かーちゃ さん プロフィール

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かーちゃさん: 更年期を輝く毎日に(シミとり大作戦)
ハンドル名かーちゃ さん
ブログタイトル更年期を輝く毎日に(シミとり大作戦)
ブログURLhttp://gemini-dx.xyz/
サイト紹介文更年期は人生の節目。まだ間に合う若返り。
自由文40代後半、更年期は人生の節目。まだ間に合う若返り。気功や美肌について研究するブログです。現在、個人輸入でトレチノイン治療中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/03/21 01:05

かーちゃ さんのブログ記事

  • くすりエクスプレスで個人輸入する方法と個人的な感想
  • 便利な海外医薬品個人輸入の代行業者本来、輸出入といえば規制やルールなど細かく定められており、個人でやるにはハードルが高いのですが、そのようなめんどうな手続きは代行業者さんがやってくれるので、こちらは国内の通信販売と同じように、注文内容や届け先を入力すればOKです。海外から輸送されてくるので、注文してから到着まではどうしても1〜2週間と時間がかかりますが、それ以外は普通に楽天やアマゾンでの注文と変わり [続きを読む]
  • めまいを自宅で治す 7つのリハビリ体操
  • めまいの専門医・新井基洋先生のメソッドあえて積極的に動かして治していこうという、画期的な方法をご紹介します。テレビでも何度か取り上げられているのでご存知の方も多いかもしれません。めまいの対処法は、○ 安静にする○ ビタミンB群をしっかりとる○ カフェインや香辛料を控える○ 病院で薬をもらうといった方法が一般的ですが、新井先生は「めまいは寝ていても治らない!」と言い、トレーニングでめまいが起らない体質を [続きを読む]
  • 【更年期】耳鳴りを改善する7つの方法 治療法まとめ
  • 「耳鳴り・めまい」の解決(QOL改善)方法は数多く存在します。その中でどの方法を選ぶかは、その病院のお医者さんの経験則によります。一人のお医者さんの指示に従ってみてダメだったからといって、もう方法が無いというわけではありません。医者まかせにするのではなく、患者自身が自分の病に積極的に向き合うことが大切だと思います。各種書籍やネット上の情報を調べ、症状をやわらげる効果があると言われている選択肢7つをまと [続きを読む]
  • 【更年期】両足が冷える!しびれる!その原因と対策
  • 私自身の話ですが、40代後半に入ってからというもの、やたら足が冷えます。50になった最近では、冷えに加えてしびれもたまに感じます。それでいて、ホットフラッシュの波がくると全身カーッと熱くなる。もう熱いんだか寒いんだか・・・たいした問題ではないとわかっていてもグッタリと疲れてしまいますよね。普通に動いているときには特に感じないのですが、同じ体勢で長時間いると冷えやしびれを感じます。大抵は動き回ることで感 [続きを読む]
  • まつ毛美容液とまつ毛育毛剤、どっちが効果的?
  • 目の下のクマ撃退には時間がかかります。手っ取り早く目元の老け顔印象をなんとかしたいなら、クマの反対側、上についている「まつ毛」を強調してみるのも良いかも。(クマのケアと同時進行でもいいですね)「まつ毛美容液」「まつ毛育毛剤」で口コミ数が多くておおむね好評な2商品を比較してみました。 「まつ毛美容液」 VS 「まつ毛育毛剤」↓CMでおなじみ。まつ毛美容液 スカルプDボーテ ピュアフリーアイラッシュ1本:1,730 [続きを読む]
  • 目の下の「赤いクマ」は長時間のパソコンワークが原因だった
  • 眼精疲労で「赤クマ」「紫クマ」ができる私は毎日8時間以上パソコンで仕事をしていますが、40代から目の下のクマが気になり始めました。ちょっとオーバーワーク気味だったり睡眠不足になると、すぐに目の下が濃くなってしまい、いかにも「疲れてます」という雰囲気に。クマの種類をいろんな本やサイトで調べてわかってきたので、何とか対処しようと思いましたが、私の場合、青・黒・茶のクマのいずれにも当てはまりません。色は赤 [続きを読む]
  • 夜中に何度もトイレに行くのはなぜ?
  • 健康だけど夜中にトイレが近くなる寝付きはいい。寝起きもいい。でも夜中に何度もトイレで目が覚めてしまう・・・。40代から少しずつ増えてくる現象です。40歳以上の男女約12%、70歳以上は30%以上の人が「夜中に何度も」の悩みを 持っているという調査結果があります。女性ホルモンや筋力低下が関係しており、これもれっきとした「更年期症状」のひとつ。この年代から高齢になるにつれて症状が進みます。(図引用:大鵬薬品 http: [続きを読む]
  • もっと手軽に使えるハイドロキノンは?
