ダコーダ さん プロフィール

  •  
ダコーダさん: プーさんのやさしい英会話
ハンドル名ダコーダ さん
ブログタイトルプーさんのやさしい英会話
ブログURLhttp://pooh.aadacoda.com
サイト紹介文プーさんの魅力(行動力、発想、友達思い)を伝えたいと思います。
自由文ダコーダというのは「ああだこうだ」と試行錯誤している様子から、付けたハンドルネームです。学生の頃、初めて読んだ洋書「くまのプーさん」の魅力を書き残しておこうと思い、ブログを始めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2016/04/03 08:11

ダコーダ さんのブログ記事

  • 君がボクの上に落ちてきたんだ
  • プーとピグレットは、以前ヘファランプを捕えようと、穴を掘ったことがありました。プーが歩いていると、たまたま、その穴に落ちてしまいました。その穴には、何と、ピグレットが先に落ちていたのです。 Piglet :“Pooh!”「プー!」Pooh :“It’s Piglet! Where are you?”「ピグレットだ!どこにいるの?」Piglet :“Underneath.”「下だよ。」Pooh :“Underneath what?”「何の下?」Piglet :“You. Get up!”「君だよ。どい [続きを読む]
  • ハチミツの壺は全部で14、15?
  • ある日、プーさんが家ではちみつのツボを数えているところに、ラビットがやって来てドアをノックしました。 Pooh :“Fourteen. Come in. Fourteen. Or was it fifteen? Bother. That’s muddled me”「14,どうぞ入って、14、あれっ15だったっけ?チェッ!こんがらがってきた。」Rabbit :“Hallo, Pooh,”「やあ、プー。」Pooh :“Hallo, Rabbit. Fourteen, wasn’t it?”「やあ、ラビット。14だったっけ?」Rabbit :“W [続きを読む]
  • ハチミツの壺は全部で14、15?
  • ある日、プーさんが家ではちみつのツボを数えているところに、ラビットがやって来てドアをノックしました。 Pooh :“Fourteen. Come in. Fourteen. Or was it fifteen? Bother. That’s muddled me”「14,どうぞ入って、14、あれっ15だったっけ?チェッ!こんがらがってきた。」Rabbit :“Hallo, Pooh,”「やあ、プー。」Pooh :“Hallo, Rabbit. Fourteen, wasn’t it?”「やあ、ラビット。14だったっけ?」Rabbit :“W [続きを読む]
  • 彼はいつ帰るの?
  • プーとピグレットはティガーをイーヨーに紹介します。初めてティガーを見たイーヨーは・・・ Pooh :“Hallo, Eeyore! This is Tigger.”「やあ、イーヨー、ティガーだよ。」Eeyore :“What is?”「誰だって?」イーヨーはティガーのまわりをぐるりと回り、向きを変えて、反対側にぐるりと回りました。Eeyore :“What did you say it was?” 「誰だって言った?」Pooh :“Tigger.” 「ティガーだよ。」Eeyore :“Ah!” 「ああ! [続きを読む]
  • ティガーはもっと小さいかと思ってた
  • プーさんはティガーをピグレットに紹介します。 Piglet :“Hallo, Pooh,”「やあ、プー。」Pooh :“Hallo, Piglet. This is Tigger.”「やあ、ピグレット。こちらはティガー。」Piglet :“Oh, is it?”「おぅ、そうなの?」ピグレットは(怖くて)、テーブルの反対側のほうにじりじりと廻りました。“I thought Tiggers were smaller than that.”「ティガーはもっと小さいかと思ってた。」Tigger :“Not the big ones,”「大きい [続きを読む]
  • ティガーはもっと小さいかと思ってた
  • プーさんはティガーをピグレットに紹介します。 Piglet :“Hallo, Pooh,”「やあ、プー。」Pooh :“Hallo, Piglet. This is Tigger.”「やあ、ピグレット。こちらはティガー。」Piglet :“Oh, is it?”「おぅ、そうなの?」ピグレットは(怖くて)、テーブルの反対側のほうにじりじりと廻りました。“I thought Tiggers were smaller than that.”「ティガーはもっと小さいかと思ってた。」Tigger :“Not the big ones,”「大きい [続きを読む]
  • 2重否定の構文
  • 2重否定(強い肯定となる)の代表的なものに、never(not)〜without doing の構文がある。会話では、cannot 〜 without doing となることが多い。 例文I cannot look at this picture without thinking of my dead grandmother.この写真を見るといつも亡くなったおばあちゃんを思い出す。Whenever I look at this picture, I think of my dead grandmother. と同じ意味である。There was no one who did not feel sympathy for th [続きを読む]
