しらのゆきひと さん プロフィール

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しらのゆきひとさん: オーラスケッチ展覧会
ハンドル名しらのゆきひと さん
ブログタイトルオーラスケッチ展覧会
ブログURLhttps://ameblo.jp/shiranoyu/
サイト紹介文オーラスケッチであなたのオーラを解説します。また、修正メソッドを用いて問題を解決させていきます。
自由文あなたのオーラはあなたのガイド役。あなたのオーラが「お答え」を持っています。オーラスケッチをいたします。あなたのオーラを絵にして解説もいたします。あなたについてのオーラ相談にもお答えしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 83日(平均4.4回/週) - 参加 2016/03/15 09:17

しらのゆきひと さんのブログ記事

  • 『しあわせホルモン』の呼吸法◎〜*
  • ●このブログは『自分の右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座&ヒーリング』をお受けになる方のために解説するテキスト代わりBook〜*としてアップしているものです。 『右脳と左脳を愛し合わせる呼吸法』は、この呼吸法をすることで、真下の地面・上空のお空・左右の空間、を自分の身体の中心軸に取り込むというスタイルのもので、全身がまるで、スポンジかスポイトにようになってゆくイメージでおこないます。 全身がスポン [続きを読む]
  • 病気のご相談が増えています◎〜*
  • ●このブログは『自分の右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座&ヒーリング』をお受けになる方のために解説するテキスト代わりBook〜*としてアップしているものです。 ずっと、リーディング相談業を続けてきております。(リーディング相談についての詳しいことはこのページの一番下にホームページのバナーからお入りになると専用ページがあります) いらっしゃるご相談のの内容は、だいたい60%が「相手の気持ちを知りたい [続きを読む]
  • 自分の中で愛着トレーニング◎〜*
  • ●このブログは『自分の右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座&ヒーリング』をお受けになる方のために解説するテキスト代わりBook〜*としてアップしているものです。 自分の身体の中の「2箇所の地点を連動させて同調してゆく動作」を意識的におこなってゆきますと、自分の注意が自分の内側に向かうようになりまして、それは、自分が自分を大切にすることにつながります。 それはやがて、『他者との愛着連動』の解決にも、良 [続きを読む]
  • 大人の愛着障害について◎〜*
  • ●このブログは『自分の右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座&ヒーリング』をお受けになる方のために解説するテキスト代わりBook〜*としてアップしているものです。 愛着とは、赤ちゃんが母親から産まれて、この世に生きてゆくために、母乳を飲ませてもらう、抱っこをしてもらう、微笑みを与えられたり、見つめられたり、見つめ返したり、などをしながら作られてゆく「きずな」のことを言います。 愛着が母子の間で作られて [続きを読む]
  • 不幸は、「夫婦仲の悪さから」でした◎〜*
  • 以前、出張専門の気功ヒーリングの仕事をしていたころがありました。 なぜ出張なのかと言いますと、歩いてこちらまで来られないという理由で、こちらからお伺いしての気功ヒーリングをいたしましょうということでそのスタイルとなったわけです。 ウツ病や失恋病のような方も多くいらっしゃいました。外に出たくないから来てほしいと言われ、お伺いするのです。 その頃の広告は『病院でダメだった方への気功療法』というフレーズで [続きを読む]
  • どこでも「パワースポット」なのです◎〜*
  • よく、「食べたものが身体になる」といわれます。 それを、呼吸法でいうと、「吸ったエネルギーが身体になる」となります。 ひとくちに呼吸法といいましても、これにもいろいろとランクがありまして、ただ、身体のまわりをただよっている空気さえ吸っていれば、「吸ったエネルギーが身体になる」ための呼吸法となるわけでもないのです。 場所にもパワースポットというところがあるのと同じように、呼吸法にもそういう地点がありま [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎(その8)/エネルギーの量と質の向上を求めて〜*の巻
  • 呼吸法講座◎解説版は、(その1/メソッドのおおまかな解説)から、今回の(その8/エネルギーの量と質の向上を求めて)まで書いてまいりました。ひとまずこのシリーズは今回の8回目でシメといたします。また再び単品メニューに戻って書いてゆきますよ。 今回は、シメとして、呼吸法って、なんのためにするの? と思う方へのお答えです。 それは、自分のエネルギーの量と質の向上のためにするのですよ。 オカネが欲しくて毎日 [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎(その7)/呼吸法には「呼吸筋」が必要〜*の巻
