ツルピカ田中定幸先生 さん プロフィール

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ツルピカ田中定幸先生さん: ツルピカ田中定幸先生
ハンドル名ツルピカ田中定幸先生 さん
ブログタイトルツルピカ田中定幸先生
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sadayuki1945
サイト紹介文教育・作文教育・綴り方教育について。 神奈川県作文の会 綴方理論研究会 国分一太郎「教育」と「
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更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/03/29 22:20

ツルピカ田中定幸先生 さんのブログ記事

  • 国分一太郎「教育」と「文学」研究会 紀要・発行のお知らせ
  • 国分一太郎「教育」と「文学」研究会 紀要・発行のお知らせ 夏がもどってきたような、暑さですね。 さて、発行がおくれてしまいましたが、研究会の会報、「北ぬ向かいし」とあわせて、紀要6号、「教育」と「文学」を発行しました。会員の方には、会費2,000円の中で、お送りしていますが、このブログをご覧になっている方で、購入ご希望の方がおりましたら、電話、あるいはファックス(046−873-4339)で、申し込んでください。 [続きを読む]
  •  第11回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会  ご案内ー2
  • 第11回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会                        《報告者より》                   ☆敬称略□生活綴方を「特別の教科 道徳」に位置づける                          貝田 久(埼玉教育文化研究所) 生活綴方を柱とした作文教育は、子どもたちが生活の事実を通して感じたこと考えたことをありのままに表現したり読み合ったり [続きを読む]
  •  第11回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会  ご案内ー1
  • 第11回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会                        《報告者より》                   ☆敬称略□生活綴方を「特別の教科 道徳」に位置づける                          貝田 久(埼玉教育文化研究所) 生活綴方を柱とした作文教育は、子どもたちが生活の事実を通して感じたこと考えたことをありのままに表現したり読み合ったり [続きを読む]
  • 『画文集昭和の記憶』予約開始
  • 第11回国分一太郎「教育」と「文学」研究会・学習会                        《報告者より》                   ☆敬称略□生活綴方を「特別の教科 道徳」に位置づける                          貝田 久(埼玉教育文化研究所) 生活綴方を柱とした作文教育は、子どもたちが生活の事実を通して感じたこと考えたことをありのままに表現したり読み合ったり [続きを読む]
  • 『画文集昭和の記憶』・発刊によせて
  • 『画文集昭和の記憶』・発刊によせて  生活綴方のもつ意味と方法の大切さ 鈴木三重吉の手によって『赤い鳥』が創刊されたのは、国分一太郎が小学校に入学した年の、大正七(一九一八)年のことでした。雑誌『赤い鳥』は,子どもたちに文学作品を読ませるだけでなく、童謡・綴方・自由画、さらには北原白秋によって見いだされた児童自由詩によって、子どもらしさ、子どもの“自由な表現”をことのほか大切にする潮流を生み出し [続きを読む]
  • 『画文集昭和の記憶』・まもなく発行
  • 『画文集昭和の記憶』・発刊によせて  生活綴方のもつ意味と方法の大切さ 鈴木三重吉の手によって『赤い鳥』が創刊されたのは、国分一太郎が小学校に入学した年の、大正七(一九一八)年のことでした。雑誌『赤い鳥』は,子どもたちに文学作品を読ませるだけでなく、童謡・綴方・自由画、さらには北原白秋によって見いだされた児童自由詩によって、子どもらしさ、子どもの“自由な表現”をことのほか大切にする潮流を生み出し [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 10月例会のご案内
