中庸906 さん プロフィール

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中庸906さん: 石を産む
ハンドル名中庸906 さん
ブログタイトル石を産む
ブログURLhttps://plaza.rakuten.co.jp/kinario/
サイト紹介文思いついた事を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/04/02 22:49

中庸906 さんのブログ記事

  • 宝がゴミになる瞬間
  • 人に相談しといて、その人の言うことを信じないなんてどういう奴だ私を信じてアドバイスしてるのに全くのムダだ私は私を信じてないんだ何も考えてないんだ一体何がしたいんだこんな奴だと分かっていても、変わら... [続きを読む]
  • 自立
  • また、助けてもらってるまた、1人でやれてないもういい加減自分が嫌で、どうにかしたいのにまだ自立できない自分がもどかしいなのに、どこかで舌を出してニヤニヤ笑ってる自分がいるこいつ、イヤ。本当にキライ... [続きを読む]
  • 石女
  • 昔、子を産めない嫁は石女(うまずめ)と呼ばれ離縁されたそうな私も 意味は違うけど石女だ。いつまでも前へ進めず立ち止まったままもはや人の声すら届かなくなってきた既に死体だな、死んでるんだどれだけの人が声... [続きを読む]
  • 島の話
  • おじさんが言った「やりきった、と思えるくらいやりきって帰りなさいよ」「拝み方は教えて貰いなさい、教えて貰って一生懸命拝みなさい。必ずやりきって、スッキリ気が済むまでやりきりなさい。」背中を押され、... [続きを読む]
  • 宝塚
  • どんなに素晴らしいものを持っていたとしても、それを使いこなせなければ、ゴミと同じなんだな。よくある言葉だけど、身に染みる。物でも、お金でも、能力でも、才能でも。ひとつ、持っているのが辛くて返しに行... [続きを読む]
  • 怒り
  • 怒るって、相手の事を全然考えてないから怒れるんだ物凄く自分勝手で自分本意だから腹が立つんだ少なくとも私はこんな怒り方ばかりだ [続きを読む]
  • 雲泥の差
  • 辛いことがあった時は早く忘れるのが一番。よく言われるけど本当にそうなのかな人を介して自分のダメな部分が見えた時、まず自分を嫌悪するその時は反省したり振り返ってみたりするけれど喉元過ぎればまるで無か... [続きを読む]
  • 鏡の中の自分を見て右目しか見てないことに気付いた鏡の中の自分の左目は凄く形が悪くて濁っていた無意識に左目を見ないようにしてたんだ鏡の中の自分の顔さえも全部まともに見れてなかったなんて。呆れたわ。 [続きを読む]
  • また
  • すぐ、諦めようとするすぐ、逃げる怖くて怖くてどうして向き合わないの?なんでこんなに弱虫なの?何もしないまま時間だけが過ぎていくちょっとでいいから向き合ってちょっとでいいのよ大丈夫 大丈夫怖い 怖い 怖... [続きを読む]
  • 偽物
  • 本当に心から悔い改めるってどうやるんだろうその時どんなに後悔しても、もう二度としないと誓っても、すぐ忘れてしまうなら心からじゃないんじゃないかな?それとも いつまでも覚えているのが いけないんだろう... [続きを読む]
  • 写経
  • 写経を始めた1日数文字ずつ 少しずつだけど何とか続けてます今朝の一文の解説に「顛倒(てんとう)」について書かれていた一般的には慌てふためく様子を表すが、仏教では「上下逆さまであること」を差すそうだ。椿... [続きを読む]
  • わたし
  • 幸せになりたいと願ってるのに、努力はしたくないんだ。面倒くさいんだ。やりたくないんだ。で、人のせいにしてるんだ。本当に自分勝手だ。しかも、それを知ってるのに、まだ、やらないんだ。まだ、目を背けてる... [続きを読む]
  • 執着
  • 物に執着して 人に執着して思い出を手離せられず 自分の意見を曲げず意志が強いと勘違いし情けに深いと思い込みいつも人の目を気にしてた時間に溺れ 流されて 『無かったこと』にしてきたこんなことすら 全部 キ... [続きを読む]
  • 試射会
  • 弓を射てきた1度目は言われるまま射たら真ん中に的に当たった2度目は端にようやく当たった2度目は 欲が出た1度目に当てたから次もと思うと緊張したから面白いように正直に結果が出る。恥ずかしいと思ったど... [続きを読む]
  • 台風
  • 綺麗に南海トラフ上を通ってくれたお陰で 少し落ち着いたかな?線状なんとかのスキャンも進んでどうするか検討中かな?私たちは、陽極まって陰に向かう。波の先端まで行ったらあとは引くだけ時計の巻き戻しみたい... [続きを読む]
  • この山を越えて
  • この山を越えたら、越えたら みんなで讃え合おうどんな結果になるかは人それぞれだから別として、とにかくこの山を越えるんだ6月末くらいから急な坂に入った天と地が引っくり返ったような坂だだから逆立ちして歩... [続きを読む]
  • 緑の光
  • あれは、ひび割れなのか、稲妻なのか、結ばれた糸なのか、枝なのか。綺麗だった。どこに今いるのか、で感じ方は違うのだろうな。 [続きを読む]
  • ぺらぺらぺら
  • 剥がれて剥がれて一枚二枚自分が自分で無くなってきた地に足ついて居ないものふわふわ飛んで見失う淋しさ恋しさ集めたがり駆け引き罠張り引き寄せて煽りかき混ぜ乱れさせ気を引き目を引き骨抜きに掛かる阿呆は更... [続きを読む]
  • 女山
  • 調べてみた。女山って本当にありますね。佐賀県。女山峠の東北方向に神社と山頂があるのも同じだけど、湧水の場所がない。むむむ。福岡県八女市も近く、女って地名が目につく…卑弥呼伝説からでしょうね。八女市。... [続きを読む]
  • 今朝の夢
  • 深い森の中を家族で散策していると、洞穴があり中へ入ると鍾乳洞だった。みんなで中を散策、しかし迷う。鍾乳洞の中で建物を発見、その中での記憶は何故かないが、急に恐くなり「戻ろう!」と感じた。きた道を進... [続きを読む]