  • 呼吸法には「呼吸筋」が必要なのです。 ごく普通に呼吸器に吸って、肺の中に外の空気が入って来たものを、ごく普通に吐く、というだけでは「呼吸法」とは言えません。それを業界用語では、凡息(ぼんそく)と呼ばれています。 呼吸法とは、呼吸の「方法」という意味ですので、必ず意識的に呼吸をすることを「法」と言っています。なーんとなくやった呼吸は、たとえ肺の奥底にまで吸えた深呼吸であったとしても、それは「呼吸法」 [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎(その6)/空間の中からエネルギーを引き出す〜*の巻
  • 『呼吸法〜*』とは、呼吸をすることで『空間』の中からエネルギー(見えないチカラ)を引き出すことであります。主役はあくまで「見えないチカラ」でありまして、呼吸法そのものの技法はそのための手段でしかありません。 『空間』の中には、イノチの微粒子と言えるものが含まれていて、金魚すくいで水の中に泳ぐ金魚をすくい上げるような、あれと同じ感じで呼吸法を用いて『空間』の中から、泳ぐイノチの微粒子をすくい上げるの [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎(その4)/両腕でつくる呼吸の輪でつながる〜*の巻
  • このブログのページの一番下には『右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法〜*』のバナーが貼られています。よく読むと、『呼吸法の講座&ヒーリング(エネルギー補給)』となっています。(バナーを するとホームページに移動できます) 呼吸法の講座ですから、呼吸をするためのテクニックをお伝えする内容とはなっておりますが、呼吸で得られる「エネルギー」そのものは、眼には見えませんし、言葉で伝えることは出来ません。 [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎(その3)/骨の間スキマぶらぶら〜*の巻
  • 全身のチカラを抜いて、柔らかくて、強いカラダになりましょう。前日に続いて「その2」です。 前日に書きました『チカラゆるゆる〜*の巻』とはまたニュアンスが違うチカラ抜きのメソッドです。今回の内容は「骨と骨の間のスキマぶらぶら〜*の巻」です。 骨の骨の間のスキマが無いことを「癒着」といいます。嫌〜な言葉ですね。 身体各部にある、200以上ある骨と骨の間が癒着状態でしたら、全身の各部は連絡を取り合えない状 [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎/チカラゆるゆる〜*の巻
  • 呼吸法講座をするときは、ほとんど『カラダのチカラ』はいりません。 だからといって、ぐんにゃりと死んだようになりなさいという意味ではありません。そのあたりはこのブログの中にたくさん書いてありますので、ご覧になっておいてください。 〜*呼吸法のときの身体の姿勢ですが、前方に向かって胸を張る、というのはしないでください。 〜*さらに、眼ヂカラを入れて正面をキッと見つめる、ということはしないでおきましょう。 [続きを読む]
  • 呼吸法講座◎メソッドの内容/おおまかな解説〜*
  • 『右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座』とは、実際にはどんなことをするのでしょうか。そのメソッドの、おおまかな解説をしてみたいと思います。 このページは、『右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法の講座』にいらっしゃる方のための解説テキスト代わりとして書いております。 呼吸法講座を始めたとしても、最初からコトバで説明を聞いて、アタマで理解して、すぐに身体で覚えられるものではありません。ですので、始めは、 [続きを読む]
  • 自分の中に棲んでいる「呼吸するカラダ」の存在〜*
  • いちおう、呼吸をする、という場合、 通常ですと、身体にあるオハナとオクチを使い、酸素を採り入れるための呼吸器を経て、 全身に、呼吸をした酸素とか空気などを循環させるわけです。酸素が循環すれば、それに乗って血液がまわり、栄養やホルモンなどが全身に巡るわけです。 呼吸には、外呼吸と内呼吸がありまして、吸ったものを肺に入れてはそのまますんなり外に吐きだしてしまうのは外呼吸で、すんなり外に出さずに更にもっと [続きを読む]
  • ぼくは呼吸法のせんせい
  • 呼吸法のせんせいをやっています。 『右脳と左脳を愛し合わせる◎呼吸法』という呼吸法です。 せんせいなのですから、呼吸法のやり方を教えたり、自分の日々の呼吸を高めたりしていることはもちろんですが、 それ以上に、「自分以外の存在にも呼吸をしてもらう」ということが、 呼吸法のせんせいのお仕事なのです。 たとえば、自分の居る「場」に呼吸をさせてあげたり、 「空間」からの呼吸をいただいて、その「空間」とひとつに [続きを読む]
