レンタル彼女PREMIUM「中村千花」 さん プロフィール

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レンタル彼女PREMIUM「中村千花」さん: レンタル彼女PREMIUM「中村千花」オフィシャルブログ
ハンドル名レンタル彼女PREMIUM「中村千花」 さん
ブログタイトルレンタル彼女PREMIUM「中村千花」オフィシャルブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/renkano-chika/
サイト紹介文レンタル彼女PREMIUM「中村千花」のオフィシャルブログです。
自由文レンタル彼女PREMIUMは「心のリラクゼーション」「心の癒し」を提供しています。
※「レンタル彼女」は弊社カジュアライズの登録商標です。類似店にご注意ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/03/26 19:38

レンタル彼女PREMIUM「中村千花」 さんのブログ記事

  • 電車の座る位置
  • 恋愛探偵の中村千花です。先日、友人同士で話しをしている時に、電車の座る位置の話で盛り上がりました。たとえば、8人掛けの席が空いていたら、あなたはどの席に座るでしょう?一番多かったのが、端の席です。私も一番端の席は嫌いではないのですが、一列空いている場合は、真ん中の席に座ることが多いかもしれません。なぜなら、端の席は入り口付近のために人の出入りが多くて落ち着かないからです。そして、その心理をひもとい [続きを読む]
  • FIND NEW WAY
  • 恋愛探偵の中村千花です。誰に話をしても共感を得るのですが、いわゆる思春期と言われる中高生位のころに覚えた歌詞って、何十年経っても忘れずにいるものではないですか?最近覚えた歌詞よりも、昔覚えた歌詞の方が鮮明に思い出せます。それは、10代の心の柔らかい時に聴いたせいで、詩の内容が心に沁みたからなのかもしれません。ところで、このところ昔ヒットを飛ばしたアーティストが、デビュー20周年とか30周年とかで昔の歌 [続きを読む]
  • 素敵な片想い?
  • 恋愛探偵の中村千花です。異性とか好きな人の気持ちが分からないという相談を受けることが多いのですが、そういうことを考えている時点で、その相手のことなどちゃんと考えていないことが多いんじゃないかなと、最近思っています。もちろん好きな相手のことですから、その人のことを思わない日はないかもしれません。けれども、見ているのはその人の表面的なことばかりで、考えることといったら、相手は自分のことをどれだけ気に [続きを読む]
  • 『85歳のチアリーダー』
  • 恋愛探偵の中村千花です。 昨日のトレンドワードのひとつに『85歳のチアリーダー』というのがありました。 なんのことかと言うと、平均年齢71歳のチアのチームがあるんですね。 そのリーダーが85歳なんです。 このリーダーの方は、結婚して家庭に入って、毎日良妻賢母を『演じて』きたものの、自分の父親が忌の際に自分の人生を後悔していると知って、『自分の人生を悔いのあるものにしたくない』と50歳を過ぎて家出をし、アメ [続きを読む]
  • ハロウィンの撮影は大変!
  • 恋愛探偵の中村千花です。 月末はハロウィン?? ということで、仮装で撮影しました。 しかも、「明日、仮装で撮影できますか?」と、ヘアメイク&カメラマンのいとパーがとぼけた感じで聞いてくるので、買ったはいいけど何年も封を開けていない衣装があったなぁと思って「できますよー」と答えました。 そして、翌日……。 確か、買った衣装は『海賊』だったので、愛犬のオレオくんには『囚人』になってもらおうと思いました。 衣 [続きを読む]
  • 喫煙所のコミュニケーション
  • 恋愛探偵の中村千花です。昔からお酒もたばこもやる人だと思われがちなんですが、お酒はともかく喫煙歴はありません!お酒も一口が美味しいと感じる人で、家にあるお酒はもっぱら料理用なので、ほとんど飲まない部類に入ると思います。人から思われている以上に健康体です(笑)。ただ、学生の頃は、たばこは吸わないのに喫煙所にはよくいました。女子大だったので喫煙所自体がなく、喫煙者が集まるのは非常階段になるんですが、今 [続きを読む]
  • 戦隊ヒーローになりたかった
  • 恋愛探偵の中村千花です。子供の頃に一番聞かれたくない質問は、「大きくなったら何になりたい?」みたいな類の質問でした。困ったあげくに、隣の席の子が「お花屋さん」と言ったのを真似したのを覚えています。なぜ答えに困ったのかを忘れていたんですが、たぶん戦隊ヒーローになりたかったからじゃないかなぁと、最近になって気づきました。「ジライヤ」とか「ジバン」って答えても、引かれるのが分かっていたからなんでしょう [続きを読む]
