春日サンサン塾 塾長 さん プロフィール

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春日サンサン塾 塾長さん: 春日サンサン塾 塾長ブログ
ハンドル名春日サンサン塾 塾長 さん
ブログタイトル春日サンサン塾 塾長ブログ
ブログURLhttp://www.kasugasansanjuku.jp/
サイト紹介文☆最新教育情報、勉強法、留学、塾運営、子どもの気づき、教育心理学、より輝けるあなたへのヒント☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/03/18 23:58

春日サンサン塾 塾長 さんのブログ記事

  • 元偏差値35の東大生が教える「残念な勉強法」より
  • 「白紙に再現」できなければ知らないのと同じ(元偏差値35の東大生が教える「残念な勉強法」より) 僕はいま、アルバイトで家庭教師をしているのですが、「成績が上がらない」という生徒にこういう質問を投げかけています。 「じゃあ、今日勉強したことを、何も見ないで具体的にこの白い紙に書いてみて?」 そうすると、約半数の生徒が、ほとんど何も書けない。暗記した単語、勉強した [続きを読む]
  • 親子間の最高のコミュニケーションとは?
  • ズバリ!! 読み聞かせです!! これは 読み手、聞き手 どちらにも 効果があるんです!! 2008年5月6日のインターネット上の産経ニュースの記事によると 読み聞かせ中の脳の働きを調べる実験が日本大学大学院総合科学研究科の泰羅雅登教授を中心とする研究チームによって行われました。 この実験によって、初めて読み聞かせの効果が科学的に実証されました。 [続きを読む]
  • 幼児教育に力を入れないと結果的に損をする?
  • mamariより 「子供が小さい頃にゲームをさせるのは悪影響?」 「教育にはいつ投資するのが正しいの?」 「子供にご褒美をあげるのって良いの?」 一体どんな教育が、我が子にとって「良い」のだろう…と悩むことも多いのではないでしょうか。 文部科学省の調査によると、 家計が大学卒業までに負担する平均的な教育費は、 幼稚園から大学まで全てで、国公立の場合でも約1,000万 [続きを読む]
  • 勉強がなかなか習慣化できなくて困っている君へ?
  • まったくうちの子は、、、 勉強しないんですよ、、、 なんでしないんですかね、、、 なんでできないんですかね、、、 親にしてみれば頭痛の種ですよーーーって 本人からしてみれば わたしだって、僕だって、、、 苦しいよー!! ただ単にサボってるわけじゃないしーー やろうとはしてるんだけど なかなか、、、。 っていう状況を [続きを読む]
  • 誰だって
  • 誰だって ほんとうにいいことをしたら いちばん幸せなんだねえ。(宮沢賢治 作家) 人間は、他者のためになることをしたとき、とても幸福で 充実した気持ちになるものだ。 脳内のある部分が反応するという。 自分が幸せに感じるとある部分が反応し また 他者のためになにかしたときにも、そのある部分が反応するらしい。 つまりは 人のためにしてあげることは自分 [続きを読む]
  • 恋に狂うとは
  • 恋に狂うとは 言葉が重複している。 恋とはすでに狂気なのだ。 (ハインリヒ・ハイネ ドイツの詩人) 人は恋をすると冷静さを失い、 日ごろの自分からは想像もできないような言動をとることもある。 思春期に少年から大人に変わる。 好きな人は誰だの、恋だの、愛だの 仲間内で盛り上がることもあるだろう。 大事なことである。 それと同時に なに [続きを読む]
  • 丸うならねば
  • 丸うならねば思う事は 遂げられまじ。 (樋口一葉 小説家) やり遂げたいことがあるならば、ただ押し通すのではなく 柔軟な心で臨機応変に進めるのがよい。 人間関係も丸く 角が立たない そんな関係がちょうどいい。 〇(丸)って ご縁が 巡り巡って くるような形をしている ご縁も 循環 していって また新たなご縁を 運んでくれる [続きを読む]
  • 天が癒すこと
  • 天が癒すことの出来ない悲しみは 地上にはありえない。 (トーマス・モア イギリスの法律家) 心の中がどんなに大きな悲しみで あふれていようとも 時間が経過すれば 必ず癒される。 それを信じて、 今は耐えよう。 時間が 時が 解決してくれることが 多々あります。 今、どんなに苦しくても 決して投げ出さず さきざきの ゆったり [続きを読む]
  • 三度炊く飯
  • 三度炊く飯さえ固し柔らかし 思うままにはならぬ世の中。 (北大路魯山人 芸術家) 毎日作る料理でも、期待通りの味に仕上がらない。 人生は、思う通りにならないもの。 割り切って楽に生きよう。 諦観の美学。 諦観とは本質をはっきりと見極めること、事態を察して諦めること。 悩みから解放されるためには、執着から離れること、要するに「諦めること」が必要。 断 [続きを読む]
  • 笑顔
  • 笑顔は一ドルの元手もいらず 百万の価値を生み出す。 (デール・カーネギー アメリカの作家、啓蒙家) 笑顔は好感度が高く、しかも費用はかからない。 鏡に向かって、笑顔の練習をしてみよう。 満面の笑み ひかえめなほほ笑み 大声を出して笑った声 声にならない声 いずれにしても 笑顔ひとつでその場を和やかにしてしまうのが 笑顔なんだろう。 [続きを読む]
