暮らしの中で さん プロフィール

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暮らしの中でさん: 暮らしの中で
ハンドル名暮らしの中で さん
ブログタイトル暮らしの中で
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fukasaka200
サイト紹介文ポメラニアンと共につぶやいています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供316回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2016/03/13 19:54

暮らしの中で さんのブログ記事

  • バランス
  • 自然には昼も夜もある・・・・    夜は不自由だからいやだ、と言う人がいた・・そうだろうか?この地上が昼だけだったらどうなるのだろう・・・・・      光があり・・・闇があるからこそいいのではないか・・人生にもいろいろな側面がある・・             夢だけの世界でもだめだが・・・夢のない現実は無味乾燥なものになってしまう。昼の苦労があるから、人は夜の休息や自由の時間を楽しめる。     [続きを読む]
  • 欲望??
  • 子は親にタカり、親は子にタカられるのを喜ぶ、     親孝行の三文字は今や限りなく薄くなり、子や孫に経済援助で生き甲斐を感ずる爺ちゃん婆ちゃん達・・・      ナンと増えたことかと爺っちんが嘆いちやってはいるが??ボクも爺っちやんに甘えちゃうと、爺ちゃん笑顔でお菓子を  沢山くれるんだぁ〜!で・・心配なんだメタボにならないかと?悩みのタネなんたけれど、欲望には勝てないんだよネ〜! [続きを読む]
  • 健康管理
  • あれも効くこれも効くと昨今のテレビコマシャルの多いこと!     健康に勝るものなしとはいえ、健康食の宣伝文句はみな同じで、あれ食べると身体にいい、これ飲むと病気にならないと、    まぁ〜いろいろと、次から次へと毎日あきもせずに放映しははります。でもね健康第一はボクのように早朝のジョギングが健康第一ですな〜ぁ   健康で長命願っておられる御仁は、ボクとご一緒に歩け歩けが一番!!でもね〜、電柱みると [続きを読む]
  • 心のふるさと
  • 風はおだやかで、やさしく頬をなでる・・・        空気は澄んで甘く、ふるさとに言葉はいらぬ。久しぶりに、田舎の空気を思う存分に吸った・・・・      幼いころのそのままの味、あのままのやさしさが、心をなごませてくれる。大都会と違って濁りのない空気が、   頭の中の地図を遠い過ぎ去った幼い時代に引き戻してくれる。それにしても、忘れがたい思い出を育んでくれた遊戯仲間や、     先輩方がほとん [続きを読む]
  • 野次馬合戦
  • ま〜ぁ〜なんと一極、二極、三極の巴戦とテレビ放映を観ていると、        国民不在の政策そっちのけで野次馬合戦・・・・大義のない解散に安倍晋三他党を野次る前に「カケソバ釈明」が先だろう。   公明党の山口なっちゃん街宣車の上で「カラオケ」の練習かい・・「権力欲ムキダシ」の「緑のタヌキ」の小池都知事の希望の党も、    化けの皮が剥がれ再び風が吹く気配もなく人気が落ち目かな??立憲民主党だけがヤレ [続きを読む]
  • 厄介だね
  • 夕べ遅くにご近所で、大声で諍いがありました。      何だかお隣の玄関前に車を留め置いたとかで、駐車場に入れなくて困っていた当家の旦那が、    隣へ怒鳴りこんだらしいと爺っちゃんが言ってました。駐車した息子さんが忘れ物で数分だったらしいですが、     不運な時もありますが、トントントンカラリと隣組、向こう三軒両隣り仲良く暮らすものなのにって・・・     ボクだったら画像のようなお顔でゴメン [続きを読む]
  • 老いて童心を忘れず
  • お山の大将になりかけたとき、どこからか小さな声で、      警句が耳もとでささやかれる、天の声に手を合わせる。天の声に謙虚に耳を傾けよう。足元を見つめるようにしょう。     人は弱い存在だ。少しのほめ言葉を言われて得意になる。よほど心していないと、おごりの虫が頭をもたげてくる。     年をとるとこれがまた粉飾され、装いをかえて出てくる。もぐら叩きみたいなものだ。「老いて童心を忘れず」を、   [続きを読む]
  • 支えられて
  • 人生82年の間には・・・・・・さまざまな失敗を繰り返し、多くの人に補ってもらった。      そして今日の自分がある・・・思えば長い道のりであった・・・・いや     考えようによっては、あっという間の短い期間、いずれにしてもその間、大小さまざま・・・・        どれほどの失敗を繰り返してきたことか、それを多くの方々の情けによって帳消しにし・・・      補ってもらい、今日の自分がある・・・ [続きを読む]
  • 心はま〜るく
  • 手を合わすれば      憎む心もとけてゆき離れた心も結ばれる      まるいおむすびもまるいもちも・・・・・    両手を合わせて作ったものは人の心をまるくする    両手を合わせて拝んでゆこう。つきつめて ものを思えば      みな悲しい されどこのかなしさのなかにこそ     花も咲くなれ 匂うなれ人の心も通うなれ・・・・・・ [続きを読む]
  • 色々ありましたが?
