K.Atsuko さん プロフィール

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K.Atsukoさん: 適楽適論
ハンドル名K.Atsuko さん
ブログタイトル適楽適論
ブログURLhttp://tekiraku-tekiron.blogspot.jp/
サイト紹介文食べること、映画、読書、旅行、愛犬、ゴルフなど気ままに綴るあれもこれも日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/03/27 22:49

K.Atsuko さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 北欧好きなら行くべき『スティグ・リンドペリ展』
  • 『スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg)』の名前を知らなくても彼の作品は誰でも一度は目にしたことがあるはずです。スティグ・リンドべりは北欧のミッドセンチュリーの巨匠と言われるデザイナーであり、北欧デザインの先駆者でもありました。taek0さん(@tsuki_to_mani)が投稿した写真 - 2016 9月 2 12:27午前 PDT 出典:https://www.instagram.com/tsuki_to_mani/スウェーデン語で “葉っぱ” を意味する、“BERSA (ベルサ)” [続きを読む]
  • 【御朱印】奈良・西ノ京『薬師寺』と『不東』の御朱印
  • 薬師寺 御朱印薬師寺には夏の暑い盛りに、法隆寺からバスで唐招提寺に行き、そこから徒歩で薬師寺まで歩いて行った。近鉄橿原線の西ノ京駅から歩いてもすぐなので、奈良駅からなら電車の方が便利だ。薬師寺の東塔は現在の解体修理している覆屋で覆われている。創建当時(680年)からの残っている建物は東塔だけで、ユネスコの世界遺産にも登録されている有名な建物だが、見られなくて残念だった。平成31年には完成するそうなので [続きを読む]
  • 【御朱印】奈良・西ノ京 唐招提寺
  • 唐招提寺 御朱印法隆寺から中宮寺の斑鳩の里から西ノ京へ。法隆寺前のバス停から、春日大社本殿行きのバスに乗ると「薬師寺駐車場」の次が「唐招提寺東口」だ。1時間に1本の割合で奈良交通の西の京・斑鳩回遊ラインのバスがでている。わたしは事前に調べずに法隆寺・中宮寺に行ってしまい時間を無駄にしたので、事前にバスの時間を確認することをお勧めする。法隆寺前から西ノ京まで約40分ほどかかる。世界遺産 唐招提寺帰りは京 [続きを読む]
  • 【御朱印】奈良・斑鳩の里 法隆寺〜中宮寺
  • 法隆寺御朱印 「和を以って貴しとなす」JR法隆寺駅JR法隆寺の駅から20分ほど歩くと法隆寺の入り口にたどり着く。入口の右手に「法隆寺iセンター」という観光案内所があり、観光案内や資料をもらえる。レンタサイクルもそこで貸してもらえるので、法輪寺・法起寺も巡るなら自転車がおすすめ。法隆寺iセンターには知識が豊富なボランティアの観光ガイドさんがいらっしゃるので、歴史や文化の知識を深めるためにはとても役に立つ。 [続きを読む]
  • ゴルフのスコア120台だった私が100台になった訳
  • 20代にお付き合い程度にゴルフをやっていたが、結婚を機に長い間やっていなかったゴルフを5年前から再開した。といっても会社で年に2,3回行われるコンペに出るために直前に練習をするくらいで熱心でない。もちろんゴルフは好きだしうまくなりたいと思っていたが、なんせ会社と家事でそんなに時間に余裕がないのだ。それでも、参加したほうが何かと会社の人間関係がスムーズになるし、行けば行ったで楽しいのだ。昔の最高スコアは10 [続きを読む]
  • 思わずおぉーとなる『萌え断』の世界
  • おにぎらずのブームは、切った断面の意外性や美しさにテンションがあがるところがみんなの心を捉えたのが流行った要因だと思うが、インスタグラムで盛り上がっている『萌え断』もサンドイッチやパンの断面に「萌え〜」とする写真の投稿で盛り上がっている。勝手な分析だが、飾り巻き寿司のように、美味しいだけでなく見た目にも工夫を凝らす日本人の美意識を刺激するのだろう。わたしも子どもが小さいころ喜ばせたくて、飾り海苔巻 [続きを読む]
  • おめでたい日には「おいり」
  • 2年前に島根から岡山、しまなみ街道を渡り愛媛から香川を旅したことがあった。最後の地になった香川の高松でお土産を物色していたときに「さぬきのおいり 幸せのお菓子」と書いてあるカラフルな小さな丸いお菓子があった。「幸せのお菓子」というネーミングが、人に差し上げたら喜ばれそうな気がして10個注文したところ、なんでもテレビでマツコ・デラックスさんが絶賛したため品薄とのこと。その番組は見ていなかったが、お土産 [続きを読む]
  • 日本野鳥の会の長靴のこと
  • その長靴にであったのはヴィレッジヴァンガード。あの雑貨なども置いている「遊べる本屋」だ。店の入り口に積み上げてあったのですぐに目についた。ひとめぼれだった。なぜならわたしが長年探していた理想に近い長靴がそこにあったからだ。・長さがひざ下まであること。・軽くてコンパクトにまとめられること。・おしゃれであること。・リーズナブルであること。その長靴の名前は「日本野鳥の会長靴」。バードウォッチング用に作ら [続きを読む]
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