  • 取り扱いが面倒なハイドロキノンハイドロキノンは「肌の漂白剤」とも言われ、美白効果は絶大です。しかし使い方を間違えるとシミができていない部分に白班ができるなどのトラブルを引き起こします。高濃度のものは使い方に注意が必要なので、市販の場合の配合は2%まで、病院処方は4〜5%までと厚生労働省で定められているそうです。私は個人輸入で4%のハイドロキノンでシミを薄くしましたが、細心の注意を払って使っていました。 [続きを読む]
  • 成長ホルモンが出る睡眠の3原則
  • 忙しくて寝る時間も遅くなりがちな人も、短時間「ぐっすり」寝ることができれば大丈夫。睡眠中に分泌される成長ホルモンが寝ている間に細胞が修復し、エネルギーを補充してくれます。逆に早く布団に入ってもなかなか寝付けない、眠りが浅いという人は成長ホルモンが活発に分泌されず、老化の勢いに負けてしまいます。? よく寝る女性は老けない!睡眠中の成長ホルモンでアンチエイジング悩み多く忙しい人ほど、この3原則を実行し [続きを読む]
  • 水1リットルで腸内洗浄。失敗するときの原因とは
  • ウワサに聞いていた腸内洗浄、腸デトックス。水を大量に飲んで宿便を洗い流し腸をキレイにする方法です。便秘で調子が悪かったときに調べていたら、多くの記事を見かけました。どうやら体に良さそうなので、2回やってみました。最初の1回目は失敗、2回目は成功。2回目はあきらかに1回目とは様相が違っていました。失敗しないポイントをまとめておきます。準備するもの・常温のミネラルウオーター1000ml…常温であることが大事な [続きを読む]
  • 市販の便秘薬が効かないときの気功
  • 気功を使って腸の調子を整える方法をいくつかご紹介します。便秘が長引いておなかが張っているときにお試しください。腸全体のマッサージ(1)足を肩幅に開いてまっすぐ立ち、おなかの中心に両手を重ね合わせる。※女性は右手を下にして重ねる(男性は左手が下)(2)両手を重ねたまま、腸全体を時計回りで20回、反時計回りで20回、まわす。 おへそのマッサージ(1)足を肩幅に開いてまっすぐ立ち、おなかの中心に両手を重ね合わせ [続きを読む]
  • 化粧品の有害ケミカルを見分ける4つのポイント
  • 合成界面活性剤は、油分を強力に落とす代わりに肌のバリアを奪ってしまう成分です。しかしそれは裏面の細かい表示を見てもハッキリと「界面活性剤」と書いてあるわけではなく、一見わかりにくい複雑表記。賢くコスメを選ぶための危険なケミカル成分の見分け方について、調べてみました。 ◎ラベルから見分けるのは難しいワニブックス「アンチエイジングの鬼 プレミアム」(勝田小百合・著)に、ラベルの読み方について詳しく解説 [続きを読む]
  • 洗剤ラベルを見て合成界面活性剤を見分ける3つのコツ
  • 洗剤などの日用品も化粧品も多くのケミカルが使われていますが、裏面のラベルをパッと見ただけではちょっと分かりにくいですよね。お店で賢く洗剤などの日用品を選ぶための「合成界面活性剤」の見分け方について、調べて私なりにまとめてみました。◎キャッチコピーで見分ける食器用の洗剤を毎日使う女性の手がボロボロに荒れてしまうのは、界面活性剤が肌のバリアを壊してしまうから。(過去記事:使ってはいけない!老化を進めて [続きを読む]
  • シワ・たるみの進行を食い止める抗酸化成分とは
  • 人の体には、活性酸素を分解する酵素や補酵素がもともと備わっています。しかしこの抗酸化力は年齢を重ねるとともに低下していきます。すると次々と発生する活性酸素を処理しきれなくなって肌の老化が加速すると言われています。(参考記事:老化も病気も「活性酸素」が原因。その正体と対策)活性酸素が体に良くないらしい!ということが世間で認識され始めてから、飲料や食品や化粧品に「抗酸化」機能が強調された商品がよく目に [続きを読む]
  • 老化も病気も「活性酸素」が原因。その正体と対策
  • 紫外線に次いで老化の原因としてあげられるのが「活性酸素」。活き活きした酸素?単語の意味で見ると、そんなに悪いような感じがしません。しかしコレが老いや病気の大きな原因となるそうです。そもそも活性酸素とは?何をすれば増えて何をすれば抑えられるのか?調べてみました。 活性酸素はなぜそんなに嫌われる?くだものは、切り口を放置しておくと茶色くなります。金属も放置すると茶色くサビます。いずれも、モノが「酸化」 [続きを読む]
  • 保湿成分セラミドの量、50代になると20代の半分になるらしい
  • 保湿にはセラミドというけれど、何がどう良いのか?今イチよくわかってなかったのでちょっと調べてみました。 セラミドとは肌のいちばん外側にある角層の細胞と細胞のすき間をぴったりと埋めている「角質細胞間脂質」成分のひとつ。細胞間脂質には、セラミドのほかに糖セラミド、遊離脂肪酸、コレステロール、コレステロールエステルなどがあります。細胞間脂質は水分を挟み込んで逃がさない働きをしているので、これが少なくなる [続きを読む]