劇団未来ブログ さん プロフィール

  •  
劇団未来ブログさん: 劇団未来ブログ
ハンドル名劇団未来ブログ さん
ブログタイトル劇団未来ブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mirainoe
サイト紹介文劇団未来や団員の あれこれ を発信
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/03/27 13:27

劇団未来ブログ さんのブログ記事

  • 静かな海へ-MINAMATA- 初日です!
  • 今から本番です!頑張ります!!まだお席に余裕ありますので、是非ご予約下さいませ!!では、行ってきます!ご予約はご都合の良い方法で【お問合せ・予約】・予約専用ダイヤル 070-1514-7123・予約専用メールアドレス mirainoe.yoyaku92@softbank.ne.jp・web予約TEL・FAX 06-6939-5777E-mail mirainoe@sirius.ocn.ne.jp [続きを読む]
  • 「静かな海へ-MINAMATA-」新聞掲載のお知らせ
  • 皆様こんにちは。ブログ等広報担当部長(自称)池田です。劇団未来第133回公演「静かな海へ-MINAMATA-」の上演が、今週金曜日から始まります。関西俳優協議会会長であり、映画、ドラマ、舞台、ラジオと多岐にわたりご活躍されている、西園寺章雄さんに客演としてお越し頂き、沢山のご指導を賜りながら劇団未来一丸となってこの作品に取り組んでまいりました。昨年、演出の森本氏がこの作品を取り上げる意向を示した一年後に、奇しく [続きを読む]
  • 「静かな海へ」ご予約絶賛受付中の巻
  • さて、何ら近況報告をしておりませんでした劇団未来。既にキャストも決まり、テーブル稽古も終了し、立ち稽古にまで入り、公演二カ月前を切った10月半ば。ブログにするにはもってこいの状況をことごとく逃し、焦る気配すらなくのんびりブログを綴る池田デスクです、こんにちは。まずは公演告知から。劇団未来第133回公演劇団創立55周年記念NO.1第45回大阪劇団協議会フェスティバル参加ふたくちつよし作・森本景文演出「静かな海へ- [続きを読む]
  • 劇団りゃんめんにゅーろん公演告知
  • はい、こんばんは。池田です。 朝夕と気温も下がり過ごしやすくなってまいりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 秋のお彼岸の中日にあたる秋分の日が過ぎ、暦の上でも秋となり、少しずつ葉も秋色に染まるそんな9月の下旬、秋の始まりに相応しく、アートに触れてみませんか? ついこないだ、大変な好評をいただきました南出謙吾さん作「ずぶ濡れのハト」の上演は記憶に新しいところですが、なんとこの9月末、南出さん主宰 [続きを読む]
  • 「ずぶ濡れのハト」番外編3
  • はい、こんにちは。池田です。24日25日は日本三大祭りの一つ、天神祭が行われる日で、本日は本宮。菅原道真公に市内の繁栄ぶりを御神霊に見て頂き、さらなる繁栄を祈願することがこの祭の中心です。約5000発の花火は、かがり火、提灯と共に大川と船渡御を照らし幻想的な風景が見られる夏の風物詩。約130万人の来場者と祭を支える人々の熱気は凄まじいものがあります。と、こんな歴史ある行事の話の後でなんですが、「ずぶ濡れのハ [続きを読む]
  • 「ずぶ濡れのハト」番外編2
  • こんばんは、にわかブロガー池田です。「ずぶ濡れのハト」番外編第2弾。今回は精肉部サブチーフ、増田が主人公です。ではどうぞ。今日はすげぇ体が軽い目が冴えとるし頭もスッキリしとる今ならどんなことでも上手くいく気がする仕事ならソッコーでチーフ昇格くらいの勢いがやプライベートならどの娘も皆俺に夢中になるがや罪な男やぞいむふふ…あれ?あれれれ?あれは〜絹ちゃんと…メイちゃん!!おーい、なんしとんがや〜、2人で [続きを読む]
  • 「ずぶ濡れのハト」番外編1
  • はい、皆さまこんばんは。池田佳菜子です。携帯で、いけ、と入力したら漢字変換第一候補がフルネームでした。インターネット上で何か買い物したんでしょうね。今日から少しの間、「ずぶ濡れのハト」番外編をお送りします。第一回目は、絹川をフューチャー。マルエイ撤退後の、絹川のとある日の半日を追いかけました。________________________________________________マルエイ鳥越店が9月27日に撤退して約一週間。店の外から見え [続きを読む]
  • 「ずぶ濡れのハト」ご観劇ありがとうございました。
  • こんにちは、池田です。6月16日から始まりました第132回公演「ずぶ濡れのハト」は大好評のうちに幕を閉じました。今回は、素晴らしい才能と個性を併せ持った俳優さんが5人も出演して下さり、今までとはまた違った劇団未来のお芝居を創ることができたのではないかと感じています。毎回お世話になっている照明さん、舞台美術さん、新しく仲間に加わった音響さんから、他劇団さんの心強いヘルプ。また、高齢とは感じさせない、いつも [続きを読む]
  • ずぶ濡れのハト、お宝映像part2
  • こんばんは〜あらやだ、気付いたら始まっていました劇団未来第132回公演「ずぶ濡れのハト」でございますが。もうあと8時間後には5回目の上演という真夜中2時半の真っ暗闇のベッドの上でぽちぽちブログ大作戦。目はすこぶる悪い方です。ご心配ありがとう!さて、さて、前回のお宝映像から日が空きましたが撮り溜めのPV、もったいぶって放出〜。今回の映像の役者さんは、劇団五期会の北岡里都さんです。彼女の素晴らしさは以前の俳 [続きを読む]
