Möbius strip さん プロフィール

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Möbius stripさん: 行け!行け!ファイターズ
ハンドル名Möbius strip さん
ブログタイトル行け!行け!ファイターズ
ブログURLhttps://ameblo.jp/moebius-strip2016/
サイト紹介文プロ野球・北海道日本ハムファイターズの応援ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供318回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2016/03/22 20:35

Möbius strip さんのブログ記事

  • 「新球場に新駅は疑問」そういう考え方の人もいる現実
  • 先日の新聞の読者欄に、「野球観戦のために、巨額を投じて駅を作ることが是であるとは思えない」という趣旨の投稿が載っていました。野球ファンにとっては、ぜひ造ってほしい新駅ですが、そういう考えの人も現実にはいるのですね。 投稿の趣旨は、「JR北海道は経営難から、多方面で赤字路線を廃止していく方針。路線維持に税金も投入されるし、来年秋には運賃値上げもある。一民間企業とファンのために造る新駅に妥当性はあるのか [続きを読む]
  • 吉田輝星、「サインや侍ポーズ禁止」 本当なら賛成
  • ドラ1・吉田輝星に対し、大渕スカウト部長が、ファンなどへサインすることと、?侍ポーズ?の禁止を伝えたーと報じられています。 今のところ、東スポwebだけのようなので何ですが、本当なら、賛成します。まずはプロでも通じる体を作ること、1軍に上がって実績を残すこと…。これが出来たら、サインでも何でも応じればいいと思います。 「シャキーン」の侍ポーズについては、東スポらしく、「大渕部長は、うーん、結果が出てから [続きを読む]
  • 稲葉ジャパン、MLB選抜を圧倒 でも、まだまだこれから
  • 稲葉篤紀監督が率いる侍ジャパンはMLB選抜との日米野球第6戦にも勝利し、全6試合を終えて5勝1敗と圧倒しました。稲葉監督、まずはおめでとうございます。 今回の侍ジャパンメンバーは、投手では菅野(読売)、野手では筒香(横浜)、坂本(読売)らを欠く不十分なメンバーでしたが、柳田(ソフトバンク)らの活躍、稲葉監督の見事な采配などもあっての勝ち越しでした。 しかし、毎回のことながら、来日するMLBの選手たちは、シーズンで [続きを読む]
  • 作者の意図とは関係なく変化する応援歌
  • 日米野球で侍ジャパンの応援歌「チャンス侍」をスタンドで聞いていたら、オフィシャルサイトに出ている歌詞とは違う歌詞でみんなが歌っていました。 オフィシャルの歌詞のこの部分…「オイ オイ 〇〇(選手名) ここで打てよ 〇〇(選手名) 」ですが…。 ほとんどの人は「ここで決めろ 〇〇(選手名)」と歌っています。「ここで決めろ」は、12球団の応援歌の中によく出てくるフレーズです。「チャンス侍」の作詞者は、あえてそれ [続きを読む]
  • MLBで「Sho Time!」 NPBで「翔タイム!」 大谷も中田も頑張れ
  • 午前中に大谷のアメリカンリーグ新人王のニュースが伝えられ、午後にはウチの中田がFA権を行使せず、残留することを表明しました。来季、2人ともに今季以上の活躍を期待したいです。 大谷の新人王受賞は、ファイターズ時代から取り組んできた?二刀流?が野球の本場でも認められたことを意味します。当初は懐疑的だった全米の野球ファンも、恐れ入ったことでしょう。 とは言え、大谷のプロ野球デビュー時には、このブログでも「大 [続きを読む]
  • 上沢、メジャー相手に5回1失点、7奪三振
  • 日米野球第2戦はファイターズ・上沢が先発し、メジャーの強力打線を相手に7奪三振、5回を1失点に抑える好投を見せました。 初回は緊張したのか、いきなり無死1、3塁の大ピンチ。1点ぐらいは―と、覚悟して見ていましたが、なんと、三振、内野ゴロ併殺に仕留めて切り抜けると、二回からは圧巻のピッチングでした。 持ち前のゆっくりとしたフォームから、ストレートとフォークを使い分け、次々と三振を奪います。「シーズン中 [続きを読む]
  • 侍ジャパン、ずばり決まった稲葉采配
  • MLB選抜との日米野球初戦は柳田の逆転サヨナラ2ランで侍ジャパンが勝利。われらが稲葉篤紀監督の采配がずばりと決まった会心の試合でした。 今回の侍ジャパンはファイターズからの選手は投手の上沢だけで、野手の出場者はおらず、ちょっとさびしいメンバーです。しかし、監督のほか、コーチ陣に金子誠、建山義紀の両氏が名を連ね、F党としては見逃せません。 この日のゲームは、MLBの得点はすべてホームランという、メジャーリー [続きを読む]
  • 翔タイム、「元祖は俺だ」と中田翔
  • 2018年新語・流行語対象のノミネート30語が発表されました。「翔タイム」や「そだねー」など北海道、ファイターズにゆかりのある言葉が4つ、5つ選ばれていますね。 「翔タイム」はエンゼルス・大谷翔平の活躍を表現した言葉。アメリカの新聞などでも、「Sho Time!」の見出しが躍っていましたね。こんな具合です。でも、ちょっと待ってください。ファイターズではだいぶん前から「翔タイム」といえば、中田翔のキャッ [続きを読む]
