31051 さん プロフィール

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31051さん: イチから始める家探し
ハンドル名31051 さん
ブログタイトルイチから始める家探し
ブログURLhttp://www.iesagashi.info/
サイト紹介文街選びから物件選びまで、イチからはじめる家探し奮戦記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/03/18 19:47

31051 さんのブログ記事

  • 綱島駅周辺/再開発で坪単価約40%上昇。
  • 新築マンション業界で導入シェア9割のマーケティングシステム“サマリネットシリーズ”を提供する株式会社マーキュリーは、近年再開発が進んでいる東急東横線・綱島駅の新築分譲マンション相場を調査しレポートにまとめました。全国的に見ても希少な新駅の開業工事が進んでいる東急東横線・綱島駅の周辺では、現在2つの再開発プロジェクトが進められています。一つは、東横線・相鉄線直通の新駅『新綱島駅(仮称)』の開業に伴う、東 [続きを読む]
  • 防災意識向上に取り組むマンション増加中!先進事例をご紹介
  • 都心のマンションでは、居住者の自助・共助を促すためにどのような取り組みがなされているのか、独自調査した住民の防災への意識とともに、マンションに必要な防災スキルをご紹介します。マンションの消防・防災訓練には過半数の住民が不参加都心マンション居住者を対象に消防・防災訓練の参加率を調査したところ、「ほぼ参加+どちらかというと参加が多い」と答えた人は26%と4人に1人だったことに対して、「どちらかというと不参 [続きを読む]
  • 男女で大きな違いが!?「デートで行きたい街ランキング」を発表!
  • 株式会社リクルート住まいカンパニーでは、関東(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「みんなが選んだ住みたい街ランキング2018関東版 番外編〜街のイメージ〜」を集計しました。[関東]デートで行きたい街(駅)ランキング男女を合わせたランキング1位は「住みたい街ランキング2018」でも1位になった「横浜」。一方、「住みたい街ランキング2018」では43位だった [続きを読む]
  • 消費増税に伴う新築マンション需給動向発表
  • 新築マンション業界で導入シェア9割のマーケティングシステム“サマリネットシリーズ”を提供する株式会社マーキュリーは、10%への消費増税を2019年10月に控えた今、前回2014年の消費増税時にマンション市場にどのような影響があったのかを調査し、需給動向としてまとめました。不動産価格の上昇、下落要因。一般的に不動産価格が下がるタイミングが“不動産の買い時”だと言われています。最近では、不動産購入はオリンピック後 [続きを読む]
  • 竣工年×エリア「値上がりランキング」発表
  • 新築マンション業界で導入シェア9割を誇るマーケティングシステム“サマリネットシリーズ”を提供する株式会社マーキュリーは、運営するマンション情報サイト“マンションバリュー”に掲載している約3万棟のマンションの騰落率を各部屋毎に算出しました。そこで、今回は算出した騰落率を分析し、現在の中古市場において新築時よりも値上がりしているマンションはどのようなマンションなのかをランキングとして発表致します。■値上 [続きを読む]
  • 2017年中古マンション流通動向発表
  • 新築マンション業界で導入シェア9割のマーケティングシステム“サマリネットシリーズ”を提供する株式会社マーキュリーは、2017年に中古流通した分譲マンションについて、築年別の流通量と間取り別の平均価格をグラフにまとめました。■築年数が経過しても高値を維持。東京23区の築年数別の価格は、平均して2LDKが3LDKを上回り、築9年(2008年竣工)・築14年(2003年竣工)では2LDKが8,000万弱と、築1年に次ぐ高値となりました。一般的 [続きを読む]
  • 中古マンションが「得」な駅ランキング
  • 新築マンションが高騰するなか、地域によって中古マンションとの価格差にばらつきがあるようです。言い換えると、”新築は高いけど中古は割安なエリア”があるということです。AERA10月22日号で特集が組まれていたので紹介します。乖離率トップは元町・中華街駅エリア元町・中華街駅といえば、東横線直通になったことで人気になった駅です。ファミリータイプの新築マンションの平均は1億円を超えるようですが、築10年の中古マンシ [続きを読む]
  • 『住宅購入・建築検討者』調査(2017年度)
  • 株式会社リクルート住まいカンパニーは、「『住宅購入・建築検討者』調査」を行いました。この調査は、住宅の購入・建築を検討している人を対象に、検討にあたっての予算や頭金の状況、検討する物件の種別、検討にあたって重視する条件などを把握することを目的とした調査です。◆調査トピックス◆●過去3カ月以内に住宅購入検討のための行動を行った人の割合は、全体の8.2%。●一戸建て派は66.2%と調査開始以来最高。マンション [続きを読む]