NOB さん プロフィール

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NOBさん: NOBのArduino日記
ハンドル名NOB さん
ブログタイトルNOBのArduino日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nobita_rx7
サイト紹介文Arduinoを中心とした電子工作とバイク(WR250X)・ラジコン(CR−01)のブログです
自由文私の趣味変遷(バイク、車、自転車、ラジコン、電子工作が入り混じってます)
○ビーノ→ジャズ→ビート→カプチーノ→タミヤラジコン→エブリィ→ジムニー→バンディット400V→スターレットグランツァS→101トレノ→ランサーターボ→VMAX→エブリィ→ジャイアントMTB→ゲーリーフィッシャーMTB→ミニベロ→スコットロードレーサー→KDX125→WR250X→CR-Z→散歩→タミヤCR-01で散歩→Arduino でラジコン制御→電子工作(←今ココ)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2016/04/03 09:16

NOB さんのブログ記事

  • Arduino IDE(lcd.scrollDisplayRight関数の使い方)
  • lcd.scrollDisplayRight関数 lcd.scrollDisplayRight関数は、ディスプレイの内容(テキストとカーソル)を1スペース分右にスクロールします。 Arduino IDEで使用するlcd.scrollDisplayRight関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLC [続きを読む]
  • 香嵐渓もみじまつり!商店街(夜)
  • 夜の香嵐渓(こうらんけい)商店街も観て来ました!団子屋さんがイイ雰囲気でした飯盛山がライトアップされてます!家族で美味しいたい焼き(クリーム)3匹頂きました屋台が気になって歩みが進みませんお店の方は寒い中夜遅くまでお疲れ様です川も山も橋も綺麗にライトアップされてます屋外ステージで音楽のイベントが行われていました太子堂川には無数のキャンドルホルダーが煌めいています息子がキャンドルの炎を消しそうな気配を察 [続きを読む]
  • 香嵐渓もみじまつり!足助町蔵ノ前周辺(夕方)
  • 家族で香嵐渓近く足助の街並みを見に行ってきました!住人の方から落合橋は昔塩の道だったと伺いました。さらに他の住人の方からは息子にどんぐりのコマまで頂いてしまいました親切にして頂いて有難うございます豊田市足助トレーニングセンターの前を通って足助商工会の前に来ました西町の方を見ると飯盛山が見えます反対の新町に入って直ぐの鈴木商店さん!趣が有りますね玄関前にお花が飾ってあるお家もあって良い雰囲気の町です [続きを読む]
  • 香嵐渓もみじまつり!風外碑〜太子堂(昼)
  • 家族で香嵐渓(こうらんけい)に行ってきました!前回の続きです、香積寺(こうじゃくじ)を出て風外碑から太子堂まで歩きました「風外碑」前の綺麗な日本庭園日が暮れてきたのも相まって日本昔話の様な雰囲気ですね和モダンな竹細工もみじのトンネル色鮮やかなもみじもみじ越しの待月橋(たいげつきょう)もみじ越しの対岸にある商店街巴川おじぞうさん六角形の「太子堂」の中には聖徳太子像が祀られているそうです綺麗な自然には癒され [続きを読む]
  • 香嵐渓もみじまつり!香嵐渓広場〜香積寺(昼)
  • 香嵐渓広場〜香積寺を散歩した所です!香嵐橋(こうらんばし)「東屋」さんを抜けると正面には「桧茶屋」(ひのきちゃや)さんが見えます「桧茶屋」さんも立派な藁ぶき屋根ですね手前に有るイチョウの木の存在感が凄いです「三洲足助屋敷」さんの前を通過して道中の屋台で「フライドさつまいも大」を家族で頂きました!「香嵐橋」発見!「香嵐橋」を渡ると「川見茶屋」さんと「足助村」が有ります。川の対岸には「一の谷」が見えます「 [続きを読む]
  • 香嵐渓もみじまつり!宮町駐車場〜香嵐渓広場(昼)
  • 家族で香嵐渓(こうらんけい)に行ってきました!お目当てはもみじの紅葉です宮町駐車場から直ぐの商店街から香嵐渓広場に向かいます。商店街は人出も多く活気が有って良い雰囲気ですね矢作川支流の巴川ともみじ標高254mの飯盛山ともみじ綺麗な青空が出ていて良かったです全体的にもみじは紅葉が始まりかけた感じでまだ青いですいい感じの藁ぶき屋根の「藁の木茶屋」さん苔玉にイチョウの葉が載ったおしゃれな置物藁ぶき屋根を下から [続きを読む]
  • 公園散歩!