  • おうちで、ゼロ磁場っ
  • パワースポットと言われるところに、ゼロ磁場という場所があります。 これは、地球は大きな磁石として見て、S極とN極があって、このふたつのチカラが合わさって拮抗しているところのことをいいます。 日本にも何カ所があるみたいで、パワーを浴びに、みなさんがツアーでやって来るようです。 ふたつのチカラが真ん中で合わさって、といっても、合わさってそこで止まってオシマイというのではなく ずーーーっと押し合っている状 [続きを読む]
  • 音楽で、深いリラックス脳になる〜♪*
  • これは完全にぼくのやり方です。 深いリラックス脳になるために、音楽を使うやり方です。 深いリラックス脳になるためのリラクセーション音楽CDって売ってますよね。アルファ波やシータ波の周波数が入っているとかいう、なんだかフニャフニャした音楽(笑) 他にも、幽体離脱用の音楽もあるようです。右耳と左耳に聞こえる周波数が微妙にズレていて、そのズレが脳の中で独特の周波数を作ることで深い催眠状態に入るみたいな。バイノ [続きを読む]
  • 内に向かって死ぬ。
  • ぼくの体験ですが、大きな病気になって救急搬送されていた途中で、ちょい臨死体験めいた感覚になったことがありまして それがなんだか面白かったのです。 もしかしてこのまま死ぬんだな、と思ったとき、そんな時でも(職業病なのか?)なぜか呼吸法なんかをやっていたわけです(意識はちゃんとあったわけですから)。 (後で知ったことですが)ぼくの脚は血栓でドロドロになってしまっていて、それが心臓と肺の中にベタベタこびり [続きを読む]
  • 「見えないチカラ」の居場所
  • 右脳と左脳を同調(愛し合わせる)させると、このふたつの「間」にスキマのようなものがあらわれ、「見えないチカラ」と呼べるものがあらわれてまいります。 「見えないチカラ」ですから、これをやっているぼく自身にも「見えない」のですが、見えないといっても、肉眼では見えないというだけで、肉眼ではない「眼」で見れば、「見える」のです。 右脳と左脳の「間」には、これまた「見えないスキマ」がありまして、深〜いリラックス [続きを読む]
  • シータ波
  • 自分の能力を引き出すためには、自分の脳波を管理できないと、ダメですね。 リラックス状態に入ったり、瞑想をしたり、ちょっと眠いねむいの時などには、 脳内からリラックスした脳波が出るといいます。アルファー波というのはご存じですよね。 アルファ波を引き出すCDなんかも売っていますし、You Tubeあたりを検索しても、出てまいります。 どうしてわざわざリラックスなんかをして脳波なんかを変えるのか?というと、 それは内 [続きを読む]
  • リラックスな脳になりましょう◎〜
  • 今回は「リラックスな脳」についてお話しします。 みなさん、「リラックス」という言葉から、どんな姿を思い浮かべますか? なんか、だらしなく、ダラ〜〜〜〜っとした自分を思い浮かべますか? 「リラックスしましょう」というと、いきなり全身に脱力感をただよわせ、 気も抜けて、チカラも抜けて、魂まで抜けて・・・、というイメージではありませんか? たしかに、ソレも「リラックス」かもしれませんが、未来の無いリラックス [続きを読む]
  • 3つが「合う」と『開いてゆく』みたいです。
  • 身体という「ひとつのもの」を、ただそのまま「ひとつのもの」として使うだけでは 統一体という状態にはなれません。 たとえば、ひとつの身体をココロとカラダに分けて、それを再び「ひとつに結ぶ」ことで、統一体となります。 その状態で誰かにエイッ!と押されても、そう簡単に動かされてグラグラとなることはありません。 これはある流派の合気道で教えている心身統一法というものです。 具体的には、「ひたいとおなかに落とし [続きを読む]
  • 生きるイノチとは、回転運動なのだ
  • 神社にゆきますと、お賽銭箱の前でおこないます合掌ですが 両てのひらを、いくら強く合わせても、必ず「間」にはスキマがあります。 実は、右半身と左半身の「間」にも、見えないスキマがありまして これはきっと(そんなに詳しくはないのですが)オナカの中で人間になるとき 左右が合わさりながら人間の身体になってきたからではないか? と思うのです。 人はみんな、おなかの中で全身を合掌させながら、育っている。 ◎〜 肉体的に [続きを読む]
  • 『右脳と左脳を愛し合わせる』の、本当の意味。
  • 『右脳と左脳を愛し合わせる』の、本当の意味についてのお話しです。 今までに何度も書いてきましたが、これは「エネルギーを自分に呼び込むため」におこなうのです。 みなさんも、神社に行くと、お賽銭箱の前でお手を合わせるでしょ? これと同じです。右脳(右半身)と左脳(左半身)を合わせるので、全身を使った合掌です。 そんなことをしてホントにエネルギーが空間からやって来るのですか? と思われるようですが、『愛し合 [続きを読む]