  • いま決して自民党にとって追い風ではありませんけれども今回の選挙は、   この国の将来のみならず、世界にとっても本当に大切な選挙になると、私は思っております・・・この国が本当に誇りを持てる、さして安心して暮らせる    国にするためにこれからも主人は全力で頑張っていくと思います。皆さんには色々ありながらも、いつも信じていただき、励ましていただき・・・ 心から感謝をしております。今回の選挙も主人は1日 [続きを読む]
  • 老け込むなかれ
  • 深川の富岡八幡宮の鳥居をくぐると左手に      伊能忠敬の像がある・方位磁石を仕込んだ杖を手に旅の第一歩を大きく踏み出してるその時の忠敬は55歳・・   蝦夷へと最始の測量に出た天文や測地などを本格的に学び、家督を譲って江戸に移り住んだのが50歳である・・・・現代に当てはめれば、会社を退職した後の60代なかばあたり、   新たな挑戦を開始し、70歳前後で世界に飛び出す、といった感じだろう。第二の人生で後 [続きを読む]
  • 騒がしくなってきたね?
  • 国難って大義のない選挙に500億円使って解散はするものの・・   政策のない野党の乱立に、千戴一遇のチャンスと野党批判の安倍政権!!「政党は具体的な政策をどう実現して行くかが大事だと」大見得切ってはいるものの    政権5年のアベノミクス・今だ政策の成果も上がらない大嘘つきの安倍晋三国民を誤魔化しバカにするのもいい加減にしろよと言いたい。その昔は、政界に「巨悪」や「妖怪」「裏の実力者」が君臨し・・・   [続きを読む]
  • 心に青空を
  •                      日常の生活で、私たちは、気がつかないうちに・・        小さな不平や不満を持ってしまうことがある。こうした不平や不満の感情が積み重なると、ストレスがたまり、     怒りや恨みなどにも発展していく、また、いつも・・・・「こうしなければいけない」とか「こうでなけれはならない」との    思いが強くでてくるもので、何かと問題が起こるものだ。そういう「こだ [続きを読む]
  • 命なりけり
  • 伊藤仁斎は京都の人で、生まれて初めて海を見たのが64歳の時で     あったというその海は摂津大阪の風景を前にして詠んだ歌がある。ながらへば なにはの浦の春もみつ            おもへば人は 命なりけり息災で生きてきたお陰で浪速の海も見ることができた・・と、     昔の人は行動半径が狭かった、だからこそ一つの風景に感銘も深かったのだと思い直す。日本の各地の魅力ある景観地      300ヶ所 [続きを読む]
  • 長寿の秘訣
  • 人の世は山坂多い旅の道・・・年齢の60歳に迎えがきたら・・・還暦・・60歳・・・とんでもないよと追い返せ・・古希・・70歳・・・未だまだ早いとつつぱなせ・・喜寿・・77歳・・・せくな老楽これからよ・・・傘寿・・80歳・・・なんの未だまだ役に立つ・・米寿・・88歳・・・もう少しお米を食べてから・・卒寿・・90歳・・・年齢に卒業はない筈よ・・・白寿・・99歳・・・百歳ののお祝いが済むまでは・・茶寿・・百八歳・・まだま [続きを読む]
  • 存続こそ国難だ
  • 安倍晋三が28日の臨時国会冒頭に解散を正式に発表した。     森友、加計学園疑惑でニッチもサッチも行かなくなったものだから、野党の選挙が間に合わないうちに解散し火事場泥棒よろしく・・・   議席をかすめとる算段だが、野党の電撃合流話に余裕シャクシャクの自民党議員も真っ青・・これぞアベ自爆解散と言って本人も額面蒼白だろう。新自由主義にかぶれて、若者が安心して結婚や子育ができない・・・   格差固定社 [続きを読む]
  • 大嘘に騙されるな?