  • 家族で公園を散歩してきました!逆光息子の自転車(補助輪付き)について小走りします今日はカメさん発見できませんカニさん発見!→すかさず息子は捕獲(15分位でリリースしました)数珠玉発見!自然の中は癒されますね何かの種木池カタツムリも冬眠する時期ですね秋ですね〜励みになりますのでよければ 下さい(^o^)/?目次に戻る [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.scrollDisplayLeft関数の使い方)
  • lcd.scrollDisplayLeft関数 lcd.scrollDisplayLeft関数は、ディスプレイの内容(テキストとカーソル)を1スペース分左にスクロールします。 Arduino IDEで使用するlcd.scrollDisplayLeft関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLCDの [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.noBlink関数の使い方)
  • lcd.noBlink関数 lcd.noBlink関数は、点滅しているLCDカーソルを消灯します。 Arduino IDEで使用するlcd.noBlink関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLCDの列と行の数を設定し、lcd.blink関数で点滅するカーソルを表示し、lcd.p [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.blink関数の使い方)
  • lcd.blink関数 lcd.blink関数は、点滅するLCDカーソルを表示します。 cursor関数と組み合わせて使用する結果は、ディスプレイの種類によって異なります。 Arduino IDEで使用するlcd.blink関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLC [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.noCursor関数の使い方)
  • lcd.noCursor関数 lcd.noCursor関数は、LCDカーソルを非表示にします。 Arduino IDEで使用するlcd.noCursor関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLCDの列と行の数を設定し、lcd.Cursor関数でカーソルを表示し、lcd.print関数で「 [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.cursor関数の使い方)
  • lcd.cursor関数 lcd.cursor関数は、LCD画面上で次の文字が書き込まれる位置にカーソル(アンダースコア)を表示します。 Arduino IDEで使用するlcd.cursor関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLCDの列と行の数を設定し、lcd.curso [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.print関数の使い方)
  • lcd.print関数 lcd.print関数は、テキストをLCDに出力します。 Arduino IDEで使用するlcd.print関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関数でLCDの列と行の数を設定し、lcd.print関数で「hello、world!」とLCDにメッセージを出力します [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.write関数の使い方)
  • lcd.write関数 lcd.write関数は、LCD画面へ文字を書き込みます。 Arduino IDEで使用するlcd.write関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化し、lcd.begin関数でLCDの列と行の数を設定します。 次にSerial.available関数でシリアル受信データを確認すると、その内 [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.setCursor関数の使い方)
  • lcd.setCursor関数 lcd.setCursor関数は、LCDカーソルを任意の位置に配置します。 つまり、LCDに書き込まれた後続のテキストが表示される場所を設定します。 Arduino IDEで使用するlcd.setCursor関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.begin関 [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.home関数の使い方)
  • lcd.home関数 lcd.home関数は、カーソルをLCDの左上に移動します。 つまり、次のテキストをディスプレイに出力する際の場所を指定します。 表示をクリアするには、clear関数を使用します。 Arduino IDEで使用するlcd.home関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期 [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.clear関数の使い方)
