千葉サンクチュアリ教会 さん プロフィール

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千葉サンクチュアリ教会さん: 千葉こころのサンクチュアリ教会
ハンドル名千葉サンクチュアリ教会 さん
ブログタイトル千葉こころのサンクチュアリ教会
ブログURLhttps://sanctuaryjp.muragon.com/
サイト紹介文文亨進家庭を地上の真の父母・三代王権、勝利した再臨主二代王とするイエス・キリストを信じる教会です。個
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 82日(平均2.4回/週) - 参加 2016/03/27 11:44

千葉サンクチュアリ教会 さんのブログ記事

  • 主は道であり、真理であり、生命を詩編66章に見る。。
  • 2018年.7月16日の説教より 今日の聖書リマは詩篇66章です。 1 全地よ、神にむかって喜び呼ばわれ。 2 そのみ名の栄光を歌え。栄えあるさんびをささげよ。 3 神に告げよ。「あなたのもろもろのみわざは恐るべきかな。大いなるみ力によって、あなたの敵はみ前に屈服し、 4 全地はあなたを拝み、あなたをほめうたい、み名をほめうたうであろう」と。〔セラ 7 神は大能をもって、とこしえに統べ治め、その目 [続きを読む]
  • 王冠と鉄の杖・王国の思想
  • 王冠と鉄の杖・王国の思想 2−1:6月2日 二代王、GOAラジオに出演−6月3日英語礼拝より GOAプラット会長: 最終的に、アメリカ建国の父が、市民の武装権を修正第2条として、憲法の基本的人権の一つとして導入したことは、常に悪なる方向にいきかねない、脱線しかねない政府から、いつも自分達を守ることを保障する自衛の手段だということです。つまるところ、アメリカ建国もまさにそういうことが起こったのです。 [続きを読む]
  • マタイ福音7章7節を御利益信仰で見てはいけない。
  • 7月5日の説教から −−−− 今日の聖書リマは、マタイ福音7章7節です。 7 求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。 8 すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。 9 あなたがたのうちで、自分の子がパンを求めるのに、石を与える者があろうか。 祈福信仰について非難する話も、私が [続きを読む]
  • フロリダ自由を守る決起集会
  • <二代王文亨進牧師 スピーチ:全文>  フロリダ自由を守る決起集会 2018・6・30(フロリダ) Rally to Protect our Freedoms 2018 :サンクチュアリNEWS  翻訳 Harryさんより転載。 北朝鮮には絶対的に修正第2条(市民の武装権)が必要です! 普段は思いつくまま話すのですが、今日はみなさんと聖句をみていきたいと思いますので原稿を用意しました。 アダムとエ [続きを読む]
  • イエス様は剣を買いなさいと言われました。
  • 6月27日説教から −−−−−−−−−− ルカ福音書9章から始め、ルカ福音書21章に連結させる内容を見るようにしましょう。ルカ福音書9章1節から6節韓国語で一度見ましょう。さあ私たちの王妃読んでみましょう「ルカ福音書9章です。」 ルカ福音書9章 1それからイエスは十二弟子を呼び集めて、彼らにすべての悪霊を制し、病気をいやす力と権威とをお授けになった。 2また神の国を宣べ伝え、かつ病気をなおすために [続きを読む]
  • 霊的な目を開きイエスを見るようにしましょう。
  • 6月27日の説教から −−−−−−−−−−−−−− リマはヨハネの福音書21章9節です。 イエスが弟子に3回目に会う内容です。 2代王様が福音派キリスト教のお話をされますが、イエスが復活された時どのような体だったか、キリスト教でイエスが十字架にかかって墓にいたが急に死体が息をし始めたという歌詞があります。 イエスの死についての映画があるのですが、映画に出てくるある夫人が調査をし始めた映画 [続きを読む]
  • 常に聖書に問う姿勢。
  • リマ、聖書は聖霊の御業です。 聖書を通して神様に主に問う週刊が必要です。 特に霊的な戦いをするとき。 私たちは、善霊と悪霊の戦いのまっただ中にいます。 世界の左派が同じような発想をするのは世界は知らず知らず悪なる霊のコントロールを受けています。 聖書を通して霊的な戦いをする必要があります。 信仰は霊的な戦いです。 −−−−−−−−−−−−−− 6月21日の説教から −−−−−−−−−−−−−− 今 [続きを読む]
  • リバイバル!米国プロテスタント精神
  • イギリスと米国の市民が立ち上がり独立を勝ち取った米国、それは聖書の内容にもとずくプロテスタントの精神でした。 今この米国プロテスタントの精神が悪だと左派やカトリックから迫害を受けています。 今、米国で米国建国の精神に立ち返り自由と独立の所有権を勝ち取るための運動がプロテスタント保守派を中心に起きています。 ____________ Panzer米国会長のメッセージ “天一国憲法は力強い声明です” [続きを読む]
  • プロテスタントの二つの重要信仰
