megyumi さん プロフィール

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megyumiさん: 周回遅れの諸々
ハンドル名megyumi さん
ブログタイトル周回遅れの諸々
ブログURLhttps://sube4.hatenadiary.jp/
サイト紹介文1990年代にオタクとしての青春を過ごした人のブログです。ラノベ、アニメ、漫画の感想等を書いてます。
自由文90年代当時のなつかしの作家や作品は勿論、あの頃を過ごしたオタクの目から見た、最近の作品で面白そうなものなのことを書いています。
特に好きな作家は秋田禎信と石川博品。心の故郷は富士見ファンタジア文庫。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/03/15 15:03

megyumi さんのブログ記事

  • 当ブログのSSL対応のお知らせ
  • 当ブログは本日をもってSSLに対応しました。実は私もこの、えすえすえる……? というやつについてはよく分かってないのですが、なんか閲覧者の方の通信がより一層安全になる技術だそうです。対応しないとgoogleさんから怒られるのです。分かり易い変更点としては、とりあえず、URLの最初がhttpからhttpsになります。はてなブログのほうが自動でリダイレクトしてくれるので、外部からリンクしてくださってる方がいても、貼り替え [続きを読む]
  • 三十代。文章系サークル、コミケ初参加、初同人誌。完売。うれしい。
  • sube4.hatenadiary.jpひと月前、夏コミの二日目にサークル参加してきました。秋田禎信というデビュー25年を数えるベテラン作家の読本を頒布。目玉は全著作レビュー。お陰様で、家から持っていった分はめでたく完売。今夏は例年以上の暑さが続き、コミケはこれ地獄なんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、開催時期はやや過ごしやすくなっていて。皆さんのおかげでなんとか生きて帰ることができました。以下、次回からのために申込みか [続きを読む]
  • 秋田禎信作品総選挙2018 結果発表
  • 7月18日から7月31日までの約2週間、twitterで「秋田禎信作品総選挙」を開催しました。企画アカウントはakita_election。現時点までに商業媒体で発表されている秋田作品32作の中から好きな ものを選んで、ハッシュタグ「#秋田禎信作品総選挙」をつけて投稿し、推し作品をぶつけ合おう、というものです。一人五作品まで投票可。sube4.hatenadiary.jptogetter.com最終的には投票者数83名、有効得票数358票とたくさんの方にご参加いた [続きを読む]
  • 「秋田禎信1992-2018」訂正と注釈
  • 8月11日、夏コミ二日目で頒布した「秋田禎信1992-2018」の訂正と注釈です。注釈の方はwebサイトを参照することが多かったので、誌面に載せるのではなくブログに書く形にしてみましたが……ここに来て、最大のミスを発見。頒布したものをお持ちの方は確認していただきたいんですが……この記事のurlはhttp://sube4.hatenadiary.jp/entry/C94_notesで、新刊に記載したのはhttp://sube4.hatenadiary.jp/C94_notes。「/entry/」が抜け [続きを読む]
  • 「秋田禎信作品総選挙2018」を開催します
  • 「魔術士オーフェン」再アニメ化! 以前のアニメから、実に約20年が経過しました。この間も原作者・秋田禎信は「オーフェン」新シリーズ含め様々な作品を生み出し続けています。ですが、なにせ20年経ってるとあって一度読んだけど既に忘れてる、知らない内に出てたって作品も多いんじゃないでしょうか。そこで、秋田作品の中から皆さんの推しをうかがう「秋田禎信作品総選挙2018」を開催したいと思います。ひとつ火の粉の雪の中 ( [続きを読む]
  • 秋田禎信インタビュー・対談等全リスト
  • 以下の表はインタビュー、対談等秋田禎信の発言ソースを集めたです。「ザ・スニーカー」に連載中は毎号載っていた近況報告などのようなものはキリがないので省いています。往時の「ドラマガ」の近況報告的な奴はそもそもあれ担当編集者によるものらしいのでスルー。太字のものは現在筆者が未確認のもの。他にも、ここに掲載されていないものや間違いがあればご指摘いただけるとうれしいです。可能性が高そうなのはアニメージュ、ニ [続きを読む]
  • ゆりキャンの行間と斉藤恵那と後方彼女ヅラ
  • アニメ「ゆるキャン」が放映終了してもう2ヶ月以上経つ。今更だけれど、予想を超える素晴らしい最終回だった。いや、ほんとよかった。sube4.hatenadiary.jpsube4.hatenadiary.jp 本題とはあんまり関係ないアニメ最終回の話 この作品はみんなでやるキャンプもソロのキャンプもどちらも肯定するもので。原作ではクリキャンの後、正月にソロキャンを敢行したリンちゃんが「やっぱりソロキャンも好きだ、私」と吐露するシーンが [続きを読む]
  • 好きな作家とそのファンと好きな作家のフォロワーの関係
  • オタクを多少なりとも長くやってると、昔から好きだった作家に影響されたデビューした作家に遭遇することがある。最近では好きな作家のフォロワーのそのまたフォロワー、なんてのも珍しくなくなってきた。秋田禎信の読者である私にとっては、「サクラダリセット」「いなくなれ、群青」の河野裕先生なんかはフォロワーの代表格である。「エンジェル・ハウリング」が好きで「サクラダリセット」のイラストを椎名優先生にお願いしたり [続きを読む]
  • Vtuber響木アオトークライブ「みんなと語りあいたい」レポート
  • 前回のライブのレポは、物販売り切れてたチェキできた人羨ましい俺もアオちゃんとチェキ撮りたいコールも今度は完全にしていきたいし2ndライブはよ! という魂の叫びで終わった。sube4.hatenadiary.jpでも、まさか一ヶ月もしない内にその機会が訪れるとは思わなかったよね。今回の開催告知は1stライブ(4月21日)の余韻冷めやらぬ4月28日。詳細発表とチケット予約開始は5月9日。で、イベントは5月14日(月)開催! ほんと、Vtube [続きを読む]
  • 桂正和「電影少女」が性の目覚めでした
  • 80年代後半〜90年代前半に小学生だった私は、「週刊少年ジャンプ」に対してちょっと大人向けというイメージを持ってた。不良物の「ろくでなしBLUES」、不気味な絵柄の「ジョジョ」、サスペンスホラーの「アウターゾーン」……。いずれも、まだ自分には早いような気がして、ドキドキしながらページをめくるか、怖くて読み飛ばしたりしてた。それ以外にも「幽遊白書」とか「スラムダンク」とか大メジャーな作品でも、一つ上の男を感 [続きを読む]