  • やってみて
  • やってみて 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ。 (山本五十六) 相手のモチベーションを上げ、人を動かそう。 自分が手本を見せ、適切な指示をして、誉め言葉をかけること。 子どもをもつお父さん、お母さん!! ①やってみて ②言って聞かせて ③させてみて ④褒めてやる どこの段階でつまずいてますか? [続きを読む]
  • より良い方法
  • よりよい方法というものは、 常に存在するものである。 (トーマス・アルバ・エジソン) 日ごろから、よりよい方法がないかを考え続けることが大切だ。 幸福のデータ。 ものごとをどのように解釈するかどうかで その人が人生を幸福と感じるかどうかが変わってくる。 解釈力。プラスに。 絶対に方法はある。 [続きを読む]
  • 人の一生
  • 人の一生は重荷を負うて 遠き道を行くがごとし。 急ぐべからず。(徳川家康) 誰もが、悩みや苦しみを背負って生きている。 この言葉のあとに「不自由を常と思えば不足なし」と続く。 急がば回れ。 地道に、着実に、一歩ずつ。 悩みや苦しみを背負って生きていける覚悟はあるか。 常に感謝の気持ちと謙遜のこころをもって 誠実に生きていきましょう。 その姿 [続きを読む]
  • カンとは
  • カンとは 頭のはたらきではなく 不断の練習の結果 生まれるものだ。 (中村寅吉 プロゴルファー) 日々、練習を重ねていくうちに、ひらめきが生まれるようになる。 努力の大切さを説いた言葉。 英語を例にとってみると 最初、中学1年生だった子(発音もスペルもわからない) が中学2年、3年に上がるにつれて 見たこともない英単語に出くわしたとき [続きを読む]
  • 憎しみは
  • 憎しみは、その心を抱く者の上に返ってくる。(ベートーヴェン ドイツの作曲家) 憎しみという感情にさいなまれると、憎しむ自分自身がいやな気持になる。 憎しみは自分をも傷つける。 高校時代、一度だけ後悔して それ以来やっていないことがある。 それは、人にお金を貸すということだ。 相手が本当に困っていたので、つい貸してしまったのだが 彼は返そうともしない。 [続きを読む]
  • 難問は,,,
  • 難問は分割せよ。(ルネ・デカルト フランスの哲学者) 大仕事でも、小分けにすれば意欲的に取り組むことができる。 小分けの発想 は大事かもしれません。 勉強の成果=勉強の仕方×勉強する時間×興味関心 [続きを読む]
  • さらにやれば、、、
  • さらにやれば、さらにできる。 ウイリアム・ハズリット(イギリスの評論家) やるべきことに関する心構え。 妥協せずやれば、予想以上の力が出るものである。 けっこう、この考え方好きだな。飽くなき向上心。まだできる、もっとできる。 [続きを読む]
  • 明日ありと思う心
  • 明日ありと思ふ心のあだ桜 夜半(よわ)に嵐の吹かぬものかは 親鸞(浄土真宗)の開祖。 明日に花見を予定していても、嵐のため桜が一晩で散ることもある。 同じように、今日やるべきことを明日に伸ばせばよいなどと思ってはならない。 状況は絶えず変化しているということを伝えたかったんですね。 [続きを読む]
  • 青春の
  • 青春の夢に忠実であれ。 (フリードリヒ・フォン・シラー、ドイツの詩人) 若い時の夢や志を持ち続け、努力しよう。粘り強く、継続した者にしか見られない景色が、きっと現れるはずだ。 今生きている日々のこの瞬間瞬間に、 めまぐるしく変化していく一瞬一瞬に 対応していくと 大きな幹が崩れかけることがある。 しかし、踏みとどまって 今一度、自分の土台を見つめなお [続きを読む]
  • 怒りの静まるとき
  • 怒りの静まるとき 後悔がやってくる。ソフォクレス(古代ギリシャの劇作家) 怒りにかられて行動に移すと、怒りが静まるとともに後悔することになるので要注意。 一方で冷静であろうとすることが大切なのかもしれませんね。 [続きを読む]
  • 忙しすぎるときこそが
  • 忙しすぎるときこそが、 休むべきときである。(シドニー・J・ハリス、アメリカのジャーナリスト) 多忙であればあるほど、休むべきである。 そのほうが心身に余裕が生まれ、かえって効率があがる。 ダラダラせず、休むときは休む!! メリハリ!! [続きを読む]
  • 正しく見るためには
  • 正しく見るためには二度見よ。 美しく見るためには一度しか見るな。 アンリ・フレデリック・アミエル(スイスの思想家) のお言葉。 物事を正しくとらえるためには、念入りに眺めることが必要。 正しくないもの、美しくないものをあえて見ない方が幸せな場合もありますよね。 [続きを読む]
  • 初恋は、
  • 初恋は、これが最後の恋だと思うし、 最後の恋は、これこそ初恋だと思うもの。 トーベヤンソン(フィンランドの画家、作家)のお言葉です。 初恋では、この恋がいつか終わるなどは考えられない。 経験を重ねると、今までの恋は本当の恋ではなかったと思う。 恋をするといいですよ。 没頭する、熱中することにほかなりませんから。 没頭力って大事で、若いうちから没頭力を養 [続きを読む]