  • ご年配の人の気づかい
  • 恋愛探偵の中村千花です。ここのところ、年配の方に席を譲ることが続きました。60代以上の方だと、「大丈夫ですよ」と、席を譲られることを心苦しく感じる人が結構多いなと思います。口うるさい旦那さんとお孫さんを連れて、買い物袋を持って、旦那さんとお孫さんは席に座っているというような状況で、隣の席を譲っても「私は大丈夫」と、穏やかに言われたりします。傍から見て、大丈夫じゃないと思うんですよ。けれども、席を譲 [続きを読む]
  • 『一日一ありがとう』
  • 恋愛探偵の中村千花です。子供の頃よりも、大人になってからのほうが「ありがとう」と言う機会が少ないなと感じます。そう思った時に、「ありがとう」と言うよりも「ありがとう」と言われるようにならないといけないんだと気づきました。子供の頃は、何もできないから手を差し伸べてくれる大人がいて、それに対して「ありがとう」と言っていました。けれども、少しずつできることが増えてきて、手を貸してもらえることが少なくな [続きを読む]
  • うそ
  • 恋愛探偵の中村千花です。スポーツの秋ですね。聞いた話ですが、今日はスポーツに関するお話をしたいなと思います。とある一流企業に勤めている男性が、同僚に学生時代の部活を聞かれたそうです。その男性は文化部だったのだそうですが、エリート意識の強い会社で文化部だったと言いにくくなってしまい、つい「テニス部」とうそをついてしまいました。すると「おれもなんだ、今度サークル入れよ」と、同僚の入っているテニスサー [続きを読む]
  • タクシーはどこの席に乗るのがいいのか
  • 恋愛探偵の中村千花です。この間、数人でタクシーに乗ることがあったのですが、その時にはじめてタクシーに一人で乗った子供の頃が思い出されました。初めて一人でタクシーに乗ったのは小学校2、3年生くらい。タクシー自体は何度も乗っていたので、どこかにおつかいに行った時に「帰りはタクシーで帰ってきなさい」と言われたんだと思います。タクシーを呼び止めて、乗り込むまではよかったんですが、家の車に乗るみたいに、助手 [続きを読む]
  • 時間さえ戻せたら
  • 恋愛探偵の中村千花です。「あの時に時間を戻せたら」って思うことってありませんか?できれば、今の記憶とか知識を持って過去に戻りたいなと、未だに考えたりします。半分しか行っていなかった小学校にきちんと行っていたら、自分の人生はかなり変わりそうです。違う人生を生きている自分を想像して、やっぱり今の人生でいいかなと思ってしまいました。人に誇れる人生ではないですが、自分さえ納得していれば、それでいいんだと [続きを読む]
  • 自分を肯定すること
  • 恋愛探偵の中村千花です。人と会って話をしていると、『自分をすごく好きな人』と『自分を嫌いな人』が多く、程よい人がいないなと思います。『自分をすごく好きな人』と『自分を嫌いな人』と、どちらも生きにくいでしょうが、どちらかといえば『自分を嫌いな人』のほうが、日常生活で辛いことが多そうです。ただ、その人を形成するのって、ネガティブな感情の方が大きいと思うんですね。頑張って成功したことが自信になることも [続きを読む]
  • 物事には黒と白しかないのか
  • 恋愛探偵の中村千花です。私が思春期に差し掛かる小学校高学年の頃、45人編成のクラスにいましたが、担任の教育方針が、若干宗教じみていました。ポジティブな感情や行動を『プラス』ネガティブな感情や行動を『マイナス』 として、何事にも「それはプラスだ」「それはマイナスだ」とプラスかマイナスが判断の基準になっていました。その思想をはじめて聞いた時は、素晴らしい考えだと思ったんです。けれども、『プラス』か『マイ [続きを読む]
  • インスタばえ
  • 8月が終わると、街は急にハロウィンの装飾で賑やかになります。 10月になると、益々加速して、スーパーのレジのおばさままでがコスプレをしていたりしますね。 最近は特にインスタ映えを意識した商品が多いので、ちょっとしたものでもハロウィン仕様で可愛かったりします。 ついつい手に取ってしまって、購買意欲をそそりますね。 ゴシックロマン文学が好きなので、吸血鬼とかコウモリとかをついつい見てしまいます。 実際に動物 [続きを読む]
  • 頭の悪い自分
  • 恋愛探偵の中村千花です。もう大人になってからですが、父に「おまえ、頭悪いなぁ」と感慨深く言われたことがあります。あまりにしみじみと言うので、おかしくなってしまいました。今でもその言い方を思い出すと、笑ってしまいます。頭が悪いというのは事実だし、知性を今まで誇ったこともないので、全く傷つかないのですが。むしろ、父はもうちょっといいと思っていたのかと驚いたくらいで……。物覚えが異常に悪いので、新しい [続きを読む]
