すずき さん プロフィール

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すずきさん: ちゃんとやれ!
ハンドル名すずき さん
ブログタイトルちゃんとやれ!
ブログURLhttp://hatena.aco-gale.com
サイト紹介文僕の思いをぶつける場。真剣勝負。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供397回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2016/03/18 19:19

すずき さんのブログ記事

  • 予定を決めてくれる友人がいるから、予定の調整ができる
  • 「遊びにおいでよ」そうやって誘われたことは何度もある。ただ、遊びに行った記憶はほとんどない。遊びに行くには、何かしら理由やタイミングが欲しい。「いつでもいいから」は、「いつでもよくない」のだ。幸いなことに、色々と誘ってくれる友人がいる。ふわっとした誘いではなく、○月○日!!と声を掛けてくれるので、自分の中でYES、NOと言いやすい。軽井沢にキャンプに行ったときも、美味しい焼き肉を食べに行ったとき [続きを読む]
  • 皿洗いが苦手なのは、「使う」と「洗う」のバランスが違うから
  • こんにちは、スズキです。家事をする中で、一番上手くいかないのが皿洗い。皿洗いだけが、いつも負担になってしまいます。どうして皿洗いが負担になるんだろう、洗濯や掃除や料理はそんなことないのに。悩んでいたところ、自分の中で答えが出たわけです。それは、入り口と出口のバランスが違うということ。つまり、「使う」と「洗う」のバランスが違うからです。皿洗いの手順まず、皿洗いの手順について、明確にしておきます [続きを読む]
  • 本音で話せと言われて、本音が何か分からなくなった
  • 本音で話せと言われた。本音と建て前がハッキリしすぎているらしい。もっとぶっちゃけていいんじゃない??と。問題は、「本音」とは何か。ということ。全部思ったことをさらけ出すのか、とはいえ社会性も大事だし。と考えたら、今の自分がやっている色々が、ちょうど本音なのではないか。包み隠さずいうことも本音、嫌われたくないという気持ちも本音。いろんな本音がぶつかり合って、ふわっとした意見になるのだろう。自 [続きを読む]
  • 絶好調レベルが下がってきたから、打算的に徳を積む
  • こんにちは、スズキです。僕には打算的に貯めているポイント(=アマテラスポイント仮称)があります。偽善者にでもなれば、神様が優しくしてくれるというものです。もうちょっとだけ親切にしてみよう、もうちょっとだけ誰かをたててみよう、もうちょっとだけ我慢してみよう。というときに、自動的に貯まります。それと引き換えに、絶好調な日々がやってくるわけですが。ここ最近、絶好調さが15%引きくらいの印象です。あまり絶 [続きを読む]
  • 人のやる気を削ぐ人とは付き合わないようにしたい
  • 「言い方ってものがあるじゃん。」何度となく、僕が注意されてきたことだ。自分が注意されても、なかなか気付かない。が、言い方ってあるんだなぁと気付く出来事があったのは、自分が何かを言われたとき。そこまで言わなくてもいいのに、そんな言い方をしなくてもいいのに。と思うことがあった。そういう人がいる界隈には近づかないようにしようと思う。相手を変えるのは難しいからこそ、自分がどこかに行けばいいと思う。 [続きを読む]
  • 「バールのようなもの」と「妾のようなもの」の違い
  • こんにちは、スズキです。立川志の輔の落語で「バールのようなもの」というのがあります。バールのようなもの、妾のようなもの、それぞれが「ような」という単語で盛り上がるのですが。日々、日本語を使って生きていますが、「ような」について、詳しく説明できる自信がありませんでした。頭の中では、なんとなく分かるけれど、何がどう違うのか。それを教えてくれたのは辞書にあったんですね。gooの国語辞書で調べてみまし [続きを読む]
  • バス停での30分、久しぶりに足を止めることができた
  • 駅から歩いて15分のところに、取引先の事務所がある。その2つ手前の駅からは、事務所の目の前に停まるバスが出ている。深く考えず、Yahooの乗り換え案内で調べたところ、次の電車に乗れば、ちょうどいいタイミングでバスが来るとの表示が。今回は、2つ手前の駅で電車を降り、バスに乗ることにした。定刻通り電車は到着しバス停に。バス停の看板を見ると、バスが出発するのは30分後。あぁしまった、乗り換え時間をちゃんとチェ [続きを読む]
  • ビジョンを共有することで、新しいヒントがやってくる
  • こんにちは、スズキです。今日は、WordPressの勉強会に参加してきました。その中での大きな気づきは「ビジョンを共有すること」勉強会のビジョンではなく、自分自身のビジョンです。WordPressの勉強会には、企業のウェブ担当者やデザイナーさんだけでなく、趣味でウェブ制作をしている人、独立してフリーランスのウェブディレクターやエンジニアも集まっています。その中で、「こんな商品を売り出して、ビジネスにしたいです」 [続きを読む]
  • それは、気を遣っていないのか、ものすごく気遣いが上手いのか
  • こんにちは、スズキです。今年で33歳です。年下の仲間もうんと増えてきました。18歳の人とも知り合うことができました。すごく心地よく過ごせる仲間がいます。ゴハンを食べたり、遊びに行ったり、勉強したり。年齢差を感じないくらい、ナチュラルに迎えてくれる仲間がたくさんいます。本当に気を遣わなくていいと思っているんですが。僕が心地よく過ごせるのは、気を遣われないくらいのちょうどいい存在なのか。それとも、僕 [続きを読む]
  • 純粋に楽しめる人が羨ましい
