚める。東京はいいな。楽ちん。楽ちんさを感じたとき、実家にいるだけで気をつかってしまっていた自分に気づいた。自分のエネルギー値が100だとして、気をつかうことで70使っていたら、30のなかでやりくりしないといけないから、だからいつも疲れていたのかもしれない。今70使ってまーす!ってわかればいいのに。カラオケのときに出てくる消費カロリーみたいに。わたしは受け流すことが苦手だからか?いろいろ気 [続きを読む]
  • 第625話
  • 急に、父にかわって弔辞を読むことになりました。初弔辞。長男や長男の息子など、しっかりしている感じの人が他にいるけれど、しっかりしている感じの人たちは葬儀や通夜のことで大変だったと思うので、わたしも精いっぱいの向き合いを。親戚の前で、取り繕わない自分を出せるなんて、やるしかないじゃん。愛をこめて、親戚へのオブジェクションも伝えることにした。たぶんわたしが一番、考えたり話すことが苦にならないタイプだ [続きを読む]