  • 自分を好きになるということ
  • 恋愛探偵の中村千花です。突然ですが、自分のことは好きですか?自分のことを好きではないという話を聞くこともありますが、自分のことを嫌いであるよりは、好きな方がいいです。なぜなら、自分を好きになれない人が人を好きになってもうまくいかないからです。自分に価値を感じられない人は、相手にとって自分はどれだけ価値があるのかと、好きになった相手の中に自分の価値を探そうとします。つまりは、自分と相手を混合してし [続きを読む]
  • 顔文字(*''ω''*)( *´艸`)
  • 恋愛探偵の中村千花です。 とある番組で、タレントさんがインタビュアーに「ツイッターとか、笑っている顔文字しか使いませんね」と、暗に顔文字のバリエーションが少ないことを指摘するような質問をされていました。 しかし、そのタレントさんは揶揄されていることには気づかず、「だって、顔文字って笑っている顔しか使わないでしよ?」と言ったのです。 「怒っている顔とか謝っている顔とか、使う必要ないですよね」ってサラッ [続きを読む]
  • 人づきあいのコツ
  • 恋愛探偵の中村千花です。学生の頃と社会人になってからでは、人づきあいの方法が変わってきます。学生時代は、必ずと言っていいほどクラスにグループがありました。価値観やノリの合う者同士でグループを作り、そのグループのどこにも所属できない人も、それはそれでグループになったりします。仲のいい人同士で結束してしまっているため、他のグループの人と話さないまま一日が終わってしまったなんてこともあるんじゃないでし [続きを読む]
  • 象の花子
  • 恋愛探偵の中村千花です。恐らく日本一有名な花子という象がいるのですが、昨年まで生きていたことを先日初めて知りました。69年も生きていたんだそうです。人間だってそれだけ生きるのは大変なのに、象は長生きなんですね。ところで、サーカスの象を調教する方法を聞いたことがあります。象はロープでつないで飼うんですが、力が強いのでロープを繋いでいる杭ごと抜いてしまうんだそうです。まだ子供のそれほど力がない頃に、杭 [続きを読む]
  • 映画『ダンケルク』
  • 恋愛探偵の中村千花です。映画『ダンケルク』を観てきました。ダンケルクとというのは、フランスにある港町の名前です。ここが第二次世界大戦中に戦争の舞台になったのでした。イギリス・フランスの連合軍が、ドイツ軍に追い詰められた港です。まさに、四面楚歌。ドイツ軍から完全に包囲されたイギリス軍が祖国に帰るためには、目の前のドーバー海峡を渡るしかありません。けれども、海からも空からも敵が襲ってくる中で30万人も [続きを読む]
  • サバサバ女子が好かれる理由
  • 恋愛探偵の中村千花です。裏表のない人って、同性から好かれます。けれども、異性からはあまり好かれないので「えー、〇〇ちゃんメッチャいい人なのに、△△くんって見る目がなーい」と、男性は非難の対象になることもあります。いわゆる『サバサバ女子』は同性からの信用も高いです。なぜ、異性より同性から好かれるかというと、裏表があまりないので、男性からしてみたら可愛げがないと思われてしまうんですね。特に、女性のコ [続きを読む]
  • 妹タイプ
  • 恋愛探偵の中村千花です。私はなぜかちゃきちゃきしている人と思われがちなのですが、基本的にとってものんびりした『妹タイプ』です。兄弟は上にしかいません。多分。そう考えると、小さい時からよく一緒に遊んでいたのは年上ばかりでした。 昔から年齢にそぐわないことをよく知っているので、「よくそんなこと知っているね」と言われるのですが、年上とばかり遊んでいたからなのかと、今判明!中学生の時も高校生の時も、社会人 [続きを読む]
  • 道を聞かれ隊
  • 恋愛探偵の中村千花です。意外と道を聞かれることが嬉しい人がいることが判明しました!反応してくださった方、ありがとうございます。そこで、ちょっと調べてみたんですが、なんと道を聞かれたくない人もいるんですね!というのは、道を聞かれるとドキドキしてしまうので、『私に聞かないで!』と、心の中で思う人もいるんだそうです。それを知って、なるほど、そういうタイプもいるか! と、考えたことはなかったのですが、理 [続きを読む]
  • 毒舌と悪口
  • 恋愛探偵の中村千花です。最近、テレビなんかでタレントさんが自分のことを「俺、毒舌だから」と言いながら、人の悪口を言っている(言わされている)のを見て、ハラハラしてしまいます。自分を『毒舌』と言う大方の人のそれはただの『悪口』で、周囲の人は嫌な思いをしているということがあります。面白いことを言うことを求められる世の中で、その二つをはき違えると大変ですね。あなたは大丈夫ですか?『毒舌』と『悪口』の違い [続きを読む]