  • 北広島ボールパークの完成予想図、新球場は左右非対称グラウンド
  • 5日の新聞朝刊に北広島に建設されるボールパークの完成予想図などが報道されていました。2023年の完成が待ち遠しくなるような概要となっています。球場は、メジャーでは一般的な左右非対称。外野の位置によってフェンスの高さが違うそうです。設計はやはり、米国の設計会社。メジャーを十分意識した構想ですね。 スライド開閉式の屋根は三角形で雪が落ちやすくなっており、グラウンドは天然芝。日光が当たりやすいようになっ [続きを読む]
  • 背広姿ではわからなかった木田投手チーフコーチの腹囲
  • 今朝の道新スポーツ1面は木田優夫投手チーフコーチと鶴岡兼任コーチの就任会見。2人の意気込みが感じられる記事でしたが、ちょっと笑ってしまったのは、木田コーチの写真。 なんともまあ、ベルトからお腹がはみ出しています。しかも、サブ見出しは「背番号92は目標体重?」「106キロから大減量もやり遂げる」となっています。 GM補佐として背広姿の時はあまり気になりませんでしたが、ユニフォーム姿になると目立ちますねえ [続きを読む]
  • 新球場、北広島に正式決定 札幌ドームではあと4シーズン
  • 日本ハム本社の取締役会で、新球場は北広島市に建設することが正式に決議されました。2023年3月のオープンを予定していますので、札幌ドームを本拠地とするのもあと4シーズンとなりました。 「札幌ドームに出戻りするかも…」なんて雑誌の報道もありましたが、既定方針通り、北広島総合運動公園の予定地に2020年に着工することになります。建設費は600億円。日本初の開閉式屋根付き天然芝球場ということです。 球場そ [続きを読む]
  • 鶴岡は兼任コーチ 出場機会は少なくなるのか?
  • 1軍コーチングスタッフが球団から発表されました。今朝の報道通り、投手コーチには、「投手チーフコーチ」として木田優夫・GM補佐が就任。退団してオリックスの2軍監督となった中嶋聡氏に代わり、鶴岡慎也がバッテリーコーチを兼任することになりました。 鶴ちゃんの兼任は意外でした。今季は若手を引っ張ってけっこう打っていたし、まだ老け込む年でもないとは思っていたですが…。でも、中嶋コーチが阪急出身者として古巣に戻 [続きを読む]
  • 「木田GM補佐、来季は1軍投手コーチ」との報道
  • 日刊スポーツやスポーツニッポンが「木田優夫GM補佐、来季は1軍投手コーチ就任」と29日の新聞で伝えています。 吉井理人氏が退任した後の人事がどうなるのかなあーと注目していましたが、社内の人事異動で木田氏の起用となったようです。29日中にも正式発表される見通しとか。 球団内部の情報には詳しい木田氏ですから、選手の特徴もよくわかっていることでしょうし、清宮を引き当てるなど、若手選手にとっても近づきやすい [続きを読む]
  • 「吉田輝星は、このままじゃダメ」 金田正一氏が苦言
  • 28日朝のTBS系「サンデーモーニング」出演したレジェンド・金田正一氏が、ファイターズのドラ1・吉田輝星について、「この子はこのままじゃダメ」と吉田のフォームについて苦言を呈していました。 金田氏によると、吉田のフォームは前へ前へと行き過ぎているとか。「もっとふところを大きく、右の軸足にウエートを落として投げた方がいい」ということです。 そして、大谷翔平を引き合いに出し、そのフォームを渡米前に見て、「こ [続きを読む]
  • 疾風の如く…工藤隆人引退 松坂世代がまた一人
  • さあ行けよ工藤、疾風の如く フィールドをさっそうと駆け抜けるプレースタイルが印象的だった工藤隆人(日ハム→ロッテ→読売→中日)の引退が、中日球団から発表されました。 2005年、JR東日本からファイターズに入団。2007年には1軍に定着しましたが、2008年のシーズン終了後、マイケルと共に読売・二岡、林とのトレードが成立しました。 とにかく足が速く、ファイターズでは主に代走や外野の守備固めで出場。そのス [続きを読む]
  • ドラフト会議、ハムはやはり根尾昂を指名するのか
  • 日本シリーズはソフトバンク対広島となることが決定。今シーズンもはや、応援するチームのない身にとっては、25日のドラフト会議だけが楽しみ。…で、ウチの指名はどうなるのでしょうか まずは1位指名ですが、わがファイターズの方針は、「その年のNo1選手を指名する」こと。プロの目から見ても難しいのに、現在のアマ選手の中で誰が将来性が最もあるのかなんて、素人が予想できるはずもありません。 それで、各マスメディアや [続きを読む]
  • 岡大海「年上の元栄養士と結婚してました」  
  • ロッテ球団は、岡大海が北海道出身の30歳・元栄養士と結婚していた-と発表しました。19日のニッカンとかスポニチにも出てました。 7月のトレードでファイターズの岡ファンをがっかりさせたばかり。最終戦となったvsロッテ戦で、新調したユニを着てライトのビジター席で応援していた女性ファンもいたので、この報道にはさらにがっかりしたかもしれません。 それと、道内マスコミでは肝心の道新スポーツがニッカンなどには遅れ、 [続きを読む]