  • プロテスタント、父なる神との、主イエス様との直接関係を求めます。 ですから間に介在し崇敬を求める教皇はプロテスタントにとって反キリストになります。 教皇からは道も真理も命も、そして救いも来ません。 ただ主イエスと再臨の主から来るのです。 −6月13日の説教より− プロテスタントを信じたいのなら、二つのことを信じなければなりません。 一番目は、信仰によって救われる。そして、聖書を中心として神様と直接 [続きを読む]
  • < 聖霊により受けた内容>
  • < 論者が聖霊により受けた内容> (感じ取った内容) 私のイエスを軽んじてはならない。 イエスは今も私とともに役事を行っている。 國進が言ったとおりだ。そうだ聖霊は別の霊ではない。 イエスの勝利により私がお前に与えることが出来るようになった私の愛だ。 私の愛の一つだ。 今お前が感動し涙をながすのは私の息子イエスの勝利によってやっとお前たちにあたえることが出来るようになった私の愛だ。 イエスの勝利に [続きを読む]
  • み言が肉身になって、私たちの中に滞在されるのが、神の一人御子です。
  • 神様のみ言は肉体に依存する思いにとても苦いのです。 しかし主を求める思いにはとても甘いのです。 主のみ言に肉の思いが苦しむのは体に侵入したサタンを分立するからです。 主のみ言は主を求める心が喜びます。 主はみ言を通して私たちに臨在されます。 6月8日の説教から −−−−−−− 今日のリマはヨハネの黙示録10章です。 1 わたしは、もうひとりの強い御使が、雲に包まれて、天から降りて来るのを見た。その [続きを読む]
  • 教皇のもっとも邪悪な司祭団イエズス会
  • キリスト教系が目覚めて、黙っていてはいけない。韓国のキリスト教系でも目覚めています。見てみましょう。CBS(キリスト教放送)から出ました。 ------------------------ ビデオ翻訳 -------------- 今日のキリスト教会がどのようにヨハネの黙示録を解釈しているのかという話しです。どのような方法で今、ヨハネの黙示録を解釈していますか?ご存知ですか?カトリック教会が宗教改 [続きを読む]
  • 教皇は反キリスト、悪の四大終末の馬に乗る反キリスト。
  • カトリック教皇は結局、悪の四大勢力とともに主を何よりも愛するキリスト教徒を幌暴走としています。 −−−−−−−−−−−−−− 2018年6月6日の礼拝から −−−−−−−−−−−−−− このような次元で反キリストと悪の四大終末の馬。 4大終末の馬、そうだね。白い馬に乗った王冠と矢のある人、天一国でわたしたちのマークは矢ではありません。私たちのマークは鉄の杖。王と王妃の鉄の杖と神様の言葉の剣。 ロス [続きを読む]
  • 「悪魔は神様を知っている。」ルカによる福音書4章
  • 私たちはルカによる福音書の内容をよく知っていますね。ルカによる福音書4章43節。読んで見れば、イエス様がおっしゃるには『私はほかの町々にも神様の王国の福音を宣べ伝えねばならない」と、「自分はそのためにつかわされたのである」と言われた。』これが出てきますね。これ。 ここで私たちは見ることができるというのです。イエス様が自分の口で、本人の口で私がどうしてつかわされたの?神様の福音を、神様のどんな福音? [続きを読む]
  • NRA総会におけるトランプ大統領とペンス副大統領の演説
  • 今回は、ペンス副大統領のNRAの演説をご覧ください。 私は共和党保守で、いつもNRAのカードを持ち歩く会員です。 トランプ大統領は自分が当選して、今やホワイトハウスに、皆さんの意見と利益を代弁してくれる友達が入って住むようになったと言いました。 私(ペンス副大統領)は、今ホワイトハウスに私を含めて2人の皆さんの友達がいると自信を持って言えます。 私たちは、我々の力を尽くして銃器所有の自由を守ります [続きを読む]
  • 闇権力によって十字架に行かれたイエス様(マルコ15章・16章)
  • いつでも王国の福音を説くとき人は動揺します。それを見てみましょう、マルコ15章です。 ここでは、当時の権力層、エスタブリッシュメントを非常に怒らせています。(当時の)ディープステート(注)です。パリサイ人はディープステートを代表する存在です。彼らはいわばユダヤにとっての情報機関のエージェントです。CIAの一部局のようなものだというのです。     (注)ディープステート=国家を裏で操作する闇政府・ [続きを読む]
  • マタイ福音書10章7節 組織では無く伝道です。
  • ◆ マタイ福音書10章ではイエスは弟子たちに、出て伝道するように言います。 そして弟子たちに人を治療できる能力を与えます。 10:7行って、『天国が近づいた』と宣べ伝えよ。 10:8病人をいやし、死人をよみがえらせ、らい病人をきよめ、悪霊を追い出せ。ただで受けたのだから、ただで与えるがよい。 韓国、日本、米国では組織があれば多くの助けにはなりますが、必ず組織がなければならないことはありません。 [続きを読む]
  • 聖徒は世をさばくものである/コリント第一の手紙6章2節
  • ◆今日の聖句はコリント第一の手紙6章2節です。 2 それとも、聖徒は世をさばくものであることを、あなたがたは知らないのか。そして、世があなたがたによってさばかれるべきであるのに、きわめて小さい事件でもさばく力がないのか。 この聖句のみ言葉を見ると、聖徒が世の中を判断する(裁判で罪人たちに判決を降ろす姿が出ますが)、これは天一国の陪審員制度とも似ていると考えられます。 すべての法的判決が判事の決定に [続きを読む]