  • It 〜 that の強調構文
  • It 〜 that の強調構文It is 〜 that の強調構文というのは、強調したい語句を〜の部分に入れて、その残りの文を that 以下に置くものです。例えば、I met the boy in the park yesterday. (私は昨日公園でその少年に会った。)という文であれば、動詞の met 以外は It is 〜 that の強調構文で強調できます。( the boy )を強調する場合、It was the boy that I met in the park yesterday.私が昨日公園で会ったのはその少年だ [続きを読む]
  • 付加疑問文
  • 『〜ですね』と相手に確認・同意を求めるために、文の最後につける疑問文を付加疑問という。普通、肯定文には否定形、否定文には肯定形を用いる。You’ve met my cousin, haven’t you?あなたは私のいとこに会いましたね。You don’t like him, do you?あなたは彼が好きではありませんね。I’m going to see you later, aren’t(ain’t) I?またお会いしますよね。am not の短縮形はないので、aren’t / ain’t が用いられる。There [続きを読む]
  • 間接疑問文
  • Who is he? という疑問文を、例えば I know の後に「目的語」として置く場合、I know who he is.と「疑問文の形」をもとに戻してやる必要があります。I know + Who is he?  →  I know who he isまた、I knew (過去形)の後に who is he? を目的語として置く場合、I knew who he was. と「時制」を合わせる必要もあります。これを「時制の一致」といいます。「疑問詞」のない疑問文の場合、if / whether (〜かどうか)を [続きを読む]
  • 私もそうです。
  • “I thought he was a boy.”(彼は男の子だと思っていた。)“So did I.(僕もそうだよ。)前文に対して、「〜もそうです」という表現は、前文が肯定か否定かで変わってきます。肯定の場合、So + [be動詞・助動詞] + [主語]否定の場合、Neither(Nor) + [be動詞・助動詞] + [主語] I’m a university student. (私は大学生です)So am I. (私もです) / So is my son.(私の息子もです)I can’t play tennis. (私はテニスが出来ま [続きを読む]
  • 風が運んできたイーヨーの家
  • 木切れがたくさん落ちていたところから、プーとピグレットはその木切れを運んできて、イーヨーのために家を造ってあげました。。 Piglet :“There you are.” 「ほら、言ったとおりだろう。」Pooh :“Inside as well as outside.” 「外も中も、君の家だよ。」イーヨーは入っては、また出てきました。Eeyore :“It’s a remarkable thing. It is my house, and I built it where I said I did, so the wind must have blown it h [続きを読む]
  • 風が運んできたイーヨーの家
  • 木切れがたくさん落ちていたところから、プーとピグレットはその木切れを運んできて、イーヨーのために家を造ってあげました。。 Piglet :“There you are.” 「ほら、言ったとおりだろう。」Pooh :“Inside as well as outside.” 「外も中も、君の家だよ。」イーヨーは入っては、また出てきました。Eeyore :“It’s a remarkable thing. It is my house, and I built it where I said I did, so the wind must have blown it h [続きを読む]
  • ティガーが初めて登場する場面です。
  • プーさんが夜中に目を覚ますと、「ワラワラワラ」という音が聞こえてくるところから物語は始まります。 Pooh :“Who is it?”「誰なの?」Tiger :“Me.”「ボクだよ。」Pooh :“Oh! Well, come here.”「おぅ!じゃあ、こっちにおいでよ。」(彼とプーはお互いを見ました。)Pooh :I’m Pooh.「ボクはプー。」Tiger :“I’m Tigger.”「ボクはティガー。」Pooh :“Oh! Does Christofer Robin know about you?”「おぅ!クリス [続きを読む]
  • ティガーが初めて登場する場面です。
  • プーさんが夜中に目を覚ますと、「ワラワラワラ」という音が聞こえてくるところから物語は始まります。 Pooh :“Who is it?”「誰なの?」Tiger :“Me.”「ボクだよ。」Pooh :“Oh! Well, come here.”「おぅ!じゃあ、こっちにおいでよ。」(彼とプーはお互いを見ました。)Pooh :I’m Pooh.「ボクはプー。」Tiger :“I’m Tigger.”「ボクはティガー。」Pooh :“Oh! Does Christofer Robin know about you?”「おぅ!クリス [続きを読む]
  • I went shopping. は「私は買い物に行った。」?