  • lcd.clear関数 lcd.clear関数は、LCD画面をクリアしカーソルを左上隅に移動します。 Arduino IDEで使用するlcd.clear関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付けることにより、ライブラリを初期化します。 次にlcd.clear関数で画面に表示されている文字をクリアし、カーソルをLCDの左上に移動、lcd. [続きを読む]
  • Arduino IDE(lcd.begin関数の使い方)
  • lcd.begin関数 lcd.begin関数は、LCD画面へのインタフェースを初期化し、ディスプレイに表示される文字数(幅方向の文字数と行数)を指定します。 他のLCDライブラリコマンドの前にbegin関数を呼び出す必要があります。 Arduino IDEで使用するlcd.begin関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様にHD44780系LCDとArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、LiquidCrystal関数で任意のLCDインタフェースピンを関連付ける [続きを読む]
  • Arduino IDE(LiquidCrystal関数の使い方)
  • LiquidCrystal関数 LiquidCrystal関数は、LiquidCrystal型の変数を作成します。 表示は、4本または8本のデータラインを使用して制御することができます。 前者の場合は、d0〜d3のピン番号を省略し、それらのラインを未接続のままにします。 RWピンはArduinoのピンに接続するのではなく、GNDに接続する事が出来ます。 その場合は、この関数のパラメータから省略します。 Arduino IDEで使用するLiquidCrystal関数の使い方は以下の通 [続きを読む]
  • Arduino IDE(servo:detach関数の使い方)
  • servo:detach関数 servo:detach関数は、サーボ接続ピンに関連付けられたServo変数(サーボ接続毎に付ける任意の名前)を解除します。 すべてのサーボ変数が解除されている場合、analogWrite関数でPWM出力に9ピンと10ピンを使用出来る様になります。 Arduino IDEで使用するservo:detach関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様に定番サーボモーターSG90とArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、servo:attach関数で4 [続きを読む]
  • Arduino IDE(servo:attached関数の使い方)
  • servo:attached関数 servo:attached関数は、サーボ変数がピンに登録されているかどうかを確認します。 Arduino IDEで使用するservo:attached関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様に定番サーボモーターSG90とArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、servo:attach関数で4ピンとのサーボ接続をmyservoと言う名前で開始します。 次にservo:attached関数を実行し、4ピンにサーボ接続が登録されていればtrue「1」、登 [続きを読む]
  • Arduino IDE(servo:read関数の使い方)
  • servo:read関数 servo:read関数は、サーボの現在の角度(write関数への最後の呼び出しに渡された値)を読み込みます。 Arduino IDEで使用するservo:read関数の使い方は以下の通りです。 試しに図1の様に定番サーボモーターSG90とArduino UNOを接続し下記プログラムを実行すると、servo:write関数でサーボモーターのアームが0〜180°の範囲を3.6秒周期で行き来します。 この時Write関数で指定された角度をservo:read関数で読み取りPC [続きを読む]
  • Arduino IDE(servo:writeMicroseconds関数の使い方)
  • servo:writeMicroseconds関数 servo:writeMicroseconds関数は、サーボにマイクロセカンド(μS)単位で値を書き込み、それに従ってシャフトを制御します。 標準的なサーボでは、シャフトの角度が設定されます。 標準的なサーボでは、1000のパラメータ値は完全に反時計回り、2000は完全に時計回り、1500は真ん中にあります。 メーカーによっては、この規格に準拠していないため、サーボがしばしば700〜2300の値に応答することがあり [続きを読む]
  • Arduino IDE(Stepper:step関数の使い方)
  • Stepper:step関数 Stepper:step関数は、setSpeed関数で設定された速度(直近の値)で、モータを指定したステップ数だけ回転させます。 この関数は、モーターが止まる迄次のプログラムへ移行しません。 たとえば、速度を1rpmに設定し、100ステップのモーターでstep(100)を実行すると、この命令が終了するには1分程の時間が掛かります。 より良いコントロールのためには、速度を高く設定し、細かくstep関数を実行します。※詳細につい [続きを読む]