佐藤昌司 さん プロフィール

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佐藤昌司さん: 佐藤昌司の「商売ショーバイ」
ハンドル名佐藤昌司 さん
ブログタイトル佐藤昌司の「商売ショーバイ」
ブログURLhttps://creationconsulting.co.jp/showby-showby/
サイト紹介文小売業・飲食店・サービス業の集客、売上拡大、人材育成に繋がる記事を主に配信していきます。
自由文佐藤昌司 店舗経営コンサルタント。立教大学社会学部卒。12年間大手アパレル会社に従事。現在は株式会社クリエイションコンサルティング代表取締役社長。企業研修講師。セミナー講師。店舗型ビジネスの専門家。集客・売上拡大・人材育成のコンサルティング業務を提供。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供586回 / 365日(平均11.2回/週) - 参加 2016/03/22 20:42

佐藤昌司 さんのブログ記事

  • すかいらーくHD、テーブルでスマホ決済 来年中ごろから
  • すかいらーくHDが傘下レストランにスマホ決済導入へ ファミリーレストラン「ガスト」などを運営するすかいらーくホールディングス(HD)は、2019年の中ごろから一部店舗で、客席でスマートフォンを使った決済ができるようにする。対応店舗は今後増やしていく。レジでの会計の手間を省き、顧客の利便性を高めたい考えだ。 客は楽天のスマホ決済「楽天ペイ」かLINEの「LINE Pay」を使って、テーブル上に設置された注文用のタブレッ [続きを読む]
  • イケア・ジャパン、東京・原宿に都心型店舗 2020年春開業へ
  • これまでとは大きく異なる都心型の小型店舗を出店 家具販売大手のイケア・ジャパンは11月15日、東京・原宿に2020年春をメドに出店すると発表した。イケアの店舗は郊外立地が多いが、都心部でも有数の街として知られる原宿に出店することで、ブランドイメージの向上と新たな顧客の開拓を図りたい考えだ。 JR原宿駅近くの立地で、NTT都市開発が開発中の、商業と賃貸住宅の複合ビルの建設を含む周辺の敷地を一体的に建替える再開発 [続きを読む]
  • サブウェイ、3種の合成添加物の使用を取りやめ 健康志向に配慮
  • 添加物の使用をやめることで健康志向に配慮 日本サブウェイは年内にサンドイッチの合成添加物3種類の使用をやめると発表した。合成調味料と合成着色料、合成香料の使用をやめるという。消費者の健康志向が高まるなか、合成原料の不使用をアピールすることで集客を図りたい考えだ。 サブウェイは鶏肉などの生産過程で抗生剤などの使用を世界的にやめている。店舗で作るサンドイッチの具材(野菜や肉類など)では合成添加物の不使 [続きを読む]
  • H&M、レジ袋を紙製に切り替え有料化へ
  • 環境配慮の姿勢を示すことで消費者からの支持を得たい考えか 衣料品世界大手のへネス・アンド・マウリッツ(H&M)は11月13日、日本の全ての店舗で12月5日から現行のプラスチック製の買い物袋を紙製に切り替え、有料にすると発表した。脱プラスチックの波が広がるなか、環境問題などに配慮する姿勢を示したい考えだ。 紙製、プラスチック製ともに1枚あたり20円にする。20円のうち、製造コストを差し引いた金額を環境保護団体の世 [続きを読む]
  • イオン、歳暮の前倒し配送を促すキャンペーン実施 11月中配送を呼びかけ
  • 歳暮の12月集中を改めたい考え イオンは11月13日、歳暮の配送時期を11月下旬にするよう顧客に促す取り組みを進めると発表した。配送が集中する12月を避ける形での歳暮配送を顧客に呼びかけることで配送時期の分散化を図り、効率的な歳暮ビジネスを実施したい考え。 キャンペーンを実施することで配送時期の前倒しを促す。対象の歳暮商品を11月20日までに申し込み、配送時期を21〜30日に指定した人と、同期間にその歳暮を受け取っ [続きを読む]
  • イオンと中部電力、太陽光余剰電力を買い取りWAONを提供
  • イオンと中部電力がFITの「2019年問題」に向けて新サービス イオンと中部電力は11月12日、住宅向け太陽光発電の余剰電力を買い取るサービスを2019年11月から始めると発表した。 中部エリアを対象に中部電力が消費者の余剰電力を募り、イオンに届ける。消費者には電力の提供量に応じ、イオンの「WAONポイント」を提供する。消費者は提供を受けた「WAONポイント」をイオンの電子マネー「WAON」交換でき、WAON加盟店で利用すること [続きを読む]
  • ユニーとドンキ、ピアゴ6店を共同運営店に 19年春