  • 人づくり革命はアベのミクスの最大の勝負と人づくり革命の一環として、    「所得の低い家庭の高等教育無償化」「3-5歳児の幼児教育の無償化および、0-2歳児も低所得世帯に限って無償化」「待機児童のために2020年度までに32万人の   受け皿整備」などを打ち出したがこれも国民をバカにしているとしか思えない。安部晋三が総理に返り咲いた2012年の衆議院選でも、幼児教育の無償化を公約に掲げま   また、13年には「2017 [続きを読む]
  • 公約破りの常習犯
  • あまりにも空疎で白々しい会見だった生産性革命、人づくり革命は・・   アベのミクス最大の勝負「少子高齢化は最大の壁」とし、我が国の社会保障制を全世界型へと大きく転換するために消費税の見直しを、速やかに国民の信を問いたいと       述べた上で臨時国会で衆議院を解散すると発表した・・・・安部晋三はこの会見で増税分を借金返済から子育て支援などの社会保障に変更する・・  だから「国民の信を問うことが必 [続きを読む]
  • 大義なき解散
  • 安倍晋三が今月28日の臨時国会冒頭も視野に、衆院を解散する方針を固めたと  マスコミ各社が伝えたが、大義のかけらもない解散である・・だいたい政権は8月に改造したばかりで、安倍晋三はこの内閣は結果本位の「仕事人内閣」と命名し、    しかし、国会すら開かずの結果も何一つ残さないままわずか1ヶ月で解散・・自ら内閣改造に意味がなかったことを示しているようで呆れざるを得ない。この解散に大義がない事は、安部応援 [続きを読む]
  • 真の喜び
  • サ-ビスは義務ではない・・       心から相手に喜んでもらい・・その相手の喜びに喜びを感じる自分の姿こそ       真のサ-ビスといえるのであろう。 [続きを読む]
  • 過去最多の誕生
  • 2015年に国内で行われた体外受精によって・・・・        過去最多の5万1001人が誕生したことが・・・日本産科婦人科学会のまとめでわかった。赤ちゃん全体の19人に1人が体外受精で生まれたことになる。    治療件数も42万4151件となり、始めて40万人を超えた。国内の体外受精児は、1983年に東北大で始めて生まれて以来、       累計で48万2627人になった・・・受精卵を冷凍保存し、時期を見計らって母親の子宮 [続きを読む]
  • DNA婚活だって?
  • DNA解折会社「DNAソリュ-ションバンク」が・・・          先月から始めたDNA婚活が話題になっている。同社が運営する婚活サイト「DNACOMPASS」に会員登録し、      DNAデ−タを調べて、外の会員との相性度が測れるらしい。年収や職業、年齢といったプロフィルに加え、「「本能」が求める相手を   導いてくれるらしいが、そもそもどうやって相性を測るのだろう?DNAの採集は送付するキ [続きを読む]
  • 高齢所帯者の貧困
  • 65歳の高齢者がいる世帯の貧困率は2016年時点で27.0%・・・     1人暮らしの女性は特に深刻で2人に1人が生活保護の水準を下回る収入で暮らしている・・高齢者世帯の貧困率は上昇しておりその背景には、     立命館大の唐鎌教授は「年金受給額」の減少を指摘している。全国29万世帯を対象に所得や家計支出など調べた16年の国民生活基礎調査の   デ−タから高齢者世帯の所得を状況を分析、1人世帯の貧困率は、特に高く [続きを読む]
  • 好奇心
  • 正しいものや美しいものを求めよと言うと・・     その基準がむずかしくなるが、価値の高低に関係なく好奇心を保つことが大事だとなれば、これは明快である。     たた、好奇心を持ちつづけることは容易ではないが、世の中の出来事、自然について、人について、何事にも・・・   好奇心を抱きつづけることは若さの証明とは分かっていても、老いる年齢になれば、たいていの事は分かった気がしてきて、    好奇心を [続きを読む]
  • 自然な礼儀
  • 人間は長所も短所も欠点も持ち合わせているが、   優れた存在であることは間違いない、それが人間の本質であろう。そうであれば敬意を払い,礼を尽くして付き合っていかなければならない。相手の人格を認め敬意をを表す気持ちがあるからこそ・・・      自然な礼儀正しさ、言い換えれば、けじめが生まれる。あらゆる人間関係が円滑になり、家庭であれ、会社であれ、     「親しき仲だこそ礼儀あり」を忘れてはならな [続きを読む]