フィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違う さん プロフィール

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フィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違うさん: フィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違う
ハンドル名フィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違う さん
ブログタイトルフィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違う
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/aninipot
サイト紹介文遣って見なければ解らない南国の果物栽培。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/03/19 09:31

フィリピン田舎暮らしは都会のマニラとはチョット違う さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • フィリピンの田舎暮らしはこんな処で
  • フィリピン田舎暮らしも今年で14年目に入りました。年々物価も上がり日本より住みずらく成って来た感じです。そんなフィリピン田舎暮らしですが我が家はマニラから陸路555kmも離れた田舎の町です。生活は不便でも広い敷地と家の周りでは手つかず自然が沢山残って居ます。今回はそんな我が家の庭の風景と私の足代わりのトライそして家の近くの海を投稿させて頂きました。我が住まいはルソン島南部のビーコル地方の一角のALBAY州で庭 [続きを読む]
  • 今年は我が家はジャックフルーツが豊作だ
  • フィリピン田舎暮らしも早13年目に成りました。60のハードルを超えた機会に人生を見つめ直そうと思ってフィリピンに移り住みました。借家住まいからスタートし今の土地を購入しましたが家を建てる前に数度の水害に遭い買った土地は近くの川の氾濫で土地を流される試練のスタートでした。土地は2007年と2008年は二度の水害を乗り越えて現在が有りますが土地のハイウェーに面したカ所20mを道路より70cm高い石塁を構築し川が氾濫した [続きを読む]
  • 今は夏日の当地今日はランカの袋掛けを遣りました。
  • 我の住むルソン島の南部ビーコルは今が夏の季節です。我が庭に実るジャックフルーツも実を大きく実らせて居ます。数カ月前までは親指台だった実が今ではフットボールより一回り大きく成っています。今日は袋掛けの終わって無い実に害虫から実を守るために米袋掛けを致しました。実は大きく成るに間にショウジョバエと言う蜂の仲間に実に卵を産み付けられて仕舞うからです。何しても少しでも横着をすると育った実が食べられなく成っ [続きを読む]
  • 我家のランカは・・・(親指台だった実は3カ月も過ぎると)
  • 我が庭に育ったランカは今年で丸8年に成ります。このランカは種植えから育ちの早い木では4年で実を付ける事が有ります。我が家のランカは2012年から実りを迎え毎年200kgを超える実が採れました。でも、台風メッカの当地 2014年7月に当地を襲った台風で殆どの木が折られ残った木も翌年には実を付けてくれませんでした。しかし自然の再生力は幹を折られた木から新しく枝が生え揃い見事に今年は最盛期の時の様に実を付けて居ます。今 [続きを読む]
  • 今の季節はジャックフルーツの実の生る時期"
  • 夏の季節に入った当地ルソン島南部の当地は太平洋に面して一年を通して強い陽ざしが射します。そんな陽気を好むジャックフルーツは今が実が育つ真っ盛りです。庭に植えたクローバーが黄色い花をつけての盛りです。我家には庭の塀に沿ってジャックフルーツの木が育って居ます。今の時期はソフトボール台に育った実には袋を掛け害虫から実を守ります。袋を掛ける時に実を大きく育てるために間引きを致します。大きく育った実はラクビ [続きを読む]
  • 我が家では今の時期はランカの実が次ぎつぎと生ります。
  • 雨季開けが終わった3月の中旬我庭のアッチコッチに有るランカの木は新たな実を付け始めました。2月の終わり頃に実が顔出したのは結構大きく育ち今ではフットボールサイズに育ってます。勿論、害虫に実を荒らされない内に米袋を架けています。我が家の庭に育つランカは実が熟す最盛期は5月末から7月に掛けてに成ります。そんなランカの実は30個ほど袋を架け収穫時期を待ちます。今はそんなランカの実の間引きと袋掛けの作業が有りま [続きを読む]
  • 素人でもこんなジャックフルーツの栽培が出来る。
  • 我が住むルソン島南部は目立つ産業も無く田園風景が似合うそんな場所です。そんな田舎ですが敷地が300坪を越すと庭掃除や芝刈り樹木の手入れなど毎日身体を持て余す事は有りません。そんな暮らしの中で南国の果物ジャックフルーツ栽培が私の一番の楽しみになって居ます。当地の気候は雨季の季節を除き気温は30℃前後のでシャツ1枚で過ごせる陽気です。そんな気温に適したジャックフルーツは1年を通して実を付けます。果物栽培は素 [続きを読む]
  • 素人のパイナップ&グヤバノ自家栽培だよ。
  • 2008年に川砂で埋めた土地も数年が経つと自然の実りが約束されます。食べた種を埋めて1年位で実が生るパパイア。苗木を植えて2年もすれば生るバナナ。食べたパイナップルの蔕を植え実が生るパイナップル。これ等の南国の果物は育ちの早さで根づき具合などが目で判ります。素人が簡単に育てられる果物なんですね。今回は素人の私が庭に植え収穫出来た果物を紹介します。写真はパイナップル(タガログ語名PINYA)の花芽です。蔕を植え2 [続きを読む]
  • 荒れた土地でも南国の果物は育つ自家栽培へのスタート
  • 前回のブログは台風や雨期明けの大雨で何度も自然から過酷な試練を受けたそんな我土地を投稿させて頂きました。どーでしょうか。こんな処から我が土地はスタートしています。砂と石ころだらけの土地なのでジャックフルーツの種から育てた苗木や食べたパパイアの種などは埋める場所は土を買い深さ60cm位まで土を入れました。塀の周りには大きく育つジャックフルーツを防風林代わりに植えて行きました。こんな感じで庭の要所に庭土を [続きを読む]
  • 我土地の試練はこんな形から始まった(南国の果物栽培は)
  • Goo ブログにお出で下さる皆さん初めまして。私はフィリピンのルソン島南部の片田舎に住むPopciと申します。今回、私は果物の女王・・・・ジャックフルーツをメインに南国の果物を取り上げるブログを立ち上げさせて頂きました。この果物は輸入規制により日本に持ち込めない果物の一つです。我が庭にはこの果物の木が庭のアッチコッチに育っています。でも、此処まで遣って来るまでには自然の猛威を何回も経験しました。そんな自然 [続きを読む]
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