  • ピアゴの6店をユニーとドンキの共同運営店に ユニー・ファミリーマートホールディングス(HD)とドンキホーテホールディングスは11月8日、ユニー傘下の総合スーパー「ピアゴ」の6店舗を2019年春に、ユニーとドンキHDが共同運営する店舗へ転換すると発表した。 2月下旬にピアゴの可児店(岐阜県可児市)と近江八幡店(滋賀県近江八幡市)、中里店(静岡県富士市)を転換する。3月下旬には伝法寺店(愛知県一宮市)を、4月下旬には [続きを読む]
  • 店先ベンチで飲食は10% 外食扱いで軽減税率対象外
  • 店先ベンチはイートインと同じ扱い 店先のベンチで飲食するために購入する飲食料品が軽減税率の対象外になる可能性が浮上している。11月6日付YOMIURI ONLINE(読売新聞)は〈国税庁は、コンビニエンスストアやスーパーの店先に設置されたベンチも店内の飲食スペース「イートイン」と同じ扱いにする方針〉と報じた。外食と同じ扱いとし、税率を8%に据え置く軽減税率の対象とはならず、標準税率の10%が課される。 コンビニやスーパ [続きを読む]
  • モスバーガーでセミセルフレジ導入 レジ回転数1.5倍に
  • モスが初となるセミセルフレジ導入へ モスフードサービスは11月6日、利用客が専用の支払機に代金を入れて精算する「セミセルフレジ」を東京のモスバーガー1店舗と関西の6店舗に順次導入すると発表した。国内モスバーガー店舗での導入は今回が初めて。 試験的に導入した店舗では、会計に要する時間が1人あたり最大5秒ほど減少し、昼のピーク時のレジ回転数が約50%向上(オーダー数で60オーダーから90オーダー程度に増加)した。  [続きを読む]
  • コナカ、スマホカメラで自動採寸できるアプリ開発 ゾゾスーツも顔負け
  • スマホで手軽に採寸できるアプリをコナカが開発 紳士服大手のコナカは11月15日をメドに、スマートフォンのカメラを使って服のサイズを自動採寸できるアプリをリリースし、オーダーメードのワイシャツを売り出すと発表した。撮影した体型画像に基づいて人工知能(AI)が寸法を割り出し、一人ひとりの体型に合ったぴったりサイズのワイシャツを販売する計画だ。 採寸は、〈利用者がアプリに身長や体重などの情報を入力したうえで、 [続きを読む]
  • ゾゾスーツの失敗でZOZOが大幅減益 ゾゾスーツは今後不要に
  • ゾゾタウンのZOZOが大幅減益に 衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するZOZO(旧スタートトゥデイ)の2018年4〜9月期の連結決算は、最終的なもうけを示す純利益が前年同期比34.1%減の62億円だった。この期間での減益は6年ぶり。無料配布する採寸用の「ゾゾスーツ」のコストがかさんだほか、ゾゾスーツで採寸して作るプライベートブランド(PB)「ゾゾ」の販売が目標に届かなかった。 ゾゾスーツ配布などで広告宣伝費が増加した [続きを読む]
  • 大塚家具、最大8割引きセールを延長 現金枯渇を回避する狙いか
  • 大塚家具が8割引きセールを延長 その狙いは? 業績不振が続く大塚家具は、最大8割引きの「在庫一掃セール」を1カ月ほど延長して11月下旬まで実施することを決めた。セールは好評だという。 セールは9月下旬から、有明本社ショールーム(東京・江東)など全国12店で始めた。当初は10月28日までの予定だったが、11月25日まで延長した。店舗売上高は9月まで14カ月連続で前年を下回っており、セールにより10月は前年を上回りたい考え [続きを読む]
  • アマゾン、無料試着できる衣料のネット通販サービス開始
  • アマゾンが始めた試着できるネット通販サービスとは? アマゾンジャパンは10月25日、有料会員「プライム」向けに、衣料品を購入前に試着できる無料の通販サービス「プライム・ワードローブ」を始めたと発表した。自宅に届いた衣服や靴などを自宅で試着し、気に入った商品だけを購入し、残りは返送する。送料は無料。 1回3〜8点を取り寄せて試着する。通常、1〜3日で届くという。返送用の箱と着払い伝票が同梱されているため、そ [続きを読む]
  • 楽天と西友、ネットスーパー本格稼働 アマゾンやセブンに対抗
  • 楽天と西友が共同でネットスーパーを本格展開 楽天と西友は10月25日、インターネットで注文を受け付け商品を届ける「楽天西友ネットスーパー」を本格的に始めたと発表した。両社のノウハウを持ち寄ることで利便性を高め、アマゾンなどの競合に対抗したい考えだ。 西友が得意とする生鮮食品などの食品や日用品のほか、時短ニーズに対応したカット野菜や半調理食品、食材と調味料がセットになった「ミールキット」、楽天のネット通 [続きを読む]