  • どうしてか、色々と考えてしまう。妄想して、思いを巡らせることが好きだからしょうがないのだけど。同じ場所にいる仲間が、楽しんでいる姿をみていると、羨ましく思ってしまう。僕がそちら側に行けるのは、いつになるのだろう。半分は職業病なのかもしれない。半分は自分の中の壁のせいだろう。飛び込んでいく勇気がなかったり、斜に構えるしまったり。何も考えずに、どーんと飛び込める人のことが本当に羨ましい。どこか [続きを読む]
  • 難しいことを考えないで、動き続けてみること
  • 遠回りかもしれない、成長スピードは遅いかもしれない。自己流でうまくいかないかもしれない。それらを全部ひっくるめても、自分の好きなようにやりたいときがある。明確な結果を追いかけないときもあれば、いつもの3倍のリソースを割くときも。自分自身に正直になることは、ブレをなくすことなのかもしれない。身体の中から聞こえる声、もう少し冷静に落ち着いて、対話してみてはどうだろうか。あまり周りからの影響をうけ [続きを読む]
  • マイナス思考になった9月、悪いものに引っ張られていた
  • 自分の感覚が原因なのか分からない。ただただ悪いものばかりが目についた。9月は本当にひどかった。ずっとモヤモヤして、ずっとイライラしていた。価値観の近い、レベルの違い。居心地がいい人、そうでない人。居心地がいい場所、そうでない場所。とにかくバランスをとるのが難しかった。10月はどうなることやら。絶好調を極めていこうと、仲間内で集まったものの皆が考えているレベル感が違う。圧倒的に足りないのだ。準 [続きを読む]
  • やめる決断と、続ける努力
  • やめる決断続ける努力どちらも大事な要素だが、相反している要素。気分が乗らない、うまくいかない、できない。そんなときはさっさとやめればいい。かといって、やめてばかりいると、信頼が無くなってくることも。なぜなら「〇〇をやる」と公言している場合、その意志や約束を破ることになってしまうから。だからこそ「続けること」そのものが、評価につながることもある。続けているだけで、実はすごいことなのだ。脳神経 [続きを読む]
  • できないことを「やらない」という決断
  • できないことに直面したとき。・なんとかしてやる・やらない結論としてはこの2択だ。なんとかしてやることは重要だが、無理ならさっさと諦める、やめることも大事。自分自身でできないなら、やめてしまおうという話です。結局のところ、〇〇ができるレベルに達していないあなたは、サポートをしてもらったところで、あなた以上にはなれない。どこかにしわ寄せがあり、誰かが被害に遭う。そうであれば、潔くやめてしまう [続きを読む]
  • 圧倒的に段取り不足
  • どうしてか不思議なくらいに段取り不足のプロジェクトがある。プロジェクトリーダーは頑張っているけど空回り。納期が迫っているのに、感触がいまいちすぎる。一番の原因は仕事を振れないこと。振っているけど、気になって気になってしょうがないのだろう。指示の粒度が細かいし、チェックも細かい。自分でやるのと同じくらいに細かい。何度も顔を合わせてきたメンバーなのに。思い切って仕事を振らないと、進んでいかない。 [続きを読む]
  • できないことは誰かに頼む
  • 得手不得手があるのだから、全部自分でやる必要はない。「外注」という手を使おう。それはビジネスだけの話ではなく、家事も外注したらいい。自分が得意なことや好きなコト、伸ばしやすいものでお金を稼いだらいい。お金がスキルの橋渡しをしてくれるので、欲しいものが手に入るのだ。だから自分ができることを、たっぷりやればいい。そのスキルが欲しい人は、世の中にたくさんいるから。1から10まで全部やるのはナンセンスだ [続きを読む]
  • 「やれ」という一言に尽きる
  • ここ1週間、色々な方にアドバイスを頂いた。総じて教えてくれることは「やれ」ということ。自分で経験してみなきゃ分からない、やってみなきゃわからない。こなすだけのパワーや、高いハードルへのプレッシャー。それを感じることができるのは、やってきた人だけだと。やらない言い訳を考える暇があったら、少しでもやる。やれるポテンシャルがあるなら、それを続ける努力をする。誰もが同じようにアドバイスをくれた。そ [続きを読む]
  • 火を付けられて、燃えだすまで
  • 本を読んで、セミナーに行って、ニュースを見て。自分の中に火が付くことがある。「オレでもできる」「やってやろうじゃないか」その火をどれだけの間、灯し続けられるのか。どれだけいいものに触れて、感じて、気持ちが盛り上がっても、それを継続させられなければ全く意味がない。あるコンテンツで自分の中に火が付くように、残念なコンテンツに触れると火は消える。なんでこんなことをやっているんだろう、まぁいいや。と。 [続きを読む]
  • 付き合う仲間に思考を引っ張られる良さと悪いさ
  • 付き合う仲間によって思考や感覚が大きく引っ張られる。学生、社会人、若者、老人、男、女、金持ち、庶民などなど思いもしないところから、思いもしないようなパスが出てくることもある。新しい仲間や新しいカテゴリーは新鮮だ。新鮮さが、新鮮と感じなくなることがある。どっぷり浸かってしまったからだろう。その時に2つの選択ができる。もっとどっぷり浸かる新しいところへ移動するどちらが正しい、間違っているではない [続きを読む]
  • 期日に追われるのは「段取り不足」か「自制心の無さ」か
  • やべぇ、納品がギリギリじゃん。となる人は意外と多い。〇〇日まで、と言われたときに、いつまでにやりきるのか。分かりやすく言えば、夏休みの宿題は、さっさとやってしまうのか、ギリギリに急いでやるのか。ギリギリだけど順調な人もいるが、ギリギリで慌てふためいている人は、次のどちらかだ。「段取り不足」か「自制心の無さ」段取り不足は、作業工数が見積れない人。もしくは、他の調整ごとをうまくできない人。3時 [続きを読む]