  • 英語を勉強していると、ときどき疑問に思うことがあります。・昨日、私はデパートに買い物に行った。 I went shopping at the department store yesterday.・今年の冬、北海道にスキーに行こう。 I will go skiing in Hokkaido this winter.・彼は川に魚釣りに行った。 He went fishing in the river.どうして、go 〜ing の後の前置詞に to を使わないのでしょうか。go 〜ing = 〇〇しに行く英語の「 go 〜ing 」は、「〇〇し [続きを読む]
  • 時制の一致
  • 時制の一致というのは、「主語と動詞が2つ以上あるような1つの文」で「最初の動詞の時制」に「後ろの動詞の時制」を合わせることをいいます。例えば、I know you are busy. (私はあなたが忙しいのは知っています。)という文は、2つの動詞、 know と are が同じ現在形です。その最初の動詞、know を過去形 knewにすると、Iknewyouwerebusy. (私はあなたが忙しいのは知っていました。)と、「最初の動詞の時制」 [続きを読む]
  • 時制の一致
  • 時制の一致というのは、「主語と動詞が2つ以上あるような1つの文」で「最初の動詞の時制」に「後ろの動詞の時制」を合わせることをいいます。例えば、I know you are busy. (私はあなたが忙しいのは知っています。)という文は、2つの動詞、 know と are が同じ現在形です。その最初の動詞、know を過去形 knewにすると、Iknewyouwerebusy. (私はあなたが忙しいのは知っていました。)と、「最初の動詞の時制」 [続きを読む]
  • 条件の副詞節
  • 「もし〜ならば」の意味を持つ接続詞を用いた文if(もし〜ならば)/unless(〜でない限り、〜の条件を除いて)in case(もし〜の場合は、〜だといけないので)suppose, supposing(もし〜としたら)provided, providing, as long as(〜である限り)If(When) the weather is hot, I use an air-conditioner.暑い場合、私はエアコンを使います。if と when の違いはIf he comes, tell him I’m not.(彼が来るかどうか不明)When [続きを読む]
  • 条件の副詞節
  • 「もし〜ならば」の意味を持つ接続詞を用いた文if(もし〜ならば)/unless(〜でない限り、〜の条件を除いて)in case(もし〜の場合は、〜だといけないので)suppose, supposing(もし〜としたら)provided, providing, as long as(〜である限り)If(When) the weather is hot, I use an air-conditioner.暑い場合、私はエアコンを使います。if と when の違いはIf he comes, tell him I’m not.(彼が来るかどうか不明)When [続きを読む]
  • 比較
  • 形容詞・副詞の比較形容詞・副詞の語尾に -er , -est をつけて、それぞれ比較級・最上級を作る。子音字+ y で終わる語は y を i にかえて -er , -est とつけるdry(乾いている) → drier , driesthappy(幸せな) → happier , happiestlovely(愛らしい) → lovelier , loveliest母音字+ y や母音字+ w で終わる語はそのまま -er , -est とつける(y や w は半母音と呼ばれている。)gay(明るい) → gayer , gayes [続きを読む]
  • 比較
  • 形容詞・副詞の比較形容詞・副詞の語尾に -er , -est をつけて、それぞれ比較級・最上級を作る。子音字+ y で終わる語は y を i にかえて -er , -est とつけるdry(乾いている) → drier , driesthappy(幸せな) → happier , happiestlovely(愛らしい) → lovelier , loveliest母音字+ y や母音字+ w で終わる語はそのまま -er , -est とつける(y や w は半母音と呼ばれている。)gay(明るい) → gayer , gayes [続きを読む]
  • 現在・過去・未来
  • 現在形文は主語と動詞で成り立っていますが、動詞の後に何が来るかを考えることがとても重要になります。例えば、主語に「 私=I 」、動詞に「 行く= go 」の場合、I go(私は行く)の後には、「どこへですか?」「誰とですか?」「いつですか?」と連想を膨らますことが大切です。その場合、「場所」「状態」「時」の順で並べるのが基本です。このように、「主語」と「動詞」を基本にすると、次の5つの型に分かれます。1.「主 [続きを読む]
  • 現在・過去・未来
  • 現在形文は主語と動詞で成り立っていますが、動詞の後に何が来るかを考えることがとても重要になります。例えば、主語に「 私=I 」、動詞に「 行く= go 」の場合、I go(私は行く)の後には、「どこへですか?」「誰とですか?」「いつですか?」と連想を膨らますことが大切です。その場合、「場所」「状態」「時」の順で並べるのが基本です。このように、「主語」と「動詞」を基本にすると、次の5つの型に分かれます。1.「主 [続きを読む]
  • 知覚動詞
  • 知覚動詞とは「見る」「聞く」「感じる」等の意味を持つ動詞のことである。see, watch, look at, notice, hear, listen to, feel など。これらの動詞は目的語の後に、動詞の原形がくる。ただし、原形 be は必ず省略される。I saw him cross the street.私は彼が通りを横切るのを見た。I saw him crossing the street.私は彼が通りを横切っているのを見た。( be crossing の be が省略されている。)I heard someone call my name. [続きを読む]