  • □「横須賀・逗子」作文の会10月例会のお知らせ 子どもたちが日記を書き、それを通信にのせて読み合うことで、子どもたちがお互いを理解しあい、心をひらいて、ものごとに進んでとり組むようになったと佐藤美沙樹さんが、報告をしてくれました。あらためて書き、つづることは、本当にすばらしいものだと感じました。斎藤仁子さんは、〈「せんそうしない」心を育むかもしれない絵本の数々〉を紹介してくれました。私も、読んでみた [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 9月例会案内ー2
  • □「横須賀・逗子」作文の会10月例会のお知らせ 子どもたちが日記を書き、それを通信にのせて読み合うことで、子どもたちがお互いを理解しあい、心をひらいて、ものごとに進んでとり組むようになったと佐藤美沙樹さんが、報告をしてくれました。あらためて書き、つづることは、本当にすばらしいものだと感じました。斎藤仁子さんは、〈「せんそうしない」心を育むかもしれない絵本の数々〉を紹介してくれました。私も、読んでみた [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会9月例会のご案内-1 明日です
  • □「横須賀・逗子」作文の会9月例会のお知らせ「八月には大変おせわになりました。参加できて幸せでした。」これは、9月に提案をしてくださる斎藤さんからいただいた手紙の書き出しです。 8月は、神奈川県作文の会の大先輩にあたる、那須まさのぶさん、木俣敏さんをお招きして、お話をうかがいました。合わせて、臼井淑子さん定年退職の「お祝いの会」しました。 その時、話をしてくださった那須さんの名が、東京新聞、毎日新聞 [続きを読む]
  • 9月・綴方理論研究会・「はじける芽」より
  •   9月の「綴方理論研究会の案内」の掲載ができませんでしたが、工藤さんがつくってくれた「会報」は、ご紹介した方がいいと思いました。 次回の、研究会は10月14日(土)です。「はじける芽」綴方理論研究会 9月例会のご案内日時 2017年9月16日(土)PM1時〜5時 場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4*京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。 [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 8月例会のご案内−2
  •   9月の「綴方理論研究会の案内」の掲載ができませんでしたが、工藤さんがつくってくれた「会報」は、ご紹介した方がいいと思いました。 次回の、研究会は10月14日(土)です。「はじける芽」綴方理論研究会 9月例会のご案内日時 2017年9月16日(土)PM1時〜5時 場所 駒場住区センター 目黒区駒場1−22−4*京王井の頭線・駒場東大前下車。改札前12時45分に集合。 [続きを読む]
  • 「横須賀・逗子」作文の会 8月例会のご案内
  • 8月例会のお知らせ 「猛暑、いや酷暑。」  昨年の案内にも、こんな文字がありました。 残暑、お見舞い申し上げます。 8月の例会は、神奈川県作文の会の大先輩にあたる、那須まさのぶさん、木俣敏さんをお招きして、お話をうかがうことにしました。 この機会に、綴方・作文教育の本質と教師のありかたを考えていただければと思います。 また、暑気払いをかねての懇親会、合わせて臼井淑子さん、高橋美智子さん定年退職の [続きを読む]
  • □「横須賀・逗子」作文の会 7月例会のお知らせ
  • □「横須賀・逗子」作文の会7月例会のお知らせ もうすぐ夏休み。楽しみですね。という私には、夏休みはありません。では、何があるの? 6月の例会は、神奈川県作文の会との合同の研究会になりました。自画自賛ではありませんが、内容の濃い、充実した一日となりました。参加、ご協力、ありがとうございました。 わが会の会員でありNIEのアドバイザーでもある臼井淑子さんは、「目指す子どもたちの姿」を次のようにとらえて [続きを読む]
  • 「峰地光重の年譜」・国分一太郎「もんぺの弟6」あとがき
  • □「横須賀・逗子」作文の会7月例会のお知らせ もうすぐ夏休み。楽しみですね。という私には、夏休みはありません。では、何があるの? 6月の例会は、神奈川県作文の会との合同の研究会になりました。自画自賛ではありませんが、内容の濃い、充実した一日となりました。参加、ご協力、ありがとうございました。 わが会の会員でありNIEのアドバイザーでもある臼井淑子さんは、「目指す子どもたちの姿」を次のようにとらえて [続きを読む]
  • さくらんぼのご案内−2
  • ひとこと できればサクランボの時期に合わせて、研究会を開きたいのですが、現地ひがしねでは、サクランボの出荷で大忙し。そこで生まれたのがこの企画。 でも、近いうちに、この時期にあわせて、研究会を開きたいとひそかに思っています。 私も、たくさん注文しました。(田中 定幸) [続きを読む]