  • お宝映像…
  • 5月に夏日!梅雨前から夏ってどうなってんのよ!この調子で真夏に突入したら8月には茹でダコになっちゃうじゃない!!そもそも茹でダコってなんなのよなんでタコなのよ茹でタマゴでもいいじゃないのさ別にタコ好きよ好きだわよ食べたら美味しいから好きだわよ明石のタコは美味しいのよこないだニンニク炒めしたら美味しかったのよタコにはタウリンが豊富に含まれているの元気出るじゃない伊達に足8本も生えてないわよ見た目のグロ [続きを読む]
  • ハトさんを語る。
  • はいはーい皆様こんにちは!ブログ担当池田です。それでは、久々に そして唐突に始めます。「見たい!聞きたい!教えて未来!劇団員に話を聞こう vol.9」今回は、作家であり俳優としてもご出演いただく南出謙吾さんにお話を伺いました。池「よろしくお願いします」南出さん(以下、南)「よろしくお願いします」池「簡単に劇団未来との出会いを教えて頂けますか」南「馴れ初めですね。『髪をかきあげる』っていう鈴江俊朗さんの作品 [続きを読む]
  • 第41回大阪春の演劇まつり前夜祭に参加しました。
  • 我が劇団からは客演の3名を加えて8名が出席。司会は劇団せすんの戸高君と未来の前田都貴子さんが勤めました。上演作品の紹介は演出の島君が、そして各役者が自分の役どころを的確に発言しました。その後6名で居酒屋へ、そこに劇団息吹の佐藤榮子さんと女優の○○さんも参加。こちらもお酒が進みました。11時にお開きとなりました。私自転車で間違わなくK/Sさんに見つからず無事に帰宅。 [続きを読む]
  • ずぶ濡れのハト 俳優紹介です!
  • はい、皆様こんばんは〜。最近めっきりブログ業から遠のき、舞台監督の藤岡さんにブロガーの座を奪われた、見習いブロガー池田です。初めまして初めまして〜。第41回春の演劇まつり参加、劇団未来第132回公演「ずぶ濡れのハト」が始動しました。今回はまた多彩で多才な役者さんが軒並み顔を揃えるといった豪華ぶり。では、ご出演頂く客演の皆様をご紹介します。まずは、劇団未来が古くからお付き合いをさせて頂いております、南出 [続きを読む]
  • 第88回メーデーに参加
  • 今年のメーデーで一番心に残ったシュプレヒコールは”過労死につながる超過勤務100時間法制化反対”労働時間8時間を守れ””最低賃金今すぐ全国一律1000円・目標1時間当たり1500円にせよ”でした。我々、働きながら演劇活動している。賃金と稽古時間が欲しい!! [続きを読む]
  • 嗚呼、惣やん!偲ぶ会。
  • 今年1月17日急逝された創立メンバー劇団きづがわの山本惣一郎さんの偲ぶ会が大阪グリーン会館ホールで開催されました。劇団からは5名が出席しました。出席されたみなさんとあり日の演劇活動(54年)と関電(45年勤務)での賃金差別是正の闘い等が在住の劇団関係者・電力労働運動近畿センターの仲間から偲のばれました。主な出演作品:黙秘・かげの砦・父と暮らせば・歌わせたい男たち・真珠の首飾り・最近では河・追憶のアリラン等 [続きを読む]
  • 月1〜2回の太鼓練習会(今回はだんじりばやし)
  • 今年1月17日急逝された創立メンバー劇団きづがわの山本惣一郎さんの偲ぶ会が大阪グリーン会館ホールで開催されました。劇団からは5名が出席しました。出席されたみなさんとあり日の演劇活動(54年)と関電(45年勤務)での賃金差別是正の闘い等が在住の劇団関係者・電力労働運動近畿センターの仲間から偲のばれました。主な出演作品:黙秘・かげの砦・父と暮らせば・歌わせたい男たち・真珠の首飾り・最近では河・追憶のアリラン等 [続きを読む]
  • 人生まわり舞台観劇
  • 舞台は昭和33年・43年・53年と10年区切りの時代の大きな変動なか、ひたすらに大衆演劇にこだわった座長【俳優】の生きざまが描かれていました。1幕と2幕で若手の俳優と経験を積んだ俳優が交代。その中で特に感じたのが主演役の俳優の人物(演技)が少しも違和感なく素晴らしかった。 [続きを読む]
  • 2月のとある会議
  • はい!皆様こんばんはー!先々週あたりから、次回開催されます「春の演劇祭」で公演する戯曲を選定中でございます!本日出席者は近年では最小人数の5人なう!うすら悲しい風景ご年配者かたがたは1人除いて根こそぎ欠席!会議終了後のビール会議中に突如とある作家様乱入!今後の進展やいかに!気になる方は随時こちらのブログを要チェケェラ!それでは!来月初旬には公演台本決定の様相を呈する劇団未来から!わたくし胃酸過多イケ [続きを読む]
  • 近代戯曲研修セミナーin大阪2日目
  • 『出家とその弟子」は、倉田百三26さいのとき「歎異抄」と「聖書」を一番の資料として戯曲にし、作者の青春が描かれている。文学愛・宗教・思想・恋愛・性など、青年のひたむきな想いが素直にかたられるので、今も文庫本が販売されているまれな青春文学である。若い人の多いい「無名劇団」が脚本の省力化も含め、極めてまじめで適切であった。又、この難しい宗教劇から、男女の恋愛を浮かびあがらせて人間を描きだし、若い観客に [続きを読む]
  • 近代戯曲研修セミナー
  • 2月4日劇団未来ワークスタジオにおいて日本演出者協会関西ブロック主催の『日本の近代戯曲を読む!』が開催されました。森本劇団代表挨拶 引き続き作・鈴木泉三郎『火あぶり』『谷底』演出・増田雄が上演されました。 [続きを読む]